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【投稿TSF小説】インプリンティング by矢的春泥

作.矢的春泥 http://xmypage.syosetu.com/x6431p/
イメージキャラ.倉塚りこ

大安祥太朗(親戚・性欲処理)

 オレが家に帰ると、リビングに見知らぬ女の子が座っていた。
「あっ、祥ちゃんやっと帰ってきた。この子、覚えてるでしょ? イトコの明美ちゃん」
 振り返ってオレの顔を見た女の子は一瞬ビクッとした様子を見せ、ペコッと一礼した。
「明美ちゃんこれから家に住むことになったの。祥ちゃんと同じ学校にも転校するの。仲良くしてあげてね。
 私、もうレッスンの時間だから、あとは二人でよろしくね」
 それだけ言い残して、母親はそそくさと出かけて行った。一旦出かけるとレッスンが終わるまで2時間は帰ってこない。
 あんまり覚えのないイトコと二人っきりでどうしろと。
 とりあえず、オレの部屋まで連れて行った。
「えと……初めまして。じゃないか、久しぶり」
 女の子はオドオドして喋らない。
 イトコにこんな子いたっけ? 記憶を遡ると小×生時代に辿り着いた。
 いた! でも、あの時の子はこんなオドオドした感じじゃなくて、もっと明るくハキハキしていたはず。
 いやそれどころか、もっと生意気で……。
「あっ! 思い出した! 明美ちゃん!」
 明美ちゃんは大声にビックリしていた。
「雰囲気が変わっていたんで分からなかったよ」
 小×生時代の明美ちゃんは活発で、すぐオレにちょっかいを出してきていた。しかも、年下のくせに生意気な口をきいて……。そうだ、あまりにムカついたからボコボコに殴ってやったんだ。
「その……、あの時は殴ったりしてゴメン」
 明美ちゃんはうつむいていた。
 こんなに可愛いい子に成長するんだったら、小×生時代にもっと優しくしてやるべきだったな。
「あの時はオレも若かったし……」
 オレは小×生時代の恥ずかしい態度を思い出し、照れ隠しのポーズで右手を挙げて後頭部の首の根元へ移した。
 その瞬間、明美ちゃんがビクッとして動かなくなった。
 手を降ろし、再び挙げてみた。
 明美ちゃんはビクッとして動かなくなった。
 これには覚えがあるぞ。確か、明美ちゃんが最後に家に遊びに来た時だ。
 また生意気なことを言ったので殴ってやろうと手を挙げたらビクッとなって動かなくなったんだ。
 殴るそぶりを見せるだけで黙るのが面白かったし、拳をチラつかせるだけで何でも言うことを聞いた。
 そうだ、あの日もパンツを脱げと命令して、明美ちゃんの股間をじっくり観察したんだっけ。
 ひょっとして、いまだにオレの拳が怖いとか?
 オレは殴るそぶりを見せて、明美ちゃんに命令をした。
「よし! 明美ちゃん! 服を脱げ」
 明美ちゃんはプルプルと首を振った。
「言うことを聞かないとこうだぞ!」
 オレは拳を明美ちゃんの顔の近くまで持っていった。
 明美ちゃんは何も言わずに服を脱いだ。ブラに包まれた大きな胸。ウエストもくびれていてスタイルがいい。
「スカートも脱げ!」
 明美ちゃんはホックを外し、スカートをすとんと床に落とした。
 下着姿で立ち尽くす明美ちゃん。
「次はブラも外してもらおうか」
 ブラから解放されたふくよかな胸は弾けるようにその姿を現した。
