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ヒロイン陥落Vol.108 銀河特捜アミー 水谷あおい

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【投稿小説】男子テニス部のエースが運動オンチの女の子にされる話 

作 なまむぎ
イメージイラスト も゛  https://twitter.com/s_h_riek

「岸野くん、少しいい? 」
振り返ると、そこにはテニスウェアを着た1人の女子生徒が立っていた。
俺はちょうど、今日の分の部活動を終え、道具を片付けようとしているところだった。先ほどまで周囲のコート上には、同じ男子テニス部の部員たちが何人もいたのだが、今では自分1人しかいない。
そんな時にいきなり背後から声をかけられたものだから、声に出すほどではないにしても、少しばかりびっくりさせられる。
声をかけてきたその女子は、知っている人物だった。俺と同じ2年生で、女子テニス部の部長を務めている滝沢 梨華だ。
 この学校のテニス部は、男子と女子の2つがある。
俺の所属する男子テニス部の方は、この辺りの学校ではそこそこ強い方として知られていて、例年、部員の何人かが地区大会で上位に進んでいる。自他ともに認める男子テニス部のエースの俺も、今年の大会でいい結果を出せるよう、毎日練習に励んでいる。
 そんな男子テニス部に比べて、女子テニス部の方はこう言っては何だが、全然パッとしない存在だ。
過去に大会で大した実績を残したことも無いし、そもそも部員が常に数人しかいない。部活が存続できるぎりぎりの人数である。これまで廃部にならなかったのが不思議と言えるほどだ。
というか実際、この女子テニス部がこれまで廃部にならずに存続できていることは、この学校の七不思議のひとつにも数えられている。
しかしそんな女子テニス部も、今年はいよいよ新入部員が少なく、いよいよ廃部の話が出ているらしいと話だ。実際に、まだ3年生が引退する時期では無いというのに、2年生の滝沢が部長を務めているという事実からも、その窮乏がうかがい知れる。
 そんな彼女がいったい、俺になんの用だろう。
「えっと、何か用? 部活も終わったし、時間なら大丈夫だけど」
 俺がそう答えると、滝沢はうっすらと微笑んだ。
「よかった。それじゃあ、私と1ゲーム付き合ってくれない? 」
「え? ゲームって……、当然テニスのだよね? 」
 彼女がコクリと頷く。
「うん。練習に付き合ってほしいの」
でも、練習なら女子のほうですればいいのでは? なぜわざわざ俺と?
そんな当然の疑問が頭をよぎる。しかしすぐに、その理由を察することができた。
ようするに、女子テニス部の方には、彼女の練習相手になるほどのレベルの高いプレイヤーがいないのだろう。廃部が取りざたされるほど人が少ない部活なら、それも仕方のないことだろう。
そして練習相手が欲しい彼女は、わざわざ男子テニス部の部員である俺に声をかけてきたのではないか。
「ね、お願い、岸野くん。1ゲームだけでいいから! 」
 可愛らしく上目遣いでこちらにお願いしてくる滝沢。なかなか整った顔立ちをした彼女にそうして頼まれると、男としてはなかなかに断りづらい。
「……まあ1ゲームだけなら、いいよ。やろうか」
結局俺は、彼女の頼みを引き受けることにしたのだった。

