FC2ブログ

Latest Entries

異世界に転生した僕がオークの性奴●に!?

異世界に転生した僕がオークの性奴●に!? FANZA版

異世界に転生した僕がオークの性奴●に!? FANZA版


オトコのコHEAVEN’S DOOR 11 FANZA版 に収録

サキュバス・スクールライフ 1年生編

サキュバス・スクールライフ 1年生編

サキュバス化がメインだが、TSタグも有るし、メンツ的にも期待できそう。

騎神戦姫アルセイン「第二話」~奪われた肉体堕ちる魂ドールソルジャー着任編~

騎神戦姫アルセイン「第二話」~奪われた肉体堕ちる魂ドールソルジャー着任編~  FANZA版
騎神戦姫アルセイン「第二話」~奪われた肉体堕ちる魂ドールソルジャー着任編~ DLsitecom版

騎神戦姫アルセイン「第二話」~奪われた肉体堕ちる魂ドールソルジャー着任編~

【3700DL達成!】獣二神タイガーレッド ~堕とされ歪んだ正義の行方~ ①~⑦ ※レビュー追加×3

2019Q2おかし製作所DMM販売数102位
2019Q1おかし製作所DMM販売数113位
2018Q4おかし製作所DMM販売数9位
2018Q3おかし製作所DMM販売数4位

ばいらすさんからレビュー頂きました!

「この作品は戦隊モノのレッドが敵組織の女幹部と入れ替えられてそのまま的組織の基地へとつれて行かれてしまいそこで色々な事をされてしまう内容なのですが、一言でいうととにかく内容が濃いです。
 これ一つで入れ替わり、口調強制、マインドコントロール、女体化、悪堕ちを全て楽しめてしまいます。 それだけ詰め込んでいるのにも関わらずストーリーもしっかりと纏まっていて、作品としての面白さも兼ね備えているので読んだ時の満足感が非常に高い作品でした。
 内容の面白さ、使用感、お得感と三拍子揃った素晴らしい作品ですのでまだ読んでいない方は是非これを機に読んでみてはいかかでしょうか?」

紙の本で追加したおまけページを電子版にも収録するヴァージョン・アップを行いました♪紙の本もたくさん用意してありますのでメロブでお買い求めください。

ととやすさんからレビュー頂きました!

「おかし製作所プロデュース企画発の漫画作品です。原作はスーパーリアルTSF麻雀でおなじみのこのざまさん、作画は数々のヒット作を手がけた考至さんのお二人。
私的に特筆すべきは構成力と濃密な悪堕ち描写かなと。起承転結テンポよく、その中に入れ替わり、淫紋に改造洗脳なんでもござれのジェットコースター。自ら望んで悪に堕ちる心理描写もマシマシとこれでもかと詰まった濃密濃厚な作品!
おまけページでは設定資料や追加シーンなど、どこまでも満足させてくれる至高の一作、ぜひ!」

米肉食べ蔵さんからレビュー頂きました!(一部伏字)

「絵、キャラデ、ストーリー、フェチズム全てにおいてバランス良く楽しめた作品でした!特にデザインや戦闘描写が丁寧で、子供向け番組から想像するエッチな展開をまさに補完しています。
フェリスちゃん(主人公)はネコっぽい仕草でエッチをするので本当にかわいいです。(好きです)
個人的にはTSとは別にピンクが洗脳される叫び描写がエロくて好きでした。ヒロピンフェチの人には堪らない作品ですね。シュヴァについても身体を明け渡す抵抗がさり気なく描写されていて、とてもキャラに愛着を持てました。38ページで何展開も楽しめて買って得するぐらいの作品だと思 います!とても初原作とは思えない、このざまさんの数々のTSF作品への愛と、特撮ものへの関心を感じられる素晴らしい作品です。応援しています。」

このざまさん&孝至さんコンビの作品です!
0000.jpg

獣二神タイガーレッド ~堕とされ歪んだ正義の行方~ FANZA版 購入はこちらから
獣二神タイガーレッド ~堕とされ歪んだ正義の行方~ DLsitecom版 購入はこちらから
獣二神タイガーレッド~堕とされ歪んだ正義の行方~ メロンブックス通販版

