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【投稿小説】パーソナルトレーニング 

作:ととやす 
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絵:ラムレーズン https://www.pixiv.net/member.php?id=16082570
 
1
都内某所の体育館。ステージは異様な熱気に包まれていた。
「40番デカいよっ! ナイスバルク!」
「26番仕上がってるよ! 腹筋バリバリ!」
「そこまで鍛え上げるのに寝れない夜もあったろう!?」
ステージを所狭しと埋め尽くす男たち。その誰もが一見して即座に只者ではないことが分かる程に隆起した筋肉を誇示している。
「まるで筋肉の見本市だな…」
初の観戦なのだろうか、初老の男性が圧倒されたように声を漏らす。
その表現もあながち間違いではないだろう。ここは都内ナンバーワンを決めるボディビル大会。この日のために血を吐くような鍛錬に耐え、身体を作り上げた男たちの決戦の舞台。
わっ!
一際大きな歓声が上がる。彼の名は辻井明久。海溝の如く深くて太い血管、山脈の如く盛り上がった筋肉。この場に集った筋肉自慢たちの中にあってなお、圧倒的な存在感を誇っている。緻密で重厚な鍛錬を経たことが明白な鍛え上げられた肉体は輝くが如くその武威をしらしめている。
(当然だ。俺は完璧な食事制限、トレーニングを己に課してきた。誰よりも自分を捧げてきた自信があるんだよ)
まるで王者のように振る舞う明久。しかし、その時間はすぐに終わりを告げる。

ドッッッ!!!!
その選手が現れた途端、空気が一変した。男の纏う、圧倒的なカリスマ、ギリシャ神話の彫刻のような筋肉美。男の名を直井剛といった。明久すら小さいと観衆に思わしめる程の破格のバルク。世界を背負っているとまで評された巨体。そして何より心からポージングを楽しんでいることが伝わってくる笑顔。文字通り、千両役者の登場だ。
観客たちの恍惚とした表情を見て、明久は己の敗北を悟ったのだった。

2
納得がいかない。
大会後、明久は2位のトロフィーを壊れそうなほど強く乱暴に握りしめて直井のもとへ向かう。
あれだけ努力したのに、あれだけ苦しい思いをしたのに、何故俺がお前に負けないといけないんだ!
激昂のあまり、溢れ出る思いを叩きつける。
「お前の強さの秘訣はなんなんだ!教えろ!」
正直なところ、明久はその答えに期待したわけではなかった。自分の秘密など、ライバルである自分に教えるわけがないだろう。教えたとて、当たり障りのない内容だろうと。しかし、そんな予想に反して直井はゆっくりと口を開く。
「常に心が満たされていること。即ち、愛だよ」
「はぁ!?」
その時だった。スタイル抜群の茶髪の美女が現れ、汗まみれの直井に思いっきり抱きついたのだ。
「ダーリン、見てたよ♡ すごかったぁ!」
「ふふ、つまりはこういうことだよ」
人目も憚らずイチャつく直井と美女に呆気にとられる明久。完全に思考が停止してしまっている。
「愛とは、心と身体を作る必要不可欠な要素! 愛なくして筋肉なし! よって愛なくして勝利なし!」
それは質実剛健を旨とする明久には到底受け入れがたいものだった。
「み、認めてなるものかよ…鍛錬の極致は苦しみ抜いた先にあるんだ…」
そんな姿を見た直井は、寂しげに呟く。
「何とも苦々しい…君の筋肉は悲鳴を上げている。君は自らに課した厳しい鍛錬を必死にこなしてきた。それに報いるだけの喜び…愛を自分に与えてやるんだ。…気が向いたらここに行くといい」
スッとポケットから名刺を取り出す直井。
「…これは?」
「私も通ったパーソナルトレーニング専門のジムだ。ここを訪ねれば、君も愛を知ることができるかもしれない」
グッと悔しさを堪え、前を向く明久。直井に踵を返すと、そのまま離れていく。
「あらぁ? ダーリン、彼をあのジムへ…?」
「あぁ、彼も愛に飢えて悩んでいるからな」
「うふふ、人の悪いこと。…彼、ちゃんと元のまま帰ってこれるかしら?」
「…」
何も答えない筋肉の化身、直井。その口元には、競技中とは異なる暗い笑みが浮かんでいた。