 部活の時間も終わって、人気のなくなったコートに立つ俺と滝沢。
うちの学校は勉強の妨げにならないように、との方針で、部活の時間は短めだ。この季節だから陽はまだ出ており、まだしばらく、周囲は明るい。セットをこなすのは無理でも、1ゲームほど打ち合って、彼女にアドバイスをするくらいの時間はあるだろう。
「じゃあ、さっそく始めようか」
「あ、まって。私と岸野くんじゃ実力が違うし、ハンデをもらえない? 」
「ハンデ? ……まあいいけど……どのくらいつけようか? 」
 ハンデが欲しいという突然の滝沢の提案だったが、俺は深く考えずに了承する。
元々、男子と女子では体力が違う。それに滝沢のプレイは、以前に何回か見たことがある。女子テニス部の中では一番上手だろうが、それでも俺より実力がかなり下なのは確かだった。
これらの点を考えれば、ハンデを付けるというのも当然と言えば当然だ。もっとも、ただの練習でしかないこんなゲームで、わざわざハンデを付ける意味があるとも思えないのだが……。
「じゃあ、サーブ権がこっち側で、ポイントがラブフィフティーンからのスタート、でどう? 」
 テニスの1ゲームは4本を先取した方の勝ちだ。そして彼女の提案したハンデは、1点分、彼女がポイントを取った状態で始まる、ということを表している。
 正直、俺と彼女の実力差を考えれば、それくらいのハンデを付けたところで、何も問題無く勝てると思った。
「うん、それでいいよ」
「ありがと! ……ふふっ」
 俺がハンデを了解したことを伝えると、滝沢はなぜか、とても嬉しそうに笑った。
「それじゃあ、もういいかな、時間も遅いし、早く始めよう」
 俺はラケットを握って、コートの反対側へと歩き出す。
「ああ、岸野くん、あと……これ」
 まだ何かあるのか、そう思って俺が振り返るのと、彼女が手にした『それ』を放るのがほぼ一緒だった。
「え? 」
 彼女の手から宙に放たれたものを、目が捕らえる。
それは何の変哲も無い、テニスボールだった。黄緑色をしたそのボールが、滝沢の手から俺の頭に向かって弧を描いて飛んでくる。距離が近かったし、不意打ちだった。俺はそれをよけることもキャッチすることもできなかった。
「あたっ!? 」
 そこそこの硬さを持ったボールが頭にごつんと当たり、ポーンと跳ねて飛んでいく。
「た、滝沢さん、なにをするんだ」
 俺は最初、ただの悪戯だと思った。当てられたものは、どうみてもただのテニスボールにしか見えなかった。悪ふざけでこちらにボールを投げ、俺の驚いた様を見ようとしたのだろう、と。
しかしそれにしては、彼女の様子はどうもおかしかった。
「ふふ、当たっちゃったね、岸野くん。そのボールに……ふふふふっ」
 なぜかは分からないが、嬉しさを隠しきれないという様子で笑う滝沢。その様子に、俺は正直、不気味なものを感じずにはいられなかった。
「た、滝沢さん……? な、なにがそんなに……ん? 」
 その時、俺は身体に異変を感じた。
「なっ!? 」
 身体中に突然、ムズムズというような、かゆみとも痛みともつかない感覚が走り抜けた。
「な、なんだ!? 身体が!? 」
 今まで体験したことの無い未知の感触に驚く暇もなく、俺の身体に異変が起こる。
 部活で鍛えていた身体が、みるみる変わっていく。筋肉の硬さが皮膚の下から消えて、かわりにもちもちとした柔らかな肉が腕についていく。
目の前にかざした手の指はどんどん細くなっていき、それと並行して、腕に生えていたうぶ毛がパラパラと抜け落ちていく。連日の部活動で日に焼けていた肌も、スーッと白みを帯びていった。
「えっ!? 」

 次の変化が起きたのは胸の辺りだった。ジンジンと疼いたかと思うと、次の瞬間には、胸が空気を吹き込んだ風船のように膨らみ始めていた。慌てて手で押さえるが、それでも急成長は止まらない。あっという間に、俺の胸にはテニスウェアを大きく押し上げるほどの巨大なふくらみが生まれていた。肩にズシンと、重量がかかる。
さらに、胸と同様、尻の肉がぐぐっと外側に向けて膨らんでいく。それに連動して太ももにも柔らかい肉がついていくようだった。
首筋から背中にかけて、さわさわと何かが触れる。手を回してみると、それは長く伸びた自分の髪の毛だった。でも普段の髪質とは全然違って、凄く滑らかな手触りをしている。
 そして極めつけの変化が、股間に起きた。
「ひっ……!」
 ゾッとするような悪寒が背筋を這い上り、俺は慌てて股間を抑えた。しかしその時にはもう、そこにあるべきはずのものは、跡形も無かった。
「う、うそだろ!?」
何度も触って確認するが、生まれてこの方そこにあった、男ならあるべき器官は完全に消滅していた。
そしてその股間の変化を最後にして、ようやく、俺の身体を襲った変化は収まった。
「な、なんだよ……? これ」
 呆然としながら自分の身体を見下ろす。その視界を妨げるのは、大きく膨らんだ胸だ。恐る恐るその上に手をやる。両手を使ってもなお収まりきらないほどのボリュームだった。信じられないほど柔らかな肉の感触が、手のひら一杯に広がる。それと同時に、胸からも、手に触られている感触が伝わってくる。夢でも幻でもなく、これが自分の身体の一部であることを、その感触が雄弁に伝えてくれていた。
 ウェアの前を抓んで服の中を覗き込んでみると、そこには2つのふくらみによって深い谷間が形成されていた。身体が呼吸するのに合わせて、餅のように柔らかな肉がふるふると揺れる。
「あらあら、予想以上にかわいくなりましたね」
 滝沢の声を耳にして、俺は我に返った。
「こ、これはどういうことなんだ!? お、俺の身体が、まるで女の子みたいに……。た、滝沢さん、君が何かしたのか!? 」
 俺が問いただすと、滝沢は満足げな笑みを浮かべたまま頷いた。
「うんそう。いま岸野くんに当てたボール、あれ、実は魔法の込められたボールなの」
「え? ま、魔法だって? 」
 非現実的な響きを持つ単語が彼女の口から飛び出し、思わず聞き返してしまう。
「そうだよ、魔法。男子を、女子へと変えてしまう魔法」
「な、何言ってんだよそんな……」
「ふふ、信じられないだろうけど、本当なの。自分の身体を見れば、これが現実だってわかるでしょ? 」
 彼女の言う通り、男を女にする魔法が存在するなんて、とても信じることはできなかった。
……しかし。
 俺は変わり果てた自分の身体を、今一度見下ろした。

