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新・ヒロイン危機一髪!!13 武捜戦隊サイレンジャー外伝 サイブレイズ・サーガ 毒婦コルビーナの恐怖

新・ヒロイン危機一髪!!13 武捜戦隊サイレンジャー外伝 サイブレイズ・サーガ 毒婦コルビーナの恐怖 DMM版

すこる

おっさんが小×生 1

おっさんが小×生 1 DMM版
おっさんが小×生 1 Amazon版


おっさんが小×生 1

【3000L突破】他人になるクスリ2 ※レビュー追加×3

他人になるクスリ2 FANZA版
他人になるクスリ2 DLsitecom版

uosaoさんからレビュー頂きました!

「 「他人になるクスリ」を、それを使用した女A(少なくとも外見上は)から譲り受けた男。その男は当然その薬を使って、自身がなりたい女Bに成り代わります。しかし、Aと異なり精神面は元の男のまま。その状況に戸惑っていると、Aの方からBとレズプレイを始めるのですが…。続き物で、内容が若干複雑なので前作を読むことを推奨します(前作もTSFものなので損はないはずです)。前作でも十分ディープな内容は、より深いところへ進んでいきます。マニアックな内容ではありますが、ついていけるなら間違いなく傑作でしょう。実用性も十分なのでついていける自信のある方ならマストバイと言っていいでしょう。」

ととやすさんからレビュー頂きました!

「TSF勢にはお馴染みDATEさんの新作です。前作に引き続いてのクスリによる女体乗っ取りものなのですが、乗っ取り先が清楚系からスポーツ少女に。また違った味わいがあります。前作主人公とのレズエッチシーンもしっかりと尺を取っており、ページ数以上の満足感が得られます。部活のユニフォーム姿で鏡の前に立つシーンがフェチくてよかったです。ストーリー的にはこれでひと段落なのかな?とも思いますが、身体を奪う先の女の子の数だけお話が生まれるはず! 続きをのんびりと待っていたいと思います。」

このざまさんからレビュー頂きました!

「DATEさんによるC96夏の同人誌になります、2と書いてありますようにこちら1年前に出された「他人になるクスリ」の続編になっております。今作では前回憑依して乗っ取られた女の子からクスリを貰い自身が女の子になるまでをネットリじっくりコツコツと表現しております、前回の女の子と違って今回犠牲になる子は自己認識まで完全に同化してしまうのでその点は個々人の好みに分かれるところではありますが、私は好物です。なによりも最終ページの自分の名前を確かめるシーンが非常にグッっとくるのおすすめです。」

他人になるクスリ2

ロボ娘いじめ 1

ロボ娘いじめ 1

ロボ娘いじめ 1

女らxまのエロい珊瑚礁

女らxまのエロい珊瑚礁 FANZA版
女らxまのエロい珊瑚礁 DLsitecom版

女らxまのエロい珊瑚礁

【投稿小説】黒ギャルさんたら読まずに食べた by イノウエケースケ

作 イノウエケースケ https://twitter.com/TS_DeluXe
イラスト こじか https://twitter.com/pray4deer

「何やってんのアンタ」
「……ッ!?」
 横から声をかけられた瞬間、背筋が凍りついて動けなくなった。
 放課後の玄関、現れたのはクラスメイトの黒柳ルリさん。そして僕、白鳥廉。その僕は今、左手で黒柳さんの靴箱のフタを開けていて、右手には……
「何持ってんのそれ……プッ、ハートマーク? えっまさか、ラブレター的なヤツ?」
「えっ……あ、あー……うん」
 カラカラに乾いた喉から、かすれた声を絞り出す。
 だがそんな言葉も待たず、黒柳さんはヒョイッと手紙を取り上げた。
「あっ、ちょっと」
「マジでウケるんですけどー。今時こんなの漫画でしか見たことなかったわ。マジメ君らしいねー。へー……ふーん……」
 黒柳さんは封筒で口元を隠しながら、イタズラっぽい目でこちらを見る。もう恥ずかしさで居たたまれない。
 確実に誰もいなくなるのを見計らったはずなのに、まさか当の本人が引き返して来るなんて……!
 やっぱり僕みたいな陰キャが告白なんて、キモいかな……バカにされるかな……。
「とっ、ととっ、とりあえずそれ読んで! 返事はこここっ今度でいいから!」
「ハーイちょっと待った」
 ガシッ!
「ひいっ!?」
 慌てて立ち去ろうとした僕の手を、黒柳さんが掴んできた。
「じゃ、とりあえず屋上でも行こっか」
「へっ……?」