3
次の日曜日、直井から紹介されたジムを訪れた明久は、受付の女性に促され更衣室へと通された。着替えを済ませた後でトレーニングルームへと案内された。様々なトレーニング機器が並ぶ室内へと入ると、そこにはタンクトップに身を包んだガッチリとした体格の男が立っていた。
「ようこそ、私たちのジムへ! 直井様からご紹介の辻井様ですね。私、インストラクターを務めております十文字と申します」
見た目とは裏腹に、柔和な口調の十文字は、なるほどいかにも「気は優しくて力持ち」といったタイプなのだろう。
「本日はパーソナルレッスンをご希望とのことで、私が担当させて頂きます。ではまずはジム設備の案内から…」
十文字が先導になって案内が始まる。
(むぅ、これは…)
確かに、このジムは明久の通うジムとは異なる趣があるようだ。内装外装ともに清潔感や明るさを感じさせるようなデザインとなっている。トレーニング用の機器も利用者が使い易いように配置されており、心遣いが感じられた。コンクリートが剥き出し、トレーニング機器が無造作に置かれていた明久の通うジムとは全く違う印象だ。
「いかがでしょうか。他には室内プールや大浴場、サウナルームにエステなど取り揃えております。本ジムは、女性の方からも使いやすい、通いやすいと評判なんですよ」
片手を腰に当て、どこか得意げな顔で感想を聞いてくる十文字。
「…素晴らしいですね」
明久の口から称賛の言葉が漏れる。これは偽りない本心だ。しかし…
(どちらかと言うと、フィットネスクラブ然としたジムだな。直井のやつ、俺をからかいやがったのか)
明久はボンヤリとトレーニングルームの中を覗く。壁の一面はガラス張りで、そこから向こう側の部屋が見渡せるようになっていた。明るい照明に照らし出されたフローリングの部屋は、エアロビ等で使用するためのレッスンスタジオなのだろう。
「レッスンに興味がおありなんですか?」
呑気な言葉を投げてくる十文字に、明久は思わず苦笑する。この屈託のなさが彼の特徴なのだろう。
「いや、遠慮しておきます。」
「そうですか。では、そろそろマシンワークを始めましょう!」
待ってましたとばかりに腕をグルリと回す。明久のやる気は、無地のタンクトップにハーフパンツ、そして首にはスポーツタオルという格好からも見て取れる。長年にわたり作り上げてきた、自慢の肉体だ。その道の通ならば、その陰になされただろう努力に涙すら浮かべることだろう。
しかし、今は時間が悪いのか、トレーニングルームを利用しているのは彼ら2人しかいなかった。訝しがる明久に対し、十文字は
「お昼時だからですかね。普段だったらもっと沢山の人がおられるんですが。ふふ、まさにパーソナルジムですね!」
ニカっと笑いかける。つられて明久も笑う。筋骨隆々の大男が2人して笑い合う姿は一種異様ですらあったが、幸いにして他には誰もいないのだった。

4
「はいっ、1、2、3…」
「クッ…!」
「はい、下ろしてー」
黙々とトレーニングを続ける明久。引き締まった体躯。盛り上がった肩。棍棒のような上腕。材木のような足。ウェアの下には、分厚い胸板と段々になった腹筋。どこを取っても贅肉のかけらもない。まさに鋼鉄の肉体である。十文字のレクチャーに従い、ストレッチャーに横たわってベンチプレスに取り組んでいた。
「ちょっとフォームに癖がついてますね。正しい姿勢でトレーニングしないと、効率が下がってしまいますから」
正直なところ、明久は十文字の知識に感服すらしていた。闇雲に独り鍛錬を続けてきた彼にとって、科学的知見を存分に活かした十文字の指導は新鮮ですらあった。ここでならまた一段と上のステージへ登れるかもしれないとすら思えてきていた。
「じゃあ次、スクワットいきましょうか!」
「はいっ!」
立ち上がり、バーベルを首の後ろに乗せて、ゆっくりと足の屈伸を始めた明久。すぐに彼の体からは汗が噴き出る。屈伸を繰り返すたびにその汗が、ぽたり、ぽたりと床に落ちる。しかし、そんなのは彼にとってはいつものこと。気にする風でもなく、単調な反復作業を続けていく。しばらくの間トレーニングルームは荒い呼吸音と、逞しい筋肉が空気と擦れる音で支配された。
「ふふっー!」
「はいっ!お疲れ様です。フォームの癖も少しずつですが修正できてきて良い感じです! 普段と違う姿勢でワークされたからお疲れでしょう?」
にこやかに微笑む十文字。確かに、その通りだった。癖のあるフォームに慣れてしまった明久にとって、これまでのやり方を捨てるというのは身体的にも精神的にも疲労を与える行為であったのだ。
「ははっ、情けない限りです。」
「疲労回復のために、マッサージはいかがでしょうか? 私が指圧も担当させて頂きますが」
悩むな、というのが明久の本心であった。これまでストイックに己を鍛えてきた彼にとって、マッサージで楽な気分になるなど言語道断の思いだった。しかし、今日こうして自分にない知識をレクチャーしてくれた十文字に対して、感謝の念と「せっかくだから…」という心の緩みもあったのも事実だ。
直井からの招待特典で初回は無料ということもあり、明久は結局言われるがままに施術を受けることとなったのだ。