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現にこうして自分の身体が女のものになってしまっている以上、その存在を否定することもできなかった。確かに、男の身体を一瞬で女のものに変えるなど、魔法でもなければ不可能だろう。
「……で、でも、なぜ? どうして俺を女に…… 」
「それはね、女子テニス部員確保のためなの」
「え? 部員確保……? 」
「うん。岸野くんも噂に聞いてるでしょう? 今年の新入部員が少なくて、女子テニス部が廃部の危機だってこと。でもうちの部には、こういう時の為の対応策が代々伝えられているの。それが、このボール」
 滝沢が、手に握りこんだボールを見せる。先ほど俺に向かって投げられたボールだ。こうしてじっくり見てみても、やはりありふれたただのテニスボールにしか見えない。
「このボールが代々伝えられてきたって? 」
「……昔からこの学校の女子テニス部って部員数が少なくて、何でこれまで廃部になってないのか不思議だって、よく言われてるでしょ? でも本当は、もう何度も廃部になるほど部員が集まらなかったことがあったの。でも、そのたびに女子テニス部は廃部を免れてきた。……実は廃部になりそうになるたび、代々、部に受け継がれてきたこのボールの魔法で、部員を確保してきたんだって。今の岸野くんみたいに、男子テニス部員を女子に変えて……ね? 」
「そ、そんなこと……」
 信じられない、と言いたかったが、やはりそれも、今の俺の身体が女のものになってしまったという事実を前にすると説得力がない。
「じょ、冗談じゃない! 俺の身体を元に戻してくれ! 」
 俺は滝沢に詰め寄った。ついさきほどまでは俺が彼女の顔を見下ろしていたのに、今では背が縮んだ分、こちらが彼女の顔を見上げなければならなかった。
目線一つ上分から、彼女が俺を見下ろす。
「元に戻ることはできるよ。これから始まるゲームで、岸野くんが私に勝てばいいの。そうすれば、身体は元に戻るんだって」
 滝沢の答えを聞き、俺は少しばかり安心した。もう元には戻れないとかそういうことはなく、ちゃんと元に戻れる方法はある。
しかもその条件は、滝沢にテニスのゲームで勝つこと。俺と彼女の実力差を考えれば、それはいともたやすいことのように思えた。
「ただし、岸野くんが負けたら、岸野くんが女の子で、女子テニス部員であることは確定しちゃうの。そうなればもう二度と男の子には戻れない。……あ、あと、試合放棄も負けとみなされるから、まあ、男に戻りたかったら、頑張って私に勝つことね」
どうやら俺には、これから始まるゲームで彼女に勝つ以外、選択肢はないようだった。