 為す術もなく連行される間、僕は生きた心地がしなかった。
 黒柳さんは僕とガッチリ手を繋いで離さず、グイグイ引っ張って階段を上がる。こっちが緊張で手汗まみれになってるのもお構い無しだ。
 僕は空いている片手で、ずり落ちる眼鏡を何度も直す。
(でも、あぁ……こうして見るとやっぱり可愛いな、黒柳さん……)
 艶やかな褐色の肌。いわゆる黒ギャルというヤツだ。その肌とのコントラストも鮮やかな金髪に、パッチリと映える目鼻立ち。制服のブラウスは胸元を大きく開けて、豊かな膨らみに深い谷間を惜しげもなく見せつける。
 そしてあろうことか、その谷間に僕のラブレターが挟まっている!?
 目のやり場に困る……と思いながらも、視線は正直に釘付けだった。
 クラス替えで一緒になって一ヶ月、気がつけばいつも彼女を目で追っていた。毎日楽しそうに、自信満々に胸を張って生きる姿が、眩しいくらい輝いて見えた。
 あまりに派手な外見から、影では『誰にでもヤらせる女』とか言われてるけど、そんな噂なんか気にならない。
 片や僕なんて、地味を絵に描いたような冴えない男子。何の取り柄もないからとりあえず真面目に勉強するしかないという、外見も中身もつまらない人間だった。
 正直、僕と黒柳さんでは住む世界が違うのは分かっていた。でも今まで生きてきて、こんなに心を揺さぶられたのは初めてだったんだ。告白してもこっぴどくフラれるだけかもしれない。でも勇気を持って一歩踏み出すだけでも、何か人生が変わるきっかけになるかもしれないと思って――
「さてと、そんじゃヤろっか!」
「――ハッ! えっ、あれっ?」
 いろんな思いが頭を駆け巡っているうちに、気づいたら屋上だった。黒柳さんはラブレターの封も開けずバッグに入れてしまった。
「え、やるって、何を……?」
「何って、決まってんじゃん。エッチなこと!」
「はああぁ!? ちょっ、いきなり何言ってんの!?」
「アンタこそ何驚いてんのよ。だってアンタもあれでしょ、アタシが誰にでもヤらせる女だって聞いて来たんでしょ?」
「ちっちちち違うよ! そんな根も葉もない噂……!」
「いいって別に、ホントのことだし」
 あっさり認めたぁ!?
「まァさすがに学校にバレたらヤバいから、堂々とは言わないけど」
「いや、あの、そうじゃなくて、僕はあくまでちゃんとしたお付き合いを……! ちょっと、とりあえず先に手紙読んでくれない!?」
「やだ。メンドい」
 ひどい! 徹夜で書いたのに!
「そんなことよりホラ、さっさとズボン下ろしなさいよ。アンタどうせ童貞なんでしょ? とりあえず最初は手でヤッてあげる? それとも口がいい? いきなり本番でも構わないけど」
 何を喋ってんのか分かんないけど、話の流れと黒柳さんのいやらしい仕草からして、エッチなことを言ってるんだろうことは分かる。
「いや、ダメだってそんな……そういうのは、ちゃんと恋人同士でお付き合いしてから……」
「アンタってマジでマジメ君ねー。女の方からヤらせたげるって言ってんのに」
 僕そんなにおかしなこと言ってるかな!?
「アタシ、誰か一人だけと付き合うとかマジ無理なの。ダルいし飽きるじゃん。それより誰とでも、ヤりたい時だけヤれればいいから」
 何てこった。完全に見た目通りのビッチだった。
「ほらもー、喋ってる時間もったいないから、とっととチンポ出せっての!」
「あっ、ちょっとやめて!」
 遠慮なく股間に手を伸ばしてくる黒柳さん。細い指でズボン越しにワサワサとまさぐり、ビクッとした隙にチャックを下ろそうとしてくる。こっちも何とか引き離そうとすったもんだしているうちに、
 グラッ!
「わっ!?」
「えっ」
 お互いの足が絡まってバランスを崩した。後ずさりしていた僕は後ろ向きに投げ出され、前のめりだった黒柳さんもつられて傾き――

 ドッシーンッ!