全文を表示 »

【200DL突破】憧れのヒロインにTSしたら精液中毒になりました マスターアルトリア編

憧れのヒロインにTSしたら精液中毒になりました マスターアルトリア編 FANZA版
憧れのヒロインにTSしたら精液中毒になりました マスターアルトリア編 DLsitecom版

憧れのヒロインにTSしたら精液中毒になりました マスターアルトリア編

【2000DL突破!】幽体の魔法陣2 ~あの娘に憑依ってコスプレXXX~  サンプル①~⑩ ※レビュー追加

2019Q2おかし製作所DMM販売数102位
2019Q1おかし製作所DMM販売数113位
2018Q4おかし製作所DMM販売数5位

uosaoさんからレビュー頂きました!

「 謎のオカルトの影響で女性に憑依したまま数か月が経過。憑依した先の女性のことも考えてなのか、当たり前のように女の生活をしてはいますが、事情を知っている人たちの前ではボロが出てしまいます。それはそれとして、オカルトな事は再現性があるようで、新たな憑依者が登場します。単体で見てもなかなかの内容だと思いますが、続き物としてみるなら内容・拗らせ具合をパワーアップさせてきた感じとなります。拗らせと言いましても「いいぞ、もっとやれ」と言いたくなる感じのものです。体は女×女なTSF作品が好きなら是非。」

大人気の前作の続編登場!
主人公・悠斗は未だ元に戻れていないようですが・・・実は数か月経ってたりします♪
今回はどんなHなハプニングが待ち構えているのでしょうか?

幽体の魔法陣2 ~あの娘に憑依ってコスプレXXX~  FANZA版 購入はこちらから
幽体の魔法陣2 ~あの娘に憑依ってコスプレXXX~ DLsitecom版 購入はこちらから

0000_20181024145836740.jpg





全文を表示 »