5
「ぐっ、うぐぅー!」
「やっぱり身体がガチガチになっちゃってますねー。しっかりほぐしていきますから、気持ちよくなってって下さいねー!」
十文字によるマッサージで、凝り固まった筋肉に血が巡る。明久にとってこれまで感じたことのない痛みを伴って。
「この痛みも段々気持ち良くなりますからねー!」
「…」
初めのうちは痛みから声が溢れていたが、確かに少しずつではあるがそれが快感に変わっていく。心身の疲労も相まって、明久は徐々に、徐々にと意識が朧げになっていく…。
優しく、丁寧に。十文字は明久の全身の筋肉をもみしだく。もまれた部位は、強烈な快感が与えた後、力が入らなくなる程に弛緩していく。
そう、「まるで、筋肉が無くなってしまったように」。
(き、気持ちいい…)
全身是筋肉ともいうべき十文字からは想像できないような繊細な指遣いに、明久の身体はすっかりとろけてしまう。全身の筋肉をひととおりもみ終わると、うつらうつら舟を漕ぐ明久を仰向けにし、その胸に手を置いた。そしめ、何かを造形するようにゆったりとした手つきでそれをもみはじめたのだ。
もみっ、もみっ…。
もまれるたびに、快感とともに少しずつ明久の胸に重量感が生まれていく。重量感はどんどん大きくなり、次第にもまれるのに合わせてぷるぷる動くようなっていった。
胸を目一杯弄んだ後、十文字は明久の股間に手を伸ばし、その逞しい逸物を無造作に掴む。
「むっ…うぅ…」
意識がすでにあやふやな明久は、薄い声をもらすだけで抵抗できない。
むりっ、むりっ、むりっ…。
またもや強烈な快感が、今度は股間を襲う。しかし、十文字の手技を受けてなお、明久の逸物は大きくなることはなく、むしろ小さくなっていった。さしもの明久も、男に股間を弄られて萎えてしまったのか。否である。
十文字は明久の股間をもみながら、徐々に指を身体の内側に向かって押し込み始めたのだ。
ぎゅっ…。
「あっ、うっ!」
指先で押し込まれる感覚、同時に身体の中に空洞が出来ていくような奇妙な感覚を知覚する明久。
(なんだろうこれ。まるでお腹の中に新しい器官ができていくようだ。でも、気持ちいい…クセに、なりそうだ…)
十文字が指を離したその後には、慣れ親しんだ明久の逸物は綺麗さっぱりなくなっていたのだが、やはり彼はそれに気づいていない。

