FC2ブログ

Latest Entries

TS売れ線速報!(8/17~8/23)

先週の順位

1位 アスカはいぶりっど 1
2位 女の子の声になろう
3位 チェンジH pink (TSコミックス) チェンジH pink (TSコミックス)

第1位はっ、アスカはいぶりっど 1 がまたしても押さえた!これで3週連続だ!
アスカはいぶりっど 1 (YA!コミックス)アスカはいぶりっど 1 (YA!コミックス)
(2009/07/16)
KEN+

商品詳細を見る

2位にはMEGA STORE (メガストア) 2009年 10月号 が入った!珍しい連載TSゲームのお味は!?
MEGA STORE (メガストア) 2009年 10月号 [雑誌]MEGA STORE (メガストア) 2009年 10月号 [雑誌]
(2009/08/17)
不明

商品詳細を見る
 
そして、こちらも2位だ!めちゃLOVE☆ (SANWA COMICS No. 31)!
めちゃLOVE☆ (SANWA COMICS No. 31)めちゃLOVE☆ (SANWA COMICS No. 31)
(2009/01/30)
柚木N’

商品詳細を見る

家族が女装していたら・・・。

http://okwave.jp/qa5234173.html

どきっ!?

ああ、いやいやオレ女装してないし、中学生の娘もいないわ。
心当たりのある人は上手に対応してくださいませ。

YAHOOログールでは404BLOG NOT FOUNDと良い勝負だったなり

ログール

まぁ、アクセスだけですが。2冊ばかり買いました。
脱貧困の経済学-日本はまだ変えられる脱貧困の経済学-日本はまだ変えられる
(2009/08/21)
飯田泰之雨宮処凛

商品詳細を見る

若者は、選挙に行かないせいで、四〇〇〇万円も損してる!? (ディスカヴァー携書)若者は、選挙に行かないせいで、四〇〇〇万円も損してる!? (ディスカヴァー携書)
(2009/07/07)
森川 友義

商品詳細を見る

どこの会社でも通用する、ポータブル・スキルを身につけろ!

読了。
発想力と文章コピー力、自分ブランド力あたりを強化するかな。
言いたい事+証拠A+証拠B。

どこの会社でも通用する、ポータブル・スキルを身につけろ!どこの会社でも通用する、ポータブル・スキルを身につけろ!
(2009/01/16)
吉井 亮介

商品詳細を見る

Mind of Sisters

Mind of Sisters (いずみコミックス)Mind of Sisters (いずみコミックス)
(2008/12/22)
木谷椎

商品詳細を見る

みんな可愛い

女の子たちじゃないか?

星の海で(4) ~トイブルクのエミリア~ (12)

(12)-------------------------------------------------------

エルザ
挿絵:東宵 由依

「艦隊、予定宙域に集結を完了しました」

 航法士官が訓練行動の終わりを、フランチェスカに告げた。

「浮遊物か何かの発見の報告はなかったの?」
「今のところ、特にこれといった物は……」
「そうですか……。それで、模擬攻撃の結果は?」
「再計算してみましたが、想定の65%というところじゃないでしょうか?」
「艦隊に戦艦の比率が、少ないからかしらね……」
「巡洋艦の半数を打撃戦艦と想定してありますから、それはないです。それにこれ以上戦艦の比率を変えると、星系内重力場に異変が生じて、内惑星軌道がぶれちゃいますよ」
「そうね……、わかったわ。訓練終了。全艦に指示」
「アイ、マム! 訓練終了!」

 演習は終了したが、フランチェスカの予測とは異なり、エミリアの証言のとおりに、トイブルク基地に反撃を与えないまま全滅させるほどの火力を集中させるのは、不可能だった。


リッカルドの私室で、グラスを弄んでいたフランチェスカにリッカルドがいった。

「15年前の兵器水準とは違うからじゃないのか? フランチェスカ」
「リッカルド、このボクがそんなことぐらい、考慮に入れていないはずないだろ」
「じゃ、やっぱり、カセラート准尉の証言は信用が出来ないってことか」
「でも、うそをついているようには見えないんだよねぇ。明日もう一度本人に直接聞いてみよう」
「俺も、調べたいことがあるんだが?」
「何を?」

