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【投稿小説】後輩の告白 前編 作 ととやす 絵 蜂蜜柑

1
先輩、おはようございます。昨日はよく眠れましたか? ふふっ、寝癖ついてますよ?

え? 昨日の夜もよかったよって!?
もっ、もう!やめてくださいよ、朝イチから!
そ、そりゃあ私だっていつも通り、その、気持ち良かったですケド…。
あんな激しくされるなんて…先輩のケダモノ。
コホン。すみません、ベッドから出る前に、少しだけお時間いただけますか? その、お話がありまして。
…ありがとうございます。ちょっとだけ私の昔話をさせていただきたいのです。今、このタイミングがギリギリの機会かなと思うので。
先輩。先輩は私が男だったと聞いたら信じますか?
あっ!ひどい!笑った!もう、全然信じてないでしょう!?
え? 男だったらなんで俺におっぱい揉まれてるんだって? キャッ!
…セクハラですよ? 来年から就職なんですから、コンプラには気をつけて下さいよ!
ふぅ。実はこの胸も、おち◯ち◯のないこの股間も、ほんの数ヶ月前までは今とはまるで違う男の身体だったんです。

2
数ヶ月前のある日のことです。
私は下宿の近所にある小学校のチャイムの音で目を覚ましました。時刻は、確か8時過ぎでしたでしょうか。前日遅くまで溜まっていた課題をこなしていた影響で、布団から抜け出すのに時間がかかったことを覚えています。
「んん…」
寝相で少しはだけていた布団を引き寄せながら寝返りを打った、その時のことです。
ふに。
まどろみの中で心地よい柔らかさを感じたのです。どこか懐かしささえ覚えるそれは、触っているとだんだん幸せな気分になっていきました。
ふにふに。
窓の外から聞こえる子供の声と走っていく車の音をBGMに、程よい弾力のあるそれを弄び続けました。どうやらそれには敏感な部分があるらしく、指先や手のひらがそこを掠める度にぴくりと身体が震えたのです。
ふにふにふに。
動きを止めない手がそれの形をなぞる度…いや、手にそれをなぞられる度に、じんわりとした熱が脳へと伝わっていきます。
表面を羽毛のように優しく撫で上げ、少し大きくなった敏感な部分を指先で転がすと、その熱はより一層大きくなっていきました。
「は…ぁ…」
ゆっくりと吐き出した息と布団が…いや、身体全部熱い。しかしそれさえも心地よく、手はもはや自分のものではないかのように自在にそれを弄んでいきました。
しばし時間が経ち、次第に頭が回り始め、その意味を理解し始めていました。
次の瞬間、かかっていた布団を吹き飛ばして飛び起き、足をもつれさせながら洗面所へ駆け込みました。
正面にある鏡に映った自分の顔は、睡眠時間が少ない所為で少しクマができてました。
しかし注目すべき点はそこではありません。
自分の映っているはずの鏡。そこには確かに自分の面影はあるものの、紛れも無く遺伝子的には女であろう人間が映っていました。服装も男の自分が着慣れた寝間着ではなく、 チェック柄の女物のパジャマ姿になっていたのです。 私は何が起きたかも理解できないまま、
「きゃああああああ!!」
高く、可愛らしい声で叫んでしまったのです。

3
ええ、そうです。その前日まで、私は男として生きていたのです。鏡に映った自分はどこからどう見ても自分の性である男には見えませんでした。
何をおかしなことを、と先輩はお思いかもしれません。しかし確かに私は男として生を受けたのです。田舎町の出身で、子供の頃からインドア派ではありましたが、同年代の男の友人達とゲームに夢中になりながら過ごしたことを私ははっきりと覚えているのです。そして、大学の理工学部に進学し、映画サークルで2つ歳上の先輩と出会ったことも。

