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【投稿小説】”男”を奪われた果てに ③

作:Haseyan http://mypage.syosetu.com/486829/
挿絵:そらねこ https://skima.jp/profile?id=23496

①はこちら

「こんな時に、ダメだってのに……」

 気が付けば左手は右腕のワイシャツを掴んだまま、右手を胸に押し当てていた。初めて触れた女性の乳房、それの極上の柔らかさ。もう止まらない。

「はぁっ……はぁっ……!」

 仰向けになり両手でそれぞれの胸を揉み回す。気持ちいいのかどうかは正直よくわからない。だが、とにかく興奮した。中途半端に抑圧しようとした欲求は、かえって行為の激しくさせる効果しかない。

「いっ」

 あまりに強く掴み過ぎたせいか、痛みを感じて短く悲鳴を上げる。しかし、それでも女体を蹂躙する動きは止まらない。ただ今度はゆっくりと。優しく撫でるように触れていく。

「俺、なにして……るんだろう」

 自問自答しても欲望に支配された意識を理性が取り戻すことは叶わない。胸を揉む手は止まらず、段々と高まっていくのが分かる。先ほどの性転換の最中に感じた夢見心地のように。一転に集中する男と違って体中が熱っぽくなっていた。

「ぁっ……」

 興味本位で胸の先端の可愛らしい突起を摘まんだ。打って変わって鋭い快感が電気のように流れ、勝手に甲高い切なげな声が出てしまう。その自分のはずの声に、さらに興奮を覚えてしまった。
 下腹部の奥底で何かが一際大きく疼く。同時に太ももの内側にひんやりとした感触を得て、目を見開いた。

「う、そ……これじゃ、ほんとに……」

 女みたいだ。否、違う。本当に女なのだ。男のように一物を固くするのではなく、嫌らしく蜜を溢れ出させる女の子なのだ。
 ふと鏡へ視線を向ければ、そこには恋人のベッドの上で発情しきった女性が横たわっている。
 その艶めかしい吐息が。細く白い体が。柔らかな胸が。甘い液を垂らす秘裂が。鏡越しにこちらを見る女の子が。
 全てが、楓なのだ。

「一回だけだ……一回だけ。こうなったら仕方ないから……」

 中身の無い理由付けと共に、右手が下腹部を滑るように股間へと向かっていく。ゆっくりと作られたばかりの大切な場所へ進む。細い指先が目的の場所へ近づくごとに心臓の高鳴りが増していく。

「ほんとに、俺のがない……」

 太ももの隙間に指先を飛び込ませた先には当たりまえのように男の象徴が無くなっていた。代わりにあるのは、その男を受け入れるための器官。
 蜜を垂れ流しながら何かを期待するように待ち構えている、生まれたばかりの女性だ。

「ひ、ぃ……」

 秘裂に指先が触れる直前で僅かに躊躇うが、すぐ欲望に背中を押されて。軽くなぞるように刺激すると、経験の無い感覚がぞくりと背筋を走った。。
 単純に男の時よりも胴体に近いせいか、ダイレクトにそれが伝わってくる。男とは似て違うそれに慎重になりながらも、指は止まらない。

「こんな、音出てるのか……俺から……」

 何度も何度も上下に割れ目を指が蹂躙する。段々と快感を貪るように動きが早くなる。いやらしい水っぽい音が響き出していた。

「ふ、ぅ……」

 恐らくは楓の男の成れの果て。小さな肉芽を軽く摘まむ。今度は慣れ親しんだものに比較的近い感覚が返ってくる。しかし、記憶にあるものよりも刺激が強すぎた。それでも夢中になって、何度も何度も弄り続ける。
 楓の指先が女性の大切な場所を蹂躙する。同時に女性の指先に楓自身が弄ばれている。

「ん……っ、ぁ……あっ」

 だが、たどり着けない。自慰で声が出てしまい、体がビクピクと勝手に動く経験など初めてだ。それほどに全身は快感に震えているのに、その終点には足りない。男だったらとっくに出して終わっているはずなのに。

「あ、ぁ……ひゅぅ……っ」

 もどかしい。早く達したい。でもまだ足りない。だからといって激しすぎると今度は痛いだけだ。優しく逸る心を抑えながら、慰めていく。
 そして、ふわふわとした全身を包む女特有のそれに呑み込まれながら、終わりは近づいてきた。下腹部の奥底が熱い。男とどこか似ているようで、でも比べ物にならない快楽の天井が迫っている。

「く、ぅ……ぁ、あっ……」

 既に未知の世界にいるのに、これが爆発してしまったらどうなってしまうのか。本能的な恐怖を覚え、体を固くする。瞼を固く閉じ、それでも指は大切な場所をいやらしく求め続けて。