「じゃあ、始めるね~」
 そう言って、コートの反対側で滝沢がサーブの構えをとった。
その彼女の姿を見つめながら、俺はラケットを握りしめる。身体が小さくなり、手も小さくなっているせいか、使い慣れたはずのラケットが妙に大きく、それに重たく感じられる。
 いや、違和感があるのはラケットだけではない。上半身に纏うテニスウェアも今の俺には大きいのか、胸周りをのぞいてぶかぶかに感じられる。その一方で下半身を包むパンツの方は、尻に肉が付いたせいか、やけにきつい。シューズも、足が小さくなっているせいで靴紐をかなりきつく縛らなければならなかった。
 そして何よりも違和感が大きい部分はやはり……。
(む、胸が、重い……)
 肩にズシリとかかるのは、大きく育った胸の重量だった。片方だけでも小ぶりのスイカほどのサイズがありそうだ。たぶん、学校中の全女子生徒を探しても、これより大きな胸の持ち主はいないだろう。
この胸の重さのせいで、ただ立っているだけなのに、その重さに負けて身体が前傾姿勢になりそうだ。
「……負けられない」
 俺も男だから、女性の胸は嫌いではない。しかし自分がそれを持つとなると話は別だった。絶対この勝負に勝ち、元の身体に戻らなければ。滝沢には悪いが、本気でいかせてもらう。
「そーれっ! 」
 スパン、と音がして、滝沢がサーブを放った。ラケットから打ち出されたボールがネットを超え、コートのこちら側でバウンドする。俺はそのボールを、ラケットの真ん中で受け止めた。
「っ! 」
 パン、という音と共にボールを打ち返した俺は、すぐにコートの左サイドへと走り出す。
テニスというスポーツは相手の返してきたボールを打ち返せなければ負ける。
今、俺はサーブを返すためにコートの右側にいるのだから、普通に考えれば相手は、こちらが一番打ち返しにくいコートの左側にボールを打ってくるはずだ。滝沢がどこにボールを打ち返してきても対応できるよう、少しでもコートの真ん中へ寄っておきたい。
 しかし、走り出そうとした俺は、思いもよらぬ障害に出くわすことになった。
「い、痛いっ!? 」
 俺を襲ったのは、足を踏み出すたびに、ぶるんぶるんと揺れ弾む自身の巨大な胸だった。
(いっ! 痛い痛い! もげるっ!)
 まるで一歩踏み出すごとにに、大きな胸が上下左右、好き勝手に暴れるようだった。
肉の塊が弾むたび、胸元に大きな負担がかかる。それはかなりの痛みで、まるで胸の肉がもぎ取られてしまうのではないかと思うほどのものだった。それに加え、胸の先端が服の生地に擦れて、これもまた痛む。
胸をしっかりと抑える何かがあればよかったのだろうが、身体が変わっても俺の衣服は元のままで、そんなものも無い。
「くっ! 」
それでも俺はどうにか痛みをこらえて、滝沢が打ち返してきたボールに追いつくことができた。すんでのところでボールを打ち返し、今度は逆方向へと走り出す。
 しかし我慢にも限界がある。どうにかして胸の痛みを緩和したい。窮余の策で、ラケットを持っていない左腕で胸を押さえてみるが、焼け石に水といったところだった。それに左手を不自然に、胸に押し当てているせいで、身体のバランスが乱れがちになってしまう。これではいつ転倒してもおかしくない。でも、今はこうするより仕方がない。
そして対応策も無いまま、ラリーを4,5回交わしたころ……。
「あっ!? 」
 恐れていたことが起きる。ボールを打ち返して身体を捻った時だった。胸の重量にかかる遠心力に負け、足がもつれてしまったのだ。
「し、しまった! 」
 慌てて立て直そうとするが、一度バランスを失った身体は全く思うように動いてくれない。普段より筋力が無く、胸と尻に余計な重量を付けているとなればなおさらだ。
 一瞬の後には、俺の身体は硬いテニスコートの上に投げ出されてしまっていた。
「いっつ!? 」
 バチン! と胸が地面にたたきつけられ、その痛みに思わず目に涙が滲む。普通なら、胸を打ったくらいでそんなに痛くは感じないはずなのだが、ほとんどが脂肪でできた、この柔らかい肉は、衝撃を身体の芯にそのまま伝えるようだった。
「~~~~~~~~っ!!! 」
「あらあら、大丈夫? 」
 痛みに悶絶している俺の上に声がかけられる。涙目で声の方に目をやると、コートの中央のネットにもたれかかるようにして、滝沢がこちらを見ていた。彼女がそうして立っているということは……。
「あっ……」
 コートのこちら側に目をやると、勢いを失いかけたボールが、ころころとゆっくり転がっているところだった。
「ふふ、ごめんね~。まずは1点いただき! これでスコアはラブサーティーだね」
「くっ……」
 やられた。これで4本勝負の内、2本までを彼女に奪われたことになる。
「これで2点目を取ったね。ほら、次の変化が始まるよ~」
 え? 次の変化? と、俺が思う間もなく、それは来た。
「あ、うわあっ!? 」
 今度の、滝沢の言うところの『変化』が訪れたのは、俺が身に着けていた衣服や道具だった。この身体にはサイズが大きかったテニスウェアが見る見るうちに、身体にフィットするサイズへと縮んでいく。
「あっ……」
ウェアが縮むのと同時にその内側では、下着が変形しつつあった。直接見ることはできないが、皮膚の表面を撫でる感触のおかげで、何が起きているのかは察することができる。大きく盛り上がった胸が、変形した下着に包み込まれていく。それは意外に悪くない感触だった。いままで放り出されていた胸が、あるべき場所に収められていくようだ。
 腿に開放感を感じる。見下ろしてみれば、先ほどまで穿いていたパンツが、女子用のテニススコートになっていた。ひらひらとした裾の布地が、剥き出しになった太ももを、さわさわと撫でる。
「な、な、なんだよ、これ! 」
 男の自分が女子用のスカートのような衣装を身に漬けさせられているという事実を認識して、恥ずかしさのせいで、頭にカーっと血が上っていくのが、自分でもよく分かった。多分今の自分の顔は、ゆでだこのように真っ赤になっているのだろう。頬がたまらなく熱を帯びている。
「ど、どうして、俺がこんな格好に!? 」
 思わずスコートの裾を抑えながら、滝沢を問い詰める。
「ああ、あのボールに込められた魔法の詳しいことを、まだ説明してなかったね。あのボールに当たった男子は、1ゲームの間、点数を相手にとられるごとに、だんだん女子に近づいていくんだって。1点目では、身体が。2点目を取られたら、持ち物や着ているものが……という風に」
「1点目で身体が変わって、2点目では着ているものが……? って、まてよ、じゃあ、最初にハンデを要求してきたのは……」
「あ、気が付いた? 」
 滝沢がペロッと舌を出す。
「ハンデを付けて貰ったのは、最初から岸野くんを女の子にした状態でゲームを開始するためだったの。だって、普段の実力差のままじゃあ、私が岸野くんに勝つなんて無理でしょ? パーフェクトゲームを決められちゃうもん。私が勝とうと思ったら、岸野くんの普段の実力が出せない状態でゲームを始めなきゃね」
 そう言って、滝沢がふふんと笑う。な、なんて人だ。
そんなことなら、ハンデなんて認めるんじゃなかった。ハンデなんて無く、元の身体のままプレイができていれば、胸の重さのせいで走るときに痛みを感じることも無かったし、さっきみたいに、バランスを崩して転ぶことも無かったのだ。滝沢の言う通り、1本も取られることなく彼女に勝つことだって簡単だっただろうに……。
 しかし悔やんでももう遅い。ゲームはもう始まっているのだから。
「……ちなみに、1点目で身体、2点目で持ち物なら、3点目を取られると、何が変わるんだ? 」
「ああ、次に変わるもの? 私も聞いただけで見たわけじゃないけど、『心』だって聞いてるよ。3点目を取られたら、その人の口調とか仕草が女の子のものになるらしいの。それに、生まれた時から女の子として育ってきた記憶も生まれるんだって」
 その答えを聞いて、これ以上は絶対に負けられないと、俺は決意を固めた。