 二人重なるように倒れ込む。後頭部と額に同時に衝撃が走り、瞼の裏に火花が散った。
「あ、あ痛たたた……!」
 一瞬、頭が揺さぶられて、意識が遠くへ吹っ飛ばされるような感覚があった。
 しばらくすると、ジンジンする痛みとともに徐々に現実に引き戻されていく。
「ちょっ、重い……どいてくんない?」
「あ、ああ、ごめん……」
 確か背中から倒れ込んだはずだけど、いつの間にか相手にのしかかっている体勢になっていた。
 まだちょっとボンヤリする頭を振りながら、ゆっくり体を起こすと
「……え?」
「……は?」
 目の前に倒れている僕と目が合った。
 いやいやちょっと待って、何で僕が目の前に!? 僕が二人いる!?
 ふと、視界の両端にチラチラ映る長い髪の毛。掴んでみると確かに自分の頭から生えている。短くてボサボサの黒髪のはずが、サラサラでキラキラの金髪。
 その髪を掴む手も小さくて、指先はスラリと細い。長く伸びた爪は鮮やかな赤色に塗られている。
「うっそマジ? アタシ、マジメ君になっちゃってるわ」
 目の前の僕が、勝手に黒柳さんのバッグから手鏡を持ち出している。
「アンタも見る? ほら」
「はい? ……ええええッ!?」 
 手鏡を差し出されるままに受け取ると、そこには目を真ん丸にしてこちらを見つめる黒柳さんの顔が。
「こ、これって、まさか……! 僕たち、身体が入れ替わってる!?」
「マジで? ヤッバ」
 あり得ないはずのことを口にした僕に対して、向こうのリアクションはあり得ないほど軽かった。ああ、これは確かに中身黒柳さんで間違いないな。
 って、ちょっと待て! 今この身体は、黒柳さんの身体……ってことは……!?
 思わず視線を落とすと、巨大な二つの膨らみが視界を覆った。きめ細やかな褐色の肌に、深く刻まれた谷間。いつも目のやり場に困る……と言いつつ凝視していた胸だけど、文字通り自分の身になってみるとよく分かる、このブラウスのはち切れんばかりに窮屈な感じ。そしてズッシリとした重量感。
 正直、触ってみたい……でもさすがに本人の目の前でそんなことは……
 カチャカチャ
「ちょちょちょっ、ちょっと何やってんの黒柳さん!?」
 金属音が聞こえたと思ったら、黒柳さんは堂々とズボンのベルトを外そうとしていた。
「えー、だってぇ。せっかくだから見たいじゃん、アンタのアソコ」
「ダ・メ・で・す! 僕の身体なんだから変なことしないで!」
 こっちだって我慢してるのに、この人と来たら……!
「いーじゃん別に、これくらい……あっ、そうだ」
 スネてみせた黒柳さんだったが、すぐにニヤリと不敵な笑みを浮かべる。ちょっと待ってよ、これ以上何を――
「それぇっ!」
 ムギュウッ!
「ひゃうんッ!?」
 一瞬の早業だった。目の前から黒柳さんの姿が消えた、と思った時には素早く背後に回り込まれ、腋の下から通した両手で胸を鷲掴み!
 慌てて振り払おうとするけど、体が動くより先にヘンな声が漏れてしまった。胸から全身へ電流が走ったかのように、未知の刺激に手足が震える。
「いやっ、やめて、ちょっと何してんの……!?」