「あぁっ……!」

 勝手に腰が大きく跳ね上がると同時、全身の神経を快感が駆け巡った。甲高い悲鳴を漏らしながら気持ち良さに蹂躙される小柄な体は、静かに痙攣するのをすぐには止めてくれない。

「はぁ……はぁ……」

 気持ち良かった。男として生きてきて、これまで一人で致してきたものとはまるで違った。呆然とする意識の中にそんな考えが芽生える。
 しかも、一度達してしまっても、まだ余韻が残っているのだ。出すものを出せば急激に冷めていく男と違いすぎる。

「これ何回でも、いけそう……」

 淫らな思考が脳裏を過る。男とは似ているところがあっても、決定的に違う自慰をもう一度。求めるならば何度でも時間の許す限り、貪ることができる。

 だが、そこで自分がどこに寝そべっているのかに気がつき、飛び起きた。そうだ。楓は女の体にされて、あろうことか自分自身に発情し、恋人のベッドで一人致してしまったのだ。
 なるべく抑えていたとはいえ、あれだけ気持ち良さそうに声を上げながら。真っ昼間に恋人の家で一人。

「ほ、ほんとに何やってるんだよ俺は……!?」

 冷静になるのが遅れた。これが男のままなら終わった瞬間にでも思い出しそうだが、中々すぐには感覚の抜け切らない女のそれでは訳が違った。
 今でも鏡を見れば頬を色っぽく上気させた少女が、こちらを恥ずかしそうに見返してくる。それが男の楓だと信じられない現実を改めて見せ付けられて、頭を抱えた。

 本当にこんなことをしている場合ではなかった。どうにかして元に戻してもらわなくては困るのだ。

「やっぱりどうにかして戻してもらわないと……!」

 今さら女性の人生など受け入れられない。真紀が帰ってきたら、もう一度頼んでみるしかないだろう。仮に力づくで“男らしさ”の水晶を取り戻すにしても、このか弱い体では勝算は薄い。
 しかも真紀は魔女だ。想像できないような護身術があっても不思議ではなかった。

 部屋においてあったティッシュで見える限りの行為の跡を吹き去りベッドに腰かけ直すと、覚悟を決めながら真紀を待つ。ブラウス一枚で僅かに汗ばんだ肢体に再び悶々としたものが沸き上がりそうになるのは必死に無視した。
 両膝に拳を乗せて、言葉を選びつつ扉を見据える。

「ただいまー……ん?」

 ちょうどタイミングが良かったのか。ドアノブが動き真紀の姿が戻ってきたのは、ほんの数分後だった。
 異常な状況にも関わらず、いつも通りの彼女なのが逆に恐ろしい。そんな楓の内心も知らず、真紀は首をかしげると楓に視線を差し向けた。

「…………」

「な、なんだよ?」

「……いや、ごめんごめん。何でもないよ。それでどうするか結論は出た?」

「出るわけない。何度でも頼むから。元に、男に、戻してくれよ」

「しつこいなー」

 立ち上がり真っ直ぐに頭を下げる。もうこれしかない。ただひたすら、真紀にこの願いが届くことを祈るしか。それしか無いのだ。
 沈黙が満ちる。頭を下げているため、真紀の表情を探ることは叶わない。見えるのは女性らしくなってしまって楓のボディラインぐらいだ。顔が赤くなる。

「うーん、そこまで嫌なの? なんなら、楓くん自身も最初から女の子だったって記憶にできるけど」

「そんなことしたら俺じゃなくなっちゃうって……。本当に嫌だ」

 記憶まで書き換えられたら、楓は消えてしまう。体も中身も変質し、残るのは楓を元に創られた別の誰かだ。
 そんな最悪の展開だけは、何としてでも避けなくてはいけなかった。

 どこまでも食い下がらない楓に何か思うところがあったのか。真紀が何か考え込むように腕を組む。虚空に向けられていた彼女の瞳が、ふと何かに気づいたように楓へ標準を定めた。

 まずは顔を。続いてブラウスによって僅かながらに隠された体躯を。味見するかのように遠慮無く観察する。
 その視線に何故か緊張するのを必死に隠すように、黙って耐え続けた。

「じゃあ、わかった。今度こそわかったよ」

「ほ、本当か!?」

「その代わり今日一日は言うこと聞いてほしいかな。そしたらあの結晶は楓くんの中に戻してあげるよ」

「そ、そりゃあまた取り返しのつかない実験台とかは嫌だけど、ある程度のことならいくらでも聞く!」

 ようやく見出だした希望に思わず食ってかかる。これでさらに飛んでもない魔法の餌食にされたら堪ったものではないが、常識的な範囲ならいくらでも付き合おう。
 それで元に戻れるならドンと来いと言ったところだ。

