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協力、協力ー。って、これ信頼すべき筋からの情報ですよね?

女装漫画 little by little

女装教師ものが1つ入っているとのこと。

little by little (TENMAコミックス RiN)little by little (TENMAコミックス RiN)
(2008/04/25)
瑞井 鹿央

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投稿TS小説 甘い人生の始まり(18禁) <中編> by.GGG

キャラクターイメージ&挿絵:KAZU-T

夕方、僕は駅前の広場のベンチで途方にくれていた。
結論から言えば、裏路地を探してもおばあさんは居なかった。
もっと悪いことに家に帰ったら、警察を呼ばれそうになった。
母は今の自分が「大野あゆむ」だと信じてくれなかった。詳しい説明するまもなく警察を呼ばれた。酷く悲しかった。
その後、駅近くの路地すべてを捜したがおばあさんは見つからなかった。
家には変えれない。財布の中には5万円と少ししかない。二、三日は大丈夫だろうが食事もままならなくなる。
駅へ向かう人を眺めつつこれからどうするかを考えていた。お金のこと、家のこと、大学のこと、今後の生活のこと。
このままじゃ、何日かすると確実に野垂れ死んでしまう。僕は泣きたくなった。
「ちょっといいかな?今一人?」
そんな時、スーツ姿の男性に声をかけられた。まだ若い二十代後半ぐらいで顔は整っているほうだった。
「はい?何でしょう。」
男の人は谷屋と名乗った。なにやら映像関連でモデルを探しているらしい。そしてベンチで途方に暮れていた僕に声をかけたらしい。
ぱっと見、僕は美女のようだからたしかにモデルのスカウトに声をかけられるのはありえる話だ。
仕事内容を聞くと、アルバイト感覚でお金がもらえるようだ。撮影内容によって報酬が変わるらしい。
現状5万円しかない状況でお金を稼ぐことは急務だ。僕は詳しい話を聞くことにした。
詳しい話は事務所でという事だったので谷屋さんと一緒にタクシーでその事務所に行くことにした。
事務所につくと、太った男性が僕を見ながら、奥野と名乗った。
「大野あゆみちゃんだったっけ?大学生?家は?お腹減ってる?」
奥野さんは僕に食事を用意してくれ、話を聞いてくれた。不安で不安でどうしようもなかった僕はこのおじさんの親切にすがるしかなかった。
今までのあらましを全部話しても奥野さんは驚かなかった。優しい言葉で慰めてくれて仕事も家も用意してくれるとの事だった。
「辛かったね。俺には君の戻し方は解らないけどとりあえず衣食住ぐらいは保障してあげられるよ。とりあえずモデル契約すれば食べていけるさ。」
そんな言葉に促され僕は奥野さんに言われるがまま書類にサインしていった。
「とりあえず、会社のマンションだけど手配するよ。その代わり仕事はちゃんとしてもらうけどね。」
「本当にありがとうございます。はい、お仕事がんばります。」
「気にすることは無いよ。さぁとりあえず仮宿まで送ろうか。」
マンションへ向かいながら、これが長い夜の始まりだとは僕は気づいていなかった。

マンションへ入ると奥野さんがシャワーを勧めてくれた。女の子になってからまだ一度もお風呂に入ってない。
必然的に裸を見ることになる。気持ち悪さと不安と若干の好奇心がない交ぜになったままバスルームへ向かう。
バスルームには大きな姿見が在った。その前で一枚一枚服を脱いでいく。裸になっていく美女をみて興奮と不安が心臓をドキドキさせる。
全部裸になると姿見に体を写してみた。整った顔と鎖骨のライン、その下にある豊かな胸とピンク色の乳首。へそへの緩やかな起伏と腰のくびれ。へその下の翳り。
極上の美女だった。自分の裸なのに興奮が収まらない。酷く現実感が無い光景。