 次のプレイは好調な滑り出しだった。
 皮肉にも、衣服がこの身体にフィットしたものに変化したおかげで、先ほど俺を悩ませた胸の問題が解決できたのだ。ウェアの下で胸を包むブラジャーによって、胸の揺れが抑えられ、身体のバランスもとりやすくなっていた。それに、乳首が服に擦れることもない。
 ブラジャーの存在ひとつで、先ほどとは雲泥の差だ。……まさか自分がブラジャーに感謝する日が来るなんて思いもよらなかった。
 しかし、この衣裳に難点が無いわけでもない。その難点とは、ただでさえ女物の衣裳を身に着けていることが気恥ずかしいのに、これが全く頼りなくて集中力をそいでくる点だ。
この身体は胸ばかりでなく尻も大きいから、その分スコートがめくれやすくなっているのかもしれない。とにかく、相手のボールを打ち返すたびに裾がふわりと浮き上がり、お尻を外部の空気に撫でられる。その慣れない感触は俺の集中力を途切れさせるのには十分だった。
 今は俺と滝沢以外に人がいないからよいものの、これでもし観戦者でもいたら、スコートの中身が見られることが恥ずかしくてテニスのプレイどころではなかったかもしれない。
 そういえば、スコートを穿く女子テニスプレイヤーは、見られてもいいようアンダースコートとかいう下着を穿いてプレイすると聞く。
確認はしていないけど、ひょっとして今の俺も、スカートの下にはあのフリルのたくさんついたアンダースコートを穿いているのだろうか。
コーン、とボールがコートを跳ねる。これで、5、6回ほどラリーが続いただろうか。今のところはお互いに勝負を仕掛けることなく、慎重に打ち合っている感じだ。
こうして打ち合っていると、滝沢もなかなか隙が無かった。だが焦ることも無い。俺と彼女の間にはプレイ技術にはかなりの差がある。こうして互いに打ち合っていれば先に隙を見せるのは彼女の方になるはずだ。それにこちらは慣れない身体ということもある。ここは下手に勝負をかけず、相手の隙が生まれた時に畳みかけるべきだろう。