「それで、何をすればいいんだ?」

「そのまま一緒に出掛けるの」

「え……このまま?」

「うん、そのまま」

 前言撤回だ。女の子のまま外を歩けと、それはあまりに難しい。ただ出掛けるだけだからと、この姿を人前に晒すのは抵抗がありすぎる。
 事情を知らない人からすれば何も恥ずかしいことはないのだろうが。楓からしてみると女装して街中を歩く、そんな気分に近かった。

「嫌ならいいけど、ずっとそのままね」

「わ、わかった! 普通に出掛けるだけだ! それなら構わないから!」

 しかし、楓の内心を他所に真紀は当たり前のように、絶対の権利を行使した。それを出されてしまっては楓が拒否することなどできはしない。
 どちらの方が立場が上など、考えるまでもなかった。

「ふふ、それじゃあ行こっか」

「あ、ああ……」

 嬉しげに手を叩く真紀の姿とは真逆に、楓のテンションはどこまでも転落していった。

TSFレビューを書いて、イラストを貰おう♪(おかし製作所 2018秋の投稿企画)

TSFレビューを書いて、イラストを貰おう♪(おかし製作所 2018秋の投稿企画) 

7作品のレビューを投稿すれば、「絵師さんに好きなシチュでTSFイラストを描いてもらう権利」を差し上げるというキャンペーンを始めます!(キャンペーン期間9/30~10/10)
  ※今回Amazonギフト券は無しです。

主旨:みんなのお勧めTSFをレビューしましょう!良い作品が周知され脚光を浴びるのは良いことですし、反応があれば作者さんも嬉しいです!

細則①:「7作品のレビューを投稿すれば」とは?
・レビュー対象の作品名、レビュー者名(ハンドル可)、メールアドレスを記載の上で、レビューコメントを作成してください。
・レビューの対象はTSF作品が好ましいですが、性の揺らぎ作品やマインドコントロール作品、ヒロインピンチ作品でも構いません。
・DMMさんやDLsitecomさんで販売されている作品が好ましいですが、Amazonさんで販売されている作品や入手の困難な作品でも構いません。(なろう作品を含む無料作品、懐かしの個人サイト作品でもOKです)
・各レビューの文字数は200字から400字程度が好ましいですが、多少上下しても構いません。
基本的にポジティブなコメントでお願いします。
・レビューの著作権は作成者に帰属し、あむぁいおかし製作所が掲載権を持つものとします。
・レビューの掲載タイミングはおかし製作所に一任ということでお願いします。
・メール amulai002あっとまーくyahoo.co.jpか、この記事へのコメント、ツイッターなどで投稿してください。
・原則として1回の企画ごとに1人1回のご応募とさせてください。

細則②:「アマゾンギフト券5000円」の発送方法は?
・レビュー投稿時に記載して頂いたメールアドレスに1週間以内を目途に送付します。
 今回お休みです。

細則③:絵師さんに「好きなシチュでTSFイラストを描いてもらう権利」とは?
・概ね1万円以内ぐらいで絵師さんにTSFイラストを描いてもらうように交渉しますが、交渉成功率は100%ではありません。(と、言うか今まで依頼実績が無い場合は成功率は著しく低いです。おかし製作所にすでに描いてもらっている絵師さんは成功確率がやや高いですが、当然100%にはなりません)指定が無い場合はSKIMAで依頼するかもです。
・カラーイラストを希望しますが、白黒になるかもしれません。
・自腹で課金してボリュームアップも可能です。
・描いてもらうイラストの内容は200字~400字程度で明確に指示書にて表現してください。
・ラフチェックは行いますが、当初の指示書に無い内容の追加は難しいとお考えください。
・納期は気長にお待ちください。(絵師さんと連絡が取れずに3か月以上経過した場合は絵師さんを交代します)
・著作権はおかし製作所か、(交渉次第で)絵師さんに帰属するものとします。
・レビュー投稿者は描いてもらったイラストを自分のサイトで公開したり、投稿サイトやツイッターに投稿したり、同人誌(電子同人誌)に使っても良いものとしますが、絵師さんの名前を明示してください。

自腹課金の場合は複数ページの製作が可能です。
前回までの景品例を下記に掲載します。 

飛竜さんが栗餅ちづるさんに描いて頂いた『水着カップルの性別入れ替わり』

k01_25.jpg

uosaoさんが高額課金して倉塚りこさんに描いて頂いた「女体化レズ風俗 コスプレオプション」


【完成】あむぁいさまレビュー企画2_01
【完成】あむぁいさまレビュー企画2_02
【完成】あむぁいさまレビュー企画2_03
【完成】あむぁいさまレビュー企画2_04

あるべんとさんのがシリカさんに描いて頂いた「憑依成功!」

憑依絵 記名付き

性転換アンソロジーコミックスVol.1 2 ※レビュー追加

まことのマコト by 石野鐘音に聖典館殺人事件さんからレビュー頂きました!

