FC2ブログ

Latest Entries

TS売れ線速報!(12/27~1/2)

新年度もいってみましょう♪

先週の順位

1位 トランスガール―変質系少女― 
2位 めぐ(はーとまーく)みるく (1) 
3位 ドリーズパーティー 2巻   

さてさて、今週の1位は!やっぱりこれだ!トランスガール―変質系少女―
トランスガール―変質系少女― (アンリアルコミックス 62)トランスガール―変質系少女― (アンリアルコミックス 62)
(2010/12/20)
砕骨子

商品詳細を見る

2位は!これまた同じだ、めぐ(はーとまーく)みるく (1)
めぐ(はーとまーく)みるく (1) (角川コミックス・エース 118-15)めぐ(はーとまーく)みるく (1) (角川コミックス・エース 118-15)
(2010/12/25)
日下 皓

商品詳細を見る

3位は!新作と常連さん入り乱れでした。
オトミコ! 僕は男の巫女娘 (あとみっく文庫) 女体化保健室~Hな触診~+ぷらす!!(同人誌) 
性転換アンソロジーコミックス (二次元ドリームコミックス 221) 
オトミコ! 僕は男の巫女娘 (あとみっく文庫) (あとみっく文庫 26)オトミコ! 僕は男の巫女娘 (あとみっく文庫) (あとみっく文庫 26)
(2010/12/27)
大熊狸喜

商品詳細を見る
女体化保健室~Hな触診~+ぷらす!!(同人誌)女体化保健室~Hな触診~+ぷらす!!(同人誌)
(2010/10/31)
藤井 あや

商品詳細を見る
性転換アンソロジーコミックス (二次元ドリームコミックス 221)性転換アンソロジーコミックス (二次元ドリームコミックス 221)
(2010/08/31)
トキサナ

商品詳細を見る

   

○○を呼んでみよう! (前編)

我輩は悪魔である。名前はある。もうバッチリと。どっかの小説の猫とはちゃうねんね。

貴殿達人間は我輩の事を「マモン」と呼んでいる。これでも結構有名な悪魔であり、キリスト教では七罪の『強欲』を司る存在と認識されている。
まあぶっちゃげて言うと我輩は一応「魔王」の部類に入る存在、らしい。いや確かに地獄にいる悪魔の中でも結構高い地位にいるのは確かだが。うちらの中では「魔王」なんて呼ばれていないからなぁ。部下からは「マモさん」と呼ばれているくらいだし。
ちなみに「アモン」と我輩は同様な存在と見られているが、実際には別な存在である。一応地位的には我輩の方が上、実力はドッコイ、知名度は向こうの方が上、って感じかな。

我輩達悪魔は地獄に住んでいる。処で貴殿等は悪魔の事を人を堕落させる存在、と思われているようだが、実際は違う。君たちは我輩達を誤解している。
そもそも地獄と言うのは死んだ人間が悪事を犯していた場合に訪れる場所である。何で地獄に来ないと行けないかと言うと、悪事を犯して「魂」に「重み」を付けたままでは次の命に転生できないから。
・・・何を言っているのかよく分からんだろうから、少し長くなるが説明をしようか。

植物を含めて全ての生物には「魂」という物が存在する。世界における魂の量はある程度の上下こそ生じているが、基本的に一定数に保たれている。この「魂」というのを管理しているのが、神であり我輩達悪魔である。
神という存在は生物の魂を生産したり魂をどの生物に宿らせるかを決める役割をしており、悪魔という存在は「重み」が付いた魂を浄化したり、「腐敗した」魂を消去する役割を持っている。まあぶっちゃげて言うと魂の生産と配給を司るのが神、魂の回収とクリーニング、そして消去しているのが悪魔って訳だ。

