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女装配信主はお姉ちゃんになりたい。  ※レビュー追加

女装配信主はお姉ちゃんになりたい。  FANZA版
女装配信主はお姉ちゃんになりたい。 DLsitecom版

uosaoさんからレビュー頂きました! 
『「姉がほしい」という妹のために、わざわざ女装して配信をしている男が主人公です。そんな主人公にストーカーの如く付きまとってマネージャーをやりだした男から、謎のまじないによって主人公は女体化。男は主人公が女になったか試すという名目で自らの性器を露出しだし…。シナリオ的には暗めな内容となっております。それを活かして精神的に女に堕としていくという面もあり、全体的にクオリティの高い内容となっております。余談ですが、個人的にはおまけの内容で笑わせていただきました。』

解説文、私が書かせて頂きました!
乱戦が予想される5/2発売陣の中でTSF勢としては一番人気のお気に入り数178。

女装配信主はお姉ちゃんになりたい。

TSF(空想的性転換)オンリー同人イベント TSFマーケットが9/20開催予定

https://twitter.com/F_TSF/status/1272137496214638597
https://ts-ket.com/ サイトは整備中です!

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ダメージングヒロイン05 美聖女戦士セーラーエルメスAQUA

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淫魔行商は戦争を長引かせたい(悪堕ち、女体化)

淫魔行商は戦争を長引かせたい FANZA版
淫魔行商は戦争を長引かせたい DLsitecom版

お互いの体に興味津々な姉と姉友と弟が見せ合いっこからの入れ替わり! 異性の体でおしっ×したりイク感想を話し合ったり

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全校生徒で快感測定! おとこのことおんなのこでこんなにも数値が違うの!?女体化して再測定 前編

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起きたらTSして壁に埋まってた

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【投稿小説】専用プールにご用心〜TS姉妹とその後のこと〜(挿絵4枚付き)

作 ととやす
挿絵 蜂蜜柑

1
夏樹「ひゃっほー!プールだぁ!」
春人「おいおい、ちゃんとシャワー浴びろって!」
炎天下のプールサイドに出るや否や駆け出す海パン姿の弟、夏樹。まだまだ小×生、元気いっぱいなのは分かるけど、もう少し落ち着きをだな。
ザッパーン!
「こらー!飛び込みは禁止です!」
大きな水しぶきが上がり、監視員のおじさんが声を荒げる。っておい、何やってんだあのバカ!
春人「こら〜夏樹!」
夏樹「へっへっへ〜」
ただいるだけで汗が滴り落ちるほど暑い夏の日、これが俺 四谷 春人にとって忘れられない一日になることを、この時はまだ知らなかった。

夏休みのある朝。クーラーから出るひんやりした空気を浴びながらテレビを観ていた。健全なる高校生としてはいかがなものかと自分でも思うけど、昨日は遅くまで親友の東と遊び回っていたのだ。・・・本当は宿題を終える予定だったが、東から呼び出されてしまったのだった。
今日こそは宿題を! が、とりあえず昼過ぎまではダラダラして疲れを癒すか。そんなことを考えていたら、ドタドタと二階から足音。ややあって、
夏樹「春人兄ちゃん、プール行こうぜ!」
バン!リビングの扉を叩くように開けて弟の夏樹が現れた。
夏樹「夏休みなんだからさ、遊んでくれよ!」
春人「・・・」
どうしたものか。正直なところ、昨日の疲れもあるので休みたい。しかし、高校に入ってからあまり構ってやれていない弟の頼みを断るのは少し胸が痛む気も。
春人「近くの市民プールなら、いいけど」
夏樹「やったぁ!兄ちゃんとプールだぁ!」
春人「ただし!」
浮かれる夏樹に対し、ピシャリと告げる。
春人「騒いだり、人の迷惑になることをしない、約束できるな?」
夏樹「サワイダリ、ヒノトメイワク・・・?」
春人「いいね?」
ポカーンとした夏樹。こいつ、ちゃんと分かってるのか。
夏樹「できらぁ!」