「『性転換アンソロジーコミックスVol.2』に書き下ろされ、単話配信のほか『戦うヒロインも負けるとこのザマです』でも読むことのできる短編で、バイオレントでブラッディな少女アクションを得意とする石野さんが、TSヒロインものに挑戦した快作です。
 熱血ケンカ少年のマコトは、宿敵との決闘を控えた17歳の誕生日に突然女体化。どうもそういう血統らしく「母ちゃんもな元は男だったんだよ」と父ちゃんが平然と語るのが笑わせますが、とにかく約束は約束。80年代スケバン風セーラー服で決闘相手に中止を申し入れに行きますが、つい相手の挑発に乗ってしまったことから乱闘となり、しかしあっさり捕まってさんざん凌辱されてしまいます。
 このあたりいかにも鐘音タッチの容赦のなさですが、最後の最後でさわやかな気分に指させてくれます。かくてTSスケバン誕生!」

(1)が 2010Q2おかし製作所DMM販売数3位 
     2010Q3おかし製作所DMM販売数8位
     2010年間おかし製作所DMM販売数3位
(2)が 2010Q3おかし製作所DMM販売数3位
     2010年間おかし製作所DMM販売数7位

いよいよ、製本版も登場。内容は電子版1+2+αの模様。
性転換アンソロジーコミックス (二次元ドリームコミックス 221) アマゾン版
性転換アンソロジーコミックス (二次元ドリームコミックス 221)性転換アンソロジーコミックス (二次元ドリームコミックス 221)
(2010/08/31)
トキサナ

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性転換アンソロジーコミックスVol.2 DMM版
性転換アンソロジーコミックスVol.2 DLsite.com版

【収録作品】

『転換戦士ミント』by ゴンざぶろー
ショタ少年・猫井陽太は美少女戦士ミントとなって
日々悪の組織と戦っていた。
今回の相手はミントファンという触手怪人。
しかし怪人はミントが本当は男だと知り、
自分が受けた屈辱を思い知らせてやると先制攻撃。
巨乳を揉みしだき、極太ペニスをぶち込んで中出し陵辱!
さらに、男だからチンポの扱いがうまいと
からかいながらのぶっかけ&フェラチオ輪姦!
ミントは意識が飛ぶような女の悦びを覚えさせられる!

『まことのマコト』by 石野鐘音
不良と喧嘩にあけくれるマコト。
しかし○7歳の誕生日の朝、なんと身体が女に!?
彼は女体化する特殊な家系の血を引いていたのだ!!
セーラー服のスケ番ルックで決闘場所に向かうマコトだが、
ライバルに正体を暴かれフェラを強制、
さらにはレ×プで処女まで奪われてしまう。
中出し、パイズリ、輪姦ぶっかけと、
男の尊厳を奪われるマコトは…。

『危ない痴×捜査』by 松波留美
頻発する痴×事件を捜査することになったメガネ捜査官・音無。
薬を飲んで女体化、女装するとさっそく囮捜査を始める。
しかしそれは、日頃から音無を怨んでいる研究チームの罠だった!
巨乳美女となった音無しを襲う電車の中での痴×。
爆乳や豊満な身体を好き勝手に弄られ、女の絶頂を体験した音無は、
さらに男にレ×プされる屈辱を味わいながら、輪姦を受けてしまう。
フェラ、中出し、ぶっかけ……度重なる陵辱で、
性欲処理係として調教される!

表紙イラスト:ゴンざぶろー

性転換アンソロジーコミックスVol.1 DMM版
性転換アンソロジーコミックスVol.1 DLsite.com版

期待の性転換アンソロだ!
私も買いますねー。
→読みました!3編ともエロく、3編とも可愛く、3編ともひどいめに!
これは素晴らしい。続編にも素直に期待!
迷い無しの是非、買うべしっ!!で。
安価なのも良いですね。

学園モノ、姉弟の双方変身による立場入れ替わり。
学園潜入モノ、強い男が女性化して潜入操作して罠にはまって色々。
少年が魔法少女になって性的にひどい目に。
どれもおいしゅうございます。

「女の子って……気持ちよすぎるよぉ……!」

二次元ドリームレーベルから、オール描き下ろしアンソロジーコミックスが登場!
電子書籍のために描き下ろしたので、ここでしか読めない濃厚なエッチ漫画が盛りだくさん!