【444DL突破】 Promise~永遠にともに~

Promise~永遠にともに~  FANZA版
promise~永遠にともに~ DLsitecom版

Promise~永遠にともに~

ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】<久々の犬神ラボ作品!!> サンプル掲載♪

ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】 FANZA版

ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】 DLsitecom版

ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】 FANZA版


   プロローグ

 熱風が吹きすさぶ荒野――、いくつもの血煙が、砂塵に舞い上がった。
「くくっ、この程度の連中が、勇者さまの御一行ですか? ……他愛ないものですねえ」
 黒いローブをまとった魔術師が、イヤらしい笑みをたたえながら、〈光の勇者〉に問いかけてくる。
 魔術師の周囲には、ゴブリンやオークなどの魔物たちが、およそ十数体おり、それぞれの手には、血塗られた鈍器が握られていた。
 それに対し、〈聖痕〉を持つ勇者は、ただひとり。
 つい先ほどまで、勇者の周囲には、多くの王国兵が居並んでいたが、彼らはすでに事切れていた。魔術師の放った魔法の矢で頭を穿たれ、荒野の砂に血を吸わせている。
「貴様ら……、まさか〈闇の下僕〉の先兵か?」
 勇者の言う〈闇の下僕〉とは、近年、王国内で魔物たちを操り、非道の限りを尽くす謎の集団であった。詳しい実態は不明だが、その自称からしても、〈魔王〉復活を望む組織であることは間違いない。
「さすが、〈聖痕〉を持つ勇者さま。話が早くて助かりますよ」
「その大仰な軍勢を見れば、想像はつくさ。……それで、いったい何の用だ?」
 勇者は剣を構え直し、魔物たちの様子をうかがった。
(周囲のザコはともかく、この魔術師を相手にするには、まだ修行が足りないようだ……。無理やりにでも囲みを突破する必要があるな……)
 蠢く魔物たちを、ねめつけながら、勇者は〈聖痕〉の刻まれた腹部を擦る。
 この〈聖痕〉は、王都に座す〈純白の巫女〉とつながっており、こちらの状況は、常に王国中央が把握しているはずであった。
(少し待てば、〈ワイバーン急襲隊〉が飛んでくる。それまでは、どうにか粘るしかあるまい)
 そのように、勇者は計算した。
 さきほど魔術師は、凄まじい黒魔法の数々を繰り出してきたが、〈聖痕〉を持つ勇者は、そのような闇の魔術に対して強い耐性を持っている。
 膨大な魔力で押し切ろうとしても、無駄なこと。この場を切り抜けるのは容易であった。
「勇者である貴方に聞きたいことは、ただひとつ」
 魔術師は、人骨でできた杖をかざしながら、問いかけてきた。
「〈純白の巫女〉の居場所です。なにしろ、〈魔王〉の封印を開くことができるのは、彼女のみなのですから」
「そう簡単に口は割れないな」
「もちろん、〈光の勇者〉さまが、容易に白状するとは思っていません。ですが、じっくりと時間をかければ、必ずや喋っていただけるはず……」
「拷問の類は無駄だぞ?」
「天敵である貴方の力については、よく知っていますよ。私の黒魔法で、〈聖痕〉を持つ貴方を屈服させることはできません。ですから――」
 唇の端を醜く歪めた直後、魔術師は不意に、手に握る杖に魔力を込めた。――術式が発動し、柔らかな同心円状の光が、ゆっくりと荒野に広がっていく。
「そいつで、こちらの精神でも操るつもりか? だが、そんな黒魔法など――」
「いえいえ。――これは、貴方がたの使う白魔法のひとつですよ」
 素早く、魔術師が口内で呪文を紡いだ。
 刹那、杖の先端が強く光る。
 同時に、グラリと目眩がした。
「うっ……?」
 たまらず、勇者はうめく。
(これは、まさか本当に……?)
 完全に、不意を突かれた形となった。
 まさか〈魔王〉の復活を企む者が、〈聖霊〉の力を利用し、これほど高度な白魔法を行使してくるとは、想像もしていなかった。
 どうやら、強制的に人を眠らせる類の魔法らしい。勇者の瞼が、徐々に重くなっていく。急激に意識が遠のくが、まるで逆らうことができない。
「くっ……」
 勇者は歯噛みしながら、必死にこらえようとするが、それでも、目の前の光景が大きく歪んでいく。
(くそ……。だ、ダメだ……)
 このままでは、あと数瞬で意識を失ってしまう。
(た、助けがくるまで……、耐えなければ……)
 絶対に耐えるのだ。――どのような苦痛に対しても、この〈王国〉と、〈純白の巫女〉を守るために。
 だが、一切の努力も虚しく、そのまま勇者の意識は、深淵な闇の内へと呑まれていった。

