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[PR] 広島 美容外科 オフィス家具 買取 あむぁいおかし製作所 2017年07月06日
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【投稿SS】俺が首領様のメスになった日 ①

作.舞方 雅人 https://twitter.com/masatomaikata?lang=ja
  舞方雅人の趣味の世界 
キャラクター&挿絵 つっきー https://twitter.com/jackfish168
  https://www.pixiv.net/member.php?id=9450522

TW187n.jpg

「堀内(ほりうち)君、ちょっと来てくれたまえ」
ん?
博士が俺を呼んでいる?
「あ、はい。何ですか、博士?」
「いいから、ちょっと来てくれたまえ」
待機室の入り口で手招きしている博士。
いいのかな?
俺待機中なんだけど・・・

「行ってこいよ、ひろと」
読んでいた雑誌から顔をあげるあきら。
さっさと行って済ませてこいっていう表情だ。
やれやれ・・・
俺は飲みかけのコーヒーを置いて待機室を後にした。

「で、何の用なんです、博士?」
俺が連れてこられたのは奥にある研究室。
ここは俺たち『セイバーズ』でもめったに来ることはないエリアだ。
日々俺たちの強化のための研究が行われているとは聞いているが・・・
「うむ・・・それなんだが・・・」
なんだか歯切れの悪い博士だな。
いったいどうしたというんだろう・・・
いつも俺たちの指揮を執る博士とはちょっと違う・・・

結局博士はその後を続けぬままに奥に入っていく。
俺は仕方なくそのあとに続いていく。
何だというんだ、いったい?

「な?」
俺は言葉を失った。
研究室の台の上に寝かされていたのは、俺たちが先日苦労して倒したはずのクモ型女怪人アラクネではないか!
ボンデージ風のコスチュームにガータータイプの網タイツを身に着け、顔には額から目のあたりにかけてクモを模したアイマスクを着けている。
見た目的にはコスプレをしただけの女のようだが、腕から自在にクモ糸を出し、それを使って俺たちを攻撃してくる強敵だったのだ。
だが、先日の戦いで俺たちセイバーズはやっとのことで彼女を倒し、その身を捕獲したのだったが、まさかここに彼女がいるとは・・・

「博士・・・これはアラクネでは?」
「そうだ。デスバグーの女怪人アラクネだ」
博士がメガネの位置を直す。
「いったい?」
「うむ・・・私が本部に提案してな。彼女を使って奴らを内部から崩壊させることに決定したのだ」
「内部からの崩壊?」
どういうことだろう?
「彼女を脱走させ、デスバグーのアジトに帰す。おそらく奴らは彼女を迎え入れるだろう。そうなれば奴らの内部情報を得ることができ、うまくいけば内部からやつらを崩壊させることができると私は考えたのだ」
博士の説明の俺は耳を疑った。
この女を脱走させるだって?
俺たちがどんなに苦労して彼女を倒したのか知らないはずはないだろう・・・
「博士! この女を解放したって、俺たちに協力すると思いますか!」
「うむ。そのことなんだが・・・君を呼んだのはそのことなんだ・・・」
「え?」
どういうことだ?

                   ******

「うーん・・・」
なんだ?
妙に甲高い声だ・・・
それになんだか・・・
俺はゆっくり目を開ける。
ここは・・・どこだ?
天井には手術室のような無影灯。
俺は手術を受けたのか?
いったい?

俺はゆっくり体を起こす。
かかっていたシーツが開け・・・
「な、なんだこれは!」
俺は女のような甲高い声をあげていた。
いや、声だけじゃない。
俺の胸には・・・
俺の胸には・・・
豊満な二つのおわん型のおっぱいが付いていたのだ!

「な・・・ななな・・・」
待て、落ち着け・・・
確か俺は・・・
アラクネを・・・
そうだ!
思い出した!
アラクネの体を使って成りすますことに・・・
いや・・・
えっ?
変装してとかじゃ・・・
なかったのか?

「おお、気が付いたかね堀内君? いや、クモ女アラクネ」
部屋に入ってくる博士。
「博士・・・これはいったい?」
俺は自分の体を改めて見る。
二つのおっぱいがたわわに実り・・・
おっぱいってこんなに重さを感じるものなのか?
それに滑らかな肌。
白くて細い腕。
男の体と全然違う・・・
って、おい!
俺は女になってしまったのか?