そんなこんなで近所にある市民プールにやってきて冒頭に至るのだった。
案の定テンションが上がりきった夏樹は早々に監視員のおじさんから大目玉をくらった。
夏樹「ちぇー、なんだよあのおっさん。ちょっとくらいいいじゃんよぉ」
春人「お前なぁ、あれ程言ったろう・・・おかげで俺まで巻き添えで怒られちゃったじゃないか」
夏樹「そだっけ? まぁ、切り替え切り替え!」
言うや否やパッと立ち上がり、プールサイドを駆け出す夏樹に、ため息を漏らさざるを得ない。元気があり過ぎるのも考えものだ。
春人「おーい、待てよぉ!」
あまり目を離してもいられない。俺も昨夜の疲れを押して立ち上がり、目立たない程度の速度で夏樹の後を追ったのだった。

2
夏樹「ん? なんだこれ? ・・・専用プールはこちら?」
春人「専用、の前の部分が滲んでて読めないな」
夏樹とともに矢印付きの看板を見て首をかしげる。
この市民プールには俺も子供の頃から何度か来たことがあるが、こんな奥まった目立たないところにもう一ヶ所あったっけな?
夏樹「よし、行ってみよう!」
春人「お、おぅ。でも専用って書いてるからなぁ」
もし規則に反してしまったら、またさっきみたいに監視員に怒られてしまうのでは。そんなことを考えていると、
「わーい、楽しかったねぇ!」
「ね、すごく気楽でよかったわ」
看板の先の方から、俺と同年代か少し上くらいだろうか、若い女性2人組がこちらに向かって歩いてくる。
春人「あっ、わわっ!」
プールにいるということは、つまり、その、女の子2人は水着姿で。め、目のやり場に困る。俺とて年頃の男、女の子に興味がないと言ったら嘘になる。しかし彼女いない歴=年齢だし、なんか緊張するし、今日は弟も来てるし。
そんな俺の態度を見てか、一瞬こちらに訝しげな目線をくれてからすぐ愛想笑いを貼り付け、ペコリと会釈をして俺たちの横を通り抜ける女の子たち。
ふー、緊張したぁ。
夏樹「春人兄ちゃん意識しすぎだよ。気にせずでーんとしてたらいいのさ、見てな!」
言うや否や、
夏樹「おーい、お姉ちゃん! バイバーイ!」
大声を上げて手を振る夏樹。な、なんてことを・・・恐々として夏樹の視線の先に目をやる。あっ、笑顔で手を振り返してくれてる。
夏樹「なっ? 女の子なんてこんなもんだよ。」
えへんと胸を張る夏樹。こいつ俺より何歩も上を行ってやがる。っていうか小×生相手にこの様な俺って。とほほ。
夏樹「さーって! なんか知らねーけどこの先は普通にプールがあるみたいだし! 行くぞー、兄ちゃん!」
ダッと駆け出す夏樹。
春人「また怒られるからやめろー!」
つられて後を追う俺。
そのため、残された女の子たちの会話が俺たちの耳に入ることはなかった。
「さっきの男の子可愛かったね〜お隣はお兄さんかな?」
「多分そうじゃない? あの人もなかなかカッコ良かったよね! でもさ」
「うん。あの兄弟、プールの方へ行っちゃったけどいいのかな?」
二人して首を傾げる美少女たち。
「ここから先は女の子専用プールなのにね」
もしもこの話を聞いていたら・・・後々まで俺は悔やむことになる。