   第一章  勇者、女体化

「……こ、ここは?」
 深い眠りから覚めた勇者は、ぼんやりとした頭で、周囲を見渡した。
「おや、気づかれましたか。勇者さま」
 ずっと傍にいたのか、黒いローブの魔術師が、こちらを見下ろしている。
 そこは奇妙な一室であった。
 深い闇の中、わずかな灯りしかないため把握しづらいが、妙に天井が高く、ガランと広い。まるで、聖堂のような雰囲気であった。
 ランプの灯りによって、何本もの硬質な柱が照らされており、地面には複雑な魔方陣が描かれている。白魔法の術式に思われるが、どのような効果があるのかまでは読み解けなかった。
 どうやら勇者は、その中央に寝かされているらしい。
 身体は拘束されており、特に両腕は、鎖で厳重につながれていた。どのように力を入れても、逃れることはできないようであった。
 少し離れた闇の中から、魔物たち群がっているのか、ギャアギャアと騒ぐ声が響いてくる。
 よくよく見ると、連中は総じて下半身を露出し、醜い肉棒を怒張させていた。
「何だ、お前の手下たちは? まさかあいつら、私を見て興奮しているのか? ……いったいどんな趣味なのだ」
 いまだ意識は朦朧としているが、どうにか、ものは考えられるようだった。――とにかくいまは、この場を切り抜けなければならない。
「くくっ……、ごく自然な反応ですよ」
 魔術師は、そのイヤらしい笑みを、さらに大きく歪めた。
「縛られた男を見て、あんな奇声を上げるのがか……? まあ、何をされようが、私は絶対に沈黙を貫くがな」
「いいえ、我らの拷問に対し、貴方は必ずや、喋らずにはいられなくなるはずです。〈聖痕〉があったところで無駄なこと。――そのような身体ではね」
「身体……?」
 意味がわからず、勇者は首をかしげた。
「さあ、よく自分の姿をご覧なさい」
(いったい、何を言っているんだ?)
 魔術師の言葉が理解できず、勇者は自身の肉体へと、視線を移した。
「……なっ?」
 たまらず、変な声が出た。
 そこに見えたのは、いままでの自分とはまったく似つかない、柔らかな肢体であった。
(これは、女……?)
 まっさきに目に入ったのは、赤子の頭より大きそうな、ふたつの乳房であった。桃色の突起も豆つぶほどあり、あきらかに男のものではない。
 王国から与えられた装備は、すべて剥がされていた。あらわになった腰は、キュッとくびれ、腹部の〈聖痕〉がまる見えとなっている。
 さらには、腰当ての下。――目には見えないが、男性器が存在している様子は、まったく感じられなかった。
「ほら……。この鏡で、自分の顔を、よくご覧なさい」
 魔術師が持つ手鏡には、見たことのないほど美しい女が、唖然とした表情で映っていた。翠玉のような瞳に、震える長いまつ毛。さらには、唇も艶やかに光り、口の隙間からは愛らしい八重歯がのぞいている。
「こいつは、いったい……?」
 勇者の発声とともに、鏡の美女の唇が動いた。どうやら、本当にこの女が、勇者本人であるらしい。よく聞けば、自身の声も、透き通るようなソプラノの響きであった。
「黒魔法ではありません。この魔術は、男になりたい女や、女になりたい男のために構築された、れっきとした白魔法なのですよ。床の魔方陣を読み解けば、それがわかるはず……」
 確かに、魔力の源泉を〈聖霊〉から得るよう、術式が組まれていることは見て取れる。だが――、
「そのような魔法……、これまで聞いたこともない」
 と、勇者は眉をひそめた。
「まあ、そうでしょう」
 魔術師は、こともなげに言う。
「被術者の尊厳にかかわる、強力な効果ですからね。あまり一般には知られていません。……ですが、これは世のため人のために作られた、実に立派な術式なのですよ」
「ふ、ふざけるな!」
「いえいえ、我らは真剣ですよ? ――そのことを、さっそく貴女の身体に教えてあげましょう」
 すると、魔術師はローブから細い腕を伸ばし、指で勇者の股間に触れた。そのまま、腰当て下の薄い布を、優しい手つきで擦り始める。
「な……っ?」
 あまりの事態に、勇者は言葉を失った。
(この男、いったい何を……?)
 いまだ勇者は、その身に降りかかった現実を、うまく理解できていない。
 だが、しばらく割れ目に沿って指を往復させられると、少しずつ秘部が潤んでくる感触があった。
 魔術師は、慣れた手つきで薄い布をずらし、股間部を剥き出しにする。
 そこに、かつての陽物はなく、たったひとすじ、無毛の女陰が存在しているだけであった。