「博士!」
俺は甲高い声で博士に詰め寄る。
「これはどういうことなんだ!」
「だから、言ったではないか。アラクネの体を使ってアラクネに成りすまし、デスバグーのアジトに潜入しスパイ活動をしてもらうと」
「俺がやるんだったんですか? てっきり誰か女性隊員が変装してとか・・・イエローの千早(ちはや)だっているでしょうに」
「千早君やほかの女性隊員ではどうにも波長が合わなかったのだよ。物は試しと君で検査をしたら、ぴったり一致したのでね。悪いが当面はアラクネとして活動してもらいたい」
「そんな・・・」
何が当面はだ・・・
何がアラクネとしてだ・・・
俺に女として過ごせっていうのか?

「そ、そうだ! 体! 俺の体は?」
「心配はいらん。ほれ、あそこに」
博士が指さす先には、俺の体が透明なカプセルに入っていた。
「生きて・・・いるのか?」
「当然だ。だが、このまま意識が切り離されたままだと、いずれ限界が来るだろう。一週間・・・一週間で任務を果たしてほしい」
「一週間以上かかったら?」
俺は思わず博士の襟首をつかむ。
でも、いつものように力が入らない。
女の体ってこんなにやわなのか?
「その場合は、元の体に戻せなくなる可能性がある。いや、あくまで可能性だ。だが、確実を期すためにも一週間で敵情を探り、できれば内部から崩壊させてほしい。アラクネは女怪人とはいえ、首領に近い存在のはず。首領の暗殺も可能かもしれんぞ」
なんてこった・・・
まさかそんな任務を俺がやる羽目になろうとは・・・

そう言えば・・・
「博士。一つ聞きたいんだが、アラクネの意識はどうなったんだ? 俺の体の中なのか?」
「いいや。それは考えなくていい」
博士が首を振る。
俺はそれだけで理解した。
アラクネは死んだんだ・・・
いや、消えてしまったというべきか・・・
何だろう・・・
俺は妙に悲しくなった。

「ところで・・・いつまでも裸では都合が悪いだろう。服を着たらどうかな?」
博士がそういって横を向く。
裸?
俺は自分の体を見下ろして・・・
「ば、ばかーーーーーー!」
大きな声をあげていた。

                   ******

「こんなもの・・・かな?」
俺は戸惑いながらも、何とかアラクネの衣装を身に着けていた。
こいつ・・・
こんな柔らかな体をしているくせに、出るところは出て、くびれるところはくびれている。
鏡に映してみるだけで、惚れ惚れするようないい体だ。
こんなにいい女がなぜデスバグーの一員なんかに・・・

そして衣装も体つきを強調するようなエロティックなもの。
黒革でできたようなボンデージスーツに皮手袋。
太ももまでの網タイツにロングブーツ。
こんなヒールの高い靴なんて大丈夫なのかと思ったけど、体のほうが覚えているのか、何の問題もなく立っていられる。
柔らかなサラサラの紫色の髪。
きっと手入れをしっかりしていたんだろうなぁ。
お化粧は俺にはさっぱりわからないけど、この顔を貶めるようなことはしたくないから、ちゃんと化粧の勉強もした方がいいのかなぁ。
そう言えば、いつも俺たちの前に現れるときはこのクモの形をしたアイマスクを着けていたけど、アジトでも着けたままなのかなぁ?
まあ、こうなったからにはやるしかないけど・・・

そう言えば、博士が気になることを言っていたな・・・
“オシオキ”がどうとか・・・
アラクネは眠らされていた時にうわごとのようにオシオキが・・・とかオシオキを・・・とか言っていたらしい。
そのたびに脳波が興奮状態になっていたらしいから、結構やばいのではないかと。
まあ、“オシオキ”って言えば“お仕置き”のことだろうけど、拷問でもされていたのだろうか?
この体からはうかがえないけど・・・
まあ、少々の拷問ぐらいで音を上げるような俺じゃないとは思うけどな。

俺はクモを模したアイマスクをつけてみる。
途端に俺の体に力がみなぎってくる。
なるほど。
俺たちのセイバーズスーツと同じように、着用することで肉体を強化してくれるというわけか。
なかなかいい感じだ。
これは結構いけるかも・・・