ayumu04.jpg


気がつけば片足を上げて太ももの付け根を露出させていた。翳りの奥にひっそりとした亀裂が見える。
女性器を生で見るのは初めてだった。ふと触れてみようと思うが、後戻りできない気がして気持ちを押しとどめる。そのままバスルームに入った。
シャワーを浴びる感触、スポンジと泡の感触、時折敏感な所に触れる感触。その総てが心地よかった。男のときとはまるで違う感触だった。
思わずバスルームで自分の体を抱きしめた。温かいお湯が気持ちよかった。
乳首や性器を洗った時、甘い痺れを感じた。じんじんする痺れが何時までも残ったが極力無視して体を直視しないようにして体を洗いシャワーを浴びた。
バスルームから出ると奥野さんが用意してくれていた女物のショーツとシャツ、ハーフパンツに着替えた。
リビングに行くと奥野さんが何か作っていた。
「あゆみちゃん。疲れたでしょ。お酒でも飲んでぐっすり休むといいよ。」
そう言って奥野さんは作っていたウィスキーの水割りを持ってきてくれた。断るのも悪いと思い飲んでみた。
火照った体に思いのほか美味しかったのでお代わりをした。
なれないアルコールで目が回り始めた頃、奥野さんに押し倒されキスをされた。
「んぐっ・・・んぐぅ!」
厚い舌が口に入り込んでくる。歯や歯茎を舐められ舌を吸い上げられた。息が止まりそうなほど激しいキス。
女の子としたことも無いのに・・・いや今は自分が女の子なのか・・・。
キスに翻弄されている内にシャツの上から胸を揉まれ乳首をつままれた。
シャツの上からコリコリと優しく弄られる、そのたびに胸から走る甘いしびれ、どんどん体から反抗する力が無くなっていくのがわかる。
女の子ってこんなに感じるのか?甘い痺れはじわじわと背中や腰まで届いていきどんどん体を熱くさせる。
「んぅっ・・・ふぅ・・んっ」
奥田さんが口を離した時には僕の体と心はアルコールとはじめての快楽によって抵抗する意思を無くしていた。
「可愛いよ。あゆみちゃん。」
そう言って奥田さんは僕の服を全部脱がしてしまった。僕はその間、熱い体と茹った頭で天井を見つめるだけしかできなかった。
今から犯される。だが体は先ほどの快楽に期待してしまっている。そんな思考がぐるぐると頭の中を回る。
「あゆみちゃん。胸大きいね。いくつ?」
「わかりません・・・」
わかるはずも無い僕は昨日まで男だったんだから。答えると同時に奥田さんは僕の乳首を口に含み転がし始めた。
「あっ・・あっ・・・あっ・・」
左の乳首を舌で転がされ吸われ、右の乳首を指で責められる。服の上からとは違った強烈な刺激。知らない内に声が出ていた。
乳首を据われながら脇や太もも臍などを愛撫される。人の手の暖かさが酷く気持ちいい。そしてまた胸を揉まれ座れる。
愛撫の快楽に翻弄されているうちに次は股間から電撃が襲ってきた。
「ひぁんっ!」
喉から自分の意思とは関係なく声が出る。もう自分の体じゃないみたいだった。
「あれ?・・・・あゆみちゃん初めて?」
そう言いながら奥田さんは僕の性器、クリトリスを優しく撫で、摘み、転がす。そのたびに甲高い高い声が出た。
僕はうなずくことしかできない。その間も奥田さんは愛撫をやめてくれない。何も考えられなくなりそうだった。
「そっか・・・じゃあ優しくしないとね。」
奥田さんは立ち上がるとベッドサイドから何かクリームを取り出し二本の指でかなりの量をすくった。
「ちょっと冷たいけど我慢してね。」
足首をつかまれ上に上げさせられる。股を開かれた状態で二本指に大量につけられたクリームをぬれ始めた閉じた亀裂に塗りたくられた。
少し冷たかった。念入りに刷り込まれる。襞を刺激されかき回される。その所為でそのたびに喉からひゃんひゃん声が出る。発情期の雌犬だってこんな声はしない。これは誰だ?
「もう直ぐ良くなるからね。」
そう言ってクリトリスを潰された。いきなり目の前がはじけた。腰骨から脊髄を通って脳が破裂しそうなほど快楽。
男の時の自慰の感覚を遥かに超える絶頂。
「っ~~~~!んっ~~~!」
声も出なかった。心臓が止まるかと思った。舌を出して犬のように喘ぐしかなかった。
「いいでしょ。もっと良くしてあげるからね。」
そう言って奥田さんはぐちゃぐちゃと性器を弄繰り回す。そのたびに僕はベッドの上で魚のように跳ね回り、背中を弓にして啼き喚いた。
絶頂に次ぐ絶頂。性器から湧き出た愛液はとっくに白濁してシーツに大きな染みを作っている。
とけそうだった、体が全部とけそうだった。とけてもいいからもっと気持ちよくして欲しかった。
クリトリスを散々虐められてもまだ足りなかった。お腹の中に得体の知れない熱を持つ蟲が居るみたいだった。ずきずき動いて、「もっと欲しい」と言っていた。
「も・・もぅ・・・・・」
僕は声を出していた。欲しかった。どうしようもなく何かを入れて欲しかった。このお腹の蟲まで突きこんで欲しかった。
そのためには何でもできると思った。今の僕にはそれが総てだった。男だったことも忘れてしまっていた。
「ふふ。入れて欲しいんだ。処女なのに淫乱だね。あゆみちゃんは。ほら、おねだりは?」
奥田さんはそう言ってグロテスク極まりない突起物が無数についた巨大な性器を僕に向けて言った。