黒ギャル

「何って、アタシのカラダなんだから何やってもアタシの勝手よね?」
「いやいやいやいや、何を言っアンッ! アァンッ!?」
 言ってる側からギュウギュウと揉みしだかれて、言葉も途切れてしまう。
 クゥッ、ダメなのに……こんなのダメなのに、おっぱい、感じちゃうンッ……!
「おーっ、柔らかいわぁ。男の手でおっぱい触るってこんな感触なのね」
 さすが相手は経験豊富といった感じで、手の動きにも強弱、リズムと巧みに変化をつけてくる。
 さらには、
「えーい、ポチッ!」
「アッアァーッ!」
 両手の人差し指が、迷うことなくひと突きで乳首を押し当てた。さすが勝手知ったる本人のカラダ……! いつの間にかブラジャーの下で固くなっていた突起が、痛烈なくらいの鋭い刺激で胸を揺さぶる。
「お、お願い、もうやめ……」
「ムッフッフ、イイ感じに鳴くじゃない。アタシもマジで興奮してきちゃったわ」
 体をしっかり密着させ、肩越しに頬擦りしてくる黒柳さん。もうやめてとの懇願も、耳元でのくすぐったい囁きに遮られてしまう。
 このままじゃホントに頭おかしくなっちゃう……そう怯えていると、不意に左手がスッと胸から離れた。
 手はそのままブラウス越しにお腹をなぞって滑り落ち、その下のスカートへかかった。
「え? ちょっと、黒柳さん……?」
「どれどれ、こっちはどんな感じぃ?」
「あっ、ダメ、そこは本当にダメだって……あうッ!?」
 こちらが止めるのも聞かず、ついにスカート越しに股間をまさぐられた。途端にゾクッとした感覚が背中を駆け上がってくる。
 慣れ親しんだ男のモノがなくなっている喪失感、そしてパンツが隙間なくピッタリと張りついているフィット感。不思議な感じがない交ぜになって、改めてこのカラダが女なのだと思い知らされる。
「くっ黒柳さん、ホントやめよう! これ以上はホントにマズいから!」
 何とか必死で抵抗しようとするけど、全然手足に力が入らず、ただお手上げの姿勢でジタバタするだけ。
「ちょっとぉ、なーに涙目になっちゃってんのよ。元がアタシだとは思えないくらいウブな顔しちゃってぇ」
 そう言う黒柳さんの顔を横目に見ると、すっかり締まりなく興奮してしまっていた。それこそ元が僕の顔だとは思えないほどニヤニヤして、弛んだ口の端からよだれが垂れている。
 っていうか、さっきから気になってるんだけど、何か背中に硬いものがゴツゴツと……。
「おっおっ、もうこっちもすっかり濡れちゃってますねぇ? 早い早い」
 黒柳さんの左手はついにスカートも捲り、パンツの上から股間に指を走らせた。その間も右手がお留守になることはなく、やらしい手つきで胸をこねくり回す。
「どう? アタシのカラダ、そんなに気持ちいいの?」
「あ、あぁっ……! や、も、もう……!」
「んー? 何? ハッキリ喋ってくんないと分かんなぁい」
 ツンッ! ツンッ! グリグリグリィッ!
「ひゃっ!? ハァッ、ウゥン!?」
 すっかり湿り切った股間を、指が遠慮なく突っついてくる。
 ヤバい、危ない、これ以上刺激したら、込み上げてきた何かが、爆発しそう……!
「どーお? 何とか言ってみなさいよ」
「だか、らっ……もう、何か……アッアッ、アアァーッ!?」
 ビクッ、ビクビクビクゥッ!
 ついに堪え切れず、カラダの中で何かが弾けた。股間がひとりでに強く痙攣しながら、ジュワッと熱いものをぶちまける。パンツが水分を含んでどんどん重たくなっていくのが感じ取れた。
 両足もガクガク震えて力が入らなくなり、ついには
「う、あぁ……」
 バタッ!
「あっ、ちょっと!?」
 そのまま膝から崩れて倒れてしまった。
「あちゃー……マジでイッちゃったの? ごっめーん、まさかこんな早くイクと思わなくってぇ」
 そう言ってこちらを見下ろす、てへぺろ黒柳さん。見るからに反省の色は薄そうだけど、こっちはもう抗議する気力もなく、焦点のぼやけた目で見つめるだけ。
「ちなみにどーよ、女のカラダで初イキした感想は? 気持ちよかった?」
 そんなこと言われても、頭が混乱して何が何だか……。あまりの刺激の強さに、これが気持ちいいのかどうかもよく分からない。
 そうしてボーッとしていると、
「そんでさー、イッたばっかで悪いんだけどさー……」
「んー……?」
「ちょっとコッチの方も何とかしてくんない?」
「んー……って、うえええッ!?」
 それが目に入った瞬間、遠のいていた意識が一瞬で戻ってきた。反射的にガバッと上体を起こし、お尻を引きずったまま後ずさりする。
 あれほどダメだと言ったのに、黒柳さんは勝手にズボンもパンツも脱いでしまった。
 丸出しの股間からぺニスがギンギンに勃ち上がり、微かにピクッ、ピクッと脈動している。
 自分のモノを正面から見るなんて初めてだけど、何か元の僕以上に大きくなってるように見えるのは気のせい?
「だぁーッ、無理無理無理ッ! それはさすがに絶対無理!」
「大丈夫、いけるいける! だってこんなチャンス滅多にないんだから、ヤっとかなきゃもったいないっしょ!」
「こっちは一刻も早く元に戻りたいんですけど!?」
 そんなことを言ってる間にも、僕の身体の黒柳さんはどんどんにじり寄ってくる。
「ほらぁ、アンタも男だったら分かるでしょ? 目の前にこんなエロい女がいたらさ、もう何でもいいからズボッって突っ込んで、グチャグチャってかき回して、ビュルビュルッってぶちまけたくなるじゃない」
「さすがに分かんないよそんなの!」