少し説明しただけだが、実は神と悪魔は同格の存在だったりするのがお分かりだろうか。事実我輩はツクヨミの兄ちゃんとかケツアルカトルの坊やとはメル友だし。聖書等といった宗教の教義書に書かれている様に神と悪魔がドンパチする事は殆ど無い。あっても酒の席での口喧嘩くらいなもんだ。
んじゃ何で我輩達は「悪魔」と呼ばれているかと言うと、まあさっき書いたように我輩達は地獄に住んでいる。そして地獄で行われいる事が我輩達を「悪魔」と呼ばせている一因になっているのだ。
地獄というのは生前にした罪科に合わせて苦痛を与える所、とよく言われているが現実はちょっと違う。地獄で行われている事を正しく説明するならば「魂のクリーニング」である。

生前において悪事を行うと魂に穢れが張り付く。我輩はこれの事を「重み」と呼んでいる。植物や野生動物には「悪事を働く」という事態そのものが発生しないので、言わば貴殿達人間として生きている存在の魂のみに起こりうる少し特殊ケースだ。
人間として生きている以上、大なり小なり重みは張り付くもんだ。これは「知恵」という概念を持って生きている人間の宿業と言ってもいい。どんな聖人だって死ねば多少なりとも重みはあるもんさね。
だが、生前に「悪人」というレッテルが貼られている人間の魂に張り付いている重みの量は半端でない。そして重みが付いたまま次の生物に転生させてしまうとほぼ確実に生まれて1、2年で死んでしまう。もしも生き残って成人したとしても、価値観が他の人と大きく異なる「性根の歪んだ存在」になる可能性が高い。この事を我輩は「重みに引きずられる」と呼んでいる。そのまんま、とか言うな。
その様な魂から重みを取り払う行為を「魂の浄化」と呼ばれている。そして「魂の浄化」を行う場所こそ地獄と呼ばれる場所であり、我輩達悪魔はその行為を手助けする存在なのである。
我輩達は実はある意味神聖な行為をしているのだが、これがまたその事にいては全く世間には知られてないんだよな。まあ浄化するのが一番手っ取り早いのが貴殿達の言う処の肉体労働、昔の言い方をするならガテン系の仕事をさせる事なので、ある意味魂を苦しめているのは確かなんだけど。
もっともあまりに重みが多すぎて悪事に魂の根幹が汚染されている、俗に言う「腐った魂」を輪廻の道から外す行為、すなわち「魂の消去」を行うのも我輩達悪魔の役割だ。そういった事もしているから、我輩達は「悪魔」と呼ばれている訳だ。


もっともこれは我輩達が「悪魔」と呼ばれているあくまで一因にでしかない。我ながらうまい事を言った。
悪魔が「悪魔」と呼ばれている最大の要因は、人間を堕落させる事だろう。実はこの事も正鵠な事を指していない。続いてはこの事を説明しよう。

悪魔と言ったら床に魔法陣を書いてポーピョポピョポヒョポポノピョーとか呪文唱えて召喚して、願い事を叶える存在だと認識している人も結構いると思う。実はこの事こそが我輩達が悪魔と最大の原因なのだ。
神も悪魔も実は貴殿達よりも高次元の存在である。貴殿達が3次元の存在としたら、我輩達は5次元の存在に該当する。よって神も悪魔も貴殿達の住む世界にある程度「融通が利く」存在なのである。どういう意味かと言うと、我輩達は貴殿達の世界に事象を書き加えたり書き直したり出来るって事だ。
何?もっと訳が分からなくなっただと?具体的に例をあげるなら、貴殿達が紙に絵を書いたり文章を書き直したりするのと同じ感覚で、我輩達は貴殿達の住む3次元の世界に干渉出来るって事だ。