 リッカルドはフランチェスカの体を撫で回した。

「いや、こことか、ここを弄ると、どうなるのかなって……」
「な゙っ!いきなり変なところ触るな! このスケベ!!」
「いや、だって、そんな下着姿で俺のベッドにいるからだな……」
「暑いから脱いでるだけだよ! いいだろ! そんなこと」
「はいはい。素直になれよ……」

      *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

「……そうですか」
「カセラート准尉、ほかに何か思い出したことはない? 例えば、何か変わったものを見かけたとか」
「変わったもの? ……そういえば、ヴァンデル士長が、“縮…”何とかを使ったのかも知れないとか……」
「“縮”?」
「そうだわ、確か条約違反だとも」
「“縮”……、“条約違反”……。まさか!」
「何か?」
「その、なんとか士長はこう言ったんじゃない? “縮退炉を使うのは、条約違反だ”と……」
「はっきりは覚えていませんが、確か、そんなようなことを言っていたかもしれません。あの時私、いくつもの白い光の点が、大きく膨れ上がっていく、トイブルク5に気が動転してしまっていて……」
「光の点? そのときの様子を詳しく教えてくれない?」

     *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

「リッカルド、わかったよ。縮退炉だ!」
「なんだ、突然」
「トイブルク5を全滅させたやつらの方法がわかった。無人の輸送艦を何隻かトイブルク5に落としながら、艦砲射撃で輸送艦の貨物室を打ち抜いたんだと思う。積荷は縮退炉」
「ばかな! そりゃ完全なガリエスタ条約違反だぞ。そんなことがもし明るみにでもなったら、連邦評議会が黙っちゃいない」
「だからさ。一瞬のうちにトイブルク駐留軍を全滅させる必要があったんだ。目撃者を残さないために」
「あのなぁ、いくら当時のトイブルクが辺境だからって、星系内には早期警戒システムがあったんだぞ、そのどれかひとつでもあれば、超光通信で、何が星系内で起きたかぐらい、他の星系に中継が……」
「それはボクが演習で、ひとつ残らず叩き潰せることはやって見せたでしょ」
「しかしな、縮退炉ってのは暴走すればえらいことになるから、防護壁だって厳重に……」
「戦艦の艦砲射撃ならあんなもの薄紙と一緒だよ。でもきっとトイブルクで使ったのは、かろうじて暴走しないだけに弄った制御システムで、駆逐艦か巡洋艦クラスの砲撃で、艦ごとぶち抜いたんだと思う」
「証拠は、得られるか?」
「難しいかもしれない。15年も前じゃ、残留物を回収できるかどうか……」

 だがフランチェスカの懸念どおり、仮説を立証できるだけの証拠は得られなかった。

「もうひとつ不可解な点がある」
「なんだい? リッカルド」
「敵はなぜ、トイブルク5を全滅させたんだ?」
「だからそれは、条約違反を隠蔽するためで……」
「俺が言っているのはそうじゃない。なぜ縮退炉まで持ち出して、トイブルク5を消滅させたのかってことだ」
「そんなこと! ……わからないよ」
「それじゃ、敵の行動を裏付けるのには程遠いな」
「鉱物資源……とか?」
「トイブルク星系はごくありふれた星系だ。30年前にわが軍が駐留するまで、生命の痕跡もなかったし、算出する資源もこれと言った物は無い。」
「あたらしい戦術を試して見たかったとか?」
「そんな理由でか? しかもガリエスタ条約違反まで犯して?」
「ううん……」

 フランチェスカは腰掛けていたベッドから立ち上がり、手をあごに当てながら部屋の中を歩き始めたため、リッカルドが伸ばした手は空を切っただけだった。

     *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

「残念ながら、あなたの言うことが事実であるという証拠は得られなかったわ」
「お手数をおかけしました、ジナステラ大尉」
「かわいそうだけど、貴女には軍事裁判を受けてもらう」
「ええ、わかっています。でもこの子は……エルザだけは」
「その子、"ラヴァーズ”なんでしょう?」
「い、いえ! いえ……隠しても、無駄なんですよね」
「蘇生させる時に、体細胞のサンプルをとったからね」