「最後はパンツも脱いでもらおうか」
 明美ちゃんはプルプルと首を振ってパンツを手で押さえた。
「仕方がないな」
 オレは拳を高く上げて殴るふりをした。
 明美ちゃんは渋々とパンツを脱ぎ始めた。
 小×生時代に見た明美ちゃんの股間とは違い、大人の女性へと成長した股間。
 こいつ、何でも言うことを聞きそうだな。
 これから一緒に住むってことは、これから毎晩性欲処理には困らないってことだな。
 これはラッキーだ。
 オレは明美ちゃんの唇に自分の唇を重ねた。
 思いもよらず、明美ちゃんの舌がオレの口の中に入ってきた。
 この女、見かけによらず慣れてるな。
 激しく舌を絡ませる明美ちゃん。一旦、自分の口に戻った明美ちゃんの舌。明美ちゃんの口の中で何かを噛んだ気配がした。
 再び明美ちゃんの舌が入ってきたときには、何か薬のような苦い味がした。
 ごくりと唾を飲み込んだ。
 すると、明美ちゃんが抱きしめていた腕をほどいた。
「飲んだわね?」
 初めて明美ちゃんの声を聞いた。
「な、何を飲ませた!?」
 何か、頭がぼうっとしてきた。
「精神を入れ替える秘薬よ。ずっと口の中に隠してたから喋りにくかったこと。
 この薬はね、唾液に反応して、ほら」
 目の前から色が消えていき、視界が真っ白になった。
 徐々に色を取り戻していくと、目の前にオレの顔。えっ鏡? いや、精神を入れ替える秘薬とか言ってたな。ということは……。
 自分が真っ裸で立っていることに気がついた。大きな胸。背中でわさわさする髪の毛の感触。
 オレの体が明美ちゃんになっている!?
「あなたのおかげで私の人生はメチャクチャにされたのよ。罰としてこれからは大安明美として生きるのよ」
「えっ、どういうことなんだ? 元に戻してよ」
 オレはオレの体である明美ちゃんに掴みかかろうとしたとき、明美ちゃんが右手を上げた。
 ビクッ!
 明美ちゃんの体が膠着してしまった。殴られる恐怖を体が記憶しているのだろう。
「あなたに殴られたトラウマで私がどれほど苦労したか……。殴るそぶりを見せられるだけで言うことを聞くようになったせいで、学校で男子に好きなようにいたぶられ、女子からはビッチだ不潔だとのけ者にされ……。
 もう学校にいられなくなって転校したのよ。全部、あなたの所為よ。
 でも、もう昨日までの私は死んだの。今日からは生まれかわって新しい人生を生きるわ。大安祥太朗としてね」
「そんな、勝手な! いいから元に戻せ!」
「あら、生意気な口をきくのね。そんなヤツはこうよ!」
 明美ちゃんは右手を高く挙げた。
 オレは恐怖で竦んで足が動かない。
「お、お願いします。元に戻してください……」
「戻す方法なんて無いわよ。もう一生あなたは大安明美なのよ」
「そんなぁ……」
「大丈夫、色々教えてあげるわ。今まで大安明美が経験したこととかをね。
 まずは学校の男子にどんな辱めを受けたかを体に教えてあげる」
 オレはベットへと押し倒され、オレの体の明美ちゃんによって凌辱された。
 最初は抵抗していたオレだが、拳を突き付けられると体の力が抜け何もできなくなった。
 そのうちに抵抗する気さえもなくなった。
 幸い、転校先で明美ちゃんの体に刷り込まれた記憶のことを知っている人はいないので、そこそこ楽しい学校生活を送ることができた。
 でも家の中でのオレは、相変わらず毎晩オレの体の明美ちゃんに性欲処理をさせられている。

