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学園祭女体化コスプレ喫茶YY~転校初日に輪姦絶頂したオレ~

学園祭女体化コスプレ喫茶YY~転校初日に輪姦絶頂したオレ~ DMM版
学園祭女体化コスプレ喫茶YY~転校初日に輪姦絶頂したオレ~ DLsitecom版

学園祭女体化コスプレ喫茶YY~転校初日に輪姦絶頂したオレ~

強制発情催眠

強制発情催眠 DMM版
強制発情催眠 DLsitecom版

強制発情催眠

男の娘おちんちん牧場

男の娘おちんちん牧場 DMM版
男の娘おち○ちん牧場 DLsitecom版

表紙を見る限りにおいて、彼女らが男の娘であるかどうか疑義があるなぁ。

男の娘おちんちん牧場

戦え!巨乳戦隊オッパイファイブ

戦え!巨乳戦隊オッパイファイブ

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11/14のツイートまとめ

amulai

よんななさんはフォロアー数の1万倍ぐらいの年収をもらってしかるべき。
11-14 23:52

RT @esse6: 輿水幸子「調子乗り編」 https://t.co/yi4u0HeBCp
11-14 23:26

RT @itolife: 『何を迷う事がある性転換だ! 今はTSが微笑む時代なんだ!』ってジャギ様も言ってた。
11-14 21:21

RT @camino_nana: ということで公開してみる。リンク先画像R-18注意TS娘がおちんぽに負けちゃうのを1P漫画で表現できるかな?と試しに即興で書いてたものですhttps://t.co/ACu61aIxgV https://t.co/i61RY7eiOk
11-14 21:05

RT @yontengoP: そして「NTR(乗っ取られ)」という新たなジャンルを思いついてしまった。 https://t.co/mPXVlEjoZU
11-14 21:04

RT @fukami_otoha: ひさびさにいつものやつを描きたくなった https://t.co/1wd1C9gYjF
11-14 15:51

RT @tefnen: 変身シーンはキャパオーバーなのかそこで起きちゃったけど、「胸大きくできませんか」って2回くらい頼んで装置の能力的に無理って止められた
11-14 14:29

RT @0tane: パリのテロで市民が国歌を合唱してる!というと美談っぽいけどフランス国歌の歌詞って「子どもや妻たちの首をかっ切るために、やつらは我々の元へやってきているのだ!武器をとれ、市民たちよ自らの軍を組織せよ前進しよう、前進しよう!我らの田畑に、汚れた血を飲…
11-14 14:28

https://t.co/kbjtuapj8a開発・オメガノヴァ ③<完結> by.@tefnen 佐藤黒音さんの挿絵付の完結編です! https://t.co/jEchVCwpC9
11-14 14:28

RT @minaduki443: できたら艦娘という存在じゃなくて人間が擬装を背負う形もしくは艦娘という強化された存在になる過程でtsされろー 前者は女性しか適合できないのになぜか適合できて奇跡とオカルトが多分に含まれる擬装との適合の際なんやかんやでフィードバックされて女性にな…
11-14 12:30

全文を表示 »

開発・オメガノヴァ ③<完結> by.Tefnen

作:Tefnen http://tefnen.minibird.jp/wp/
  https://twitter.com/tefnen?lang=ja
キャライラスト&挿絵:佐藤黒音 http://www.pixiv.net/member.php?id=130345

数日後。シェルターのデータ端末に向かって、調査結果を報告する浜崎がいた。下着もちゃんと構築して着け、長い髪の一部をゴムバンドで分けているその姿は、完全に女そのものだ。

「……以上のことから、この星は実は一つの巨大生物で、太陽からの熱エネルギーを糧に生きている新種ということがわかりました。よって、居住は不可能と結論付けます」
『了解した。ご苦労だった。貴官は近傍のコロニーに向かえ』

通信しているのは、最初の発信機で通信したのと同じ相手だ。

「了解」

報告を終り、浜崎はデータ端末の通信を切ろうとしたが、画面の向こうの音声は続けた。

『一つ、確認したい点がある。貴官の姿や声から推測される性別が個人情報と合致しない』
「っ!!!???」

浜崎の中で、封じ込められていた何かが爆発したようだった。そして、ひどい頭痛がし、浜崎は頭を抑えながらうめく。

「ち、ちがう……おんな、ちがう、俺は、おとこ……そうじゃない、私は、女!……ちがう、男だ……やめてったら!」

ま るで、二人の人物が交互にしゃべるようなセリフはしかし、浜崎の一つの口からすべて発せられている。『女性化は、宇宙開発サイボーグの身体再生プログラム に最初から設定されていることで……』という音声は、浜崎の耳には届かなかった。やっと説明が終わり、勝手に通信が切れたころ、浜崎は大きく叫んだ。