しかし、あの朝から、私の身体と環境は一変してしまったのです。160cm半ばと、男としては小柄だった身長はほとんど変わっておらず、女性としてはむしろ高めになるでしょう。細身ですらっとした肢体は、女性らしいしなやかがあり、ファッション紙に載る読者モデルのようでありました。
肌もハリがあり、男時分よりも柔らかで瑞々しささえ感じられました。顔つきには幾分か元の面影がありましたが、理知的で意志の強そうな、凛とした印象を与える造りさえありました。ええ、今の立場で言うのもなんですが、いわゆる美人の部類に入ると思いました。元の容姿の通り、特別華やか、というわけではないのですが。
いつの間にか顎辺りまで伸びた髪(男の頃は耳辺りまでしかなかったのですが)はボブカットになっており、それがまた自分の面立ちに良く似合っていたのです。
胸元に関しては、まぁ平均程度といったところでしょうか。別段大きいとも小さいともその時は感じませんでした。昔付き合っていた彼女と比較して、の話ではありますが。この時は寝ぼけて弄り続けたためか、桜色の乳首がぷっくりと膨れていました。
股間はのっぺりとしており、前日までずっとそこに鎮座していた男性自身はそこからいなくなっていました。いつの間にか履かされた女性向けのパンティをずらし、小さくなった指で触れてみたのですが、慣れ親しんだ男性自身はなく、黒い茂みの奥には一筋の溝しかなかったのです。

4
一通り鏡で自分の身体を確認してからはもうパニックでした。この状況は何なのか。鏡に映っているのは本当に自分なのか。なぜ自分は女になっているのか。意味がわからないし笑えもしない。誰かこの状況を説明できる奴がいるならしてほしい。いろんな感情が渦を巻いていました。
「…はっ!」
突如頭に閃光が走り、寝室に戻り時計に目を向けました。もう8時30分。いかに下宿といえど、そろそろ出発せねば一限の必修科目に間に合わぬ頃です。こんなとき、意外と人間といくのは冷静なもので、買った覚えのない可愛らしい洋服ダンスから下着と服を引っ張り出すのに大した時間は要しませんでした。とは言え、下着の棚を開けた時はショックでしたけどね。身体や服の変化もあり、予想はできていたのですが。色とりどりのブラジャーやショーツといった女性向け下着がしっかりと畳まれて、本来男である自分の部屋に置かれているという状況は、ある種の恐ろしさすら感じました。
その後、比較的地味なベージュのブラジャーを選び、パジャマを脱いでから四苦八苦して身につけました。締め付けられるような、そして持ち上げられるようなブラジャー。起きた時から履いている、肌に密着してヘソより幾分下側で履くショーツ。私にとってこの感覚はその時初めて味わったものだったのです。
スカートはその時は履く気分になれず、ジーンズを(当然これもレディースになっていました)顔を真っ赤にしつつ履きました。ピチッとして遊びのないそれは、丸く大きくなったお尻のラインを強調するようで。元の自分だったら放って置かないような抜群のスタイルを持つすらっとした女性。しかし、それは自分の身体なのです。
ブラウスを羽織り、鞄を持って玄関へ。随分とサイズの小さくなったスニーカーを履き、大学へ走ります。小ぶりであるとはいえ、私の胸の膨らみは服の上からもはっきりと判るようになっていました。そして走っているとあちこちに向かって飛び跳ねるのです。仕方なく私は両腕で乳房(!)を抱くように固定して走らざるを得なかったのです。

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5
授業にはギリギリ間に合いました。理系学科ということもあり、クラスの大半は男性です。自分が男だった頃には気づかなかったのですが、教室の扉を開けた時のムワッとした暑苦しい匂いに思わず気分が悪くなったのを覚えています。これも、自分が女になったからなのでしょうか。
休み時間。驚くべきことに、周囲の人間はまるで私が最初から女であったかのように接してきます。クラスに極少数いた女子たち。それまでほとんど接したことのなかった彼女たちが、私のことを数年来の友人であるように話しかけてきたのです。そして、私の方も応答を続けていくうちに、何となくではありますが彼女らを昔から知っているように思えてきたのです。熱中のあまり、私も自然と口をついて「女言葉」が出、自然と仕草も女性的になったことに気づいたのは休み時間も終わる間近のことでした。
午後の講義中、スマホも活用して自分の周囲のことを探るのですが、明らかに私は生まれた時から女として育ち、今に至ったことになっているのです。学生証の顔写真、そこに記載された名前、L◯NEのトーク履歴、保存された写真などなど…。それらは全て自分が女性として生きてきたことを示していました。
例えば、中高時代に一度付き合って直ぐ別れてしまい、気まずい関係になったテニス部の元カノは、今でも交友が続く親友に。
逆に親友だった男友達は、高校時代に私に告白してきた単なるクラスメートに(これはお断りしていたようです)。
また、この頃の私は今よりも髪が長く、元カノと同じ女子テニス部に入っていたようでした。
放置気味だった両親からのメッセージも、娘(?)を心配する心からかこまめに連絡が届いていました。
大学の映画サークルでは大まかな人間関係こそ変わっていないものの、やはり女性として扱われ、活動してきたようなのです。女子メンバーとお茶をしたり、旅行した写真が残っていました。いっしょに水着を着て海に行ったり、とても男相手には見せられないような女友達たちのあられもない写真まで…。先輩、鼻の下伸びてますよ! もう! ちゃんと聞いてくださいよ!
コホン。そんな風に、「自分が女性として生きてきた」という証拠を見つめ続けるにつれ、始めこそ実感がなかったものの、段々と、本当に自分がそうだったのではないかとすら思えてきたのです。男だった自分の記憶の方が間違いではないか。怖くて怖くて、仕方ありませんでした。