俺は手袋に付いている突起に意識を集中する。
すると突起からはすぐにクモ糸が飛び出して、壁に張り付いた。
なるほど。
やはり思った通りだ。
セイバーズスーツとこの衣装は根っこのところは同じなのかもしれない。
さてと・・・

                   ******

背後でサイレンの音と怒号が飛び交っている。
とりあえずここまでは順調。
博士に言われたが、本気で逃げなくてはデスバグーの連中にアラクネが脱走してきたとは思ってもらえないだろう。
だから、このことを知っているのはごく少数。
セイバーズチームと博士と本部上層部ぐらいなものだろう。
現場の警備員なんかは全く知らされていないから、本気で俺を追ってくる。
それを何とか逃げ切らなくてはならない。
それにしても体が軽い。
女の体ってこうも軽いものなのか?
いや、一部重たい気もするが・・・
どうにも違和感がぬぐえない。
なんで俺、女の体になっているんだよ。
勘弁してくれよ。

俺はクモ糸を使ってビルからビルへと飛び移る。
どこかの特撮映画に出てきたやつみたいだ。
もっとも、デスバグーにしろセイバーズにしろ、特撮と言われたらそのものだけどな。
さて、脱走したはいいけど・・・
デスバグーのアジトってどこなんだ?
どうやって行けばいいんだ?

『アラクネよ・・・』
ひやぁっ!
一つのビルの屋上に降り立った俺は、突然呼びかけられたことに驚いた。
「誰だ? じゃなかった、えーと・・・誰?」
いけないいけない。
俺は男じゃなく女だった。
女らしい言葉づかいをしなきゃ・・・

『アラクネよ・・・』
また声が聞こえる。
周囲には誰もいない。
夜の闇だ。
ビル街なので下の方は明るいが・・・

『アラクネよ、返事をせよ・・・』
「は、はい」
そうか・・・
このマスクだ。
このマスクから声がするんだ。
だから誰もいないんだ。

『アラクネよ・・・どうやらうまく脱出したようだな・・・』
「え、ええ。あのようなところ、抜け出すのは難しいことではありませんでした・・・わ」
うわぁ・・・
なんだか自分で言っててむず痒い感じだ。
女言葉なんて苦手だよ。

『では、しばしそこにいるがいい・・・今迎えを送った・・・』
「ありがとうございます」
やれやれ。
どうやらアジトに連れて行ってもらえそうだ。
ところで・・・
この話しかけてきているのは何者?
もしかして、デスバグーの首領か?
「あのぉ・・・」
俺は恐る恐る話しかける。
『なんだ・・・』
「もしかして、首領様・・・ですか?」
『我が声を忘れたか? アラクネよ・・・』
「い、いえ、とんでもありません。どうもやつらに捕らえられたときに故障か何かしたようで、いつものお声とは違って聞こえたものですから」
やばいやばい・・・やっぱり首領だ。
俺は必死に弁解する。
ここで怪しまれたら元も子もない。
なんとかアジトに潜り込まなくては。
『そうか・・・では戻ったらマスクのチェックを行うがいい・・・』
「ハッ。かしこまりました」
ふう・・・
何とかうまくいきそうな・・・

このビルの屋上に通じるドアが開き、二人の人影が現れる。
黒覆面に帽子にコート姿。
間違いない。
デスバグーの戦闘員たちだ。
一人一人の戦闘力はそれほどでもないが、集団でかかってくるためになかなか厄介な連中。
もちろん警察程度で対処できる相手じゃない。

「アラクネ様、お迎えに参りました」
「どうぞこちらへ」
恭しく俺に一礼する二人。
ふふん・・・
なんだか気分がいいな。
「ご苦労様」
俺はそういって二人の後に続く。
どうやら怪しまれてはいないらしい。

俺は二人とともにこのビルの地下駐車場に降りてくる。
時間も時間だからか、エレベーターで一般人に会わなかったのはよかった。
もし会っていたら、俺はともかくこの二人がその人を殺してしまっていただろうから・・・
デスバグーというのはそのくらい残虐な組織なのだ。

俺はごく普通の乗用車に乗せられ、駐車場を出る。
二人の戦闘員も無言だし、俺も無言。
下手に何か言って怪しまれたらまずいしな。
ただでさえ女言葉なんてとっさには出てこないのに。

