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【中身紹介】 女体化劇場短編集その二  ~お礼~① 

青年「よせ。嫌がってるだろ」
痴×「あぁ!?」
 電車内は緊迫した空気に包まれた。
令嬢「…」
 浮世離れしたお嬢さんは目を見開いて固まってしまっている。
 ここは電車内である。
 それほど混雑していない車内であったが、安っぽいスカイジャンパーにところどころ黒くなっている汚い金髪の大きな男が、深窓の令嬢然とした女性を隅に押し込んでいた。
 その男…以降、「痴×」と呼称する…は手慣れているらしく、明後日(あさって)の方を向きながら巧みに令嬢の動きを封じて痴×に及んでいた。
 そこに青年が割り込んできた形だ。
 青年は痴×に対して頭一つ小さいにもかかわらず一歩も引かず、サングラスの痴×を睨み返す。
 その時、電車が駅に到着した。
痴×「けっ!」
 振り払うように悪態をつくと、そそくさと電車を降りる痴×。
痴×「覚えてろよテメエ!」
令嬢「あ、あたしも降ります」
青年「…」
 危機感の無い令嬢がそのままホームに降り立った。
 どうやら青年も丁度ここで降りるところだったらしく、仕方なく続いて降りる。
 だが、痴×は逮捕されたりすることを恐れてかそのまま改札に向かって行った。
 ホームには発車を知らせるBGMが鳴り、ゆっくりと発車する。
 元々人の少ないホームの人々はあちこちに散って行った。
青年「…大丈夫ですか?」
 特に特徴のないブルーのシャツにジーンズ姿である。
令嬢「あ、助かりました。有難うございます」
 青年から頭半分ほど小柄な令嬢はまだ危機感が足らない様子だった。怯えているというよりは本当に事態を把握できていない感じである。
 その時、携帯電話が鳴った。
令嬢「…?…」
 電車は三〇分に一本ほどしか来ない駅である。ホームには他に余り人もおらず、喧騒も無かった。
青年「…そのバッグの中では?」
令嬢「あ、そうみたい!」
 その後も十数秒に渡ってガサゴソやっていたが、やっとこさスマートフォンを取り出す令嬢。
令嬢「もしもし」
 何やら全てが慣れていない様子だ。こんな調子で本当に大丈夫なのだろうか…と青年は思った。
 スマートフォンの先からはかなり激しい調子の女性の声が聞こえる。
令嬢「あ、うん。そうそう。大丈夫。うん。えっとね…チカン?っていうの?…にも遭ったけど」
 まるで駅前の募金を見かけたみたいな調子だ。
 スマートフォンの先が更にけたたましくなる。
令嬢「大丈夫だよ…。助けてもらったし。うん…」
 長引きそうだったので、青年は簡単に会釈をしてその場を立ち去ろうとした。
 その時、袖を引いて令嬢に引き留められた。
 まだ電話中だが、目で「行かないで」と言っている。
 青年は急ぎの用ではないらしく、その場にとどまった。
 すると、令嬢が青年の方にスマートフォンを差し出して来る。
青年「?」
令嬢「代われって」
青年「おれに?」
令嬢「うん」
 屈託のない笑顔だ。
 訝(いぶか)しんでいたが、仕方なく手に取る。
青年「…もしもし?」
謎の女『もしもし?あなたは行きずりの人?』
 ぶしつけな質問だ。
青年「そうですが」
謎の女『あっそ。お嬢を助けてくれてありがと』
青年「はあ…」
謎の女『落ち着いて今から言うことを聞いて。いい?』
青年「はあ?」
謎の女『あんたにお礼をしたい気持ちは山々なんだけどちょっと難しいわ』
青年「いや…いいですよ別に」
謎の女『よっしゃ!だったら直(すぐ)にその場を離れて。いい?』
青年「…話が見えないんですが」
謎の女『アンタの為に言ってんだよ!いい?目の前の天然娘のいう事は一切受け入れないこと。何でもいいから「急用が出来た」とか「親が死にそう」とか何でもいいからすぐにその場を離れるの!いい!分かった!?』
青年「…いいけど…さっきの男がまだいるかも」
謎の女『あああああ…大丈夫。あんたに説明してるヒマは無いんだけど、とにかくちょっとやそっとじゃ大丈夫だから心配しないで!』
青年「?????」
謎の女『今そっちに向かってる!車で!GPSで駅は分かってるから。お嬢のことは心配しないでさっさと失せな!』
 そこで「ブツッ!」と通話が切れた。
 耳から離してみるとスマートフォンは充電切れを起こしているらしかった。画面が真っ黒で何を押しても反応しない。
青年「…すいません。電源が切れたみたいで…」
 青年が申し訳なさそうにスマートフォンを返す。
令嬢「あらあらホントね」
青年「まあ、そういうことなんでもう行きますね」
令嬢「待ってください!」
 懇願する様な目だった。