俺はそう考え、あえて慎重なプレイを続けていた。
 しかし、結果的には、それは間違いだった。
 俺が自分の判断ミスに気が付いたのは、さらに10回ほどラリーが続いたころだった。
「はあっ、はあっ……」
 この時点で、俺の息はひどく乱れ始めていた。
(ま、まずい! こ、この身体……、体力がなさすぎる! )
 普段ならこれくらいのラリーで息が上がるはずはない。この何倍も走ったって、平気なくらいの体力はある。
しかし、この身体にはそれだけの体力は無いようだった。先ほどから走り回っていた足の筋肉は、情けないことにもう悲鳴をあげている。ラケットを振る右腕の筋肉も強張り始めていた。
「はあっ、はあっ、くっ! 」
 何とかボールを打ち返し、チラリと相手の顔を伺う。
 こちらが既に疲れ始めているのに比べ、コートの反対側にいる滝沢の方は、まだまだ余裕がありそうな表情をしていた。
(くそ、このままじゃあ、こっちが先に体力が尽きる)
 なんとかその前に勝負をつけて、休息を入れたい。しかし足の回転は既に落ち始めており、いつしか俺は、ボールにおいつくのがやっと、という状況に追い込まれていた。相手の打ち込むボールを打ち返すので精一杯で、とても勝負を仕掛けるどころではない。
「はあっ、はあっ、ひぃっ」
 そしてこちらの体力が限界を迎えようという頃、こちらの疲れを見透かしたのか、滝沢が勝負をかけてきた。俺がかろうじて打ち上げたボールを目がけて、彼女の振りかぶったラケットがきれいにヒットする。
「あっ!? 」
 滝沢のスマッシュで打ち出されたボールが、俺のラケットのかなり先で地面に落ち、そのままコートの外に跳ね返って飛んでいく。
「はあっ、はあっ、そ、そんなぁ……」
 疲労とショックで、俺はラケットを地面についてへたり込む。これで俺は、4点中、3点を取られてしまったのだ。
「うっ!? 」
 突然頭痛を覚え、俺は自分の頭を押さえた。そうだ、点を入れられたということは、また魔法のせいで変化が起きるということで……。今度変化が起きるのは、俺の心だと滝沢は言っていた……。
「う、あっ、ぐうっ!? 」
 頭の奥が一瞬ひどく痛み、私の中で、何かが変わっていく……。

「ふええ……な、なにが……わ、私、どうなったんですかぁ……って、あれ!? な、なんですかぁ、この喋り方! 」
私は思わず手で口を押さえた。
「わ、私……、なんで、何でこんな喋り方になっちゃうんですぅ!? 」
 気を付けて喋ろうとして見ても無駄だった。私の口から出てくる言葉は、女の子のようなものになってしまっている。そして、心のどこかでは、自分がそういう喋り方をするのが普段通りだと思う自分もいた。本当は私は男の子なんだから、こんな喋り方、絶対おかしいはずなのに……。
「あはは~、本当に 女の子みたいな喋り方になってる! 」
 ネットの向こうから、滝沢さんが声をかけてくる。
「た、滝沢さぁん! どうなっているんですぅこれ!? わ、私、喋り方が、なんだか変になっちゃってますぅ! 」
「いったでしょう? 3点目を取られたら、口調や仕草が女の子っぽくなるって。それにこれまで女の子として生きてきた記憶も生まれるってね。どう? 女の子として生きてきた記憶も思いだせるんじゃない? 」
 そう言われてみれば……。
 思い出そうとしてみると、たしかに私の中には、この身体で、女の子として生きてきたこれまでの人生の記憶があった。
そしてこの学校に入学してからは、女子テニス部に入って部活をしてきた記憶が……。
「……って、違います~。私、本当は男の人なのに……何でこんな記憶が~! 」
 私は頭を振って、脳裏に蘇る記憶の数々を否定しようとする。
 そんな私の様子を楽し気に見ながら、滝沢さんが口を開く。
「ふふふ、さ、ゲームを続けよ? 次に私が点を取ったら、ゲームセット。そうしたら今度変化が起きるのは、この世界全体なんだって。岸野くんが男の子だったことは、誰の記憶からも、どこの記録からも消えちゃうの。そしてあなたの存在が、女の子であるということが確定するの。そうなったら、もう男の子には戻れない。……もしそうなりたくなかったら、私に勝つことね」
「わ、私が滝沢さんに勝つ……? 」
 ゲームはまだ終わっていない。私が男の人に戻れるチャンスはまだある。しかし……その条件が滝沢さんに勝つこと、となると、それは……。
「そ、そんな! 私が滝沢さんに勝つなんて、無理ですよ! ムリムリ、絶対ムリです~!! 」
だって私はそもそも、運動が苦手だ。大きな胸のせいで身体のバランスがうまくとれないのもあるけど、何もない場所で転んでしまうほど運動神経が悪い。
体力だってクラスで一番低い自信がある。女子テニス部に入ったのだって、滝沢さんに無理やり勧誘されたからだし……。
そんな私が、女子テニス部で一番プレイの上手な滝沢さんに勝つなんて、絶対に無理。できっこない。
「……って違いますぅ! 私は本当は男の人で、部でもテニスはかなり上手な方で……。いや……でも……。うわ~ん、頭の中がぐちゃぐちゃになっちゃいそうですぅ~」
 元からもっていた男の子としての自分と、頭の中に生まれた女の子としての記憶とがぐちゃぐちゃになり、私はとても混乱してしまった。
「ふふふ、別に降参してもいいのよ? まあそうしたら、あなたが男の子に戻れるチャンスは完全になくなっちゃうけどね」
「ううっ……」
 勝てっこないと分かってはいるけど、男の人に戻る事はやっぱり諦めることはできなかった。少しでもチャンスがあるのなら、それに縋りたい。
私はぎゅっとラケットを握りしめて、のろのろと立ち上がった。