「うわああああっ!!!……はぁ、はぁ……そう、俺は男だ……俺は、男なんだ!こんな故障した体で、宇宙開発なんかできるか!俺はここで、一生暮らしてやる!」

そういって外に飛び出し、緑色の草のような物体の上に体を横たえる。

「そうだよ、どうせ、誰も俺を止められはしないんだ。故障したサイボーグなんて誰も必要としないしな」

そして目を閉じ、落ち着きを取り戻そうとする。が、それを許さない存在があった。そう、今いる星のように大きい巨大生物だった。今まで表面に居座った代償を、払う時が来ていたのだ。

それは、シュルシュルと動き、まず手足を拘束した。

「ん、なんだ、このぬめぬめしたのは」

気 づいた浜崎が、手を見ると、地面に生えていた緑が、手首に巻き付いていたのだ。乾燥している先端とは違い、地面から出てきたらしいそれ以外の部分は、粘液 のようなものに包まれている。よく見ると、人間の心臓のようにドクンドクンと脈動していて、それが動物だということを証していた。

「ひっ……!?やめろ、はなせぇっ!!」

そのぬめぬめと伸びる動物の足のようなもの、まさに触手だが、それは浜崎のいうことを聞くわけもなく、地面からさらに伸び、浜崎を宙高く持ち上げた。

「うわああっ!」

浜崎の体が持ち上げられたまま、仰向けから180度引っくり返され、地面の方に向かされる。

「なっ……!なんだこいつ……」

自分が寝そべっていた地面に大きな穴があき、その中に半透明の球が入っていた。まるで瞳のようなその球は、浜崎のことを見つめているようでもある。

『私、オメガノヴァっていうの。まあ、まだ子供なんだけどね』

唐突に、幼い少女の声が浜崎の耳に入ってきた。どうやら、目の前の瞳の持ち主、巨大生物そのものの「声」らしい。

「名前なんてどうでもいい!今すぐ俺を放せ!」

不気味な球から一刻も早く逃れたい浜崎は、大きな声で叫ぶ。それに対して、オメガノヴァは嘲るような声で返した。

『あら、いいの?あなたのその体、元に戻してあげられるかもしれないのに?』

自分の耳を疑う浜崎。今自分を拘束し、とって食うと思っていた怪物に助けの手を差し伸べられたのだ。

『あら?その顔、信じてないわね?じゃあ、証拠を見せてあげる』

さっきから、浜崎の身体からだらしなく垂れ下がっていた乳房に、一本づつ緑色の物体が伸びてくる。そして恐れおののく浜崎をよそに、その先端部分に触れた。

「ひゃっ……」

浜崎は、乳房全体がいじくり回される快感に襲われる。

「……お、おっぱいがおかしいよぉ……!」
『ほら、変な声出さない!と言っても無理だろうけどー』

胸についた触手は、何かを吸い出すように脈動する。その脈動のたび、浜崎の胸が大きさを失っていく。バスケットボールサイズだったのがバレーボール、そしてリンゴサイズになり、数十秒後には浜崎の胸は完全に平らになっていた。

「ふぅ……ふぅ……」
『どう?久々のまな板気分は?』

少女の声はどことなく得意げだ。

「オメガ……ノヴァ……」
『名前、覚えてくれたみたいね。でも、ノヴァちゃんでいいわよ』
「ノヴァ、お前は俺を元に戻してくれるって言ったよな」
『そうね、あなたの故障した体を治してあげるわ。そのかわり、一つだけ言うこと聞いてくれる?』

浜崎は、ノヴァの急な要求に身構える。今賛成しては、何をさせられるかわからない。

「断ったら?」
『今この場で私の餌になってもらうわ』

もはや、こうなっては引くに引けないらしい。浜崎は、ためらいつつも、うなずいた。

「分かったよ。何でも聞いてやる」
『じゃあ、目を閉じて?それだけ。少ししたら開けていいから』
「そんなことか?じゃあ閉じるぞ」

気を許し、目を閉じると、足が地面についたのを感じた浜崎は、ノヴァに言われた通り少ししてから目を開けた。

「はっ!?こ、ここは……地球!?」

宇宙開発に送り出される前、住んでいた地域の光景が広がっている。普通に人が歩き、車が行き交っている。着ているのは宇宙開発用のスーツではなく、革ジャンと黒のパンツで、地球では愛用していたものだ。