 エミリアがうなだれると、それまでエミリアの陰に隠れるようにしていたエルザがフランチェスカにいった。

「おねえちゃんは、えみりあおねえちゃんをいじめる、わるいひとなの?」
「エルザ、この方は……。このお姉さんは悪い人なんかじゃないわ。大尉すみません。エルザが失礼なことを」
「いいえ、かまわないわ。その子、記憶は?」
「この子は何も、何も覚えていないんです。だから、できれば普通の女の子として、暮らしていけるようにしたいと思ったんです」
「あなた、エルザちゃん……だっけ? あなたは男の子? それとも、女の子?」
「えるざ、おとこのこ」
「エルザ! ち、ちがいます。大尉、この子、本当は何も覚えてなんか」

 慌てて取り繕おうとするエミリアを、フランチェスカは手で制した。

「カセラート准尉。事実を隠し通すことはとても難しいわ。うまく隠したつもりでも、いとも簡単に露見してしまうことがある」
「で、でも! 私はエルザをラヴァーズなんかにしたくないんです。こんな、何も知らない小さな子を。好きでラヴァーズになった大尉にはお分かりにならないでしょうが……」
「カセラート准尉! 私が好きでこの体になったと思っているの?」

 フランチェスカが崩壊しかけた瀕死の艦隊の士気を立て直そうと、ラヴァーズになったのは決して本意ではなかった。
 リッカルドの指示を無視して、ラヴァーズ選出のくじに加わったのは、確かに自分の意思ではあったが。
 
「す、すみませんっ 大尉!」
「おねえちゃんをいじめないで!」

 エルザはエミリアとフランチェスカの間に、両手を広げて立ちはだかった。


「准尉。あなたの時代ではラヴァーズは虐げられ、冷遇されていたかもしれないけれど、今はそんなに酷い扱いは受けないわ。あなたがいうように、好きでラヴァーズになった人だっている。だからラヴァーズだから、不幸になるのが当たり前になるだなんて考え方は止めて」

「でも、それでも私はこの子を、エルザをラヴァーズにしたくは無いんです!」

 そういうとエミリアは、フランチェスカとの間に立つエルザを抱き寄せた。

「私たちは、その子をラヴァーズにするとは言っていないわ」
「わかっています。でも、私は……、兄……いえ、あの人が家族のように思ってくれた、あの子を守ってあげたいんです……」

「エルザちゃん、よく聞いて。エミリアお姉ちゃんと一緒にいたかったら。あなたは“女の子”じゃないといけないのよ。あなたは生まれつき“女の子”。わかった?」
「えるざ、おんなのこ……」
「そう。ちゃんと聞き分けてね。エミリアおねえちゃんのいうことをよく聞いて。約束できる?」
「やくそくすれば、もうおねえちゃんのこと、いじめない?」
「約束するわ、エルザちゃんは?」
「やくそくするー」

 ゆびきりの誓いをするエルザとフランチェスカを見ていたエミリアは、ため息をついて言った。

「大尉……、私……」
「事実を変えることはできないわ。でも書類は作ることができる。この子が行方不明の、ただの少女であると言う書類ぐらいなら」
「……大尉、ありがとうございます」

「でもこれだけは、覚えておいて。ラヴァーズだからって不幸になることが決まっているなんて事は絶対に無いわ」

 エミリアははっとした。いつも自分が候補者たちを励ますためにいっていた言葉。
 『ラヴァーズだって、悲しいことばかりじゃない。生まれ変わったんだから、絶対に、幸せになれる権利がある』 
 その言葉を本当に信じていなかったのは、エミリア自身だったのかもしれない。