3
夏樹「ははっ、なーんだ、ちょっとボロいけど、すげー広くて泳ぎやすいじゃん! こっち来て正解だな、兄ちゃん!」
春人「本当だな。なんでこんなに人が少ないんだろう?」
だだっ広いプールには俺と夏樹以外、片手で数えられるほどの人しかいない。それも、
夏樹「またまーた鼻の下伸ばさないようにね、兄ちゃん」
春人「そ、そんなことしねぇよ!」
不思議なことに、そこにいたのは皆綺麗な女の子ばかり。アイドルグループがお忍びで来たのだろうか、という程に顔もスタイルもちょっとそこらでは見かけないレベルだ。
夏樹にはあぁ言ったが、あんまり露骨になりすぎない程度にちょっと見ておきたいという気も・・・。なんてことを考えていた、その時だった。
夏樹「あっ?!」
突然、夏樹が声をあげた。夏樹の短く刈られた髪が長くなっていく。肩口まで一気に伸びた髪が、風に吹かれてふわりと舞う。・・・まるで女の子のように!
変わっていったのは髪だけではない。二次性徴を迎える前の夏樹の身体が、少しずつ、少しずつ丸みを帯びていく。日々の運動で幼いなりに絞られた四肢にも脂肪がついていき、骨格自体も縮んでいっているようで。そのためか、履いていた赤い海パンがずり落ち、大きくなったお尻にかかってしまっていた。顔も丸く、ふっくらとしていって・・・。
ぷくり。
男の子なので当然外にさらけ出していた乳首が大きくなって。胸もほんのり、膨らんでいく。・・・まるで夏樹と同年代の女の子のように!
春人「な、夏樹・・・?」
自分の姿に唖然とする夏樹。あまりの出来事に渇いた笑みすら出てくる。
夏樹「ヒャン! な、何じゃこりゃ?!」
夏樹は急に股ぐらを抑えた。ま、まさかアソコが!?
春人「だ、大丈夫か、夏樹! い、今すぐ病院に・・・」
しかし、次の瞬間
春人「?!」
異変は俺にまで迫っていた。

いち

4
春人「うぐっ!」
骨が軋むような、今までに感じたことのない気味の悪い感覚。ふと腕を見ると、それなりに焼けた肌の色がスーっと白くなっていくのがわかった。同時に、二の腕から手の甲、さらには指にも生えていた体毛が消え失せる。目を下に向ければ、脚も同じようになってた。恐らくは脇や下の毛も・・・。
後に残るのは、雪のように真っ白で、きめ細かな肌。
春人「ああっ!?」
部活のおかげでそこそこ見れるレベルまで出来ていた筋肉がみるみる落ちていき、その代わりとでもいうかのように全身に柔らかな皮下脂肪が蓄えられていく・・・さっきの夏樹と同じように!
お腹周りがぐぐぐっ・・・とくびれ、骨盤が広がるような感覚。尻がムチムチと大きく張っていき、女性のヒップのような妖艶な曲線を描いていた。 骨格の変化に伴い、脚が少しずつ、少しずつ内股へ曲がっていく。
春人「くっ、あっあぁ・・・!」
呻き声のトーンが高くなっていく。数年前に声変わりを終えた男子高校生とは思えない程に。男らしく骨張っていた輪郭が丸くなり、顔も小さくなっていくのがなんとなく分かる。夏に向け、行きつけの床屋で短く、軽く切っておいた髪が艶を帯び、サラサラと伸びていく。
春人「くはぁ・・・んっ!」
喘ぎ声に変わりつつある声が漏れる唇も、ぷるんとした艶っぽいものになり、眉が細く弧を描き、睫毛も伸びていく。
春人「やんっ!はぁあ!」
薄くなった胸板に鎮座した桜色の乳首がツン!と立ち上がった。気付けばその大きさは元々の2倍か、それ以上にまで・・・。
春人「ひょ、ひょっとしてこのまま・・・」
2つの胸が、鼓動に合わせてむくむくっ・・・と徐々に膨らみ始めた。脂肪を蓄え、体積を増していく胸。
春人「うわぁ!!」
思わず手で胸を押さえ込む。 が、抵抗は虚しく、ゆっくりと、しかし確実に胸はむにゅむにゅと膨らみを増していく。
残す所はあと一か所だった。
春人「っ!・・・あっ!あぁぁああっっ!!」
俺の股間が突然大きく反りかえり、ビクンビクンと脈打つたびに小さくなっていく。
春人「ちょっ、ちょっと、まってぇ!」
やがて触ってみないとどこにあるかわからない程まで縮んでしまう。そして、そのまま手をすり抜けるように消えていった。
春人「うっ、ぐぅ!」
一瞬、下腹部が掻き回されるような感覚がしたと思うと、股間にあるはずのない割れ目が刻まれていく。
春人「ひゃっ!?」
こうして、俺の身体は一瞬にして女の子になってしまったのだった。しかし、変化はここでは終わらない。
春人「なっ・・・あんっ!」
生まれたばかりの俺の乳房(!?)がギュッと締め付けられる感覚。男であれば知ることのない未知の感覚に、思わず顔が赤くなる。
春人「お、俺・・・」
「俺」という一人称に違和感を覚えるほど可愛いらしい声が溢れる。出来たての胸はいつの間にか柄の入った緑色の水着で包まれている。
春人「そ、そんな・・・」
股間にも子供の頃履いていたブリーフのような締め付け感。違うのはその内側にあった俺のイチモツが、もう存在していないということ。いつの間にか海パンはビキニのボトムへと変わり俺の股を覆っていた。
キュッと股ぐらを抑えるそれは、幾分頼りなくなってしまった自分の股間を自覚させるのに十分で・・・。
春人「きゃあ!」
嬌声が溢れた。反射的に指で触れた股の付け根には当然慣れ親しんだモノはなく、かわりにビキニ越しに敏感な秘所を刺激してしまう。
春人「嘘・・・これって・・・」
次第に動悸や息切れは落ち着きはじめ、胸の重量感を思い出して下に目線を向ける。
大きく膨らんだ2つの乳房は、確実に自分のものであった。 ちょっ、と持ち上げてみると、柔らかく、重い。作り物なんかじゃない、確かに自分の身体にくっついているという感覚が。それは、つまり。
春人「俺、女の子に〜!?」