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お漏らし男子の留年生活。

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【DL販売TSF小説】我ら魔王軍~モン娘たちの強襲~ ≪ ”赤の扉”の場合~アデラ編⑥≫

作:kagami0235
絵:松園

「きゃっ、わぁあ!?」
 艶然とした美声を、可愛らしく裏返し、エミルは床に這い蹲った。
 床は、凍っていた。
 彼自身が凍結させた地面に、鱗肌がますます滑る。滑り捲る。
「うぐっ、くうう! わっ、わぁ!? くふぅー! はぁ、はぁはぁ…………え?」
 それでも、どうにかして近くの柱に凭れ掛かったエミルは……思わず息を止める。
「あっ……ありっ……ありえ、ないっ……!?」
 男を魅了して止まない甲高い美声で、そう呟く。
 真ん丸に見開いた眼が見つめる先は、鏡のように凍り付いた円柱。
 その表面に映し出された"自分自身"の姿に――勇者エミルは、心臓を鷲掴みにされたように動けなくなっていた。
「……なんで、俺が……体だけじゃなくて……か、顔まで! ラミアに! "アデラ"になっているんだよッ!?」
 たぷるん、たぷるん、と生乳が卑猥に揺れ弾む。
 柔らかな房の表面にさらさらと舞い降るのは、艶やかな光沢を孕んだパープル色のロングヘア―。
 妖しく冷たい美貌に埋め込まれているには、切れ長の形に削られた琥珀の瞳。
 滑らかな頬の形。
 スッと綺麗に入った鼻のライン。
 紅色に染まった美唇も、女の色香たっぷりに、プルンっ、と潤っている。
 その姿は、誰が見ても魔族の娘。
 乱れたメイド服をそのままして、唖然とする蛇女<ラミア>であった。
 そして――同時に。
「こんな……こんなことって――!! 俺がアデラになってしまうなんてッ!!」
 アデラの顔で、アデラの声で……見っとも無く狼狽える。
 長手袋に包まれた細やかな指で、ペタペタと頬に触れた。
 顎や鼻、さらには長く尖った耳も指先で摘まんでみる。
 しかし、何も変わらない。
 勇者エミルは、何から何まで――蛇女アデラそのものになっていた。
「こ、このっ……元に戻せ! お、俺の姿を……返せっ! 戻せっ!!」
 甲高い美声で、精一杯に怒鳴り散らすが……既に涙目になっている艶美な美貌では、ちっとも怖くない。
 それを証明するかのように、アデラは彼の懇願を鼻で笑った。
 ばかりか。
「戻す訳がないじゃないか! わたくしも――いや、俺も相当のリスクを背負って、実行したんだ! お前が嫌がっても関係ないね! お前は今日から俺の、勇者様の
専属牝奴隷ラミアになるんだよッ!!」
「ふ、ふざけるな! このっ! 聖剣さえあれば、お前なんかァ! ……って、なんで、お前が聖剣シスムを握れるんだ!?」
 アデラが、聖剣シスムを握っていたのである。
 もう、これ以上は――艶美な姿の蛇女になることよりも――驚くことも、恐れることもないと思っていた。
 しかし、そんなエミルに、冷たい悪寒がさざ波のように押し寄せる。
「あ、あり得ないっ! それこそ不可能だ! 絶対に!! だって……お前は魔族で……幾ら、俺の姿に化けても、聖剣まで騙せる訳が……っ!!」
「……鈍いなぁ。 ……なんで、わざわざお前を俺の姿にしたのか――いや、そのアデラの皮を着せたのか。 ……本当に分からないのか? じゃあ……しょうがない!」
「うわっ!? こ、この……何をっ、っ……!!」
 嫋やかな肢体が、アデラに押し倒された。
 乳肌を晒す爆乳が上下に弾む。男に襲われている恐怖に、肌理の細かい肌が、
ゾワゾワと粟立った。
「――今は、どっちが"勇者"で! どっちが、"魔族"なのか!! ……その体に教えてやる!!」
 慣れない蛇身を、うねっ、うねっ、と悶えさせ、エミルは抵抗する。
 その蛇女化した勇者の爆乳肌に、聖剣シスムの先が――触れた。
 ジュゥウウウ――!
「あぐっッ、ッ!? いぎぃ、ィィイイ!! ギャァアアアァ――ッ!?」
 皮膚が焼ける。
 肉が焼ける匂いがした。
 そして、気が狂いそうなほどの痛みが脳天を貫く。
 何度も、何度も。
 刹那の間に、数百、数千の激痛を与えられた。
「はぐっ、ふぐっ、あっ、ああ……まッ! ……まさか、ウソ……ウソだぁ、ああっ!!」
 あまりの痛みに悶絶し、涙と鼻汁を吐き垂らす無様な勇者へ、と。
 ジュゥウウウ――――ッ、ッッ!!
