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【DL販売TSF小説】我ら魔王軍~モン娘たちの強襲~ ≪ ”赤の扉”の場合~アデラ編④ ≫

作:kagami0235
絵:松園

「くるっ、ひぃ! やっ、やめてぇ……あがっ!あっ、あぐぅ……ぐふッ!」
 危険な泡を口元に噴き零し、苦しみもがくエミルなど――お構いなしだ。
 徹底的に、無視される。
 皮膜内部は、さらに悩ましく蒸れ上がる肉沼へと転化する。
 とぷっ、とぷっ、と粘液汁が滲み垂れ、肌がふやける。
 ……と、その時だった。
 信じ難い、そして――信じたくない現象が巻き起こる。
(か、体が……なんか変だッ? これはぐにゃぐにゃして――なっ、なんだと!?)
 エミルの肉体は……蛇皮<アデラ>のナカで、溶け始めたのである。
 蛇皮の内部より垂れ続ける粘液に浸され、毛穴の奥までふやけていた男の硬い肌が――どろり、どろり、と形を失っていく。
「と、溶けているぅ――っ、っ!? とかっ、ととっ……溶かされてるッ!?」
 麗しき蛇女の皮より、際限なく溢れ返る粘液汁は、魔性の消化液だったのだ。
「あっ、あぐっ。 ああ……ッ、ッ! いッ、やだっ! とっ、とけるの、はあっ、っ!! ……いい、嫌っ、だぁああ!!」
 まるで蛇の胃袋のようであった。
 筋肉隆々な男の肉体が、じわっ、じわっ、と溶かされる。
 そして……その無残な残骸汁は、蛇皮の奥へと吸い取られた。
(こんな……最後っ! 嫌だ! いやっ、いやだっ! い、嫌だァアア!!)
 こんな無様な最後は嫌だ!
 こんな滑稽な姿で殺されたくはない!
 勇者としての体裁も、誇りすらも投げ捨てて、必死に身悶える。
「そんなに暴れては、怪我をしてしまいますわ。 ……それだと色々と困りますの。
だから……お止めくださいの!」
 本物のアデラに、がっしりと抱き締められた。
 確かな男の腕力――。
 溶け崩れている最中の体では、僅かな抵抗すらも難しい。
 アデラは……ビクともしなかった。
「あっ、あっ、ああっ! や、やめろ! アデラやめろぉ! この皮を! かっ――皮を早く脱がしてくれぇ、ええ!!」
「うふふ。 お断り致しますの♡ ――どうですか? わたくしと……いえ、わたくしの皮と一体化された、ご感想は?」
「んふっ、ふぁああ――っ!?」
 『ふざけるなッ!?』と怒りを爆発させる寸前……甘く切ない電流が、エミルの身体を走り抜ける。
(なっ、なんだ……これ……そんな……ま、まさか……これって……!)
 ごくりっ、と喉が鳴った。
 恐る恐る自身の体を覗き見て……エミルの表情は強張った。
 たぷにゅんっ。
 ばるるん、ばるるん……と。
 甘いミルク臭を嫌って言うほど撒き散らす美しい爆乳が、メイド服を引き裂きそうなほど奔放に揺れ跳ねていた。
 不釣り合いではなかった。違和感など少しもない。
 大きなおっぱいを身に付けていても問題ないくらい――体が嫋やかになっている。
 腰は括れ、肩は小さかった。腕も、怖いくらいに細い。
 鍛え上げた戦士の肉体ではなく、淑女のような体付きを纏いつつある『自分自身』に言葉を失い、愕然となる。
「あっ、ああ! そんな……こ、こんな……馬鹿っ、なぁ……っ!」
「さぁ、ここから一気にスピードを上げますわよ!!」
「――ひぃいい!? う、うわぁああ!!」
 アデラが、さらに抱き締めの力を強めた。
 一生懸命に身を捩じり、抵抗を試みる。
 だが、しかし……。
(うわぁあっ! やっぱり……振り解けないっ、っ!?)
 全く歯が立たない。敵とも認識されない。
 戦うことも、逃げることすらも許されずに――エミルは溶けていく。
 そして、妖しく艶美な蛇女の皮と……融合していった。
(い、嫌だ! 嫌だ! こんな……俺は人間で! ゆ、勇者なのにぃ! あっ、ああ! 指が……足が……胸も!おっぱいが……うううっ! 弾んで……い、痛いっ!?)
 ……異様だった。
 まるで装着者に合わせて服を仕立て直すのではなく――逆に、エミルの方がアデラの皮膜に合わせて、どろり、どろり、と形を変えられる。
 あまりにも理不尽な肉体の変貌は、止められない。
 否、むしろ、加速していく。
