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「分裂譚」  ~ ♂殖栗 玉造シリーズ♀ (4)

テキスト.ありす
挿絵.松園

(4)-------------------------------------------------------

「おう、帰ったぞ」
「お帰り」

 濡れた髪をバスタオルで乾かしながら、コピーを出迎えた。

「シャワー浴びてたのか? 俺も後で浴びようかな」
「お前がいいように汚してくれたから、体中べたべただったんだよ。それで、なに買ってきた?」
「ナイロンのロープ。15mmの太目のヤツ」
「そうじゃなくて! 昼飯!」
「そっちか。希望通り、サンドイッチ買ってきたよ。俺はスタミナ焼肉弁当大盛!」
「なんかイヤな奴だな、お前…」

 コンビニ袋を受け取って、テーブルの上にがさがさと中身を広げた。

「下着も買ってきてくれればよかったのに。ノーパンのままだとちょっと……」
「女物の下着なんか買えるかよ。それに後でどうするんだ? 万が一立ち寄った親にでも見つかったら、なんて言い訳するんだ?」
「それもそうだな」
「でもとっておけば、おかずになったかな?」
「つくづくヤな奴だな。我ながら」

 二人して遅めの昼食をもぐもぐしていると、コピーのヤツが思い出したように言った。

「そういや、電マも買おうかと思ったんだが、ちょっと高くてな。本当はバイブが欲しかったが、流石にホームセンターには無いしな、ははは」
「お前、おれを何だと……」
「興味あるだろ? あんなのが、体の中で暴れるんだぜ?」
「まだ食ってるんだから、想像させるな」
「あー、残念だなぁバイブ。“密林どっと混む”の“お早く便”でも、届くのは明日だろうし」
「“密林”なんかで売っていたか? そんなもの」
「あるんじゃねえか? 抱き枕だって売っているんだから」
「バイブなら、裏のファミレスのレジのところに、マッサージ器を偽装した、ピンクのそれっぽいのがあっただろう?」
「それだけ買いにファミレスに行けるかよ」
「お前、変なところで常識人だな」

*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*


 コピーは秘蔵のSM本を本棚の奥から引っ張り出して、黒っぽいナイロンロープでおれを縛る準備を始めた。
 うう、なんかドキドキする。

「ちゃ、ちゃんと縛る前にきれいに拭いてね」
「わかってるよ。服の上からか? それとも、裸になってもらってもいいか?」
「うーん……いいよ、脱ごうか」
「そうこなくっちゃ」

 コピーが本と裸になったおれの体、ナイロンのロープで格闘すること、10分。

「あれ? ここがこうで、ここが……」
「痛い痛い! そこそんなに締めないでくれよ。血が止まっちゃう」
「や、初めてなんでな。本で読むのとやるのとでは、大違いだ。お前わかるか?」
「おれだって初めてだよ! まかせて大丈夫か?」
「十分に注意はするから……。わかった、こうだ!」

 悪戦苦闘しながら、何とか亀甲縛りモドキができた。

04.jpg

「緩くないか? どこか締まっちゃっているところはないか?」
「大丈夫みたいだよ。手も縛るの?」
「出来れば。背中向けてくれるか?」
「前で縛るんじゃ駄目?」
「後ろで、タノム」
「わかったよ……」

 コピーに背中を向けると、腕を少し持ち上げられて、ひじとひじを反対側の手で掴む形で縛られた。

「なんか、胸が余計に強調される気が……」
「いや、いいんじゃないか? ほら、ちゃんとあるように見えるぞ。俺の手には小さすぎるが……」
「体が小さいんだから、しょうがないだろ!」
「なぁ、また女言葉に戻してくれよ」
「む……、わ、わかったわ」
「なぁ、言って欲しいセリフがあるんだけど……」

 と言って、おれの耳元に口を寄せて、ぼしょぼしょっと煩悩を呟いた。
 こ、コイツ……。まぁいいだろう、開き直ってやる!
 一度深呼吸してから、腰を少しかがめて“しな”をつくった。

「ねぇ、おれ……ワタシのこと、あなたの好きにしていいのよ❤」
「うぉーっ! モエっーーーーーーーッ!!」

 あ、アホだコイツ……自分だけど。

「ね、ワタシにも見せてよ。大きい鏡があったでしょ?」
「この変態さんめ!」

 どっちがだよ、とツッコミたいのをぐっと抑えた。
 コピーはニコニコしながら、脱衣場においてあった、前の住人の忘れ物の姿見を持ってきた。

「うわぁ、なんかすげえ事になってんなぁ」
「やっぱエロいだろ? 縛ると。 やっぱロープ、この色にして正解だった。色白の肌に白じゃ目立たないからな」
「胸だってちゃんとおっぱいの形になってるじゃないか、小さい小さいとバカにしやがって……」
「果たして、そうかな?」