んで。神も悪魔も同じ事が出来るんだけど、問題は召喚された際に願い事を叶える方法の基準が違うのが2つの存在を違う存在と認識されている原因なのだ。
神は基本的に大人数の総意を汲み取った内容の願い事を叶える。分かりやすく言うと、多人数の嘆願書を提出された内容のみを神は叶える様にしている。
対して悪魔は呼び出されたら人数なんて関係なしに召喚主の願いを叶えてしまう。変な言い方すれば神は国会議員型の、悪魔は地域密着型の願い事を叶える存在だと思えばいい。
そんでもってだね。悪魔は呼び出されたらポンポン願い事を叶える(神と比べたら)お手軽な存在なので、神と比較するとあからさまに召喚される事が多い。
そして少人数の願い事というのは、悲しいことだが個人的かつ身勝手な内容が多い。ぶっちゃげて言えば「悪事に関わる内容の願い」が多い。つうか殆どそうだったな、我輩が召喚された時は。
そんな人の悪事の手助けする内容の願い事でも叶えてしまう存在だからこそ、我輩達は「悪魔」と呼ばれている。しかしどう考えても「悪魔」と呼ばれている原因は、貴殿達人間が悪事に関わる事ばかり我輩達に願いを叶えさせている所為な気がするのだが。どっちが本当の「悪魔」何やねん、正直な話。

我輩達を呼び出す術が確立してから中世までの時代は、頻繁に我輩達悪魔を呼び出しては悪事に手を染める人が多かった。中には教会関係者までいた始末だったなあ。
そんな訳で当時は地獄での仕事に支障を来たしかねない程、悪魔は忙しかった。中には30年近く地獄での仕事を休んで現世を駆けずり回った悪魔もいたし。
はっきり言って悪魔にとっては「願い事を叶える」という仕事は本業ではなくアルバイト、否ほとんど慈善活動と言ってもいい。こっちの見返りは殆どないし、悪名ばっかり増えていくし。悪魔と取引する際に魂を捧げるって意味も、悪事を働いたから死後地獄に来てしまうだけだし。

妙な話だが我輩達悪魔は言動はともかく根が真面目な者が多く、仕事に対して責任感が強い。こういった処は天使だった時と同じな訳でして。
そういった理由から、本業に支障が出るのを嫌がる悪魔が多数出てきた。そこで我輩を含めた高位の悪魔が、やたらめったら面倒くさい手順を踏まないと悪魔召喚の術が発動できない様にしてやった。正直、当時は我輩もめんどくせー仕事を人間に押し付けられた時もあったし。
その結果、一部魔法使いと言われる人間達から使い魔がどーたらとかクレームこそ来ていたが、我輩達を召喚する人は激減した。これによって我輩達は本業である地獄の仕事をする事が出来るようになった。
・・・・んだがな。つい先日までは。


えーっと。
貴殿達はこの文章を読んでいるという事は、インタネーットを少なからずとも使用方法が分かっているのだろう。
では『悪魔召喚プログラム』と言うのを知っているかね?
何、聞いた事がない?だったらググル先生に聞いてみるといい。検索すればそこそこ前の方でそんな名前の無料でダウンロード出来るフリーソフトが出てくる筈だ。「何だ、これは」と思うだろう。我輩だって始めて聞いた時は同じ事を思ったし。
このソフトの用途。は、ぶっちゃげて言えば『悪魔を召喚するフリーソフト』である。ゲームではなく本物の悪魔を呼び出してくるのだから、性質が悪いと言わざる得ない。

『悪魔召喚プログラム』、略して『あくプロ』。このソフトを使えば、我輩達が散々苦労して作り上げた面倒な課程をすっ飛ばして、パソコン上でワンクリックすれば悪魔をいつでもどこでも召喚して願い事を叶えてくれます!しかも容量が軽いからiPadにもダウンロード可能!更に叶えたい願いのランクに応じて呼び出したい悪魔を自動検索してくれる機能付き!更に言葉も召喚者に合わせて悪魔に強制的かつ自動的に翻訳させるマルチ振り!
これだけ機能が充実していて何とダウンロード料はロハ!何てお得なソフトでしょう!!