 こっちは男の身体でも経験のない童貞なのに、いきなり女の身体で男とセックスってハードすぎるでしょ!
「いや大丈夫だから。そのカラダはもう何十回とチンポ突っ込まれて、自然と欲しがるようにできてるから」
「そんな無茶な……」
「今だってアンタ、上の口ではイヤイヤ言っても、下の口ではよだれ垂らしてんじゃないの」
「何をホントに男みたいなセリフ言ってんの!?」
 っていうかよだれ垂らしてんのは黒柳さんでしょ! いくら何でも馴染むの早すぎない!?
 とは言いながらも、ぺニスが目の前に迫ってくるにつれて、呼応するかのようにカラダの奥が火照ってくる。さっきイッたばかりのはずのアソコが、さらなる何かを期待するようにウズウズし始めている。
 これは、今まで何十回とヤッてきたという黒柳さんの体が条件反射しているのか?
 ダメだ、このまま向こうのペースに飲まれたら、何か取り返しのつかないことになりそうな気がする!
 それでも腰が抜けたまま立ち上がれず、あれよあれよと金網へ追い詰められてしまった。
「大丈夫大丈夫、全然痛くないよ。ただメッチャ気持ち良くなっちゃうだけだから」
「いや、無理! 怖いもんは怖い!」
「んじゃ、ちょっと後ろ向いてみよっか」
「はい? ちょっと、えっ?」
 スルッと腰に手が回ると、そのままクルッと体の向きをひっくり返された。僕は膝を突いたまま、金網に手をかけて寄りかかる姿勢になる。
「おーっ、こうして見るとバックもいいねー。我ながらこのプリッと突き出したお尻に、このやらしい腰つき」
「おわわわわっ……!」
 いとおしむように下半身を指でなぞられ、ゾクゾクッと肌が粟立つ。
「よーっし、それじゃ行きますか! ちょっと予定と身体が逆になっちゃったけど……どうせヤることは一緒だからいいよね!」
「いや待って待って待って……!」
 こっちが身動きできないでいる間に、勝手にスカートはめくられ、パンツも下ろされる。屋上を吹き抜ける初夏の風が、濡れぼそった股間をヒヤッと撫でる。
「あっははー、マジ凄い! アタシ自分の目で直接自分のマ○コ見るの初めて! メッチャヒクヒクしまくって、ちょっとグロいんですけど!」
「何を訳の分からないことで感動して……ヒィッ!?」
 不意に股間にピトッと何かがくっついた。こ、これってまさか、先っぽが……!?
「よーっし、入れるよ、入れるよー……童貞卒業おめでとーッ!」
 ズブズブズブッ!
「アァーッ!?」
 それは本当に一瞬だった。ビショビショに濡れた股間は引っ掛かりなくぺニスを飲み込み、突き上げられた衝撃が脳天まで響いた。
 意識が飛びそうになるのをグッとこらえて踏ん張る。しかし衝撃は一発では終わらなかった。
「ヤッ、ヤバッ……ヤバヤバヤバッ!」
 スパンッ! パンパンパァン!
「あ、いやっ、あひぃッ!?」
 黒柳さんの絶叫とともに、すぐに二度、三度、ついには動きが止まらなくなった。お尻に腰が連続で打ちつけられ、そのたびにぺニスが根元まで突き刺さる。
「アハッ、アハハハハッ! マジ凄い! アタシのナカって、こんな……熱くて、トロトロにっ、絡みついてぇっ……!」
「くっ黒柳さ、ん、ちょっ、落ち着いて……そんなにっ、動いたらぁっ……!」
 必死にしがみついた金網も、激しい動きに合わせてガシャガシャと揺れる。
「無理、もう、止まんない!」
「アッ、アンッ! アンアンッ! アアンッ!」
 黒柳さんの声は上ずって、余裕をなくしているのが分かる。ビッチの彼女をもってしても、初めて味わう男の快感にはなりふり構っていられないのか。腰を抱える手にも力が入って、自然にグイッ、グイッと引っ張られる。
 そして挿入され続ける僕も、お腹の底から勝手に声が出て止まらない。
「も、もう、ダメ……!」
 とうとう握力も尽きて金網から手が離れ、そのまま上半身が地べたに落ちた。もう体のどこにも力が入らず、お尻だけを突き出した姿勢で這いつくばる。
 その間にもアソコは繰り返し圧迫感に押され、亀頭がナカの壁を擦るたびに刺激が全身を突き抜けていく。
 ああ、このまま為す術もなく、また勝手にイかされるのか……明滅する意識の中でぼんやり思っていると、
 ズボッ!
「くうっ!」
 不意にぺニスが引き抜かれた。
「え? え? 何?」
 何だか分からないけど、ひとまず小休止できてホッとした……のも束の間で、また股間がひとりでにヒクヒク動く。まるで抜かれたぺニスを惜しむかのように、切ない疼きで訴えかけてくる。
「き、急に、どうしたの……?」
「ちょっと、せっかくだから、やっぱこっち向いてくんない?」
「へ……? わっ、うわっ!?」
 背後から腰を抱きかかえられると、再び体をひっくり返された。仰向けにバッタリ倒れると、そこへ僕の顔の黒柳さんが迫ってくる。
「えっ、ちょっと、何を――むぐぅっ!?」
 唇が押しつけられた。とともに間髪入れず、僕の口をこじ開けて舌が入り込んでくる。
「チュッ、ムチュッ! チュウッ、ジュルルルルルゥッ!」
「ん! んん! んんーッ!」
 唾液が混ざり合い、舌と舌が激しく絡まり合う。何だか頭がジンジンしてきた……!
「ンッ、プハァーッ! ハァッ、ハァッ……ヤッバ、アンタ何その顔。トロットロにトロけてエロすぎんじゃん。アタシいつもこんな顔してたの……?」
「あ、あうう……!」
 僕が今どんな顔をしてるのかは分からない。けどこの興奮しきった黒柳さんの反応を見るに、想像以上にいやらしい表情をしているみたいだ。