 言うなり、コピーは背中から両手でおれのおっぱいを覆うようにして、揉み始めた。

「きゃん! ちょ、ちょっと……」
「形の良さは認めよう。だが、鏡を見てみろ! こうするとすっぽりと俺の両手に隠れてしまうじゃないか」

 コピーに言われるまま鏡を見ると、全裸に縄で縛られた少女が、こちらを見ていた。
 羞恥にほんのりと頬を赤らめた顔。首から回されたロープは結び目でX字にかたどられ、更に結び目を通して菱形に体を戒めていた。
 コピーの言うとおり、小さいが形の良いおっぱいはコピーの手ですっぽりと覆われて、桜色の乳首だけが中指と薬指の間からのぞいていた。そして胸の間を通ったロープはおへその上あたりで背中から回された、ロープと結び目を作り、再び菱形を形作った後、まっすぐと下に伸びていた。そして敏感な肉の谷間を隠すように股間の足の間へと消えていった。

「どうだ? 感じるか?」
「や、ちょ……、あんまり強く揉むな、痛い!」

 コピーはおれが抵抗出来ないのをいいことに、両方のおっぱいを強く揉んだ。

「ほら、もっと鏡をよく見てみろよ」
 
 あごを持ち上げられ、コピーに促されるようにして、再び鏡を見つめた。 
 自分が縛られているのも忘れて、思わず目の前の囚われの少女の、煽情的な姿に見入ってしまった。
 しかし、その少女の顔は、まるで初めてヌードグラビアを見る少年のように、好奇心で目を輝かせていた。
 体を捩ると、ロープが少し体に食い込むが、痛みは感じなくて、むずむずする様な、くすぐったいような、それでいて奇妙な快感があった。
 ひょっとして、こんな短時間のうちに開発されちゃった?
 いやいや、これは視覚情報から得られる興奮が、痛みだとか羞恥心だとかを上回っているに違いない。
 目を閉じると、皮膚の感覚が鋭敏になって、切なさと心細さと不安の入り混じった刺激が忍び寄ってくる。
 そうっと目を開けて、鏡をもう一度見ると、縄でくくられ、後ろ手に縛られて自由を奪われた少女が、頬を少し上気させてこちらを見つめていた。
 コピーも満足そうに、おれの後ろから鏡を覗き込む。

「万が一他人に見られたら、一発で通報だな……」

 まぁ確かに。青少年なんとか条例に引っかかりそうだが、この背徳感がたまらねぇ……。
 あれ? でもこれは、俺がいたいけな少女に縄化粧をしてやったことに、興奮しているのか?
 それとも……?
 まぁ、いいや。いちいち気にしていたらやってられない。

「で、次はどうするんだ?」
「お前、意外にノリノリだな。少しは恥らうとか嫌がるとかしろよ」
「自分相手に、変な期待もつな」
「期待しているのはお前のほうだろう。垂れてきてるぞ」

 コピーが太ももの内側を撫でた。
 塗り広げられた淫液が、すうっと熱を奪っていく。
 うわぁ、ゾクゾクする。
 むずむずしてたまらないが、手を後ろで縛られているので、いかんともしがたい。

「ひゃん! は、早くぅ。つ・づ・き❤」
「慌てるな、記念写真と行こう」
「マジで?」
「あとで、ネタになるだろ?」
「えー? 万が一誰かに見つかったとき、ヤバくないか??」
「そんときゃ、そんとき! 絶対ズリネタになるって」
「それは否定しないけど、でも記憶が……」
「そんときゃ、お前も男に戻っているだろう。別人だよ。ほら、もっと恥ずかしそうな顔しろよ」
「こ、こう?」
「そうそう……。 なぁ、縛られて恥ずかしい写真撮られるのって、どんな感じ?」
「う、ちょっと興奮するって言うか、ホントに恥ずかしくなってきた……」
「気持ち良くないか?」
「そういうのとはちょっと違う感じ……って言うか、あんまり印象付けるなよ。男に戻ったときに変な癖がついたら困る」
「いいじゃん。SM本見るときの、いいスパイスになるかもよ?」
「この変態さんめ!」
「お前だって、えいっ❤」
「うわっ! いてて、乱暴にするなよ」