ふー ざー けー 
      るー なー。


まあ、そんな訳で今となっては中世時代よりも頻繁に悪魔が召喚される日が来てしまいました。ワォ、素敵だね。ふざけんな畜生。
ええ、まあ人間にとっちゃあいい事でしょうよ。手軽に願い事を叶えてくれる悪魔が簡単に召喚できるんだし。しかし悪魔にとっちゃロクでもないことこの上ない。本業に差しつかえありまくりな状態だし。
もっとも、仮にも「悪魔」とカテゴライズされている我輩達。大っぴらに召喚するのは幾らなんでも世間体が悪いらしく、こそこそと深夜遅くに召喚する人が多いのがまだ救いかな。昼間に大通りのど真ん中で呼び出されたらどうしたらいいのか、我輩にも分からないわ。
でもまあ、手軽さも相まってかどうしようもない願い事が多いのが確かだ。知り合いには『お化け屋敷の出し物として出てくれ』とか言われた事があるらしい。そのくらいは自分達の力でやれ、と。
ちなみに我輩達を召喚してくる人間の職業の4割近くが「小説家」とか「漫画家」とかだったりする。願い事の内容の4割は「ネタをくれ」、4割が「〆切を延ばしてくれ」、残り2割が「アシスタントしてくれ」らしい。中には専属の原作者まがいの扱いを受けてる悪魔もいるそうで。いいのか、それで。
実は我輩も漫画家のアシスタントをした事があるが、あれは凄いね。修羅場だね。電話の音が鳴り響くたびに発狂している姿を見ていると、何か妙に生暖かい気持ちが湧き上がってくるね。
しかし双頭の烏で首から下から人間の存在が少女漫画のベタ塗りしているのはめっさシュールだと思うのだが。あの時に仕事場に居た人間は誰1人として驚いてなかったな。人間の適応能力、侮りがたし。
つうか慈善活動とは言え、仕事の内容を選びたいですよ。真面目な話。


さて、超長ったらしい説明はここまでにしよう。
んで。今の我輩の状況はと言うと、まあ現世に来ている。まあぶっちゃげて言えば『あくプロ』使って召喚された訳でして。
召喚したのはそこそこ大柄な日本人、の男性の様だ。体格に似合わず顔は純朴そうで大人しい感じがする。基本的に人格は表情に表れる事が多いから、まあ性格のそんな感じなんでないかな。
・・・正直、何でこんな奴が悪魔と罵られている我輩を呼んだのか分からんのだが。そんな事する奴に見えないんだがなあ。
ところでさっきからこの男、呆然としている様なのだが。そらまあ目の前にいきなり2つの烏頭が生えている人間みたいなモノが現れたら、ビックリするのはしょうがないかもしれんが、悪魔を召喚した時点で「変なもの」が出てくる位の心構えをしておけや。

「えーっと。何の用だ人間。」
「え?ああ、ええ?」
「どもるな。何か用件があって我輩を召喚したんだろう。」
「あ、ああそうだ。実は頼みたい事があるんだ。」
「ふむ?何だ言ってみ?」
「俺の名前は『青木かずと』って言うんだがな。」
「ふむふむ。」
「実は・・・彼女が欲しいんだ。」

・・・・・・・・・。

「はぁ?」
「実は俺6人兄弟の長男なんだが、両親がもう亡くなっていたな。まあ保険とかのお蔭で生活には特には困ってないんだが。」
「はあ。」
「しかしこの頃になって、弟達が『母ちゃんに会いたい』って愚図ってな。」
「ふむふむ。」
「だからせめて母ちゃんに似た彼女でも作って会わせてやりたいんだが・・・。俺、そういった方面に疎いから、悪魔にでもお願いして彼女を作ろうかと・・・」

