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昔は算数が得意だったのですがw

四角形の問題

四角形は正方形。
解けそうなのに、苦戦中w
ブランクが長いからなー。

****
小学校5年生の問題らしいが、この条件で解けるのかしら。
強引に三角関数で解いてみよう。
三角関数も忘れているけど。

正解?

ごちゃごちゃと計算すると確かに60°が正解ですね。
→隠しコメントの人、正解ですね♪
でもこの解き方絶対小学生向けじゃないしw

このブログをお読みの方で幾何の得意な方はおられませんか!?w
美しくスマートな解き方ぷりーず!

60°ってことは正三角形になるのですね。

TOEIC対策に The Player!

本日のテキストはこちら。The Playerです。

The Player ST by: Her Revenge (8) Details Reviews, last 03/02/10 (5)
Added: 03/01/2010 Rating: X Complete: yes File Size: 24.3 K Age: Adult 26-55
Synopsis: Roy was a player with the ladies. He used them abused them and walked away! That was until he met Tina. His world changed after that and things were never the same! WARNING M2F AND NC SEXUAL ACTIVITY!
Categories: Bad Boy to Good Girl The Operation Key Words: Hormones Pregnant / Having a Baby

遊び人、とでも訳したら良いのでしょうか。レーティングXはエロあり。容量24.3Kと比較的少なめで完結しているので手頃ですね。主人公のロイは女の子と遊んではポイするプレイボーイ。しかーし、ティナと出会ってしまって彼の世界は一変するのであった!!
The Operationは手術ってコト。ホルモン打たれて、妊娠とハードなキーワードが期待を掻き立てて、勉強に身が入りそうです♪

"Maybe, if he loves pussy so much I should try to give him as much as he could handle."
そんなにお○んこが好きなら、くれてやれば良いって思ったワケ。

鉄腕バーディーEVOLUTION / 4

クリステラ・レビさまが昔、男で今女であることを本人の口から告白w
なんだかまた風呂敷が広がっていますが、こうなったら最後まで付き合う所存。

鉄腕バーディーEVOLUTION / 4 (ビッグ コミックス)

女装したオトコノコ

女装したオトコノコ

なんの気なしに書いたと思われる女装SSがなかなか良かったw

 こうでしょ、やっぱり。
>その通りだと思います。

数字のツボ―決めつけ、常識破り、ざっくり なぜ牛丼用「おたま」の穴は47個なのか

読了。
プレジデント記事の再利用本。
山田さんの記事がいいかなぁ。

数字のツボ―決めつけ、常識破り、ざっくり なぜ牛丼用「おたま」の穴は47個なのか (PRESIDENT BOOKS)数字のツボ―決めつけ、常識破り、ざっくり なぜ牛丼用「おたま」の穴は47個なのか (PRESIDENT BOOKS)
(2008/02/07)
山田 真哉ほか

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誘惑 チェリー

誘惑 チェリー (ポプリコミックス65)誘惑 チェリー (ポプリコミックス65)
(2010/02/25)
赤井丸乃進

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チェンジ・ライフ・ラプソディー (4)

