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女装・男装・性転換!TSアンソロ「チェンジH pink」7月発売

コミックナタリーに紹介記事が出ていました。

チェンジH pinkが掲げるテーマは「トランスセクシャルコミック」。女装、男装、性転換など、異性へ変身する物語ばかりを集めるという。



女装と男装が、異性へ変身する物語かどうかはちょっと議論の余地があるけどw
オレは買うぜー。


仮面ライダーディケイドが女の子に変身!?

はらぺこ美人さん DCD in world of RURI.

拍手より情報があり、探索してみました。良いサイトですが、ウチ的に特に興味深い記事は上記リンクのやつですかね。

「・・・なるほど、どうやらこの世界での俺は、魔法少女と言うことらしい。」

ゆずのおちんちんマウスパッドが企画中

http://www.digitalcute.com/contents/content/view/123/135/
見事なマーケティングで斬新なアイデアだ。

女装少年 ゆず おちんちんマウスパッド


催眠学級

期待できそうなMCものです。

催眠学級催眠学級
(2009/04/10)
Windows

商品詳細を見る


メーカーより
放課後の教室の「眠りの国の王」となり、クラスの女の子全員を思いのままに操っていく!!

ジャンル:催眠シミュレーション
対応OS:Windows2000/XP/Vista
CPU:Pentium3 700MHz以上(推奨 Pentium3 1.2GHz以上)
メモリー:256MB以上(Vista 1024MB以上推奨)
HDD:2GB以上
メディア:DVD-ROM
原画:雛咲 シナリオ:La.
音声:女性キャラのみフルボイス
その他:DirectX9c以上 800×600ドット以上 ハイカラー(推奨 1024×768ドット以上 フルカラー以上)

主人公「円山一樹」は、天性の催眠能力の持ち主だった。
しかし、それ故、普通の社会生活になじむのは至難を極めた。
そんな彼を救ったのは、催眠術師を束ねる組織。
そして、その組織から彼に指令が下った。
「学園に潜入し、そのクラスの女の子全てを催眠状態に置け」
時間さえあえば、彼には難しくない指令。
しかし、制限時間は・・・たった二週間しか用意されていなかった。

星の海で(3)

作.ありす
キャライラスト.東宵 由依

星の海で(1)  星の海で(2)

 恒星間転移航行中の艦内食堂のラウンジ。
 談笑する兵士たちからはあまり目立たない、奥まったテーブルでメリッサは退屈を紛らわせていた。
 就役したばかりの新造艦のラヴァーズとして、新たに乗り込んでいたメリッサだったが、今のところ“お誘い”は無い。数時間ほど前に新たな任務の為、惑星トリポリを発進したばかりで、兵士たちも士官たちも忙しいのだろう。
 ラヴァーズが忙しくなるのは、航海が長期に及びはじめるか、戦闘の後と相場が決まっていた。

「こ、こんにちは」

 聞きなれない声に顔を上げると、黒髪の小さな少女が、両腕をすり合わせるようにもじもじさせながら立っていた。

「は、はじめまして、私、亜里沙って言います。あなたもその、ラヴァーズの方ですよね?」
「ええ、そうだけど? 何か用?」
「私、初めてなので、その、できればいろいろ教えていただきたいかなって……。あ、いえ、その……、ご迷惑だったら、いいんですけど……」
「別に迷惑じゃないわ。どうせ、暇だしね」
「あ、ありがとうございます。その、座ってもよろしいでしょうか?」
「どうぞ」
「(新人か、初めては緊張するんだよね。いろいろ悩むことも、多いし……)」
 
 メリッサは、恥ずかしそうにこちらを見つめている、まだ垢抜けない様子の少女を見ながら、自分の昔のことを思い出した。

メリッサ 元男だが女に改造された


「あ、あの……。私、亜里沙です」
「さっき聞いたよ。……ああ、私はメリッサ。曹長待遇よ」
「凄いんですね、メリッサさん。私はまだ配属されたばかりなので、士長待遇です」
「初配属で士長待遇なら、そのほうが凄いんじゃない?」
「そう、なんですか? 私、よく知らなくて、ごめんなさい」
「別に、謝る事は無いわよ」
「は、はい……」