「んぎぃ、ギャァアアア!!」
 再び聖剣シスムが、舞い戻った。
 触れただけで、当たっただけで、彼の皮膚が焼け爛れたのだ。
「どんな気分だ! 聖剣シスムに魔族として浄化される気分は! 痛みは!?」
「んは、はあ、はぁ……や、やだぁ。 やめてぇ……くっ、くださいっ。 ひ、ぃいい!」
 すっかりと怯え、息絶え絶えに懇願する。
「――くふっ。 ……これで、ご理解して頂けましたわよね? 今のあなた様は勇者でなく、魔族なのですわ! そして、わたくしの皮を着ている限り……わたくしの分身であり、眷属。 わたくしの意のままになる牝奴隷。 ――だから、こんなことも可能なのですわ♡」
「や、やぁっ……こ、今度は、何をするつもり――っ! んぐぅ、わぁああっっ!?」
 聖剣の加護とは違う――見えない力の奔流に、襲われた。
 強力な呪縛が蛇の尾や指先、全身を駆け巡る。脳髄が、ビリビリと痺れた。
 酷い違和感と不安に、胸焼けが起きる。
(だ、駄目だ。 ……アデラの力に逆らえない! うわ、ぁああ――!!)
 ぐちゃっ、ぐちゃっ、と。
 頭蓋骨の中を掻き回されているような、底知れぬ恐怖が広がる。
 心細げに華奢な肩を抱き締めて、エミルは震え上がった。
「はあ、はあ、くふっ――ふわぁ、ぁ。 ……あ、あの……わっ、わた……わたくしに……
いったい、何を……なさった……の、です……かっ?」
 か細い声が、ますます小さくなった。
 途中で、エミルは己の変化に気が付いたのである。
「なっ、なんッ……なんですの!? これはっ……ど、どうして……ですの!?」
 ぷるぷるの美唇を指で押さえ、恐る恐る発音する。
 喉から響く美声。
 そのどれもが……彼の意図しない言葉に変換されて、外に発信された。
「くっ……口調が――勝手に変わってしまいますのっ!? わっ、わたっ……わたくし、わたくしは……あ、ああ! いや、ぁ……思うように、しゃべっ……喋られませんの!」
 頬を上気させ、オロオロと狼狽える。
 その仕草さえも、可憐で、妙に色っぽかった。
「わ、わたくし――あ、ああ。 わたくし……えみっ、えみ――く、ンンっ! わたくしは――あでっ、あでぇ、らぁぁ……。 ゆ、ゆうっ、勇者様っ――わたくしに、いったい何をなさったのですか!?」
 怒っているのに。不安と焦りを募らせているのに。
 仕方なくお淑やかな口調で、アデラに詰め寄った。
 唯でさえ細く頼りない腕は、弱弱しく彼女の服にしがみ付く。
(違う――勇者は……俺なのにっ、っ!!)
 自身のことを"わたくし"と言い、"アデラ"と名乗ってしまうのも、腸が煮え繰り返るほど腹立たしい。
 そして、恥ずかしかった。
 だが、それ以上に、アデラのことを――『勇者様』と呼んでしまったことに、深い絶望を覚え、ポロポロと涙を流してしまう。
 今のエミルは姿形だけではなく……口調や仕草さえもラミアメイドそのものだった。
「…………言っただろ? 今のお前は、俺の眷属だ。 俺には絶対に逆らえない! 
俺が念じれば女性らしい言葉や仕草に変えられるし……俺への攻撃も禁止出来る。 ……もうお前は、俺に手も足も出すことは出来ないだ。 ――って、そうか! 足はもうないかッ! あは、あはは――!!」
「あっ――あんまりですわ! お、おっ、お許しを……元に戻して下さいの!」
「それは出来ない。 ……魔族が聖剣の力を奪うには、この方法が一番いいんだ。 眷属にしたお前から人間の属性を譲渡して貰い、俺自身が可能な限り人間に……
いいや。"勇者"に近い存在になる。 そして、邪魔な魔族の属性はそっくりそのままお前に渡す。 これで俺は、晴れて本物の勇者エミル・リトソーンだ!! 聖剣は、俺たち……魔王軍の物だ!!」
 涙を浮かべて懇願するエミルを振り払い、アデラがそう宣言する。
 自分の本当の姿を乗っ取られ、聖剣シスムすらも奪われた。
 その憎むべきアデラを……悔しいが、エミルは叩くことすら出来ない。
 抵抗する自由すらも、アデラの皮膜に剥奪されていた。
「この作戦だと……お前は生かしておく必要がある。 ――魔王様の命令もあるし、命だけは取らないさ。 ……だけど、今日からお前の代わりに、勇者として……そして、人間の男として生きる俺のために。 ――お前は一生、その姿で俺専属の牝奴隷として生き続けるんだ!! あはっ――あははは、ははッ!!」
 豹変したアデラが、狂気の高笑いを繰り返す。
 絶望と恐怖に押し潰された勇者エミルは、蛇の半身から地面に崩れ落ちる。