作.エイジ 
キャラクター作成.倉塚りこ

 目の前に扉には『柔道部』の文字が書かれたプレートが貼り付けてある。ただそのプレートは古ぼけていて、もうほとんど文字が読めないくらい色あせているけど。
「ここだ。早く入ってくれ。誰かに見られると厄介だ」
「あ、ああ」
 言われて入ると、まず最初に感じたのは臭いだった。強烈な汗の臭い。そして部屋全体の湿気臭さ。…きついにもほどがある。
 俺は思わず、
「すまんが窓開けてくれ」
「あ…悪い」
 そう言って窓を開けてくれる。…外から入る風が気持ちいい。
「…やっぱり臭いか? この部屋」
「あ、いや…」
 そう答えながらも俺はしまったと思った。
 こっちは助けてもらった身で、一応初対面(実際は違うけど)なのに。図々しかったかもしれない。
 俺のそんな心を読んだのか、そいつは笑って、
「別に怒ってるわけじゃないさ。ただこの部屋は臭いっていつも言ってくるやつがいるんだよ。あんたと一緒で窓を開けろって言うのも同じ」
 その『いつも言ってくるやつ』とは間違いなく俺のことだろうな。ここに来る度いつも言ってるし。
 …ただ正直、ここまで臭くはなかったはずなんだが…。いったいどれだけ放置してるんだ、ここは。
「俺は特に臭いとは思わないんだが…」
「…最低限の換気はしておけ。それだけでも大分違うから。個人的には消臭もオススメするけどな」
 俺はジト目を浮かべてそう言ってやった。
 …『慣れ』って怖いな…。
「さて」とそいつは前置きして、
「本来なら飲み物でも出すところなんだろうが、あいにくこの部屋にはそんなものはなくてな。だから自己紹介から始めさせてもらう。俺の名前は高島 直樹(たかしま なおき)。あんたは?」
「………」
 答えようとして…言葉に詰まる。
 どう答える? 素直に事情を説明するか? だが説明して信じてもらえるのか? 俺自身、未だに信じられないのに。
 それなら偽名を使うか? 当たり障りのない事を適当に言って誤魔化すか?
 ―――この場ではそれが最善だろうな。わざわざ相手を混乱させる必要は―――
「名乗れない…か。まあ、当然だな。不審者だし、あんた」
「あ…その…」
「気にしなくていい。こっちが勝手に助けただけだから。ほとぼりが冷めるまでここにいてくれ」
 そう優しく言う直樹の言葉に、俺の若干の怒りを感じ取り、焦る。
 このままじゃダメだ。信じてもらえるかなんて問題は後回し。まずは説明しなくては。
 直樹が立ち上がろうとし、
「まっ―――」
 それを止めるため、俺も慌てて立ち上がろうとして―――
 
 グキ。

「っと!」
 足首を捻り、バランスを崩して直樹に受け止められる。
「大丈夫か?」
 尋ねてくるが、それに答える余裕は俺にはなかった。直樹の顔を見据え、ただ必死に、
「説明する。俺が誰なのか、どうしてこんな姿になってるのか全部説明するから。だから待ってくれ。頼む」
「わ、わかった。わかったから離れてくれ」
「本当だな? わかってくれたんだな!?」
「嘘は言わないっ。だから離れてくれっ!」
 じーっと俺は直樹を見つめる。―――言葉通り、嘘はなさそうだな。ならよしっ。…でもなんでそんなに顔が赤いんだ?
 疑問に思いつつ、俺は離れようとし、
「っ!」
 響いた足の痛みに動きが止まる。
「…どうした?」
「…足をくじいた。動けない…」
 直樹はため息を吐いて、
「…保健室、行くか?」
「行けるわけないだろ。…多分しばらくすれば治まるはずだから。悪いけどもう少しこのままでいさせてくれ」
「…わかった…」
 直樹が頷いたのを確認し、俺は直樹の胸の中で痛みが治まるのを待つ。
 う…。しかし冷静になるとめっちゃ恥ずかしいぞ、この体制。まるで直樹に抱きしめられてみたいじゃないか。
 耳に響く心臓の音は一体どっちの音なのか…。
 ああ…頼む。このまま何も起きないでくれ…。
 だが、そんな俺の祈りは届くことはなかった。
 突如なんの前触れもなく扉が開き、
「おう、直樹。仁もいるんだろ。遊びにきたぜ~♪」
 入ってきたのはサッカー部の主将で友人の一人でもある鳳 勇助(おおとり ゆうすけ)だ。
 勇助は俺達を見るなり驚愕して、沈黙。そして次に真顔になり、

飛島仁次郎挿絵01


「すまん。邪魔したな」
 そう言って右手を上げ、あっという間に部屋から出て行った。
 その時間、およそ数秒。驚異の早業だ。
 そのあまりの早さに俺達は呆然としていたが、しばらくして我に帰り、
『ちょ、ちょっと待てえええぇぇぇぇっ!!』
 慌てて追いかけた。