……結局、最後は数回ラリーを交わしただけで終わった。
私は男の人に戻りたい一心で、ボールを必死に追いかけた。でも全然駄目だった。
走っていても、足は勝手に内股気味になってしまうし、腕も前後じゃなくて左右に振ってしまう。これじゃ、典型的な運動オンチの女の子みたいな走り方だ。それは分かっているのに、直そうと意識しても、ではどうやって走るのが正しいのかよく分からなかった。
ボールを打ち返しても、思ったところと全然違う方向へと飛んでいく。
 そんなありさまだから、私が滝沢さんに勝つなんて、分かっていたことだけど、とても無理だった。
最初から、私は滝沢さんの打つボールに翻弄され続けた。そして最後には、必死に打ち返したボールをネットに引っかけてしまい、情けないほどにあっさりと負けてしまった。
「ふええ……そんなぁ……」
こうして私の運命をかけたゲームは終わり、その日から私は、胸が大きくて運動オンチな、女子テニス部部員として、生きていくことになった……。

それから10日ほどたった放課後。
私は女子テニス部で、部活動をしていた。この部で唯一の後輩との、練習試合。後輩相手だから勝つのが普通。なのに、私は彼女にも負けてしまっていた。
「ま、また負けちゃいましたぁ……」
 重すぎる胸と、体力やスタミナの無いこの身体のせいで、今や私は女子テニス部の中でも一番へたなプレイヤーだ。何べんやっても、部長の滝沢さんはおろか、他の部員たちにも一度も勝つことができていない。
うう……本当だったら私、男子テニス部でも、いちばんテニスが上手だったのに……。
「おつかれさま、夏。今日の部活はこれで終わりだよ」
 落ち込んでいると滝沢さんが近寄ってきて、親し気に私の肩に手を乗せた。
「わ、わかりましたぁ……」
私をこんな風にしてしまった元凶なのに、なぜか彼女のことを憎むことはできなかった。きっと魔法で、心の中まで変えられているせいだろう。今では滝沢さんは、私の一番の友達だ。
 結局、私という追加の部員が入ったことで、女子テニス部は廃部を免れた。
いや、免れたというよりも、部員数は最初から足りていた、ということになったらしい。私が女子テニス部に所属していたから人数も足りていて、廃部の話も最初からなかったことになったのだ。
 そして私の方も、最初から女の子として生きていたことになっていた。親や先生、友達の誰も、私が本当は男の子だったことを覚えてはおらず、最初から私が女の子だったように接してきた。私が男の子だったことを覚えているのは、私自身と滝沢さんだけみたいだ。
「た、滝沢さん~、私の身体、元に戻してくださいよ~」
 これまでに何度もしたお願いを、また滝沢さんにしてみる。だけど彼女の答えはいつも同じだ。
「それは無理だって。もう夏が女の子だってのは、確定しちゃったみたいだもの。あのボールに込められた魔法は、男子を女子にすることだけで、女子を男子にすることはできないの。だから諦めてその身体を受け入れなって。……さ、片付けしよ? 」
 そう言って笑う滝沢さん。
「うぅ~」
私は何も言い返すことができず、彼女の手伝いをするしかなかった。
「そりゃ! 」
「きゃあっ! 」
 更衣室で汗を吸った衣服を着替えていると、後ろから滝沢さんが飛びついてきた。
「うーん、やっぱり部活で疲れた後の、夏のおっぱいは癒しだね~」
「あ、ちょ、ちょっと、だめですよ~。や、やめて~っ」
 背後から胸に触られて、情けない悲鳴をあげる私。
「元々男子だったのに、こんなに大きいなんてずるいよ~」
「うう、こんなの大きくても、邪魔なだけですよ~。着られる服は少ないし、男子達にはじろじろ見られるし……」
「あ、言ったなぁ!? 持てる者の余裕に満ちた発言! そんなことを言う夏には、お仕置きだ! 」
「ひゃん! 」
 滝沢さんに胸の先端の敏感な部分をつままれて、思わず口から変な声が飛び出す。
「も、もう! お返しです! 」
「あ、やったなっ」
 仕返しに滝沢さんの胸に触り返す。男の子だったころには考えられないスキンシップだけど、今の私は自然にこういう振る舞いができる。こうして女の子同士のスキンシップをしていると、自分が男の子だったことを忘れそうになってしまう。
 男の子に戻りたいという気持ちは確かにある。大会に出て、いい結果を出すことへの未練も。
けれど私の中で、日に日にその気持ちが薄れていってるのが感じられる。
男子テニス部と比べて格段に緩い女子テニス部での部活動が、今の私にはとても居心地がよかった。それに、こうして女の子同士で、きゃあきゃあとじゃれ合うのも、楽しいと言えば楽しい。
……このままじゃ私、そのうち完全に女の子に染まっちゃうかな……。そう考えると少し怖いけど。
「そんなに大きかったら、肩が凝って大変でしょ~。マッサージしてあげるね。ほら、もみもみ~! 」
「って、どこ揉んでいるんですか~! も~! 」
 こんな生活も悪くないかな……そんな思いが、チラリと私の脳を掠めていった。