 ラヴァーズは軍人ではないが、本人の来歴やその役割の都合上、軍人と似た階級待遇で各艦に配属されていた。艦の人数はラヴァーズの何倍もいて、それぞれの誘いを受けていたら体がいくつあっても足りない。そこで階級待遇制度が用いられていた。ラヴァーズは自分よりも上の階級の軍人からの誘いは基本的に断れないが、同階級以下ならば断ることもできる。兵士や士官たちは、ラヴァーズたちが首につけている、チョーカーの徽章を見て、自分から誘っても問題の無い相手かそうでないかを知るのだ。
 ラヴァーズの待遇は勤続年数や、ポイントの蓄積で上がったり、場合によっては下がったりもする。長年勤めて階級待遇が上がり、十分なポイントや、軍務補助などで貯めた現金を支払えば、退役することもできた。

「曹長待遇ってことは、士官の方たちのお誘いだけ、受けていればいいんですよね。羨ましいなぁ。私、ちょっと怖くて」
「まぁね、本当は退役してもよかったんだけど」
「え? そうだったんですか? それならばなぜ、この艦に? 私ならすぐ退役しちゃうのに」
「まぁ、ちょっとね……」

 メリッサには、少し早めに退役するのに十分な金が貯まっていたが、新造戦艦“アンドレア・ドリア”に、自分から志願して乗り込んでいたのだった。
 メリッサには、彼女なりの理由があった―――――
 
     *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---* 

 ラウンジで軽くアルコールを飲みながら、メリッサは“お誘い”を待っていた。
 2日前に終わった艦隊戦で無事生き残ったメリッサの乗艦は、補給のため基地への帰路にあった。

「お嬢さん、隣よろしいかな?」
「ええ、どうぞ……って、なんだ、マルチェロか。まだくたばってなかったのかい?」
「酷いな、お前。猫ぐらいかぶれよ。“お誘い”だぞ? どうだい、今夜」

 メリッサはグラスに目を戻すと、首に嵌められたチョーカーの徽章を指で指した。

「出直してきな」
「おお、待遇上がったのか?」
「曹長待遇にね」
「おめでとう、もう少しがんばれば退役だな」
「ありがとう。おかげさまで、私は人気者なのでね。昔の軍務経験も役に立っているし」
「ま、とりあえず、お互いの昇進に乾杯」

 持っていたグラスを突き出され、メリッサもつられてグラスを差し出した。
 チン、というグラスの音がして、それぞれの中身を空にした。
 体を寄せるようにして、隣に座ったマルチェロに、メリッサが尋ねた。

「昇進? あんたも?」
「ああ、任官試験を受けてな。俺様も少尉になった。念願の編隊長様だ。部下も増えたよ」

 マルチェロは自分の襟章を指さした。

「やれやれ、やっとあんたからの誘いも断れると思ったのに」
「つれない事いうなよ、何年付き合っていると思っているんだ?」
「私はラヴァーズだよ。あんたの恋人なんかじゃないんだ。士官になったんだったら、他のまともな女探しな」
「今は、目の前の女を口説くさ。いいだろう? “曹長殿”。3ヶ月ぶりだぞ?」
「仕方ない、付き合ってやるか」
「そうこなくっちゃ」

 メリッサがバッグを持って立つと、マルチェロも席を立って腕を差し出してきた。
 まるで本当の恋人みたいなことをするのだなと、メリッサは苦笑しながらマルチェロの腕に、自分の腕を絡ませた。


 個室に案内され、シャワーを浴びて一戦を終えると、マルチェロはガウンを羽織り、鞄から一枚の紙を取り出してメリッサに差し出した。

「なんだい?」
「軍人保険の受取人であることを証明する紙だ。お前もサインしな」
「はぁ? 受取人? こんなものにサインなんかできないよ」
「俺は次の作戦に参加したら、退役する。退職金でお前の退役補償金を払うつもりだ。一緒に退役しよう」
「な、何を言ってるんだい。あんたなんかに、そんなことをしてもらう義理は無いよ」
「お前、あんまり貯金無いんだろう?」
「だからなんだってのさ。私は自分で稼ぐよ。他人の施しは受けない」
「あと何年かかると思ってるんだ。それに、こんな巡洋艦に乗っていたら、いつ死ぬかも判らないんだぞ」
「それはお互い様だろう? その時はその時さ。はじめから覚悟はしてる」
「おれは退役したら、お前とどこかの星で静かに暮らしたいと思っている。駄目か?」
「い、いきなり、そんなこと言われたって……。それに、私はラヴァーズだよ。本当の女なんかじゃない」
「そんなことは関係ない。俺はお前が好きなんだ。愛してるメリッサ。一緒に退役しよう」

 口先だけの愛の言葉には慣れていたメリッサだったが、マルチェロの真剣な告白には、うろたえるしかなかった。
 
「そ、そんな……。それに、何で保険の受け取り人なんかに。もっと他に受け取るべき人がいるだろう?」
「俺は天涯孤独の身だ。だから、お前しかいない。それに、これはその……婚約指輪みたいなものだ」
「こ、こんな、紙切れが? そ、そんなのが、婚約指輪だ、なんて」