「ど、どういう……お、俺の体が元に戻ってる!?」

浜崎自身の声も、体も男に戻り、視界を邪魔する長髪も、嘘だったかのように短く切られている。

「じゃ、じゃあノヴァの言ったことは……」
「お、浜崎じゃん!」

浜崎と同じような、若者の男の声が掛けられる。振り向くと、それは間違いなく、浜崎の職場仲間の親友だった。

「お、おぉ……」

突然の展開に、戸惑うしかない浜崎だったが、親友は信じられないことを口にした。

「あれ?いつの間にお前女になってたの?」
「はっ!?俺は男だぞ?」
「なにいってんの?男がこんな……」

親友が浜崎の短い髪に手を伸ばし、サラリと撫でると、髪は突然バサッと腰まで伸び、波打った。

「綺麗な長い髪してるわけ無いじゃん」
「っ!?い、いや長い髪くらい男だって……」
「へぇ?じゃあ、この可愛い服は?」

今度は革ジャンに手が伸ばされる。すると、色や表面がざわつくように変わり、余裕の大きい清楚ルックになる。と同時に、体も小柄なものとなり、顔もかわいらしい女性のものに変わった。

「ひゃっ!?私、どうなって……って、私!?こんな恥ずかしい格好、み、見ないでくれ!」
「どうした『の』?女の子なんだから、私、であってる『わよ』?それに、かわいいんだから恥ずかしがることも『ないんだよ』?」
「お前、なんか口調が変……」

親友に対して違和感を感じる浜崎だったが、その違和感は無理矢理何かにかき消された。

「え?何か変だった?」
「ううん、なんでもない。それより、私は男だって……」
「おっぱい大きいのに?」

今度は、その言葉だけで、浜崎の胸の部分が盛り上がり始め、あっというまに乳房と呼べる大きさになる。白いワンピースは胸の部分だけが押し出され、少し不自然に見えるほどだ。巨大になった胸の肉は、服の中で行き場を失い、次第に脇から溢れ出してきた。

「だ、だから男だってっ……きゃっ、恥ずかしいっ!」
「ふふ、いやらしい体つきしちゃって。完全に女の子ね」

もはや、男の声をした少女、はたから見ればオカマのような喋り方になっている親友。一方で、浜崎の体は「親友」の言霊に従うように変化し、スカートの後ろが膨らむ尻に押し出され、太ももが健康的な太さを得ていく。

「私、女の子?」
「そう、女の子だよ」

質量を感じさせる胸をかろうじて隠す浜崎は、仕草が女性的なものになり、数日前の激しい反応とは違い、自分が女性であることを当然のこととして納得していたのだ。

それが、「親友」の狙いだった。

「ふふ、いい顔してるわね。私がノヴァだって、気付かなかったのね」
「ノヴァちゃん?」

浜崎が返答する頃には、親友の姿はおろか、日常の風景すら消え去った。いつの間にか無数の触手がうごめく、地獄のような空間に、浜崎は手足を触手に縛られ、閉じ込められていた。額の部分にも、ピトッと触手が付いている。

『どう?私の催眠術は気持ちよかった?脳を直接いじくる、ちょっと乱暴なやり方だけど』
「……」

体も、ここ数日暮らしていたままの、魅惑的な体つきの女性のものになっていて、浜崎は絶望で何も喋ることができない。

『私のお願いはね、男に急に意識が戻るっていう可能性、故障を治して、完全に女性になってほしいってことだったの』
「じょせい……?完全、に?」
『そう。あなた、無理に男の性格を押し殺してたから、もうちょっと自然に女になってくれないと困る。ってわけで、今みたいな幻想を見せて油断させつつ、精神を書き換えてたのよ』
「何、言ってるの……?私は最初から女、でしょ?」

浜崎の中にあった、男だった頃の性格や記憶などは一切が抹消されていた。今さっき味わった絶望も、フェードアウトしていく。

「ノヴァちゃん、それで私、何すればいいの?」
『私が成長するために、あなたの種族が産み出すラクトース、母乳っていうのかしら?それを生産してほしいの』
「私、赤ちゃんいないけど、大丈夫かな?」
『大丈夫、赤ちゃんは作ってあげるから』

ノヴァがそう言うと、浜崎は再び幻想の中へと落ちていく。ふと気づくと、いつの間にか解放された腕には赤ん坊が抱かれ、豊満な乳房に口をつけ、ちゅぱちゅぱと母乳を飲んでいる。

「ふふ、私の赤ちゃん、いっぱい、いっぱいお飲み……」

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しかし実際、幻想の外では、浜崎の乳房を絞っているのは紛れも無い触手で、そのための栄養分は別の触手が口に供給していた。

『この子の『開発』も、成功ね』
「うふふ、うふふ……」

現実世界から完全に切り離されてしまった浜崎。いつまでも飲むのをやめようとしない赤ん坊を、彼、いや彼女は虚ろな笑顔で見守るのだった。

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
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