 かろうじて膝立ちをしていたが、コピーに小突かれて布団に倒れこんでしまった。

「あー、もっといろいろ準備して置けばよかったな」
「何をだよ?」
「ローソクとかムチとか」
「嫌だよ、痛いのは」
「しかし、ムードも何もあったもんじゃないな。SMってもうちょっとこう、なんか違う気がする」
「たとえば?」
「こう、抵抗する女をだな、張り手の一発でもかまして、おとなしくさせて、乱暴に服を脱がすんだよ。それで、泣きながら赦しを乞うのを冷たい目で見据えながら、ロープで縛っていくんだ。なのに、お前ときたら……」
「いや、マジで抵抗したら、男一人の力じゃあ、抑えきれないと思うよ?」
「じゃ、友達呼ぶか? そうか、輪姦もいいな」
「バカヤロ!」

 それはおれが女の体じゃないときに頼む。
 自分の分身だから許せることも、他人とでは絶対に無理だろう。

*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*


 コピーに言われるとおりに、身を捩ったり表情を変えたりして、恥ずかしい写真を撮られているうちに、またおかしな気分になってきた。
 股間の割れ目に回されたロープがきつく食い込み始めていて、敏感なクリトリスへの刺激も快感を通り越して、痛いぐらいに感じるようになっていた。
 焦らされ続けているようなおかしな気分は、演技ではない被虐感というか、女の子的な、もっとやさしくイジめて欲しい❤、って気持ちになってくる。
 それにまた、体の奥にある肉の塊が、切なく疼いた。

「ね、ねぇ。そろそろ……」
「なんだ、シテ欲しくなったか?」
「う、うん……」
「実は、俺も我慢の限界。少し乱暴にしてもいいか?」
「いいけど、本当に痛いときは止めてね」
「わかってるよ」

 コピーはデジカメのスイッチをオフにすると、着ていたTシャツ脱いで挑みかかってきた。

「うわ、ビンビンじゃない」
「お前も、股間のロープがびっしょりだぞ」
「実は、ちょっと食い込んで痛い。このままするの?」
「縛りなおすの面倒だからな、ちょっとずらせば何とかなるだろう、我慢してくれ」

 少しでもロープが緩むようにと、腰を曲げたら、コピーはバックからいきなり挿入してきた。

「ちょ、後ろから?」
「この体勢ならほら、おっぱいだって同時に、刺激できるだろう」
「確かにそうだけど、屈辱的だなぁ」
「それに顔を上げて見てみろよ。前」

 言われて顔を上げると、正面の姿見にロープで縛られ、バックから犯されている少女の姿が目に入った。
 少し苦しげな表情の少女は、括り出された控えめの右の乳房の先端をつままれ、左の乳房は包み込むように、手のひらで揉まれていた。

「や、いやぁ……」

 おもわずそんな小さな悲鳴が出た。
 何もされていなければ、拘束された縄の痛みよりも、視覚的な被虐の少女に興奮できた。
 けれど、自由を奪われて犯される少女の視覚情報と、覚えたばかりの肉体的な刺激――女性器からの快感が、同時に自分を襲っていた。

「ほら、こうすれば繋がっている所まで丸見えだぜ?」

 膝の裏に手を入れられて腰を持ち上げられた。
 大きく足を広げられた格好になり、コピーの怒張が自分の体に挿し込まれている様子が、鏡に映し出される。
 コピーが腰を動かすたびに、体を貫くように硬い物が出し入れされているのが、見なくてもわかった。
 鏡がなければ、体への刺激はちょっと異質な快感で埋めることができたけど、これは違った。
 ロープで縛られていなければ、自由意志で快感をコントロールできた。
 けれど今は、自分では身動きが叶わない様に拘束され、無理矢理に押し込まれるペニスに貫かれる感触が、いやがうえにもこう感じさせた。

 “犯されている”

「や、やめて!」
「乱暴にするって言っただろう? それとも演技か?」

 演技なんかじゃない。これじゃ本当に、犯されてイってしまう。
 被虐に快感を求める、マゾ女の気持ちを心に刻み込んでしまう。
 だめだ、こんなの覚えてしまったら!
 そう頭の中のもう一人の自分が警告したが、息が荒くなり、抗議の声すら出なかった。

 さっきまでの普通のセックスで気持ちよくなったときよりも、強い快感が体中を駆け巡っていた。
 薄目を開けると、正面の鏡が苦しさと快感の入り混じった表情で犯されている、少女がいる。
 それはアダルトサイトの動画や空想の中の世界じゃなく、今現実にこの体が感じていることと同期している。
 犯されている少女は、自分自身なのだ……。