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07/12のツイートまとめ

amulai

RT @Jn_Matsumoto: これ、ホントにホントにそうなんですよね。「平均的な幸せ像」に振り回されるのが一番不幸。きっと、自分なりの幸せな姿があるはず。それでいい。それがいい。 https://t.co/T0azpgakAf
07-12 23:50

RT @JAKE_jsck: 商業は売れても会社と分けて食べるんですけど同人は売れた金全部私のものなんでドネーションは同人誌が良いです(以下適当にどうでもいい漫画内容の紹介)FANZA https://t.co/5C9rEIab55DLsite https://t.c
07-12 23:47

RT @vogts43267024: ①悪のくノ一戦隊で全員美人。②ぴっちりスーツでマスクオフあり。③変装回あり、水着回あり(笑)花のくノ一組って、今でも充分通用するキャラクターだと思うのであります😋 https://t.co/OPpVxbFLqw
07-12 23:46

RT @TS_DeluXe: ブログでも書きましたけど、『にょたいかっ。』はこの時代のTS作品の中でも別格というか、TSFの歴史を語る上でも絶対に外せない作品の一つですね。「TSメインの作品」を通り越して「TSそのものを楽しむための作品」というのは本当に画期的でしたhttps…
07-12 23:43

RT @arataai047: 次回作のラフ終わったぁぁぁぁ…次は線画整えて色塗りだ。内容は「性転換援交娘をメス堕ちさせて、自分だけの女にする話」で凌辱系です。 https://t.co/EWlVpKS25s
07-12 23:42

RT @iwashitan: 早速新作の皮モノ描いてるっしゅ!皮……むずいっす!っす!!! https://t.co/SE1atGkfkR
07-12 23:42

RT @hal_goshuomo: 色塗りクソ雑魚なワイちゃんにしてはまぁまぁ良いのでは?٩( 'ω' )و https://t.co/i8OJSfp5IE
07-12 23:24

RT @ONESTAR___: 若いオタクへエッチな絵をいっぱい練習しなさいどうせお前はずっとオタクなのだからエッチな絵をいっぱい練習していつどんなジャンルにハマっても自分で推しのエッチな絵を描けるようにしておきなさい
07-12 23:12

RT @FUKADA0318: 早速、効果が現れたようです、、👐🔮 https://t.co/l6qt6uOyVh
07-12 23:10

RT @amulai: 【投稿小説】男子テニス部のエースが運動オンチの女の子にされる話 https://t.co/2icZwKA2Iwなまむぎ@nmmgTSFさんに投稿して頂きました♪女子部キャプテンの滝沢さんに勝負を挑まれた岸野くんの運命は… イラストはも゛ さん♪…
07-12 23:09

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
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