6
「じゃあ次は骨格の矯正に移りますね〜」
耳元で優しく語りかける十文字。ゆっくり、じっくりと時間をかけて、明久の全身の骨、関節を屈伸、湾曲、引張と刺激を与えていく。明久への痛みはないのだが、段々と体が押し縮められていく。下半身から始まった骨格の矯正は、ついに上半身へと至った。
「けほん!けほん!」
喉辺りを触られ、思わず咳をする明久。たまらず声を上げたその声は、先ほどまでの野太いものとは違い、心地よく可愛い声へと変化してしまっていた。
十文字の手は顔へ移る。その手の赴くままに、頬骨や、鼻、顎、額などがどんどん変わっていく。髭が抜け落ち、ゴツゴツした顔が滑らかになり、角張っていた顎が柔らかく丸みを帯びる。鋭い印象を与えていた目は、大きく黒目がちな優しい瞳へ。
「かわいいお顔になりましたよ〜」
十文字の声に僅かながら反応を示す明久。
(え、かわいい!? 俺が!?)
「後で鏡見てびっくりしますよ〜。でももう少しでこれが普通に思えますからね〜」
驚いて必死に全身を動かそうとする明久。しかし、もう時すでに遅し。身体は麻痺したように動かない。
「なに…を…やめ…」
「安心して任せていただいて大丈夫ですからね〜、もう少しですから」
明久の頭部を入念にマッサージし始めた十文字。
もむっ、もみっ、もむむっ…。
「!?」
いままでとは比べものにならないほどの強い快楽に、明久は言葉すら発することができなくなってしまう。なんだか頭がむずむずして、同時に髪が長くなってきていることにすら気がつかない。
もみみっ、もみっ、みっ…。
(あっ、頭の中、グチャグチャでっ! 何も考えられない、よぉ〜)
蕩けそうなだらしのない表情は、普段の明久からは想像もつかない程であった。その弛緩した顔を、微笑みながら見つめる十文字。
ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ。
マッサージの運指が変わっていく。それに伴い、明久の思考は急速に蘇っていく。意識がどんどんはっきりとして、身体に力が戻ってくる。
ぴくり、ぴくりと明久の指が振れている。ややあって、
ぱちり
明久はその眼を見開いた。
「は〜い、お疲れ様でした〜」
相変わらず人当たりの良い声色で、十文字が囁きかける。その瞬間、明久の身体には完全に力が戻ってきた。

7
(うーーん、スッキリしたあ!)
伸びをしながら起き上がる明久。
(頭も、体も、とてもすがすがしい気分だ。今まで悩んでいたことが嘘のようだな!)

「どうでしたか、マッサージの感想は。まるで前までの自分が嘘だったみたいに身体が軽いでしょう?」
側に立っていた十文字にそう声をかけられる。
(確かに先ほどまでの自分は何だったのかというくらいに軽く感じられる。なんだか生まれ変わったかのようだな)
そう思いながら、何気なく壁の鏡に目をやる明久。その先では、首からスポーツタオルを下げた女性の姿が映っていた。その肉体は同性から見ても魅力的と言えるだろう。汗ばむ彼女が身につけているトレーニングウェア。胸の部分は大きく形良く盛り上がっており、ゆったりとしたその胸元には立派な谷間が形成されていた。しかも、汗で濡れているせいで、桃色の下着が僅かに透けている。同様にホットパンツに包まれたお尻も大きく膨らみ、その女性的な魅力を振りまいている。肩まで伸びた艶のある髪の毛は一つに結ばれ、まだ少し少女の面影を残す愛らしい顔を惜しげなく晒している。
しかし、何より驚くべきは…明久自身がその女性の姿になってしまっていたということであろう。
「えっ、なんだっ、これ…。お、俺が、女に…?」
「どうでしょう、亜季さん。本日のこのプログラムのご感想は?」
困惑する明久に向かって声を掛ける十文字。

完成

(亜季!? 何をバカなことを!?俺は明久、男だぞ!?)
思わずカッとなる明久。抗議のために口を開き…
「はい、凄く気持ちよかったです~。シェイプアップも期待できそう~♪」
(!?)
口をついて出るは鈴の鳴るような、優しい声。ガラガラで野太い明久からは程遠い。
「そうですか、それは良かったです〜」
トンっと肩に手を置かれ、思わず身を竦める明久だった女性、亜季。今や彼の鍛え上げられた大柄な体は見る影もなく小さくなり、白いウェアに包まれた胸には、大きな膨らみが出来ている。そこには、鍛え上げられた厚い胸板の名残は全く見受けられない。いつのまにか履いていたパンティーの中で彼の男の象徴は消え、着ていたタンクトップはいつのまにかブラジャーと薄手のトレーニングウェアに、ハーフパンツはホットパンツに変貌した。短く刈られた髪は伸び、首の後ろで紐で縛られている。屈強なマッチョ男子の明久は、いつの間にかいかにもシェイプアップ目的の若い女性、亜季に変わってしまったのだった。