 幾つものマメが出来あがっている太い指は、細やかな皮の指に圧迫された。
 肩や首回りも、ますます嫋やかな輪郭に塗り潰される。
 腰回りは、キュっと悩ましく縮み、色っぽいラインを徹底的に自己主張。
 むっちりとボリューム豊かな肉厚ヒップまでもが、ぷるんと打ち震えている。
 先程、言葉を失ったなよなよとした女らしい体の構造は――より艶やかな美貌へと進化したのである。……くらくら、と今度は眩暈に襲われた。
「……どれどれ、どのような感じですの?」
「んっ、ふぅ、ぁあああ~~~~ッ、ッッ!?」
 ミルクの甘い匂いが、ぎゅうっ、と濃縮された牝臭が、ツンと鼻孔を穿つ。
 肉体が艶やかな蛇女に成りつつある事実を、エミルに知らしめるつもりなのか。
 メイド服に閉じ込められていた爆乳房を、アデラが乱雑に解き放った。
 たぷるるん、たぷるるん。
 白く、柔らかそうな脂肪の塊が、蠱惑的に揺れ弾む。
(んふぅ、ああっ……おっぱいぃ、ぃ……これが女のおっぱいの――感覚なのかっ?)
 フツフツと汗を掻き、熱っぽく茹っていた生乳が眼前に広がる。
 濃厚な牝臭は勿論だが、爆乳房の卑猥な波打つに、息を詰まらせる。
 しかし、同時に巻き起こる切ない痺れに、ドキドキ、ドキンっ、と。
 心臓は甘く高鳴り、全身が悩ましく火照った。
「……なぁ、どんな気分だ? 男だったのに……。 こんな馬鹿でかいおっぱいを持って! わたくしに……いいや。 俺に揉まれるのは……やっぱり悔しいか? ……恥ずかしいか?」
「おっ、お、お前――なんだ! その口調……なんで、急に変えて……っ!?」
「いいからッ! ……俺に質問に答えろよ!!」
「んふっ、ふぅ、あああっ……おっぱぃ、ぃ……いたっ、ぃい! い、嫌だァ! やめろってばぁ……くうう! お、おっぱいなんて……も、揉まれても! 男の俺が感じぃ、感じる訳がないだろ!?」
 …………『ウソ』であった。
 太くて、立派な男の指に、爆乳房を揉まれると、艶やかな蛇女の皮膜からは、甘い香りの汗がダラダラと滲み垂れる。
 いや、そればかりか――。
(あんっ、ああっ……んんっ!)
 指が乳房に食い込む刺激。
 円を描くようにして、房全体を上手に揉みしだく愛撫。
 鋭敏な乳快感が連続で迸り……股間の奥で、じゅんっ、と熱い感触が弾ける。
「んふぁっ、はぁああ! ひゃっ、ああ――!? こ、こえっ? そんなぁ、俺の声が……こっ、声までもがっ!? ……オンナの、アデラの声になってるぅう!?」
 アデラの皮膜と、エミルとの溶け合いが格段に進み――。
 彼の声は、人外娘の、男を魅了して止まない美声にすり替わった。甲高い牝の悲鳴が、部屋に満ちる。
「や、やぁああ! もっ、元に戻してぇ――! ひぃひぃ、ああ! おっぱい……だめ、だめぇ……いたい! や、柔らかいからっ! 弄るなっ! ば、ばかぁー!!」
「……くっ、くく。 それこそ駄目だ。 こんな柔らかくて、デカいおっぱい……弄らない方が失礼じゃないか。 ん、んん?」
「んひゃぁ、ああぁ――! や、やめろぉおお!! ふぁああ!? そんな……あしっ、足! 俺の足がぁ、アアアア――ッ!?」
 脚部を動かすつもりが――うねり、うねり、と動いたのは、大蛇の如く巨大で、立派な、蛇の尻尾。
 この鱗や蛇の半身は……もはや、エミルの一部になっていた。
(どうしよう! こ、このままじゃ! お、俺が――俺がラミアにっ! あっ、ああ!!)
 くねくねっ、ぐねり、ぐねり!
 蛇身をくねらせ、アデラから逃げようとする。
 けれども、大きなおっぱいを揉まれ捲っている蛇女の身体は、甘切ない電気をビリビリと走らせて、満足に動かせない。
 ばかりか――甘えるようにして、アデラにしな垂れる。
(お、お願いだから……う、うごけぇ! にっ、逃げるんだぁああ!!)
 力が、全く入らない――。
 ぐにゃぐにゃ、と乳房を力強く掻き回されているだけで、エミルは乙女の如く真っ赤な顔で困り果てる。目尻には、大きな涙が浮かぶ。
「……あはっ、あははは! よしよし……どうやら問題なく――子宮も出来ているな!」
「しっ、子宮っ!? う、うそ。 しぃ、ししっ、子宮って! そ、んな……馬鹿なッ!? お、俺は……男なのにぃ、ぃ……っ!?」