6
全く集中などできないまま午後の講義も終わり、映画サークルのサークル棟へ向かうことにしました。その日は練習・撮影日ではなかったのですが、とにかく少しでも誰かと話をしたいと思ったのです。
幸いサークルの部室には予定のないメンバーが男女で何人か駄弁っていました。もはや当然のように私を女としての名前で呼びかけ、何も気にせず話しかけてきました。
あぁ、やっぱり私は女なんだ。そう気持ちが沈み始めたその時です。
がちゃり。
扉を開けて先輩が入ってきたのです。それまですまし顔で歓談していた私だったのですが、先輩の顔を一見した途端にふにゃあと顔が緩むのを自覚しました。また、同時に外見上女の自分が朝からメイクもせずに出歩いていたという事実にも気づき、思わず赤面してしまったのです。先輩の顔を見ただけで何故ここまでドキドキと胸が高鳴り、恥ずかしさを覚えたのか、この時はまだ分かっておりませんでした。また、そんな私の様子を周囲の面々が微笑ましく見守っていたことも。

7
夕方になり、予定のある一人が抜けることとなり、そのまま自然と解散の運びになりました。仕方なく下宿に戻り、締め付けの苦しいブラジャーを外して寝転がり、これからどうしたものかと思案を重ねていた時です。スマホがピカッと光りメッセージの受信を告げます。相手は先輩からでした。
「今からそっち行くから」
確かそう書いてくださってましたね。それを見た私がどれほど焦ったか! 部屋も片付いていない、荒らしたタンスはそのまま、身支度も全くできていない! そして何より上半身に何も身に着けていなかったのです!
そこで着替えを探そうとタンスに手をかけた時、私はふと思いとどまりました。自分の身体が、ちょっと汗くさいかもしれない。そう思ったのです。何故先輩に会う前にそんなことを気にしていたのか、やはりこの時には自覚できていませんでした。

一度気になってしまうと、どうしようもありません。ガスの元栓をひねり、シャワーを浴びることにしました。蛇口をひねってお湯が出てくるまでの間、改めて風呂場の鏡で見た自分の身体。
ほっそりした撫で肩、柔らかな胸とくびれたウエスト、張り出したヒップ、身体全体が丸みを帯びて、肌が白く肌理細やかな女性のらしい身体付きでした。顔も面影が残るものの、目がパッチリしてまつげが長く、それに顔付き自体も少しほっそりとなっていて…改めて見直しても
「ははは…すっげー美人」
と、乾いた笑いすら出てきました。
目の前にこんな美人が全裸で出てきたら、元の自分なら理性が吹き飛んで襲い掛かるに違いありません。だけど今は、私の方こそが襲われる側なのです。
少し濃い目の陰毛の奥には、自分ではない誰か別の男性の逸物を受け入れるための一筋の溝が刻まれているのです。そう思うと、涙すら出てきました。

8
そうこうしているうちにお湯が出てきたので、温度を調節してさっとシャワーを浴び、今朝と同じタンスの引き出しから飾りの少ないパンティーを取り出して脚を通し、引き上げました。次いで今朝よりは幾分と慣れた手つきでブラジャーを留め、カーディガンを羽織った段になって、
ぴんぽーん。
ドアベルが鳴り、先輩の到着を告げました。おかげでジーンズやスラックスを探す時間が取れず、ぱっと手に当たった服を取り出しました。それは膝を覆うくらいの丈のフレアスカートでした。外見はともかく、内面的には男の自分としては、スカートを履くなど言語同断との思いもありましたが、先輩をお待たせするわけにもいかず、断腸の思いでそれを着ることとしたのです。