5
夏樹(?)「に、兄ちゃん!」
動転のあまり、夏樹のことが意識から飛んでいた。声のした方角を見ると、どことなく夏樹の面影の残る女の子が。
春人「お、お前、夏樹なのか!?」
肩口まで伸びた黒髪、ほんのり膨らんだ胸元。健康的な小麦色の肢体を包むのは、やはり女の子向けの水着だ。ブラジャーに似たビキニトップ、太ももがあらわになったボトム。どこからどう見ても、夏樹と同年代の小×生の女子にしか見えない!
夏樹「う、うん。お、俺たちなんでこんな・・・ち◯ち◯もない! 身体もプニプニしてる! む、胸まで・・・。兄ちゃん、俺たち女の子になっちゃったんだよ!」
分かっていたことだが、改めて事実を突きつけられるとサッと頭から血の気が失せる。
春人「と、とにかくここを出よう! 更衣室へ戻るんだ!」
急いでプールサイドへ移動し、ザバッと水から身体を上げる。
ブルン
その勢いで柔らかく膨らんだ胸が揺れ、思わず赤面してしまう。それを誤魔化すようにダッと駆け出し・・・転びそうになる。
夏樹「危ねぇ!」
後ろから夏樹の声。女の子の身体って、男のとは肉のつき方だけじゃなく、重心まで違うのか! ブルンブルンと揺れる胸をギュッと抱えるように抑え、小走りで元来た道を進む。長くなった黒髪が背中に当たりくすぐったい。と、そこでちょうど同年代の男女二人組とすれ違った。ちらっ。二人と目が合う。
春人「やばい、見られた」
夏樹「急ぎすぎだって!」
サッと急ぎ足で通り抜けたところで、夏樹が追いついてきた。こんな姿を他の人に見られるなんて。恥ずかしさのあまり、耳まで赤くなったのを感じる。
夏樹「どうせここから更衣室まで距離あンだしさ、人の目は避けれねぇって!」
春人「は、はい・・・」
立場逆転。普段危なっかしい夏樹にたしなめられるなんて! とほほ。
こうして不思議な「専用プール」から離れた俺たち。残されたカップルの会話を耳にすることはなかった。
「さっきの女の子、同い年くらいかな? すっごい可愛かったね〜!」
「ちょっと、鼻の下伸ばさないでよ! でも確かに綺麗だったわね。スタイルもいいし、髪もサラサラで羨ましい〜! 後ろから付いて来てた娘は妹さんかな? あの子も可愛かったわね」
「そうそう! 絶対大きくなったらお姉さん似の美人になるよぉ! 美人姉妹で眼福眼福♪ 」
「やっぱりこの"女の子専用プール"、美人になれるって噂は本当なのかも! あたし、入るの俄然楽しみになってきちゃった!」
「ボクァ、プールサイドからゆっくり眺めさせてもらうよん。何たってあのプールは女の子のものだからね!」