 肉体が完全に蛇女<ラミア>になっても、"心"だけは男だ……。
 そう思い込む勇者エミルに、非常な事実が告げられる。
 自身の体内に、乙女にしか持つことを許されない性器が――子宮が誕生したことに、動揺を隠せない。
(あっ、ああっ……こんなの……悪いゆ、夢だぁ――! 夢に決まってる!!)
 お腹の奥が、きゅるんっ、と疼いた。
 これが子宮なのだと……嫌でも分かるくらい熱い脈打ちが体中に響く。
(あひぃ、あっ、ああっ、あうう! おんなの……ラミアの……に、肉体。 でも……俺のアソコは! 男の一物は、まだあるっ。 ある、んだぁ、ああ!!)
 エミルの足腰、腕や手……さらには肩や胸板が、艶美な蛇皮に吸収される最中。たった一か所、原型を保っている部分があった。
 男にしかない性器。――陰茎と陰嚢の二つだ。
 新しい牝器官と、今までの牡器官の感触が、脳髄の中で狂おしく鬩ぎ合う。
 意識は熱く混濁し、ますます切羽詰まる。
 ……そして。
「んあっ、あんっ! んっ、んんっ! くひぃ、ぁ、あああっ――!!」
 男と女の官能を同時に味わうことで――倒錯の性快感が、加速的に膨張した。
 ぷしゅ、しゅわあ、と激しい淫熱を燃やしエミルの子宮は、淫靡に濡れ弛む。
「こ、こんなこと――何の意味がっ! 俺をラミアに変えて、何の意味……あひぃ! だ、だめぇ……おっぱいっ! くひぃ、ぁあああっ、っ!」
 ぐいっ、とアデラの手に、柔らかな爆乳房を上向きに持ち上げられた。その頂点で硬くそそり立つ敏感器官を、二本の指が捻り上げる。
 鮮烈な肉悦が、恐怖に慄く勇者の脊髄を、びくんっ、と打ち抜いた。
(くひぃ、あああぁ――!!)
 あまりの快感に視界は白く染まり……股間の濡れ弛む穴からは、はしたない音を立てて、甘い香りの蜜汁が噴き零れた。
「や、やだぁあ! おっぱいぃ! 乳首ィ! やめっ……てぇえっ、っ!!」
 感度を増して張りを強める爆乳と、痛いくらいに充血する勃起乳首。
 男の手に捏ねられ、弄られて。
 ふたつの女の快感に翻弄される勇者エミルは、甘い悲鳴を絞り出す。
 くねくねっ……くねりっ。
 切なげに腰を捻ると、鱗でびっしりと覆われた蛇身も大きな波を描く。
「あはは! どうやら……ラミアの体を気に入ったようで何よりだ。 しかし……それにしても勇者様とは――意外と淫乱な娘だったみたいだな!」
「い、淫乱……じゃっ、ないっ! へ、変な……こと、言うなっ!! あっ、あっ、ああンっ! あふぅ、ふぁああっ、っ――!」
 彼女の指が、括れたウェストを撫でた。
 鱗肌も、丁寧に擦っていく。
 それだけで、トロトロに蕩けてしまいそうな悦びを覚え、ピクピクと肩を震わせる。
(い、イヤ――なのにぃ! こんなのイヤなのにぃ、いい!)
 愛らしい艶々のお臍や、むっちりと丸みを帯びた臀部も、愛撫を受ける。
 擽ったいような、切ないような官能に、蛇身がくねくねと踊った。
「んっ、あひ……んふぅ、ぁ、ああ……っ! も、もう……ゆるしっ……くひゃぁ、ああ♡」
 それは……動物の皮革を鞣す行為そのものだった。
 熱心な眼差しを注ぎ、爆乳房を中心に艶美な女体を撫で回すアデラは、さながら
超一流の職人。
 彼女の巧みな愛撫テクニックに、徹底的に翻弄される。
「はぁ、はあ……ラミア……か、体っ……あひぃ、ンンっ♡ きもち……いいぃ」
「さぁ――仕上げだ。 今のお前には――もう不必要なものを取り除こう!!」
「うわぁ、あああ!? な、ナカにぃ……何かが――!? やめろぉ、おお!!」
 蛇皮の"ナカ"から、三匹の蛇が、にゅるり、と現れた。
 蕩けた瞳を、ぎょろっ、と裏返し、エミルは絶叫を上げた。
「いひぃ!? ああぁ、ああっ!! そ、そこだけは――あぐぅ、ふぐううっ!!」
 ばるん、ばるん、と爆乳を波立たせ、泡を噴きながら暴れ捲る。
「も、もう……ゆるし……い、やぁ、ンン――!」
 すっかりと細く嫋やかになった腕では、今のアデラには太刀打ちできない。
 いや、そもそも心地いい痺れが、蛇の半身の隅々まで――鱗のひとつひとつにまで――染み込んでいて、彼女に凭れ掛かるだけで精一杯だ。
 ぐねり、ぐねり、と大蛇のような蛇の尾は何度も床で滑り続け、ますます情けなく
アデラの胸元に身を委ね切る。