(了)

チェンジ・ライフ・ラプソディー2 (11)~(15)

作.エイジ

2-11
 ………俺は一体なにをしているんだろうな………
 木陰に隠れていた俺は、ふぅっ………とため息を吐く。
 あれから。春菜ちゃんと花穂に二人の居場所を吐かせ、雪緒と月夜の二人と合流し、こうしてこそこそと尾行している。
 ちなみに勇助、花穂、春菜ちゃんの三人には別行動をしてもらっている。さすがに全員で固まって行動するのは目立ちすぎる。―――そこ。今でも充分目立ってるって言わない。
 ―――それはともかく。
 尾行そのものはいたって順調。相手二人に決して悟られることなく、相手の行動を見ることが出来ている。だけど俺はそれを手放しで喜ぶことなんて出来なかった。
 むしろ逆。二人の様子を見れば見るほど気持ちは沈んでいく一方だ。
 遠目から見た二人はとても仲が良さそうだ。終始鷹野がリードしていて、直樹もそれを受け入れている。
「………………」
 ぎゅっと心臓辺りを押さえる。なんだか凄く痛かった。
「………先輩………?」
「………すまん。俺、抜けるわ」
 声をかけてきた月夜に俺はそれだけを返し、その場を後にした。


 皆と別れ、俺はベンチに座り込み、ぼーっと空を見上げていた。
「………ほんと、なにやってんだろうな。俺は………」
 先程胸中で呟いた台詞を今度は声に出して呟き、再びため息を吐き出す。
 今日の目的はWデートのはずだった。制限時間つき。しかも相手を途中でチェンジするというちょっとおかしいWデートだが。
 だけど最初の相手である勇助とはデートにもならず、わがままを言って直樹達の尾行に変えてもらったが、それも途中で逃げ出してしまった。
 悪いとは思っているし、後で勇助にはきちんと謝るつもりだ。
 でもあそこにあれ以上はいられなかった。
 より正確に言うならあれ以上直樹と鷹野。二人の姿を見ていられなかった。
 なんでだろう。わからない。わからないから俺はただ、
「………直樹のバカ野郎………」
「今のお前ほどじゃないな」
 !?
 声の方向に視線を向ければ、
「直………樹………?」
 そこには呆れ顔をした直樹の姿が。
「どうして………時間は………?」
「時間ならとっくに過ぎてる」
 直樹は「ほら」と時計を目の前に突きつける。
 そして確かに時計の針は約束の12時半を超え、1時を回っていた。
「で、どうする? どこか回るか?」
「いい。ここにいたい」
 胸中に渦巻く感情を抑え込むのに精一杯で、とても楽しむような余裕は今の俺にはなかった。
「そうか」
 直樹はただ頷く。
 そしてお互い無言。
 俺から話すような気力はないし、それを察してか直樹も話しかけようとはしてこない。
 こいつは昔からそうだ。他人の空気を読むことに長けていて、でもそのくせひどく鈍い。
 だからなのか。俺は気がつくと、
「………なあ」
 話しかけていた。
「なんだ?」
「鷹野のこと、どうするんだ?」
「どうって?」
「振るのか、それとも付き合うのかってことだ」
「そんなの決まってる。俺は鷹野さんと付き合うつもりはない。―――いや、鷹野さんだけじゃない。俺は誰とも付き合うつもりはない」
 その言葉に俺はなぜか胸が締め付けられるような感覚を得た。
「なんでだ………?」
「………………言えん」
 俯いて直樹はそう小さく答えた。
 そしてその答えを聞いて俺が抱いた感情は、
「………他に好きな奴でもいるのか?」
 不安だった。
 直樹は………答えない。
「………俺が知ってる奴か? それとも知らない奴か?」
「………………」
 直樹は沈黙したままだった。
 それを見た俺は、
「答えろ!! 直樹!!」
 激昂し、襟をつかみ、ゆさぶって問い詰める。
 直樹は視線を逸らし沈黙していたが、やがて俺の気迫に押されたのか口を開いてこう言った。
「………お前には、言えない」
 その瞬間、俺を貫いたものはなんだったのか。
 わからない。だけど俺は手を離し、
「………なんだよ、それ。………訳わかんねえよ………」
「仁………?」
「なんで俺には言えないんだよ! なんで!?」
「それは………」
 そこで直樹の言葉が止まる。そして俺から視線を逸らした。
 これ以上の言葉はない。俺はそれを理解し、
「直樹の………バカ野郎!!」
「仁!!」
 呼び止められるが、今の俺がそれくらいで止まるわけがなかった。