どこに向かっているのだろう?
どうやら尾行を警戒してか、何度も進路を変えている。
乗っている俺にもどこを走っているのかわからなくなってきたぞ。
まあ、とにかく今はアジトに潜り込むことが先決だが・・・

気が付くと、車はどこかの立体駐車場に入っていた。
そしてそのままエレベーターで降りていく。
ここがアジトの入り口なのか?
そこから車はさらに地下通路を走り、どこかの地下空間で止まった。

「アラクネ様、どうぞ」
戦闘員がドアを開けてくれる。
「ありがとう」
俺は礼を言って車を降りる。
目の前には重々しい扉。
すでにもう一人の戦闘員がドアを開けてくれている。
なんだよ・・・
レディファーストって気持ちいいじゃないか・・・

そのまま廊下を進んでいくと、人影が見えた。
「ヒィーッ!」
奇声をあげて敬礼してくれたのは驚いたことに黒覆面のメイドさんじゃないか。
デスバグーの女戦闘員というものなのか?
今まで見かけなかったのは、アジト内だけでしか行動しないのかもしれない。
「ご、ご苦労様」
なんと言っていいのかわからず、俺はとりあえずそう言った。
「アラクネ様。首領様がお呼びです。どうぞこちらへ」
「は、はい」
うわぁ・・・
アジトに来た早々に首領と対面か・・・
大丈夫かな・・・
いや、これは逆にチャンスだ。
場合によれば、首領と一対一で会えるかもしれない。
もし可能なら首領を・・・

                   ******


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多分真城さんのおススメで大分前に買ってたやつ。
仮性半陰陽なので、どうも感情移入しずらいので、個人的には好みではありませんでした。
やや割高、と評価します。
雑誌連載時は1992年だった模様。



20150603レビュー

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しかし力に物を言わせた統制っぷりに、部下たちの不満は募るばかり。
そんなある日、彼は性別を逆転させるという薬を飲まされてしまう。
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アウスもまた女の快楽の虜になり始め……。

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童貞のまま処女を奪われ、徐々に女の性感に魅了されていく少年は、
自ら男臭いペニスを求めていき……。

『いきなりセックスチェンジ』by桐野いつき
上司と対立し、毎日残業続きのサラリーマン・松田。
同僚の井上にもらった栄養ドリンクを飲むと、
なんと身体が女になってしまった!?
嫌いな上司まで加わり、二人がかりの愛撫に
女としての快楽を感じる彼は、無事正気を保っていられるのか!?

『王子姫さま魔鎧伝』by石野鐘音
封印された鎧を身にまとい、勇者に挑む魔王子。
しかしその鎧には性転換の呪いが秘められていた!? 
褐色肌の少女に女体化した王子は、
勇者たちの精液を搾り取らされるハメに。
そして、フェラ奉仕で精液を飲み込むと、
さらなる牝の発情が王子を苛み、
勇者一行からレ×プによって、
王子のプライドと処女を散らされてしまう…。

性転換5

書籍版も出ます♪
性転換アンソロジーコミックスIII (二次元ドリームコミックス 286)性転換アンソロジーコミックスIII (二次元ドリームコミックス 286)
(2012/08/29)
にゃご丸、石野鐘音

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女体化スタンガン ~いじめっこリベンジレ○プ~

2016Q3おかし製作所DMM販売数97位
2015Q2おかし製作所DMM販売数31位
女体化スタンガン ~いじめっこリベンジレ○プ~ DMM版
女体化スタンガン ~いじめっこリベンジレイプ~ DLsitecom版

買いました!
やや攻め視点ながら、攻略キャラも4人いるしボリュームあって楽しめます。
凌辱色もちょうどよい塩梅w同人としては是非買うべしでプッシュします。

女体化スタンガン ~いじめっこリベンジレ○プ~

20150516レビュー


はじマル!総集編 ※レビュー追加

2016Q3おかし製作所DMM販売数97位

聖典館殺人事件さんからレビュー頂きました!