「はぁ、はぁっ、んくぅっ!」
「う、ますますキツく……。あんまり締めるな。っていうか本気で感じているのか?」

 そうだよ、だからもうちょっとやさしく!
 それにこの体制、すごく、奥まで……。
 こんな状態でイカされたら、間違いなく失神しちゃいそうだ。

「あぁ、あぁ~、ああっ~、あぅあっ~っ」

 止めようと思っても嬌声が漏れ、自分の意思ではどうにもならないほどに、大声になってくる。
 頭の奥までがジンジンと痺れて来て、体がぴくぴくと痙攣し始める。
 縄で縛られ、擦れている部分までが快感に感じられた。
 胎内の奥深くまで肉棒を差し込まれ、子宮を小突かれた。
 同時に乳房とクリトリスに這わされた指で、判りやすくて蕩けそうな性的刺激が加えられる。
 頭がくらくらするほどの快感の奔流が、正気を失わせようと、打ち寄せてくる。
 やばい! これは本当にやばい、こんなの知らない!
 こんなの知っちゃいけない!

「はぐ!  はふっ はぐぁっ!  あふっ!」

 全身が痙攣をはじめ、呼吸が激しくなって、必要以上に酸素が肺に、脳に送られていく。
 “過喚起症候群”という単語が頭を掠めた時、頭を押さえられ口を何かでふさがれた。
 閉じていた目を開くと、ロープと男の腕に絡め撮られた少女が、汗と涙でべたべたの顔で、こちらを見ていた。半分は男の頭にさえぎられて、表情まではよく読み取られなかったが、力なく開かれた口の中を蹂躙される舌の感触だけははっきりしていた。
 縛られ、男にいいように犯されている少女。
 うっすらと目に涙を浮かべているが、快感のためか溶けたような微笑を浮かべて居る。

 鏡に写る男――自分自身に陵辱されている少女――自分自身?
 SM本の中の緊縛少女に“成りきりオナニー”したこともあるけれど……
 これはそんな次元じゃない。だって……

「はぁ、はぁ、んっ、……あふっ! んはぁっ! ……、んくっ!」

 激しく交わる二人のキスは、時折名残の糸を引きながら離れて、喘ぎ声が漏れる。
 鏡の中の“犯している俺”と、”犯されているおれ”の、淫靡で卑猥な光景から目が離せない。
 鏡の中の俺が動くたびに、少女の姿のおれの体が震える。
 それは、アダルトビデオの画面に似て、けれどももっと現実感があった。
 その証拠に、鏡の中の光景と同調するように、既に快感で埋め尽くされているはずの全身に、更に強い、痺れるような波紋が広がっている。
 激しく動かされる躰。
 肉棒で股間を貫かれている、縄で縛られた少女。
 あまり豊かではないとはいえ、膨らんだ乳房を揉み解され、頂点の突起を弄られている。
 頬を上気させ、口を半ば開いて喘ぎながら、うっすらと涙を浮かべて、切なそうにこちらを見ている被虐の少女。
 それはAVの画面でも、SM本の中の出来事じゃなくて、いま現実に犯されている自分自身……。
 何度も何度も奥深くまで体を貫かれ、小突かれた子宮を中心に、全身へと広がっていく快感が、だんだんと別世界への扉を開き、頭の中に白い霞が降りてきた。
 ロープで縛られている以上の、強い戒めを、男の腕と肉体で……感じさせられた、と思ったら、胎内の奥深くに……、何かを、注ぎ込まれるような、錯覚を……感じた。
 そして……、おれは……意識が、遠のいていくのを……

<つづく>

フレーフレーチ◯ポ

フレーフレーチ◯ポ

女装少年と痴漢電車

買ってみました。
可愛らしい美少年の初めての女装外出♪
(で、なんで電車に乗るのかって感じですがw)
周りのおじさんに痴漢されちゃって……
綺麗で楽しい作品に仕上がっており、好感触です。
『同人としては値段分の価値がある』でレーティング。

女装少年と痴漢電車 DMM版
女装少年と痴漢電車 DLsite.com版

オレは○○○だーーーー!

単なるエロイラストなのか、お話があるのかわからなかったので買って読んでみました。
誤字とかがちょっと気になりはしますが、MC能力のある主人公(読者さんを投影?)によって、暗示を重ねられて堕ちていくナツル。そして、寝取られるハーレム構成員の皆様。と結構MC好きの私には美味しい展開。ごちそうさまでした。
実用性アリ。『同人としては値段分の価値がある』と評価します。

オレは○○○だーーーー!

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
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