 そして俺はまた一人になっていた。
 今いる場所がどこなのかわからないが周囲には誰もいなかった。ひょっとしたら遊園地の敷地から出てしまったのかもしれない。
 それは少し困る。皆と合流する時に迷惑がかかってしまう。
 そこまで考えてふっと自虐的に笑った。
 もう迷惑なら充分にかけているんだ。なにを今更言っているのやら。
 いっそもう先に帰った方がいいかもしれない。正直、皆と会わせる顔もない。………特に直樹とはなおさらだ。さっきの態度なんて褒められたものじゃない。
 そもそも、だ。なんで俺はこんなに直樹のことを気にかけているんだろうか。
 確かに直樹とは友達だし、もし力になれるなら助けたい。最初に鷹野と勝負したのだって直樹が迷惑そうにしていたからだ。
 だけど今はどうだ? 果たして直樹はあの時と同じか?
 違う。直樹は一人でどうにかするつもりだ。『鷹野と付き合うつもりはない』。はっきりとそう言った。なら直樹は絶対に鷹野と付き合ったりなんてしない。
 それどころかこう言った。
『俺は誰とも付き合わない』
 不思議だった。だから問いかけた。なんでと。他に好きな奴がいるのかと。
 もし、他に好きな奴がいるのなら俺は応援してやるつもりだった。
 だけど返ってきた答えは、
『お前には、言えない』
 その瞬間、わかってしまった。
 直樹にとって、俺は必要ないんだって。
「………あ、あれ………?」
 視界が突然ぼやける。そして頬に熱い感触。
 それを手で触って確かめて、その答えを知る。
「………涙? 嘘。なんで………?」
 それは本心からの言葉。なんで泣いているのか。その原因がわからない。
「………どれだけ鈍いんですか。あなたは」
 声がし、振り返るとそこには右手を振りかぶった鷹野が―――
 パアン!
 乾いた音と衝撃。そして徐々に広がる痛みに自分がなにをされたのかを悟る。
 ずばり。平手打ちをくらった―――
「これで少しは目が覚めましたかしら?」
 その言葉に俺はカッと頭に血が上る。
「覚めるわけがないだろ!」
「なら覚めるまで何度でもはたいてあげますわ」
「ふざけんな!!」
「ふざけてるわけがないでしょう。本気です」
「なおさら悪いわ!!」
 そこから先は取っ組み合いの壮絶な喧嘩だ。ただがむしゃらに平手を、拳を振るう。
さすがにそれを聞きつけたのか、俺達は直樹と勇助、それぞれに後ろから羽交い絞めにされて押さえつけられた。俺を勇助が。鷹野が直樹を押さえつけている。
 そして鷹野はそんな態勢のまま叫んだ。
「まったく! お互いに好き合っているくせに、お互いまったくそれに気づいてなくてイライラします! しかも片方は自分の気持ちにすら無自覚で!!」
「鷹野さん!!」
 直樹が慌てて声を上げるが、鷹野はキッ! と睨みつけて、
「高島さんもなんでハッキリ言わないんです! 下手に曖昧に言うから飛鳥さんも混乱するんですわ!!」
「それは―――」
「言えないのなら私が代わりに言って上げます。というかこれ以上は我慢の限界ですわ!!」
「待っ―――!!」
 直樹の制止の言葉もむなしく、鷹野はハッキリとこう言った。
「『俺は飛鳥仁美が好きなんだ』って!!」
 ………………
 ………え? なに? 今の?
 直樹が………好き? 俺を?
「う………そ………?」
「嘘なものですか。ねえ? 高島さん?」
 直樹は………答えない。ただ俺と視線を交えると、ふっとそれを逸らした。
 それが、答えだった。

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03/18のツイートまとめ

amulai

RT @giu__giu__: ドレス着たら女体化するTSF漫画 https://t.co/8EgtpIy4iT
03-18 22:47

@yamatoshundei  投稿有難うございます!いちおう校正チェックを行って明日にはあげようと思います!
03-18 22:47

@yamatoshundei どっちでもOKです!
03-18 21:13

RT @tsukampo: 大学入学時、「自己紹介カード」というのを各自書かされて人数分冊子にして配布されたんだけど、その内容と後で知った実際の人となりを見比べて思ったのは、「趣味:読書」というのは高確率で「ここには書けない趣味がある」という意味だということ
03-18 18:56

RT @toronei: 有給休暇の申請を理由ではじくってそれだけでアウトなのになあ。こういうの労基署がいきなり上司逮捕しに行くぐらいシないと、もう日本のこういうのは改まらないのかな? / “「e-Sports」日本代表の「有給取得」に反響 会社が一転し…” https://t…
03-18 13:34

RT @ryukke: たとえば、副業収入が月に30万でもあったら、いつでも会社を辞められる権利が手に入るわけでしょ。そしたら、会社の人間関係で悩むことも、鬱になることもなくなる。辞めれば解決するから。大抵の20代の悩みなんて、そんな感じでお金で解決する。みんなそれ…
03-18 12:08

RT @ryukke: うちのブログはアクセス数でみると、弱小ブログだけど、10万PVレベルの収益性がある。自分のプロダクトをつくって、メディアを分散させて、マーケティングしたらカンタン。改善の余地はありまくるけど。
03-18 12:06

RT @cipherworks: 【新作情報】『□リの妹が俺に性的な視線を向けてる気がする。』DMMさんで販売開始しました! ※R18DMM⇒https://t.co/796MOMgqRY 製品情報⇒https://t.co/pNY1hfO61sどうぞよろしくお願いしま…
03-18 12:04

RT @MORI_Natsuko: 昨日、オタクヘイトを撒き散らしてる女性のアカウントを見てしまい、暗い気分になりましてね。「オタクの性犯罪から子供たちを守れ!」って言ってるんだけど、その時点で、もう、罪のない他人(オタク)に対する人権侵害発言だという。でも、本人、人権派のつも…
03-18 12:00

RT @MSL_Sanatorium: 【同人クラスタ向け】何百回言ったかわからんのだけど、人がモノを欲しがる流れは「注意,興味,欲求,記憶,行動」であり、事前宣伝で最初の注意と興味をどれだけ引きつけるかが同人サークル側のキモ。広い会場の現場で、一つのサークルがその場で注…
03-18 10:00

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
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