黒ギャルさん

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セーラー戦士JKムーン寝取られたうさぎちゃん漫画版第一部

セーラー戦士JKムーン寝取られたうさぎちゃん漫画版第一部 FANZA版

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Autumn Nocturne

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斬魔伐姫アナザークイーン

斬魔伐姫アナザークイーン FANZA版
斬魔伐姫アナザークイーン DLsitecom版

斬魔伐姫アナザークイーン

【200DL突破】妖狐の呪いで狐娘にされて身も心も’妖狐の娘’へと堕とされる話

いが扇風機さんのC96小説です!

妖狐1

妖狐の呪いで狐娘にされて身も心も’妖狐の娘’へと堕とされる話 FANZA版 購入はこちらから
妖狐の呪いで狐娘にされて身も心も’妖狐の娘’へと堕とされる話 DLsitecom版 購入はこちらから

『冒険家ギルド』

そこは冒険家たちの拠点となる施設だ。
依頼の紙が貼られた掲示板、依頼や報告を管理する受付、軽食から仕事終わりの一杯も扱っている食堂……冒険家たちが何不自由無く生きていける施設である。

俺、サトウ・タマカズは最近中堅冒険家になった男だ。そんな俺はダンジョンに行くため、愛用のリュックに旅で使うアイテムを詰め込んでいく。
傷を負った時の回復アイテム、簡易テント、数日分の携帯食料、いざという時の脱出アイテム(高いからあまり使いたくないが)等々。
それらを詰み終えリュックの袋を閉めてポケットを両手で触れる。常備用ナイフよし、非常用ナイフよし、逃走用煙幕よし……忘れ物は無い。
今日は依頼ではなく個人的にダンジョンでお宝を漁ろうと思い、少し遠くのダンジョンへ行くことに決めた。一泊野宿する必要があるが、もしもレアな宝を発見できたら数ヶ月は遊んで暮らせるかもしれない。
何も手に入らなければ結構財布にダメージは受けるが……これも冒険家の定めだろう。
そんな俺の目の前に一人の男がニヤニヤしながら座った。あぁなんだ……こいつか。