テーマは「性転換、トランスセクシャル(TS)」です!!
男の子が美少女に変身!?
未知の快楽に翻弄されていく、禁断のアンソロジーコミックスです!


性転換アンソロジーコミックスVol.1

20100610初出
20100613加筆
20101101DLsite版など追加

入れ替わりで男の娘っ!? ♂ビッチギャルな姉のせいでオンナにされた俺のカラダ♂

2017Q3おかし製作所DMM販売数47位

入れ替わりで男の娘っ!? ♂ビッチギャルな姉のせいでオンナにされた俺のカラダ♂ DMM版
入れ替わりで男の娘っ!? ♂ビッチギャルな姉のせいでオンナにされた俺のカラダ♂ DLsitecom版

買いました!
男女の入れ替わり(BODY SWAP)ものなんですけれども、視点が男主人公の体に固定されてるのが面白い。
前半はお姉ちゃんが弟の体を使って、女装セックス(ただし、男との入れ替わりTSF要素あり)。
後半は弟が自分の体を使っての女装セックス。
普通は姉か、弟かの精神に視点を固定するのかなと思うけど、それが違うのな。
姉の体になった弟視点のお話はボリュームが極小なのでそれを期待して買うのはNGですが、女装モノファンであれば「値段分の価値がある」でプッシュします。

入れ替わりで男の娘っ!? ♂ビッチギャルな姉のせいでオンナにされた俺のカラダ♂

巨乳で淫乱な娘に生まれ変わった男の数奇な運命

2017Q3おかし製作所DMM販売数42位

巨乳で淫乱な娘に生まれ変わった男の数奇な運命 DMM版
巨乳で淫乱な娘に生まれ変わった男の数奇な運命 DLsitecom版

巨乳で淫乱な娘に生まれ変わった男の数奇な運命

【投稿小説】”男”を奪われた果てに ②

作:Haseyan http://mypage.syosetu.com/486829/
挿絵:そらねこ https://skima.jp/profile?id=23496

①はこちら

挿絵1 完成

「ま、真紀ぃ……一体何を、して……声も……?」

「ぺっ。うん、綺麗な結晶になったわね」

 荒く呼吸を繰り返しながら尋ねても、真紀は見向きもしなかった。代わりに口から吐き出したビー玉のような青い水晶をご満悦の様子で見つめている。
 嬉しげに微笑む姿は楓の惚れた女性のままで。逆にそれが恐ろしい。楓はこんな訳の分からない目に合っているのに、普段と変わらない彼女が。恐ろしくて仕方がない。

「答えてくれよ、本当にな、あぅ……!?」

 立ち上がろうと足に力を入れるが、満足に上半身を持ち上げることなく崩れてしまった。力が入らないこともあるが、それ以上に足の長さや向き。当たり前のそれらが脳の認識と大きく異なっている。
 初めて使う機械を説明書無しに動かそうとして失敗する。そんな感覚だった。

「あー、無理して立たない方がいいよ。いきなり体が変わって、手足も満足に動かせないでしょ?」

「体が変わって、って……」

「見るなり触るなりすればわかるよ」

 どこか他人事な真紀に怯えながらも、楓は恐る恐る己の手のひらを見つめた。だが、袖に覆われて指先がちょこんと飛び出ているだけ。震える手でカーディガンとシャツを捲れば、姿を現したのは細く白い腕だ。
 明らかに楓のものではない。まるで子供のような、或いは女性のような。

「な、なんだよこれ……髪も長くなって……」

 こうなってしまっては邪魔なだけだとカーディガンを脱ぎ捨て、その最中に長い絹のようなものが頬をくすぐった。柔らかな長い長い髪の毛。それが背中にかかるほどに伸びている。
 喉の手を当ててみれば、喉仏は見当たらず腕のように細く変化していた。そのままゆっくりと撫でるように下げていけば、ふっくらとした脂肪の丘がカーブを描いている。

 さらに手が下がる。腰は元の状態よりも二回りも細くなり、そしてお尻にかけて緩やかな二つ目の曲線を生み出していた。手を戻して胸の丘に当ててみる。柔らかい感触が指から、そして逆に触られるこそばゆさが胸から発信される。
 あり得ない。しかし、見て触った結果全てが一つの事実を指し示していた。その結論に達したところで、楓はハッとなると左手を胸に残したまま右手をさらに下へ降ろす。最後の希望に縋るように腹をなぞり、股間に指先を突っ込んで、