「ほほう、これは眼福……。こんなところまで、勇者さまは御立派だ」
 変わり果てた性器を見られる恥辱に、ギリギリと勇者は歯ぎしりした。
「貴様……っ」
「おや、あまり可愛くない反応ですな」
 そのまま魔術師は、巧みに指を操り続けた。すると、勇者の秘裂はジワジワと潤いを増していく。幼い花弁も、わずかに左右へと広がり始め、小さな突起まで盛り上がってきた。
「ん、んんっ……」
 生暖かい指先が、自身の敏感な部分に触れるたびに、勇者はおののきながら、ビクッと身体を震わせた
「くくっ、なかなかの感度ですな」
「そ……、そんなはずはない。貴様の手で、感じてなど……」
「いえいえ。どれだけ否定したところで、身体は正直ですよ。……ほら、この辺りなど、とっても気持ちいいでしょう?」
 魔術師の長い指が、しっとり濡れた孔へと潜り始めた。
「うう……っ」
 柔らかな膣壁を丁寧に擦り上げられ、たまらず、勇者は顎を反らす。その緩急をつけた動きに、肉体は的確に反応し、腰が小さく跳ねてしまった。
 やがて、股間の隙間からは、イヤらしい水音が響いてくる。
「くっ、ふう……っ!」
 どれだけ我慢しようにも、止める手段はなかった。勇者はグッと奥歯を噛み締めながら、屈辱に耐える。
「おやおや、いい反応だ。……こんなところを触ったら、いったいどうなってしまうことやら?」
 ついに魔術師は、健気に屹立した秘芯を指先で軽く突き始めた。
「はうっ!」
 快楽神経の塊を、トントンと刺激され、勇者の背筋は大きく仰け反っていった。
「そ、そこは……っ、だ、ダメだっ! それは……、ああっ、声が……っ!」
 あられもない嬌声が、勇者のか細い喉から、自然と溢れる。
「あっ、あんっ! あはっ! あっ、やああっ!」
 淫猥な歓喜の響きに、〈光の勇者〉は戸惑うしかない。
(こ、これでは……、まるで色に狂った婢女はないか?)
 こんな声など上げたくなかったが、どれだけ耐えようとしても、魔術師は的確に、女体の弱点を責めてくる。
 もはや、勇者といえども、こらえられない。か弱き少女は手を強く握りしめながら、甘い声を響かせ続けるしかなかった。
 やがて、無毛の秘部は完全に開花し、トロトロと濃厚な愛液が奥から溢れ始めた。
「準備が整ったようですね」
 言うと、魔術師は自身のローブを左右に開いた。
 影の中から、長大な肉棒がズルリとあらわれる。
「……ひっ?」
 あまりに醜悪な光景に、勇者は息を呑み込んだ。
「……き、貴様、いったい何を?」
 何をしようとしているかは、さすがに頭では理解していたが、あまりの事態に、勇者は問わずにはいられなかった。
「――もちろん、こうするのですよ」
 勇者の問いかけに、魔術師は行動で示した。少女の細い腰を掴みながら、自身の先端を、濡れた花弁の隙間に押しつけ――、
「さあ、存分に味わいなさい」
 と、強引に突き入れてきたのだった。
 どじゅうっ!
「――んぎいっ!」
 膣口を無理やり押し広げられ、引き裂かれるような痛みが走った。
 同時に、強烈な異物感によって、息が詰まる。
「ひぎっ! い、痛っ!」
 内臓を穿たれるような感覚に、勇者は美しい瞳を大きく見開いた。
「は、入っている……。私の中に……、むっ、無理やり……っ!」
 身体の内側をこじ開けられる異様な体験に、勇者は弱々しく身を震わせた。
 一方の魔術師は、まったく手加減なく腰を振り、肉の杭をガツガツと打ち込んでくる。
「ははっ、どうですか、女の身体は? 実によいものでしょう?」
「な、何を言ってる……っ。こんなの、気持ちいいわけがない……っ」
 かつてない悪寒に翻弄されながら、勇者は魔術師の言葉を否定した。
「いえいえ、これから貴女には、最高の快楽が与えられるのですよ。今後の世界の行末など、どうでもよくなるほどの、圧倒的な法悦の極みが……っ!」
 魔術師は腰の動きを緩めることなく、強引に勇者の奥を乱打した。股間からは激しい水音が鳴り響き、飛沫が互いの身体を濡らす。
「ひいっ! か、掻きまぜるなっ! お腹が、ぐっ、グチャグチャに……っ!」
「ははっ……。貴女は抗わず、ただただ喘ぎ続ければいいのですよ?」
「そんな……っ! 私は、感じてなど……っ」
 魔術師の言葉に対し、勇者は首を左右に振った。
 しかし、その身体の奥からは、少しずつ快楽の波が、さざめき始める。
(な、何だ……、この感じは……? 私は、男に犯されているのに……!)
 背筋から脳へと伝わる甘い感触に、勇者は戸惑う。
(こんなに最悪な気分なのに……、腹の中が、熱くなって……っ)