 自分が普通の女の感覚を持っているという自覚は無いメリッサだったが、マルチェロを思いとどまらせるためには、何か言わなければと思った。

「艦の購買じゃ、婚約指輪なんて売って無かったからな。だが次の港で必ず買ってやる。一緒になろう、メリッサ」
「あ、ありがとう、マルチェロ。でも、私は……」
「ああ、そうだな。お前の考えも聞かずに、悪かったよ。でもその、この紙にはサインしてもらえるか? せっかく保険金払ったのに、受取人がいなくちゃ、無駄になっちまう」
「ええ、わかったわ。ありがとう、マルチェロ」

 メリッサは差し出された紙にサインして、裸のままマルチェロに抱きついて、キスをした。


 それから三日後、二人は再び食堂で顔を合わせた。

「あ、あのさ、マルチェロ。この間の話なんだけど……」
「ベッドの上でなら聞くぜ」
「もう! そんなに続けてあんたの相手ばかりしてられないよ。判ってるだろう?」
「お前、時間作れないのか?」
「そんなことは無いけど……。プライベートで抱かせてるなんて知られると、あまり……」
「いつならいいんだ?」
「今は、駄目なのかい?」
「“この前の話は無かったことにしてくれ”、なんてのじゃ無ければな」
「……」
「乗機の調子が悪いんだ。第2格納庫の5番デッキに来てくれるか?」
「え? 私は……」
「“元”整備員だったんだろう。今でも時々やっているそうじゃないか。整備班は忙しいようでな。お前に手伝ってもらいたいんだ」
「そんな、急に言われても……」
「上官命令だ、曹長。軍務補助を命じる」
「強引なのね」
「でなきゃ、戦闘機で敵機を撃墜なんて出来ないさ」
「私も“墜とす”つもりなの?」
「てこずりそうだがな。2時間後にデッキで待ってる。合わせられるか?」
「……判ったわ」

 作戦が終了し、補給のため帰還中の艦の格納庫には、基本的には誰もいない。整備班の大半は高速艇で先に基地に向かっており、大規模整備の為の準備に入っていた。
 人気の無いところで会話をするには好都合だが、逆に言えばメリッサにとっては、交渉に不利な場所でもあった。

「おう、そこのレンチ取ってくれ」
「はい。まさか、本当に整備を手伝わされるとは思ってなかったわ」
「最初にそういっただろうが。で、話ってなんだ?」
「私、……やっぱりあんたの好意は受けられないよ」
「何でだ?」
「何でって、私がラヴァーズだからさ」
「そんなことは知ってるさ」
「元男だよ。子供だって産めないし、性格だってこんなだし」
「気の合う相手と一緒にいたい。それが女なら結婚したい。それだけだ。セフティワイヤー取ってくれ」
「私は、あんたの理想には……」
「子供だって、卵子提供を受ければ、ラヴァーズだって産めるさ。生理はあるんだろう?」
「な! あ、……あるよ、忌々しいことに」
「じゃ、問題ない。ツイスター」
「元犯罪者だよ? 他の男とだって寝てるんだよ? 嫌じゃないのかい?」
「どうして?」
「私は馬鹿だから、自由になったらまた、何かしでかすかもしれないし。たいした仕事にも就けないから、生活のために体売って暮らすようになるかも……」
「ラヴァーズの再犯率は一般的な犯罪者のそれに比べて、きわめて低い。体売って商売になるってことは、少なくともお前にそれだけの魅力があるってことだろう? 第一俺が食わせてやるんだから、そんなこと心配する必要はない。エンドロックくれ、ひとつでいい」
「そんなの、屁理屈だよ……」
「ああ、理屈じゃないとも。お前が好きなのはな。これでよし」

 手袋を外しながら、マルチェロはようやく整備を終わらせた。

「馬鹿な男だよ、あんたは」
「馬鹿な女には釣り合ってるだろ」
「うふふふ、違いない。だけどあんた、女口説くの下手だねぇ」
「そうか? 結構いけてると思うんだが?」
「話をする時は人の目を見るもんだよ。それにデリカシーが無い。女に“生理あるか?”なんて聞くなよ」
「ああ、そりゃ悪かったな。だが、もう必要の無い技術だ。今後は墜とすのは敵機の方に専念することにしよう」
「それ、私を口説けたつもりになっているってこと?」
「駄目か?」
「どうだかねぇ」
「おい、あんまりくっつくと、オイル臭くなるぞ」
「いいんだよ。この匂い、嫌いじゃないから……」