「う、そ……だって」

 何もなかった。正確には別のものが形成されていたが、少なくとも楓が求めるものは無かった。それで今度こそ楓は事実を受け入れるしかない。女性になってしまったという信じがたい事実を受け入れるしかないのだ。
 それでも同時にあり得ないという気持ちも心の半分を満たしていた。先ほどまで男で、十九年間もそれで過ごしてきたはずなのに一瞬にして女性になってしまうだなんて。そんなことは、あり得ないはずなのだ。

「真紀、説明してくれよ! お前は一体何で……俺に何をして……!?」

「……私ね、魔女なの」

「は」

 とても現実に放つとは思えない言葉に、間の抜けた声が漏れる。だが、真紀の瞳は本気だった。少なくとも冗談の類はうかがえない。

「ちょっと珍しい素材が研究に欲しかったんだけど、切らしちゃってて。それで楓くんから貰ったの」

「貰うって何を……?」

「言ってしまえば“男らしさ”ね。ほら、これが楓くんの男の子としての要素。それを物質化したやつよ」

 唖然とする楓に見せつけてくるのは、先ほど真紀が吐き出した青い水晶だ。僅かに向こう側が透けて見えるその物質の向こう側で、悪戯っぽく真紀が笑っていた。

「それで俺は……こんな体に」

「そうそう。人間ってのは元々ママのお腹の中では全員女の子なの。男って要素を貰って男の子になるだけ。だから、それを吸い出したら女の子になっちゃったって。そういうわけね」

「わ、わかった! 理由とか魔女だとかもう何でもいいから! 俺に返してくれ!」

 話の内容は半分も理解できなかったが、それでも原因はつかめた。どうにか取り返そうと立ち上がり、真紀に飛びかかろうとするが、一歩踏み出しただけで転倒してしまう。
 ズボンを踏んでしまったこともあるが、相変わらず体の自由が利かないのだ。

「そんな必死になられても……これ買うと高いもん」

「知らないっての! そんなことは!」

 倒れたまま見上げる真紀はやはり自然体だった。これほどまでに楓は決死の気持ちなのに、冷めているとそう思えるほど落ち着いている。
 それは最愛の恋人などではなかった。ただこちらを見下ろしているのは、一人の“魔女”だ。楓を素材を取り出した後の残りカス程度にか捉えていない。真紀の瞳は静かにそう告げていた。

「だ、騙したのかよ……最初からこれ目的で、俺と付き合ったふりして……」

「そんなことはないよ」

「は? だったらなんで」

「私は楓くんに告白されて嬉しかった。でも、それ以上に魔女としての研究が大事なだけなの。もし好きじゃないなら他の材料みたいにポイ捨てするし」

 魔女は人間と価値観が違うのだろう。楓には全く理解できない理論を当たり前のように展開してくる。そして何より、聞き捨てならない言葉があった。

「他の材料……?」

「そうそう、最近うちの大学で行方不明事件が話題でしょ? あれはね、私がみんなの“男らしさ”を奪ったの。ちょっとそれっぽいこと言ってあげたらほいほい付いてきて、簡単だったよ」

 楓は目を見開く。目の前に連続行方不明事件の犯人がいる。そして、自分もその被害者になってしまったのだと、ようやく理解した。
 こうやって女の子にされてしまえば、誰も被害者の男子大学生とは思わないだろう。保護されたとしても記憶が混濁している少女として、別の事件扱いされるのが妥当か。

 警察の捜査が難航しているのも当然だった。死体が見つかる訳もなく、本人たちの体は既に失われてしまっている。特定するのは不可能だ。

「言っておくけど、その場で声をかけただけで別に何もしてないからね。騙して人目のないところに連れ込んで、そのまま貰うもの貰っちゃっただけ。浮気なんてするつもりはないから」

 何も言葉が出てこない。真紀はあくまで楓の恋人という立場を否定するわけではなく、そのうえで楓から大切なものを奪った。理解できない。理解したくない。
 大好きだった恋人は、恋人のまま魔女でもあっただなんて。

「でね、そんなんじゃ楓くんも困ると思うから、私がどうにかしてあげるよ」

「どうにか……? そんなことより元に戻してくれれば」

「それは無理。一、このまま私が用意した戸籍で新しい人生を送る。二、ちょっと周りの記憶を書き換えちゃって最初から女の子だったことしちゃう。三、ここで私の研究の手伝いでもしながら暮らす。どれがいい?」

「──いい加減にふざけないでくれよ!」

 もう、我慢の限界だった。楓に寄り添ってくれてるのか、ただの材料だとしか思っていないのか、訳が分からない。頭は当の昔に破裂寸前で、怒りの沸点は今超えた。
 魔女だかなんだとか知らないが、楓の人生は滅茶苦茶だ。どれを取っても元の生活には戻れない。
 十九年も男として生きてきて、今から女性として生きるのなんてできやしないし、できたとしても願い下げだ。ただ一つ、今の楓が求めるのは男の体を取り戻すこと。それだけなのだ。