 自身の内側から沸き起こってくる奇妙な快感に、勇者は戦慄する。
(だ、ダメだ……。感じてしまうなど、あってはならないのに……、どうしても身体の芯が、疼いて……っ)
 どれだけ頭で快楽を否定しようと、少女の性愛器官は、自ら愛液を垂れ流し、魔術師の肉棒を、自然な形で受け入れていく。
 擦り上げられた粘膜は、熱波のような悦楽を全身に伝播させ、頭の中をジンジンと痺れさせていく。
「……んひっ! ひっ、ひあっ!」
「くくっ、とってもイヤらしい声ですよ? ……勇者さま」
「そ、そんな! ……あっ、あああっ! あっ、あふっ、……ふううっ!」
 勇者は口を結び、どうにか声を抑えようとするが、もはや我慢できない。完成したばかりの子宮の入り口が、あまりに切なく、気持ちいい。
「ははっ、耐えられるはずがない。なにしろ、女体化した身体は、すぐにでも赤子を孕めるよう、強力な催淫作用があるそうですから。……まったく、白魔法さまさまですよ」
 快感に翻弄される勇者に欲情を煽られたのか、魔術師は器用に腰の使い方を変えてきた。
「――それでは、ここはどうですか?」
 まるで円を描くような腰の動きは、勇者の子宮に、新たな性感を生じさせた。
「ふっ、ふわ……っ!」
「それとも、ここは?」
 さらには、微妙に肉棒の角度を変えつつ動き、滑る粘膜を丁寧に擦り上げる技術までみせる。
「んあっ! へ、変なとこ、当たるっ! そ、そんな……、わ、私は男なのに……っ! 勇者なのに……っ!」
「そんなことは、関係ありません。いまの貴女は、一匹の雌にすぎないのですから」
「はあっ! あっ、あああっ! やだっ、なっ、なんか来るっ!」
 肥大化していく愉悦に耐えきれず、ついに勇者は、甲高い悲鳴を上げてしまった。だが、どれだけ叫んでも、身体の奥を震わす振動には抵抗できない。
 ――女体は、絶頂へ達しようとしていた。
「そろそろ限界でありましょう? それでは、存分に貴女の雌アクメを、この場の魔物たちに見せてあげなさい!」
「い、いやだっ! そ、そんなこと、男に犯されてイクなんて……、ぜ、ぜった……、ひいっ、ひっ、ひいっ! ひぎいっ!」
 達する寸前、勇者は全身をこわばらせ、最後の抵抗を試みた。
「さあ、イケっ!」
 しかし、そんな努力を嘲笑うように、魔術師は渾身の力で、勇者の子宮口を打ち据えた。
 バチイインッ!
 それは、子宮を押し潰すような、あまりに激しい一撃であった。勇者は背を反らせながら、高らかに淫声を上げた。
「ひゃあああああっ!」
 見開かれる瞳……、舞い散る涙……。
 どびゅるうううっ! びゅるんっ! びゅるっ! びゅるるるるるううっ!
 同時に、膣奥へと多量の白濁液が、流し込まれた。
「ああっ! い、イクっ! お、男に犯されて、イクっ! た、耐えられない……、ああっ、い、イクうううっ!」
 瞬間、視界のすべてが真っ白になった。
 ビクンッ! ビクビクビクッ!
 全身の筋肉がわななき、勇者の柔らかな女体が、白魚のように跳ねた。
 一方、膣口は勝手に収縮し、男の精を吸い尽くそうと、懸命に痙攣する。
 大量に噴出された精液が、小さな子宮を満たし、身体の芯を痺れさせる甘い熱が、全身へ広がっていった。
(こ、これが……、女の身体……)
 勇者は茫然自失となり、女体化アクメの衝撃に、ただただ打ち震えるしかなかった。男の身では、とても味わうことのできない絶頂の大波は、たとえ〈光の勇者〉といえども、抗う術など存在しなかった。
「犯されながらも、お美しい姿ですね。……勇者さま」
 そんな勇者の胎内へ、いまだ精を放出しながら、魔術師は嗤笑する。
「もっとも、この程度で終わらせるつもりは、まったくありません。貴女には最高の性的快感を、叩き込んであげましょう。――身も心も、完全に壊れるまでね」
「そ、そんな……、ダメだ……、そんなこと……」
 これほどの法悦を、何度も喰らったら、確かにまともではいられない。
 勇者は力なく首を横に振ったが――、
「いいえ、絶対にやめません。貴女には、その女体をもって、快楽の極みに堕ちてもらいます」
 言うと、魔術師は顎をしゃくり、背後の魔物を数体ほど呼び寄せた。
「始めは、彼らの慰み者となってもらいましょうか?」
 それは股間を激しく怒張させたゴブリンたちであった。
 鼻息荒く、自らの陰茎を擦り上げる魔物たちの姿を見て、勇者の顔色は、サアッと青く染まる。
 だが、いまだ雌アクメの快感に震える女体化勇者に、抵抗する手段は、ひとつも残されていなかった。