<つづく>

投稿TS小説 変貌の百合姫-シェリーの甘い企み続編-(2) by.りゅうのみや <18禁>

自慰をしていた手をやめていた。
しかし、高められた性感はそう止まりそうになかった。
それどころか、自慰をしていないのに、性欲は急速に高められてゆく。
何! この底無しの快感は!?
息をしているだけなのに、それだけで快感と認識しているなんて…
「だめぇ、何もしてないのにぃ、自分のぉ…サキュバスの体で犯されてるのぉ!
きゃあぁぁっ! いやぁっ、こんなのってぇ、こんなのってぇ……」
気がつけば自分の意思とは無関係に私の尻尾はお尻の穴に挿入されており、
じゅぷじゅぷと音を立てて私の体を蹂躙してゆく。
どうして!? どうしてサキュバスになったの?
なんで体の言うことが効かないの!?
これくらいの凌辱なら、シェリーに何度も経験されているのに、
どうして今は拒絶反応を示しているの!?
すべてが理解不能だった。
ただサキュバスになった私は、自分自身で凌辱行為を繰り返している。
「いやぁ! おねがい、私の尻尾であるならやめ……きゃああっ!」
今度は翼が私の意志に反して大きく羽を広げ、空を飛ぼうとしている。
「だめぇ、こんな状態で飛ぼうとしないでぇ!」
しかし翼は無慈悲だった。
自分の肢体なのにまるで抵抗するかのように力強く羽を広げ……

私は空を飛んだ

「いやあぁぁっ、降ろしてぇ、高いとこだめなのぉ!」
ぐんぐんと空高く飛んで行く私。
その間も長くて逞しい尻尾は、私のお尻の穴を深く突き刺して激しくピストン運動を繰り返す。
シェリーだって私を気遣ってここまで酷い尻尾の扱い方はしなかった。
しかし私の尻尾は既に根元まで差し込んでいた。
淫魔界は闇の世界、どこまで飛んだのか基準となる物など見えるはずもなかった。
でもかなり高いところまで飛んだことは理解できる、
もしかしたら人間界でいう雲の高さまで飛んだのかもしれない。
そこまで飛んだかと思えば、突然翼は羽ばたくのをやめた。
「えっ!? ちょ……………きゃああああぁぁぁぁっ!!」
当然飛ぶ力を失った私は自由落下の法則に従って急速に落ちてゆく。
ジェットコースターでさえ怖くて乗れない私が、
空高い所から落ちたらそれだけでショック死するかもしれない。
「いやぁ! 心臓が、心臓が落ちちゃうーっ!」
意味不明な叫び声だったが、本当に心臓が落ちるかのような錯覚を感じた。
あっという間に落ちるところまで落ちてもう地面が見え始めてきた。
ぶつかる!
そう思って目を瞑った。

その時突然、再び羽ばたいた。
地面すれすれのところで今度は凄まじい加速度による急上昇を始めた。
「はぐぅ、つぶれるぅ……体が潰れていくぅ……」
一昔前の宇宙飛行ロケットのような想像を絶するG(重力加速)によって、
内臓がぺしゃんこに潰れるかのような圧力を感じた。
そしてまた先程の高さになると羽ばたくのをやめ、自由落下してゆく。
その繰り返しだった。
今まで会ったパートナーの中でこういう責めに遭った人はいないし、
ここまで酷い扱いをするサキュバスもまたいなかった。
しかしサキュバスになって間もない私は、
それら常識をことごとく打ち砕く凌辱を繰り返してゆく。
もう後生だ、殺してくれ……
そう思いさえしてきた、しかし……

グチョ

なんと私のアソコはその行為に酷く満足し、犯されることを望んでいる。
どうして…?
どうしてこんなに酷いことされて感じているの……?
恐る恐る左手で拭ってみた。
いえ、もう拭うまでもなかった。
淫らな穴はその行為に酷く満足しているのか、歓喜の涙を流すように愛液をただ流していた。
もう、私……戻れないところまで墜ちちゃったのかな…?
じゃあもう……、堕ちるところまで墜ちてしまおう……
だってこんな酷い扱いをされても体が悦んでいるのだから。