「────」

「……怒鳴って悪かった。でも本当にお願いだよ。まだ俺のことを好きなら、一回ぐらい言うこと聞いてほしい。全部、無かったことにして忘れるから。だから」

 少女の声で必死に祈願すれば、真紀は静かにこちらを見つめていた。座り込んだまま両手を合わせて、頭を下げる。
 もし、楓の好きだった真紀が在ってくれるなら。魔女ではなくて恋人でいてくれるなら。そう願い続けて、

「わかったよ」

「っ! なら……」

「さすがにすぐに決められないよね。私はちょっと他の事やってるから。あ、そうだ。服も無いと困るだろうし……とりあえずこれでも羽織ってて」

「え、あ、ま……って」

 タンスから一枚の布を投げ渡すと、静止に振り返りもせず真紀は部屋から出て行ってしまった。一人取り残された部屋の中、茫然としても彼女がすぐに戻ってくる気配は無い。絶望に思考が停止し、楓は頭を抱えた。

「本当に、どうしよう……」

 自分の喉から鈴のなるように可愛らしい声が響くのが忌々しい。指先から感じる頭は小さく、そして髪の毛質は柔らかくさらさらとしているのもまた、その嘆きの対象だ。どこからどこまでも楓は元の楓ではなくなってしまった。
 散々に弱音をまき散らし、それでようやく周囲を見渡す。とにかく何か行動しなくてはいけない。そんな思いから視線を飛ばして、大きな姿見に目が止まった。

「……あれが、俺?」

 鏡越しにこちらを困惑した表情で少女が見つめている。内股の、所謂、女の子座り。ぶかぶかな男物のシャツとズボンで隠され、首から下はよく見えないが、それでも女性らしい緩やかな曲線を描く体つきなのはかろうじて分かった。
 逆に完全に剥き出しな少女の顔は、化粧をしていないとは思えないほどに綺麗で可愛らしくて、それだけは安堵する。良くも悪くも完全に女性の体と顔だった。これで中途半端に男のままだったら最悪なんて言葉では済まされない。
 あくまで不幸中の幸いに過ぎないが、少しでも良いことに目を向けなければとても耐えられなかった。

「よ、よし。ゆっくりなら、立て……る」

 傍にあったベッドに手をついて、ゆっくりと二本の足で立ち上がる。一度安定すれば問題ないが、少しでも歩こうとすると違和感が大きくてまた転倒してしまいそうだ。
 そもそも目線の高さも足の長さも違う上に、何だか腰が妙に高い気がする。骨格の違いか、意図せず内股になってしまいそうになるのも、体を動かしにくい原因の一つだった。

 そして何より、衣服が邪魔である。ズボンを踏んでしまうのは当然のこと、シャツの袖はどんなに捲ってもすぐに落ちてきてしまう。これでは不便極まりなかった。

「暖かいし脱いじゃって……このまま?」

 幸いにも室温は寒くも暑くもなく、裸でも風を引くことは無い。しかし、それでも楓は躊躇った。だって今裸になって露になるのは、慣れ親しんだ男の体ではなく、女の子の体だ。
 未だ真紀ともそこまでの関係を持っていなかった楓は、それを想像して顔を真っ赤に染める。そんな体が今の自分自身だと思うと余計にだった。

「じ、自分の体だって……そもそも、そんなこと言ってる場合か」

 半ば自分に対しての言い訳のように吐き捨てて、楓はベッドに腰かけると服を脱ぎ捨てていった。身動きを邪魔していた布が無くなり、代わりに開放感に包まれる。しかし、ゆっくりと視線を降ろせばそこにあるのは生まれままの姿を──それは違うか。
 一糸纏わぬ姿を晒す美しい少女の裸体があった。ただしその内面を反映するように隠されるべき場所は大股に開かれていて、急速に恥ずかしさを感じると楓は勢いよく足を閉じた。いくら動きにくかったとはいえ、これでは目に毒が過ぎる。

 やはりぶかぶかでも着ておくべきかと悩んでいると、先ほど真紀がタンスから取り出した布に目が付いた。立ち上がり胸が揺れる感覚などに翻弄されながらも、ゆっくりと手に取る。

 それは白いワイシャツだった。他にサイズが合いそうな衣服も無く腕を通す。裸よりかは断然マシになった。そう思い、再び姿見に視線を移して、

「……裸よりも悪化してる」

 思わずくぎ付けになった。先ほどと同じ少女が、今度は涙目で裸にワイシャツ一枚で見つめている。しかし、薄い布は女性らしい曲線美を余計に目立たせ、とてもきわどい姿を演出していた。
 思わず隠すように胸の辺りで体を抱くが、更なる危険な香りを放つだけだ。何より腕の内側に存在する柔らかな感触が、少女の顔をさらに熱くする。