「よう、タマちゃん』」
「うっす『アキラ』。なぁ……その、タマちゃんっていうの、やめてくんね?」
「『タマカズ』だからタマちゃん。いいじゃないか、ところでよ~こないだな」

俺はため息を吐きつつ、冒険家仲間であり幼馴染でもあるアキラの話を聞く。
可愛い女の子がいた。冒険中にこんなモンスターと出会った~と。こんな話をニコニコしながら話すアキラといてとても楽しい。
あいつの顔を見ていると俺も自然と笑顔になる。っと……そろそろ出発時間か。

「すまんアキラ、そろそろ出発時間だ」
「おっと、今日はどこに行くんだ?」
「東のダンジョンだな、一泊して帰って来る」
「そっか頑張れよ! 帰ってきたら酒でも飲もうぜ」
「おうよ」

俺はアキラに背中を見せながら右手を軽く振り……さて、行きますか!

全文を表示 »

2018 9月DLsitecom売上ベスト10 1位は「強引な女体化!」、2位は「いれかわりオストロ 2.5」

強引な女体化!
いれかわりオストロ 2.5
3位のMilk and Honey!は販売休止の模様です。
TS雨注意報 ~フシギナ雨デ変ワルジンセイ~
300の御印あつめて交換するよりカワいいアニラに成った方がいい
女体化した俺のとろける穴
突発TSF(性転換)   デブオタのオレが女の子になったら彼氏が出来ちゃった!?
SPACESHIP TROUBLE
優しくない世界
エッチしたら♂入れ替わっちゃった!?♀~幼なじみと快感チェンジ!~ 第6話
壊れた皮あいどる

【DLsitecom版発売!!!】トランス・ヴィーナス

トランス・ヴィーナス(1) DLsitecom版
トランス・ヴィーナス(2) DLsitecom版

2009年おかし製作所売り上げランキング(アマゾン)1位。

読みました!
堪能しました♪
SFまんがにして性転換まんがのベストの一つと言えるでしょう。
ヒーロー(ヒロイン)まんがとしても楽しめました。

タケヒロの反応が実に初々しくて、タケヒロコも実に可愛くてとても良い!
評価も維持で29点だ。これは素晴らしいです。

PS.アキバBLOGさんより本記事はリンクして頂きました。感謝。

トランス・ヴィーナス 2 (リュウコミックス)トランス・ヴィーナス 2 (リュウコミックス)
(2010/01/13)
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読みました。このTSが大好きっに格上げ。そして殿堂入り。

宇宙からの侵略者、情報寄生体。
情報寄生体に襲われた主人公タケヒロは生命の危機に怪しみながらもセルダが垂らした蜘蛛の糸にすがる。しかし!彼の体に起こる異変(笑)
トランス1 掲載用
セルダに変身、と言うか体を乗っ取られた彼はなんとか危機を脱するものの、放蕩淫欲なセルダのお陰でトラウマな体験をする、と言うのが一話。これも十分に良い。

二度と、セルダに体の主導権を渡してなるかと誓うタケヒロだが、セルダはそんな強情をいう彼を女の子に変えてしまう。そして、男に戻りたければ体を貸せと強要するのだ。
しまいには女の子として学校に通う羽目になったり。
トランス2 掲載用

と言うわけで2弾変身なタケヒロくんな訳ですが、結構女性化に抵抗してくれるのが良い。そして、それでも止むを得ずに女の子になるのも良い。エロ展開があるのも良い。2巻に続くというのも良い。
評価は「ぜひ、買うべし」主人公の造形(Beauty)5、変身前後の格差(Gap)5、エロさ(Eroticizm)5、本の中のTS作品の占める量(Volume)5、ストーリーの個性(Originality)5、オレの個人的好み(Special bonus)5で30点。って、満点でんがな。でもこれは応援せねばー。
★エロさは4点に修正しますw

トランス・ヴィーナス 1 (1) (リュウコミックス)トランス・ヴィーナス 1 (1) (リュウコミックス)
(2009/03/19)
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20090403初出