心までこの感覚に溺れてよがり狂いたい……

自分の性癖を素直に認めたのか、左手そのものをアソコに突っ込んだ。
「はぐぅぅっ! きぼちいいぃっ!
ぎゃあああぁぁぁっ! ……私、サキュバスになって自分を壊してるのぉっ!!」
快楽を認めてしまった私は、先程まであれほど嫌だった
急上昇、落下行為を快感であると認識するようになった。
理性のタカが外れたせいかすっかり抑制力を失ってしまい、
尻尾はさらに激しく腸内を犯してゆく。
今の私は、落下による快楽、急上昇による快楽、
左手によるアソコによる快楽、右手による左乳首の快楽、
尻尾によるお尻の快楽、そして尻尾自体の快楽と、
実に六重の責めに歓喜しすすり泣いていた。
それも全て自分を壊す目的で行われている…、そのことが背徳心に火をつけた。
「イイ………イイ、凄くイイのぉ!
私ぃ、壊れる為に手をジュポジュポとイヤらしくかき回してるのぉ!
空にぃ、空に犯されてるのぉ! もっと私を壊してえぇぇっ!!」
この終わらない狂宴は、私の気が失っても
その後しばらく凌辱され続けることによってようやく終焉を迎えた。

……
…………
「はぁ…はぁ…はぁ…、死んじゃうかと思った」
今までの中で一番気持ち良かった性行為。
あの行為でも自分が壊れなかったことが不思議なくらいだ。
今はもう性欲を失っている、あの破滅的な願望は影を潜めている。
ただ、いつ性感を感じることが呼び水となって、
あのどす黒い欲望が再び燃え上がってゆくかはわからない。
その時は戻ってこられるという絶対の保障はどこにもなかった。
急に自分が怖くなってきた。
自分は人間だったはず、それが今のこの姿はどう考えたってサキュバスだ。
しかもサキュバスの中でも特に破滅的な感情を持ち合わせるという、
まさに性欲に取りつかれた亡者になってしまった。
どうして……、どうしてこうなっちゃったの…?
とにかく一人でいても何の解決もできないと思った。
私はシェリーによって常時発情状態に近い体に開発されている。
このまま何もしないことがどれほど危険なことか自分自身が一番よく知っている。
だから、すぐにシェリーの元に戻ることにした。

「シェリー、シェリー!」
「どうしたの、涼ちゃ……!」
私の姿を見てシェリーは絶句した。
無理もない、私自身自分が信じられないのだから。
「りょ、涼ちゃん……だよね?」
「うん、私、相良涼子……だと思う…」
それ以上の会話はなかった。
あるのはただ静寂のみだった。

<つづく>

お尻の秘密

女装男子の受けシチュ中心との事。
→確認しました。
女装男子が精神的にはソフトに、しかし肉体的には割りかしハードに調教されます。
お相手は常に美少女だから間口は広いですね。
エロくて美味しいのでお勧めです。
手が空いたときに女装男子の顔だけをちょっと引用しようかなと予定しています。
→しました。

裏表紙です。あの表紙(下の方にあり)では女装モノ比率が異様に高いことに気づくはずがないのですが、裏表紙でさりげなく女装男子でるよとアピールしてました。訴訟対策ですねw
お尻の秘密裏表紙にはさりげなく女装モノだというアピール

こちら冒頭の漫画「お尻でしたかったら女装ぐらいしなさいよ」の主人公。彼女の開発には成功しているものの、お尻は敷居が高く、おねだりするとタイトルのような状況になります。でも、可愛いから良いのではないでしょうかw
お尻でしたかったら女装ぐらいしなさいよ 

こちらは短編×3(のはず)の主人公をつとめる演劇部の部長。女装をさせられて意外に可愛かったので、うっかり後で一人でもう一度女装してみたところ、可愛い女の子にみつかって言いなりに。てな感じのストーリーです。
うっかり女装をしたのをみられて女の子の言いなり

お尻の秘密

090518初出
090529改定

«  | HOME |  »

DMMさんの宣伝

 

初めての人はこちら

ts_novel.jpg

 

性の揺らぎに関する作品でお勧めのもの

ts_syouhin_20090318225626.jpg

 

性の揺らぎに関する作品(一般)

ts_syouhinもと

 

ブログ内検索

 

最近のコメント

プロフィール

あむぁい

  • Author:あむぁい
  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
    二次著作は禁止しません。改変やアレンジ、パロディもご自由に。連絡欲しいですし、投稿希望ですけど。

 

全記事表示リンク

ブロとも申請フォーム

月別アーカイブ

 

最近の記事

 

ブロとも一覧


■ ブログ名:M物語(TSF小説)

 

カテゴリー

新メールフォーム

イラスト企画ご案内

20080810semini.jpg

 

リンク

RSSフィード

2009-08