「よぉ、さっきぶり!寝てたん?」
「あ、こんばん、は…?」
留守番中に来客が来た子供のように恐る恐るドアを開け、こちらのドタバタも知らないでいつも通りすぎる先輩の挨拶に気が抜けてしまいました。
「夕飯まだだろ?パスタとサラダでいいか?」
「あ、ちょっ…」
当然のようにキッチンへ向かおうとする先輩。そういえば、男同士の頃から先輩はうちで料理を作ってくれていたことを思い出します。料理が趣味だがキッチンの狭い先輩と、料理は食い専だが無駄に広いキッチンの私。映画サークルで知り合って以降、私たちは先輩の料理を食べながらあれこれ映画談議をするのが日常でしたね。
「ん、ご飯の残りとかあんの?」
きょとんとした表情の先輩を見ていると、なんとも言えない安心感が出てきて…
「はい! 昨日の残りが炊飯ジャーに!」
女になってから一番の笑顔で答えることができたのです。この時の胸の高鳴り、高揚感は一体何に起因するものなのでしょう。答えはもう、すぐ近くにきていました。

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後編はこちら



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同人としては値段分の価値がある、と評価。

【900DL突破】メス◯キに負けたくない、と思っていたらメス◯キになってしまった件 ※レビュー追加

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買いました!
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状況(笑)を確認しつつ、携帯電話で呼び出された先に向かうと…
主人公の心情の変化がきちんと描かれ、エロシーン描写も丁寧で良いと思います!
僅かに甘めで同人としては値段分の価値がある、と評価。

メス◯キに負けたくない、と思っていたらメス◯キになってしまった件

02/09のツイートまとめ

amulai

RT @musicrobita: お聞きくださいじゃねぇ💢💢💢 https://t.co/9Nc5SxhupN
02-09 23:32

RT @okotatsudoragon: 山本龍前橋市長が再選。ゲーム規制反対やeスポーツ振興を唱える藤末健三参議院議員が応援に駆けつけ『表現の自由』をテーマにネット配信。これまでの地方自治体の首長選挙としては異色の広報だった。そして当選したのだ。これが地方政治のトレンドになっ…
02-09 23:32

RT @amulai: 【投稿小説】後輩の告白 前編https://t.co/F3I4xViGuZととやす@totoyasu_tspさんに投稿して頂きました♪さし絵は蜂蜜柑@ponponsoroさん!前編に2枚、後編にも2枚イラストを使った贅沢なTSF作品です。 https…
02-09 23:18

RT @keiichisennsei: 2月9日は手塚先生の命日でございます。ああ!手塚先生!マンガという素晴らしい道を開いてくださり、本当にありがとうございます。ボクもまだまだがんばります! https://t.co/UE46RMkx39
02-09 21:49

RT @mizukisa: この間の冬コミで出ていた確定申告本、事業割合(家事割合)按分に皆目触れてないまま「これで申告バッチリ」という感じのものがあったので、気を付けてください。この言葉が書いてない本で申告仕上げようとする場合は、事前に専門家に相談しましょうね。 https:…
02-09 21:35

RT @__fny: さっきの父との会話私「東大もいいけどやっぱ観光学びたい。立教の観光学部って偏差値63あるしMARCHにも入ってるし私立はここ受けたい」父「ほう」→父、立教の観光学部について調べる父「立教の観光学部だったらいいよ。学費も家賃も仕送りも全部払ってやる…
02-09 20:00

RT @omame_korokoro: 「残業はたくさんしたけど、証拠がありません。」という依頼者さん。①過去数年分のLINEの記録をテキストファイル化②知人に送っていた「今仕事終わったよ!」的なメッセージの送信時間を抽出それを証拠として、なんとか残業代を回収できまし…
02-09 19:52

RT @nazomizusouti: へえ、何があったんだろう地球のウォッチャーと有識者の皆様の頑張りが実ったのかな?(ぼうよみ)https://t.co/qnDKQoXORn https://t.co/QHKy11lCwj
02-09 19:52

RT @totoyasu_tsp: TSFのss「後輩の告白」、書かせていただきました〜朝おんした主人公が大学へ向かい、仲良しの先輩と出会って…?本日前半公開です。後半は初のがっつりえっちぃシーンと蜂蜜柑さんの素晴らしいイラストがございます! https://t.co
02-09 18:58

RT @YS_GPCR: ちなみに専業主婦はラク、というか多くの女性自身が希望するオイシい立場であることは、幸福度や結婚相談所で希望する女性の多さからエビデンスも出せますが
02-09 18:22

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