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03/18のツイートまとめ

amulai

RT @gouranga_: よく言われる年収一千万超えとかは、集英社や講談社等ごくごく一部の会社の正社員だけです。その他大勢の会社の編集者の給料も(正社員なら)悪くはないですが、時給換算すると悲惨ですよ。#マシュマロを投げ合おう https://t.co/YaC2Xc9s
03-18 22:17

RT @Aono_Umidori: おっさんが幼女に転生して、底辺集団をかき集めて傭兵団みたいなの作るのって需要あるかしら
03-18 19:33

@yanh998 バイもおります!
03-18 18:56

RT @FUDEGAMI: あとイラスト描いてた頃は、よく値切られて「12万円!? 高すぎる。4万円で描いてください」とか言われたので「わかりました、でも画材代はそちらでお願いします」って交渉して画料4万円+画材代12万円請求して、もうその会社からは仕事来なくなったけど…
03-18 13:58

RT @kmff_n: 超大怪獣ナイトメモ:『シン・ゴジラ』。樋口真嗣監督・特技監督作品。この、現時点では実写ゴジラ映画の最新作をもって現みなみ会館での“超大怪獣”上映会を締めくくれたことは、決してこれがイベントの終幕ではなく、あくまで“凍結”、やがて“新形態”で再開を目指すと…
03-18 13:56

RT @wakasAtoka: 自由度が高い男性のうちにバグを使って膣内射精されることで、TSしてからスムーズに妊娠できます
03-18 12:28

RT @zrakov1128: 子どもが3歳頃のこと。「父さんはジャブローでザクに乗っていてアムロ君に撃たれてスネを怪我した。宇宙ではゲルググに乗っていた。」と話したら2年くらい信じていて、風呂入る度に傷を見て「コレ、アムロ君に撃たれた跡だよね?」と聞いていた。息子よ、す…
03-18 10:27

RT @ohnuki_tsuyoshi: 雇用が増えると良いのは、労働条件の悪い仕事は人を雇用できずに潰れることだよ。ブラックな仕事、賃金の安い仕事はどんどん潰れるけど、潰れても失業者は増えない。そうなることで起きる問題もたくさんあるけど、今ある問題の多くは解決する。
03-18 10:25

RT @totutohoku: @tweetr26 う~ん、そもそも勉強したところで株式投資がうまくなることはありません。原則として、全部運です。財産が超あることによって株価操作できるレベルになると、従属試行かもしれません(昔、捕まった早稲田の投資サークルがやってたように)。
03-18 01:46

RT @totutohoku: 世の中にはたった10年とかたった20年くらい勝っているからって、自分は株で生きていける、と信じてしまう人が一定数いるんだよなぁ。少なくともそのうち半分は吹き飛んで消える。過去n年間の結果は、nをどんな範囲に取っても、将来の投資成績と独立だという…
03-18 01:46

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
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