「ほほう…。つまりさっきのは倒れたその娘を抱きとめただけで、それ以上の他意はないと?」
 柔道部部室。
 去っていった勇助をとっ捕まえ、連行した俺達は先程のことを説明していた。
 もちろんそれだけじゃなくて、どうして俺がここに来ることになったのか、そのあらましも説明してある。
『当然だ!』
 俺達二人の声が重なる。そしておそらく想いも同じだ。
 すなわち『それ以上のことがあってたまるか!』。
 そんな俺達の態度に勇助はやれやれと首を振り、
「で、そこの変な格好の君は大丈夫なわけ? 足」
「ああ…平気みたいだ」
 言われて気づく。もう足がまったく痛まないことに。
「そりゃよかった。―――じゃあ聞いてもいいかな? 君の正体と目的を」
 勇助が言う。直樹はなにも言わないが、きっと同じ気持ちだろう。
 俺は意を決して、
「俺の名前は飛鳥 仁次郎。おまえらが知ってる正真正銘の飛鳥 仁次郎だよ。学校に来た目的は、特にない。なんでこんな姿なのかは…一言でいえば、薬を盛られたからだ」
 俺の言葉に二人の反応は、
『………………は?』
 …だよな…。
「…信じられないのも無理はないが、俺としては信じてくれ…としか言いようがない」
「…信じてくれって言われてもな…。まあ、確かに色々と重なるところはあったが…」
 直樹はそう言って複雑な表情を浮かべる。
 一方、勇助は、
「………………」
 ただ無言で俺をにらみつけていた。
 かと思いきや、
「…一つ確認、いいか?」
「かまわないが…」
「俺達二人が女子の身体で一番好きな場所ってどこだ?」
 なんだそんなことか。
 俺は拍子抜けしつつも、
「直樹が腰。勇助がうなじ、だろ?」
 ちなみに俺が好きなのは尻だ。どうでもいい事だが。
 俺があっさり答えると、二人は驚愕して、
「…おいおい…」
「マジで仁かよ…」
「って信じるのか? 今の答えだけで?」
 正直簡単すぎる問題だったぞ。
 二人は頷いて、
「こんなこと、女子が知り得るはずないからな」
「俺達二人は特殊だし、あてずっぽうじゃ答えられねぇよ」
 成程。そういうもんか。
 まあ、経緯はどうあれ信じてもらえたみたいでなによりだな。
 俺はホッと息を吐く。
 すると、勇助がずいっと近づき、
「しっかし…まあ…」
「な、なんだよ…」
「いやあ、ほんとに女だよな~って。―――触ってもいいか?」
 そう言って勇助はわきわきと手を動かす。
 俺はもちろん、
「死ね」
 と一言で切り捨てた。
「ケチだなあ。直樹には抱きついたりしたくせによ~」
 ぶっ!?
「あれは違うと言っただろうが! 事故だ事故!!」
「でも抱きついたのは事実だろ? 女になった仁の感触はどうだった? 直樹」
「柔らかかったな」
 うおおお~い!? 
「…女っていうのはみんなあんなに柔らかいのか? それとも仁が柔らかいのか?」
 首を捻る直樹。…そんなの俺が知るかぁっ!?
 勇助は笑いながら、
「さあ? もう一回抱きしめて確認すればいいんじゃね?」
「そうか。仁、すまないがもう一度―――」
「誰がするかぁっ!!」
 アホなことを言う直樹を蹴り倒し、
「勇助! それ以上ふざけたこと抜かすなら今ここで締め上げる!!」
「きゃ~♪ 仁ちゃんこわ~い♪」
「誰が仁ちゃんだ!!」
 ふざけた調子で逃げる勇助を俺は追いかける。
「…あまり部室で暴れるなよ」
 倒れたままの直樹がポツリとそう呟いた。 

<つづく>

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    二次著作は禁止しません。改変やアレンジ、パロディもご自由に。連絡欲しいですし、投稿希望ですけど。

 

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