6
更衣室の入り口に立ち、はたと気づく。今の俺たちは、男女どっちに入ればいいんだ!?
男として入場したけど、今の身体はどう見ても女の子で。このまま男の方に入ったら、どんな目に遭うことか・・・。
反射的に手首に括られたロッカーキーを見やる。
夏樹「あれ?」
夏樹も同じことを考えていたようだ。俺と同じポーズで固まっている。プールに入場した時、俺たちのロッカーキーは男であることを示す青色だった。しかし今、二人の手首に引っかかったキーの色は・・・ピンク!
春人「女子更衣室に入れってことなのかな・・・?」
ゴクリ。不安と、一欠片の好奇心で唾を飲む。いいのか!? 本当に大丈夫なのか!?
頭の中で様々な思惑が錯綜し、破裂しそうだ。ジリジリと照りつける太陽の熱も判断力を奪っていく。ええい、ままよ!
意を決した俺は夏樹と顔を見合わせ、ゆっくりと「女子更衣室」と刻印された扉を開いたのだった。

に

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【販売1か月経過&200DL突破】えっちなお狐様に双子の妹にされちゃう話

えっちなお狐様に双子の妹にされちゃう話

06/13のツイートまとめ

amulai

RT @ditamabow: 月刊少年シリウスで連載してる『小学生がママでもいいですか?』も3巻発売直後に4巻打ち切りが決定してて、まあこれも覆らないと思います。残り4話です。最近はほんと心折れまくりで精神に鞭打って描いてます。お財布に余裕のある方はよろしくお願いします。
06-13 23:42

RT @ko_second: あやかしトライアングルをアンケートで推す活動を始めるためにジャンプ+の定期購読を契約しましたあのカラフルなザラザラの紙じゃないジャンプが新鮮だけどデジタルだとクリアで見やすい〜
06-13 23:36

RT @aota_kaya: あともっと言っちゃうと作品の感想は本来作品の作り手側が賜るものだよなんで店が自分の財産みたいな顔して作り手に受け渡すこともなく自由に使ってるのだい?おかしいだろ?
06-13 23:34

RT @aota_kaya: 感想側の表現の自由を侵害する気はないけどそれを売り物の横でやれるようになってるシステムはおかしいてことをわりと長らく言ってるよっ、と作り手側に反証する自由がない場所でなぜ一方的な権利だけ認めるのだい?おかしいだろ?ってことだぬん
06-13 23:33

RT @InuCreamice: ただいまDLsiteの方で過去作20%OFFセール中です。皮を抜いだら女体化したりパンツを履けば対で女体化したり片方が女体化するエッチな部屋など色んな作品があります。ご興味持たれた方は是非 🐶ノhttps://t.co/K5jkPKvHiM
06-13 23:32

RT @F_TSF: 「このお話、○○さんの××によく似てますね」というのは、「お前のシナリオに独創性を感じない」という、とても失礼な言葉と同じであるし、「大丈夫ですか?」というのは「パクったんじゃないですか」というのに近しいので、無礼にもほどがあるのよな。
06-13 21:33

RT @kouji_r18: >キュアドリームかキュアショコラでエロ悪堕ちをお願いします!#odaibako_ko_second https://t.co/EbAjwJ7zOd https://t.co/pTKPb1sBXK
06-13 21:30

RT @ANNEinfinity: 私、何の取り柄がない。絵なんか小学校以来描いたことがない。孫娘にせがまれて60年ぶりに書いた。おはずかしいけどご披露します(笑) https://t.co/IrgAQqGnN7
06-13 18:03

RT @Mugennosuna01: [R-18] 【新刊サンプル】月光塔の夢 #オリジナル #TS #レズ #TSF #性転換 #ファンタジー #純愛 #女体化 https://t.co/Pdiz3zMkBr https://t.co/lEiAV6Msng
06-13 16:29

RT @nemchan_nel: 表現の自由は、個人の脳内や、適切に隠された範囲内で行われる限りにおいては、最大限に尊重されるべき! そんな強い覚悟をもってFC2動画進出を目論む現役議員。昨日はホント、いろいろ衝撃でしたね(>_<)https://t.co/tWSUPBfw8N
06-13 16:14

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
    二次著作は禁止しません。改変やアレンジ、パロディもご自由に。連絡欲しいですし、投稿希望ですけど。

 

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