【続きは本編で】

ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】 FANZA版

ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】 DLsitecom版


ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】

03/30のツイートまとめ

amulai

RT @dig_nkt_v2: MXよ、西浦先生の話の途中で中継を切るんじゃない。都知事の話なんかより、そっちの方が重要なんだぞ。スタジオの精神科医の先生の話も不要不急だ。
03-30 23:40

RT @ohnuki_tsuyoshi: 夜間外出自粛って「接待を伴う飲食店」がクラスターになるって意味なのか。だったらそのまんま「女の子はべらして飲むなオッサン共」って言えばいいじゃん。深夜じゃなくてもダメでしょ。逆に、コンビニ買い物とかは人の少ない深夜の方がいいでしょ。
03-30 23:15

RT @shinichiroinaba: 鍵:五輪するってこの間まで国のトップが言ってた国なんだぜよ? 若者の卒業旅行を誰が責められるというのか。
03-30 23:13

RT @tubame36741456: 小学校再開するっていうことは、マスクなしでゲホゲホ。ゲーホゲーホとかして、「はいコロナー」とか唾をふざけて塗ってくる子とどうやって向き合うかってことなんだよ。文部科学省と教育委員会は職場でそういう男子を預かればいいだろ。なんで小学男子が…
03-30 22:51

RT @teeny_tiny_bot: https://t.co/V9ncByjOfu
03-30 22:51

RT @AbemaTIMES: 「パチンコ・雀荘・性風俗での感染が疑われるケース、今のところ報告ない 」東京都会見https://t.co/wN0dtUTtfF#新型コロナウイルス
03-30 22:39

知事が目配せすると、咳をしてた人の床に穴が開いて落下。会見は何事もなかったかのように続けられる。
03-30 22:34

RT @dragoner_JP: 都知事の会見でむちゃくちゃ咳してた人がいたの。「アイアムアヒーロー」の政府記者会見で、怪我している人が会見していたのと同じくらい舞台装置として機能してますね
03-30 22:33

RT @harukazechan: 小池都知事。都民はギリギリの状況にあります。お客様は自粛出来ても店側は、店を閉め無収入になるだけではなく、賃料を捻出しなくてはなりません。私達が自粛要請を無視出来ないのを良い事に、「お願い」で押し通すおつもりですか。仕事も収入もなくなった…
03-30 22:33

RT @yamadataro43: 新型コロナによるコミケ開催中止について。今週中に準備会に現場の意見を直接聞く事になりました。オリパラ延期の国際展示場の商談会利用問題も課題に。更に各種同人誌即売会中止で多くの印刷所にも今週から来週にかけて併せて現場の意見を聴いて行きます。第三…
03-30 22:28

全文を表示 »

«  | HOME |  »

DMMさんの宣伝

 

初めての人はこちら

ts_novel.jpg

 

性の揺らぎに関する作品でお勧めのもの

ts_syouhin_20090318225626.jpg

 

性の揺らぎに関する作品(一般)

ts_syouhinもと

 

ブログ内検索

 

最近のコメント

 

プロフィール

あむぁい

  • Author:あむぁい
  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
    二次著作は禁止しません。改変やアレンジ、パロディもご自由に。連絡欲しいですし、投稿希望ですけど。

 

全記事表示リンク

ブロとも申請フォーム

月別アーカイブ

 

最近の記事

 

ブロとも一覧


■ ブログ名:M物語(TSF小説)

 

カテゴリー

新メールフォーム

イラスト企画ご案内

20080810semini.jpg

 

リンク

RSSフィード

2020-03