「うぅ……こんな、のって」

 はっきり言って、普段ならば楓は股間が膨らむのを抑えきれていなかった。しかし、今その感覚は微塵もない。最早、その場所にあるのは誰かを愛する器官ではなく、愛される器官だけ。目立った変化などあるわけがない。
 代わりに男としての内面に共鳴して下腹部の奥が疼くような、未知の気配を感じそれが全身を支配していく。性転換と同時に体を貫いた衝撃を、否、快感を記憶として体が呼び戻す。

「あ、これ、やばい……」

 妙なスイッチが入ってしまった。ダメだ、こんな状況で何をするつもりだ。必死に自分に言い聞かせるように心の中で叫んでも、体の火照りは収まる気配がない。顔だけに存在していた熱が全身に移り、思考が白熱する。
 その熱が理性を少しずつ溶かしていた。何故だか足腰に力が入らなくなって、耐えきれずベッドに倒れ込む。

「落ち着け、落ち着け……やめろ……!」

 どうにか抑え込もうと、横向きに寝そべりながら体を抱き、ワイシャツを伸びるほどにわしづかむ。消さなくてはいけない欲求を握りつぶすように、無意識のうちに足を揃えて体を丸める。だが、それも逆効果でしかなかった。
 自分を抱いているはずなのに、それはひどく柔らかい。こすり合わせる太ももがすべすべで気持ちが良い。そして、寝そべるベッドからは、恋人の真紀の匂いがした。

 こんな訳の分からない目にあっても、楓はまだ真紀への恋心を忘れることはできていなかったのだ。きっと、命の危険を感じたり、痛みを伴っていないからかもしれない。
 だからまだ好きな女性の匂いを傍に、女性の体が目の前にある今の状況で。魂は男である楓が興奮しないわけがない。そして、その興奮の影響を受けるのは女性になってしまった今の体なのだ。

③へつづく

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その女装バレてますから!

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10/08のツイートまとめ

amulai

RT @amulai: 実を言うと社会学はもうだめです。突然こんなこと言ってごめんね。でも本当です。 2、3日後にものすごく偉い社会学者が世迷い事を言います。それが終わりの合図です。 程なく大きめの炎上が来るので気をつけて。それがやんだら、少しだけ間をおいて…
10-08 23:31

RT @amulai: いろんな版がある「おれがあいつで あいつがおれで」あなたが今から買うならどの表紙のやつを買いますか?(アンケートはこのツイートのツリー内)萌え風味なのが角川つばさ版、黄色地のアイコンチックなのが旺文社版、地球で飛び跳ねてるのが角川版、緑地で主人公がク…
10-08 23:31

RT @dragoner_JP: ラノベ表紙は時代を映すものだと思うので、「○○は合わない」というのは単に自分の嗜好に合わないか、時代に合わないかのどちらかだと思うんですよね。『時をかける少女』の表紙はえらい変遷を遂げているんですが、初版表紙(1枚め)は今から見るとぶっちゃけ怖…
10-08 22:35

@n_ikms すげぇえええ!でも納得のクオリティで楽しめましたよ♪
10-08 22:12

RT @yuuraku: ひどい後だしジャンケンをみた https://t.co/YWEdN8FDW3
10-08 22:11

RT @tiliacta: 読んだ覚えはあるしトイレの違いで男は振るだけで良いのにとか書いてたような記憶はあるがどの表紙にも覚えがない…私はどれを読んだんだ https://t.co/LleQGg2Zoj
10-08 20:22

RT @minomutsfnikki: たくさんあるなー。しかも漫画2回、映像化8回だから、すごいよねww https://t.co/WycOpSuj3I
10-08 19:34

RT @minomutsfnikki: ちなみに、漫画化二冊はこちらですww https://t.co/jwcN1k2GBy
10-08 19:34

RT @otakulawyer: 千田先生の「国家から規制されるまえに、「市民的公共性」を発達させないといけないと思うんですよ」という記述からは、「公権力の介入を避けるには、わたしの主張するとおり自主規制/自粛するしかないでしょ」という本音がだだ漏れだからです。 https:/…
10-08 19:30

RT @a_chan_paint: 絵描き、また何かを制作・提供する人たちならわかってくれると思うんだけどね?無償で依頼をお受けした時、かけた労力に見合わない返信、またはリプすらもなく♡のみで終わらせられた時の、どれだけこちら側の報われないことか。だから有償の人や仲がいい人の依…
10-08 19:17

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