「このようなこと……嘘、ですわ。 悪夢……そう、悪い夢ですわ。 こんなこと……絶対にありえませんもの。 わ、わたっ、わたくしが――ラミアになってしまうなんて。
ああっ……お願いですの。 誰か……誰か。 わたくし、アデラ・ミネスをこの悪夢から解き放ってくださいませ……っ」

 爆乳の蛇女に変えられた勇者エミルは、蛇身をくねらせて、しくしくと泣いていた。

◆ ◆ 続きは、ご購入後に宜しくお願い致します ◆ ◆

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煌盾装騎エルセイン 蝕みの淫臭花

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ボクの理想の異世界生活

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ショタに転生する感じかしらん。

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03/20のツイートまとめ

amulai

RT @big_loss_punter: 無限ナンピンを必勝法と思ってしまう愚かな錯覚。こいつは馬鹿だ! https://t.co/1sKuygANBg
03-20 23:29

RT @miyuki_sakamot1: 同居人「結婚したい」私「わかる、彼氏はいいから旦那ほしい」同居人「旦那は野生にいないんだよ!彼氏を捕まえて特定の場所で石渡して進化だから!」
03-20 18:49

RT @YoichiTakahashi: そういう答えでは、はっきりと使えませんと言われた。はじめからの出来レースですねというと、その通りとの答え。あほらし
03-20 18:45

RT @YoichiTakahashi: マスコミからの取材。トンでもないのが多いな。官僚は独自に書き換えができないですよね、忖度があったのですよね、との質問。オレの答え、今回の決裁文書のありかを知っているZと近財の15人くらいならば書き換え可能。政治家は決裁文書の存在を知らな…
03-20 18:45

RT @yabukimao: さてさて当日がせまってまいりました。3月22日(木)、23日(金)、24日(土)の3日間、それぞれ20時~22時にトークメーカーにて、「かみんの部屋~漫画家座談会~」が公開されます。今回のゲストは有一九先生とぼくです! よろしくお願いいたします!…
03-20 18:24

残り一生食っていけるだけの退職金を貰わない限りはこんなんサインしたらあかんやつ。(サインしても無効になる可能性はあると思うけど) https://t.co/U1WUvG8QxK
03-20 17:49

RT @gouranga_: 美大や大学院を卒業してもワーキングプアから抜け出せない人が大勢いることからわかるように、知識や技術はそれだけではお金を生み出さないものなんですよね。価値を見出してくれる相手か、換金する方法を見つけないといけない。
03-20 17:07

RT @gouranga_: MtGはプレイヤーとしてがんばればがんばるほどお金が減っていくのに、スキルを並行輸入やイベント運営に振り分けると逆にお金が増えたので、当時大変勉強になった。
03-20 17:06

RT @gouranga_: むかし手持ちのブラックロータスを供出して、九州初のブラックロータス杯をやったんだけど、参加者がめちゃめちゃ集まって収支的にはだいぶプラスだったことを思い出した。あの頃まだブラックロータス6万円くらいだったけど。
03-20 17:06

RT @IshigakiT: 恐ろしい話なんですけど、CGとPixivの普及によって20年前であれば超一線級のプロであったような絵師がその辺にいくらでも転がってるのが今の日本なんですよ。絵がクソうまいという能力が陳腐化してしまい、他の要素を補填しきれなくなってしまったのです。恐…
03-20 16:40

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  • Author:あむぁい
  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
    二次著作は禁止しません。改変やアレンジ、パロディもご自由に。連絡欲しいですし、投稿希望ですけど。

 

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