8
一週間後、トレーニング室の鏡の前に立つ1人の女性がいた。
「これが…私なんだよね…?」
見つめる鏡の中には、頬を染め照れた様に立つ小柄な女性が映っていた。一週間前までは男だった…今は女性になった自分の身体を見つめる亜季。
周りを注意深く観察し、誰も見ていないことを確認する。そして、戸惑いながら自分の胸をトレーニング用の緩いシャツ越しにそっと持ち上げる。男の時には、鍛えて盛り上った胸筋だったのに、今は、同じ盛り上りでも柔らかい脂肪。しかもそれを幾分小さく、無駄毛の無くなった手で支えている。無論、かつての明久とて男性であり、女体に興味が無い訳では無かったのだが、いざ自分が女の身体になると戸惑いの方が大きいのだった。
「もう…元には戻らないのかしら?」
はっと口を押さえる亜季。その仕草すら、すでに女性的だ。
「やだぁ…言葉遣いが…」
憂鬱そうに呟く彼女。あの日から鋼鉄の肉体を瞬時に失い、まるで身体に力が入らない。
甘く、優しげな声が悩ましげな吐息とともにトレーニング室に響く。
「私の筋肉を、返して…」

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今頃まとめて買っちゃいました!
表紙はちょい濃い目の主人公さんですが、本編ではもっとすっきりかわいくなっています。
間違った薬を飲んだことから女体化する体質になってしまった主人公。
くしゃみをすると女体化し、エッチでイくと男に戻る。
ところが、恋敵だったはずの先輩♂にドキドキしたり、少しのエッチでは戻れなくなったり、淫乱になってしまったりと主人公の堕ち様が上手に描写されており大変良い感じです。
是非買うべし、で推します。

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あれ、今回TSF濃度が極めてリッチ!谷口さんもいらっしゃるし♪

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02/01のツイートまとめ

amulai

RT @gerogeroR: 息子が性的な興味をもったら張り倒す親ってすごく毒親。 https://t.co/qPN5kUmXKX
02-01 23:45

RT @totoyasu_tsp: あむぁいさんのところでSSが公開されました!筋骨隆々のビルダー男子が非力な女の子になっちゃうお話です! https://t.co/9d6aMTgWi7
02-01 22:43

RT @tolle_et_lege: 本を註文するときには「これは翻訳の資料だから必要だから」と自分を説得して買うのだが、支払い調書など眺めながらこれでは赤字ではないかと思うときには「いや、どうせあれは欲しかった本なのだからこれの資料でなくてもいずれ買ったはず、だから赤字とはい…
02-01 21:10

RT @zuboc: 去年見そびれてたJOKERをようやく見たですよー。これが噂の不幸の回転寿司映画ですかー。最初はドジでのろまなピエロだったのがダンスとメイクをするたびにどんどん知能と身体能力と心の病気を成長させてゆく下町スチュワーデス物語みたいで面白かったです。
02-01 20:05

RT @sukukyon: 体質的に朝起きられないので10時出社は無理ってずっと主張してるんですが、「社会人になったら朝起きられるようになる」「頑張ったらどうにかならないの?」などと某社の役員に言われ、散々揉めた挙げ句内定取り消しの流れとなりました
02-01 17:33

RT @demodori_s: この言いぐさから、どれだけの素材提供者を侮辱しているのか、新規素材作成の労力をアマクミテイルのか伝わってきて業腹であります。 https://t.co/c41MRmViRb
02-01 16:56

RT @sattobi_c: イエーイ!!年収500万なんてとうの昔に達成しちゃってるのに、一度も彼女出来たことないエンジニア君達みてるぅ~?? https://t.co/W13IwVKImB
02-01 16:38

RT @momo1000poke: 入れ替わりTSあるある入れ替わった身体に精神が侵されていく https://t.co/ZiwcvMUeFe
02-01 16:37

RT @atsuji_yamamoto: 漫画家って「え?あんな有名な先生がそんなに売れてないの?」とか「え?それほど有名とも思ってなかったけど億行ってるの?」とか業界人でも驚くことあるから、一般のお客様の「あいつは売れてる売れてない」は一部事情通の方は別として、見当違いのこと…
02-01 16:37

RT @igasenpuki: 【予告】【茶畑に生えた筍】「転生者の俺が一匹の狐娘に堕ちるまで」2月上旬に配信開始予定です。#FANZA同人 https://t.co/GxcQdI6gXM
02-01 16:36

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
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