【888DL目前】俺は魔法少女~魔王(しんゆう)に連れ去られて孕ませ宣言されました~

俺は魔法少女~魔王(しんゆう)に連れ去られて孕ませ宣言されました~ FANZA版
俺は魔法少女~魔王(しんゆう)に連れ去られて孕ませ宣言されました~ DLsitecom版

俺は魔法少女~魔王(しんゆう)に連れ去られて孕ませ宣言されました~

【444DL突破】ルフラン~side sugar~/Re:frain root confirm/Refrain true…… 3冊セット

ルフラン~side sugar~/Re:frain root confirm/Refrain true…… 3冊セット FANZA版

早速買いました!
いわしたさんのC96漫画の3冊セット。入れ替わり(BODY SWAP)に皮2つです。
皮の描写がなかなかそそります。命あったものが、無生物になっちゃうような。

明るい作品とダークな作品がそれぞれ繋がっていて一つの世界を形成しているし、三つ一遍に出しちゃうパワーも凄いですよね。
創作系同人の味わいも深く、ちょっぴり甘めの「同人誌として値段分の価値がある」と評価します!

ルフラン~side sugar

09/21のツイートまとめ

amulai

坂井さん、株式会社役員なのに国民年金なのか。
09-21 23:15

RT @ogino_otaku: 選挙ドットコムのセミナー。講師は山田太郎参議院議員事務所の坂井祟俊さん。(今回は株式会社代表名義での登壇)先日の参議院議員選挙、山田太郎さんの54万票について。みんな、ツイッターをつかおう。 https://t.co/Gb6FVXLARI
09-21 23:14

RT @rikkenstart: 優勝チームは「チームポレン」、「誰もが心地よい春を目指して」というビジョンを掲げ、30年後にスギ花粉症患者がゼロ人となることを目指し(1)無花粉スギへの植え替え事業(2)花粉症対策本部の設置(3)スギ花粉飛散防止剤の実用化――の3点の政策を訴え…
09-21 23:12

RT @eraitencho: 会社辞めたい人たち、俺は何者にも縛られたくないみたいな世界観で独立したがるけど、何者にも縛られずやってるとだんだん世間の感覚から乖離して仕事はできなくなってお金も貰えなくなる、早い話イケハヤ先生状態になるので、自分を縛ってくれるものを大事にした方…
09-21 23:00

RT @amulai: 【投稿小説】黒ギャルさんたら読まずに食べたhttps://t.co/3pbv2ck9K1イノウエケースケ@TS_DeluXeさんとこじか@pray4deerさん(新アカ)によるエロあり挿絵ありTS小説です! https://t.co/Sw7fFu3
09-21 22:59

RT @hiuchiyuko: 今日は選挙ドットコムさん主催の坂井崇俊さん @takato1204 のネット選挙セミナーに参加してきました。素晴らしかった!さすが坂井くん。中高の同級生です。
09-21 22:36

RT @yusuke_tsugawa: 日本医療政策機構(@hgpi_2004)の世論調査が出ました。国民の多くは高額の医薬品は効き目のある患者のみに適用するような制度設計にすることを希望しているようです。その一方で、自己負担増や高額医薬品を公的医療保険の対象外にするこ…
09-21 21:07

RT @dig_nkt_v2: 今の居心地いい研究所を辞めて母校に帰るけど、まさかそこまで本気でやらないと思っていた軽減税率を無理矢理ぶちこんできたので、頭にきて「馬鹿野郎」って叫んでたら、大学にいられなくなって、必死で職探しする羽目になるらしいぞ。 #10年前の自分に言って…
09-21 21:05

RT @kanenooto7248: 昔、ネットでさんざんバトルした相手が「下手な絵をかいてるくせに調子に乗りやがって」と言ってたのが、「ちょっと絵がうまくなってきたからって調子に乗りやがって」と言ってて、「この人はツンデレだったんだ」とすべてを許した。
09-21 20:40

RT @_yoshipan_: 今日は選挙ドットコムさん主催の坂井崇俊さん @takato1204 のネット選挙セミナーに参加してきました。今回の山田太郎さんのネット選挙の裏側を知れば知るほど、選挙の当落は選対チームの人選が運命を握ってると感じた。SNS選挙の領域はこれからもっ…
09-21 20:24

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
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