 それから二人は、少ない自由時間を都合しては、つかの間の逢瀬を重ねた。
 はじめはマルチェロの申し出を断ろうと考えていたメリッサだったが、マルチェロの意思は固く、次第にメリッサも絆されていった。
 話題はいつの間にか二人の将来についてのことが中心になり、“次に寄港する港でどんな指輪を買おうか”、“乗艦をもっと安全な戦艦にしたいね”、とかの具体的な会話になっていった。

 そして、その具体計画の第一歩を進める寄港地に降り立った二人は、非番を共に過ごしながら着々と準備を進めていった。

「決まったよ、次の艦。新造の戦艦に乗ることになった。しかも旗艦だぞ!」
「へえ? なんて艦? 私も転属願い出してこなきゃね」

 ラヴァーズは比較的自由に乗艦を選べる。マルチェロと同じ艦に転属願いを出すのは、そう難しくは無いだろうとメリッサは思っていた。

「“アンドレア・ドリア”だ。最新鋭の情報戦艦だぞ! 新任の准将が司令官だとさ」
「准将が? 大丈夫なの?」

 艦隊司令は少将以上がその任に当たるのが、軍の慣例だった。
 司令の資質如何で、その艦隊における生存率が変わると言っても過言では無い以上、配属先を選ぶには重大な関心事項だった。

「ああ、何でも凄腕の人物らしい。任務は本当はまだ秘密なんだが、遊撃艦隊に編成されるそうだ。つまり……」
「“独自の判断で行動し、戦果を挙げれば昇進が約束されている”ってこと?」
「そうだ、だからその艦隊にいれば、“おこぼれ”に預かる可能性も高いってことだよ。うまくいけば、退役は目前だ」
「そういう考え方もあるわね」
「だろ? さ、一緒に一度軍令部へ戻って、お前の転属願いも出してこよう」
「ええ、いいわ」
「それでさ、帰りに……その、指輪を買おうかな、なんてな。 ははは……」

 照れ隠しのように笑いながら顔を赤くして笑うマルチェロに、メリッサはそっと近づき、背伸びをしてマルチェロの頬にキスをした。

「ありがとう、マルチェロ」
「い、いや、何……。これで俺たち、夫婦だな」
「“婚約者”でしょ。私は退役しなきゃ、結婚できないんだから」
「そうだったな。でも、いいじゃないか」

 マルチェロは優しい笑顔をメリッサに向けながら、メリッサを抱き寄せてキスをした。
 メリッサは自分が人並みの幸せを掴めるとは、思ってはいなかった。
 自分がラヴァーズになった経緯を考えれば、当然のことだった。
 だが、現実を帯びつつある幸せの形に、メリッサは奇妙だがこの上の無い幸せを、噛み締めていた。

    *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

「それで、マルチェロさんもこの艦に?」
「いいえ、彼は乗っていないわ」
「どうして? だって、一緒に転属願いを出したのでしょう?」
「そうよ。でもね、指輪を買いに行く途中で、事故に会ってね。彼は私をかばって、死んでしまった」
「そ、そんな……」
「人間なんて、あっけないものね。幸せなんてものも……。彼が残してくれた保険金で、私は退役することもできたけど、そのままこの艦に乗ることにしたの」
「どうして?」
「さぁ? どうしてかしらね。彼が乗艦するのを楽しみにしていた、この艦を見てみたかったってのもあるし、もしかしたら本当は彼も乗っているかもなんて、少女じみた感傷のせいかもしれない。それに……」
「それに?」
「私、思っていたよりも弱い人間なのかも。突然空いてしまった穴を埋めることができなくて、誰かにそれを埋めてもらいたかったんじゃないかな」
「……」
「私はラヴァーズだから、艦に乗っていれば、誰かがその穴を埋めてくれるわ。たとえそれが偽りであっても、すぐに失ってしまうものであったとしても……」
「そんな、メリッサさん、可哀想すぎます……、ひくっ…」
「あなたが泣くこと無いでしょう」
「でも、でも……」
「彼はね、死ぬ間際に私に言ったのよ。“お前が無事でよかった”ってね。だから私は、彼がたぶん願ったように、がんばって生きて行こうって思ってる。だから、あなたが思うほど、可哀想なんかじゃないのよ」

 メリッサは自分の代わりに泣いてくれるこの少女にも、きっと辛い過去があるんだろうな、と思いながら、べそをかいて泣きじゃくる、亜里沙の背中をなだめていた。

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