<つづく>

「製作所へようこそ」 (17) 18禁 作.ありす

    愛する奴隷のショコラ、今日も4つの指示を与える。

     1.薬局へ行き、浣腸とコンドームを買いなさい。
       それとビー玉は持っているかな?
       無ければキミの家近くにある、ホームセンターのサニタリーコーナーにあるので購入しなさい。

     2.全裸になって、胸をくくりだすように縄で縛りなさい。乳首はクリップでつまむこと。
       
     3.自分で浣腸をし、コンドームにビー玉を詰めて後ろの穴に挿入しなさい。
       ビー玉は最低3個以上入れること。
       ああ、そうそう、ローターも2個入れなさい。

     4.前の穴には僕が送ったバイブを入れ、鏡を見ながらオナニーをすること。

       愛しているよ、カワイイ奴隷のショコラ

        *----*----*----*----*----*----*
 
     ショコラ、はじめてオシリの穴に異物を入れた感想はどうだったかな? 
     今日も4つの指示を与える。

     1.先日と同じアダルト書店に行き、SM雑誌を買いなさい。もちろん、女の子の姿で無いと駄目だよ。
       表紙は革のボンデージスーツを着た女性のものを選ぶこと。

     2.同じ書店でアナルバイブを買いなさい。

     3.ベッドの横に姿見を置いて自分のいやらしい体を隅々まで観察すること。

     4.自分の体の何処がエッチに見えるか、何処を攻められたら感じられると思うか、10箇所を書き出し、
       メールしなさい。

       愛しているよ、カワイイ奴隷のショコラ

        *----*----*----*----*----*----*

     ショコラ、僕の許可もなしにアナルバイブをお尻に挿れてしまうなんて、いけない子だね。
     これからはきちんと僕の言いつけを守らないと、いけないよ。
     だけど、エッチに感じる、責められたい場所を20箇所も書いてきたのはえらいね。
     ご褒美に今日も4つの指示を与える。

     1.昨日書き出してきた20箇所全部を口に出しながら、20回ずつ刺激しなさい。

     2.地図を見て、人がたくさんいそうな場所を20箇所書き出しなさい。
       そして20箇所全部を回れるように今日の行動計画を立てること。
       必ず電車やバスなどの公共機関を使うように。

     3.計画書ができたら裸になって、乳房をくくりだすように縄で縛ること。
       前と後ろのいやらしい穴にローターを挿れなさい。
       スイッチを切っては絶対にいけないよ。

     4.行動計画書をメールしなさい。
       メールを出したら、裸にコートだけを羽織り、行動計画のとおりに20箇所全てを回ること。
       時間が余っても夜の9時を過ぎるまで帰宅してはいけないよ。

        *----*----*----*----*----*----*

     僕の忠実な奴隷、ショコラへ
     今日も4つの課題を指示する…………

<つづく>





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