・・・・・・・・・。

「どうかしたのか?肩が震えているが?」
「ふ・・・」
「ふ?」

「ふーざーけーぇーるーなあーーーーー!!!!」

我輩は思わず怒号をあげていた。目の前の男が言ってきた願い事が、あまりにもくだなら過ぎて。

「お前、それこそ自分の力でどうにかするべき問題じゃねえか!他人本願ならぬ他悪魔本願してんじゃねーよ!」
「いや、女性に付き合ってくれってどう言えばいいか分からないし。自分の容姿にも自信ないし。」
「自分を磨けよ!ナンパテクニックを学べよ!そういった事をまず自分から努力せんでどーすんだ、お前!?」
「ええっ?何で悪魔が常識的な事を言ってくるの?」
「悪魔だって常識とか良識とかくらいなら持ち合わせているわ!悪魔なめんな!!」

その後、我輩は目の前の男こと『青木かずと』に対してこんこんと説教を続けた。およそ30分くらい。
まあ正直な話、青木かずとからしてみれば納得がいかないのは確かだろう。願い事を叶えて貰おうと思って呼び出した悪魔に、人の道について説教されるとは神も知りえないだろうよ。うん、我輩いま良い事を言った。

「第一だな。我輩がお前の彼女を作ったとしても、その彼女をお前の弟達が母親代わりのように見るとは限らんだろうに。」
「そうかも知れないけど。でも弟達にそういった女性に会わせてあげたいんだよ。」
「うーむ。」

まあこんなバカ臭い内容の願い事を悪魔に願う奴だが、青木自身は結構真面目に考えているようだ。
確かに我輩の力を持ってすれば、どこかの女性を洗脳などして青木の弟達を納得させる「彼女」を作るのはたやすい事だ。しかし、そんな非人道的な手段は出来れば避けたいし、青木自身もそこまでして彼女が欲しいとは思ってないだろう。
うーむ。要するに、だ。

「要するに、お前の弟達が納得する女性がいればいいんだな?出来れば肉親の。」
「まあ、そうなるな。」
「んじゃ簡単だ。お前、女になれ。」

我輩の一言で青木が硬直する。うん、まあ、予想通りだったが。

「・・・ど、どういう事でして?」
「要するに、お前が『姉』になって、母親代わりをすればいいんだよ。想像だけど弟達はお前に懐いているんだろ?」
「ああ、そうだけど。」
「だったらお前という存在が女性となるのが、一番弟達にとって納得がいく存在になるだろう。」
「いや、だけど・・・。」
「大丈夫、大丈夫。10日たったら元に戻してやるから。その間だけ、『姉』を演じればいいだけだって。ちとドタバタするかもしれんが、大きな問題にはならないって。」
「む、むむむ・・・。」
「一時的とはいえ『女』になるなんて、恐らく生涯の中でも二度と体験できない貴重な経験と思えばいいじゃん。何、大したことじゃないよ。」
「むぅ。それなら・・・。」

おっし、口車に乗せる事に成功っと。心の中で思わずガッツポーズを取る我輩。
まあ一時的に女性になるだけだし。一応アフターサービスで元に戻ったら女性になっていた事について周囲の人間の記憶も消す配慮をするつもりだ。
青木にしてみればちょっとした気分転換になるんでないかな。まあ、彼の人生を狂わすような大きな問題なんか無いだろう。


・・・と、その時は思っていたんだ。

男の子が女の子に変身
キャラデザイン:うつき滄人 http://utukiaoto.fc2web.com/

<後編につづく>

«  | HOME |  »

DMMさんの宣伝

 

初めての人はこちら

ts_novel.jpg

 

性の揺らぎに関する作品でお勧めのもの

ts_syouhin_20090318225626.jpg

 

性の揺らぎに関する作品(一般)

ts_syouhinもと

 

ブログ内検索

 

最近のコメント

プロフィール

あむぁい

  • Author:あむぁい
  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
    二次著作は禁止しません。改変やアレンジ、パロディもご自由に。連絡欲しいですし、投稿希望ですけど。

 

全記事表示リンク

ブロとも申請フォーム

月別アーカイブ

 

最近の記事

 

ブロとも一覧


■ ブログ名:M物語(TSF小説)

 

カテゴリー

新メールフォーム

イラスト企画ご案内

20080810semini.jpg

 

リンク

RSSフィード

2011-01