「はじマルとは、はじめての○○、そして○○には「女装」が入るようです。作者さんが2006年から2013年まで書き継いだ4コマシリーズの総集編で、ごくふつうの少年が学園祭の喫茶店で女装することになったことから、だんだんふだんも女の子の制服で登校するよう丸めこまれてゆきます。本人は嫌がっているのですが、みんなで泳ぎに行ったとき海パン一丁では不安になってみたり。
 裏表紙に「女体化 女装少年」とある通り、後半は主人公が肉体も美少女化してしまう「神様のいたずら」2作(非4コマ)を収録。これはまた前半とは打って変わったHシーン満載。主人公を襲った悪友が女体化するサービスあり。女装少年を描いて鍛えた画力で女体化を描いてくださるとは、何とすばらしいではありませんか。」

2015Q3おかし製作所DMM販売数67位
2015Q2おかし製作所DMM販売数66位
2014Q3おかし製作所DMM販売数73位
2014Q2おかし製作所DMM販売数41位
2013Q3おかし製作所DMM販売数13位

はじマル!総集編 DMM版
はじマル!総集編 DLsitecom版

女体化モノを含有。好きな絵柄なので重複覚悟の特攻かなぁ。⇒DMMの20%引きが明日までなので取りあえず速攻購入したw⇒良かった。女装、女体化、そしてオナニーとセックス。女体化連鎖。満足満足ぅ。
高いと言えば高いのですが、同人はこんなものなので、やや強気の是非買うべしと評価。
おススメのものに格上げ。

はじマル!総集編

07/05のツイートまとめ

amulai

RT @ajiichi_nomoto: 【告知】本日7/5発売のコミックフラッパー8月号にてオレが腐女子でアイツが百合オタで16話目「ときめきメイドカフェ」載ってます。タイトルどおりメイド服を着せられる文化祭回です。センターカラー頂いてます!フリル地獄で死に掛けながら頑張った回…
07-05 22:33

RT @dokuninjin_blue: 少年漫画が主要購読者である少年のニーズをふまえて作品を掲載するのは当然で、それがヒロインのエロティックな姿態なのであれば、それが内容そのものでしょう。 https://t.co/bHU3owNH9K
07-05 22:32

RT @obenkyounuma: 「注文の多い少数派を相手にしすぎない」は大事な言葉だなぁと思う。
07-05 22:32

RT @moonluster: ガンプラ捨てられる、とはちょっと違うかも知れないが、我が妻と一緒になる時に取り交わした条約。1、お互いの趣味には干渉しない。2、趣味で家計を圧迫しない。3、二次元は浮気に含めない。 これにより我が家で、趣味が原因による戦端が開かれたこ…
07-05 22:26

RT @dongame6: 美少女がきゃっきゃするアニメを見て「中身がない」と抜かす奴は大体中身がない奴だ。国宝である楽焼白片身変茶碗に中身があるか?味噌汁とかコーンポタージュが入ってるか?器を最も尊いとするのは万国共通の美意識だ。器に何も見いだせないのはお前に中身が無いか…
07-05 22:25

RT @rioriost: 女性の東大出身者が自殺した結果ブラック企業への風当りが強くなり、元アナウンサーが怪しい民間療法でガンで死ぬと規制が厳しくなるの、セカイのまだら模様っぷりが端的に現れてるな。
07-05 22:24

RT @hakoiribox: 中国企業が日本に工場を建て始めたってニュースを見て「中国人労働者をいっぱい送り込んで乗っ取る気だろう」とか軽口叩いてるじいさんに「中国人に雇われて日本人がライン作業やる時代になったんすよ」って教えたら、この世の終わりを観たみたいな顔色になってびっ…
07-05 22:22

RT @barbara_asuka: 批判する人はしばしば「そんなんなら買いません」と言ってクリエイターを脅す。ビビってはいけない。良心的な人でも、悪意ある人でも「買います!」と「買いました!」の間には、深い深い深~い溝があるのだ。買う買う言って買わない人はいっぱいいる。それは…
07-05 22:21

RT @miyukiaoiiori: 全員が再任用教員60~64歳の同僚に囲まれた青少年科学館で、LED工作を却下されて、牛乳パックと輪ゴムのピョンピョンカエルを作らされてる私に言わせると、まさにその通りです。 https://t.co/AQrX8uL2da
07-05 22:20

RT @hirorin0015: 昔は一人称と三人称の混在はタブーとされてましたが、今はもうそんなタブーはないです。特にラノベ界には。「混ざってる本なんてないはず」というのは、かなり古い..「一人称と三人称の混じった小説が評価されてるのは読者側の読書力低下が原因」https:/…
07-05 22:17

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