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朝起きたら女になってたドルオタ男性(33)を徹底取材 オタク側だった男がアイドル顔負けの美少女に生まれ変わって中出しセックスしました 関根徹也

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玩具少女 無限絶頂に哭く

玩具少女 無限絶頂に哭く FANZA版
玩具少女 無限絶頂に哭く DLsitecom版

玩具少女 無限絶頂に哭く

ヒロインクライマックスバトルVol.2 スーパーレディー編 卯水咲流

ヒロインクライマックスバトルVol.2 スーパーレディー編 卯水咲流ヒロインクライマックスバトルVol.2 スーパーレディー編 卯水咲流

夢魔ルビアの策略~契約違反で、強制入れ替わり!!~

2019Q3おかし製作所DMM販売数10位

kagami0235さん原作、れいとうみかんさん漫画の新作DL販売作品です!!
→早速買いました!夢魔ルビアに狙われた孝夫が体を入れ替えられてしまいます。(展開早いw)
れいとうみかんさんのエロ可愛い絵柄で、kagami0235のねっとりどM系マゾエロ展開がハードに描写されて良い感じ。
是非買うべしでプッシュします♪
フルカラーの割にはお値段抑えめで良心的です。

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夢魔ルビアの策略 ~契約違反で、強制入れ替わり!! FANZA版
夢魔ルビアの策略 ~契約違反で、強制入れ替わり!! DLsitecom版

TSFのFのほん KENZEN版&勇者と魔王現世でJKやってます!

2019Q3おかし製作所DMM販売数9位

TSFのFのほん KENZEN版 (FANZA版)

TSFのFのほん KENZEN版

勇者と魔王 現世でJKやってます!について聖典館殺人事件さんからレビュー頂きました!

『『TSFのFのほん KENZEN版』に収録されている短編で、もともとは作者のカネコナオヤさんがツイッターに描かれた一枚絵でした。
 かつて死闘を繰り広げた異世界の魔王と勇者が、ともに女の子として現世に転生。それぞれ真央と勇(ゆう)と名づけられた二人は、とびきり仲良しに育って、今や花の女子高生。ところが、ある日のアクシデントをきっかけに互いの前世を思い出したから、さぁ大変。ついに決着のつかなかった勝負をやり直そうとする魔王と、今の人生を大切にしようと説く勇者。とどのつまり、バトル再びと相成るのですが、周囲からはそれが乳のもみ合いにしか見えないのが最高です。
 そのうえ、女の子同士のイチャイチャの思い出が、たくましい男の同士のそれに脳内変換されてエラいことになるとか、もともとのアイデアからのふくらませ方がおみごと。これだけみごとなら、続編も期待したいところですが……いかがでしょうか?』

「勇者と魔王現世でJKやってます!」 漫画:カネコナオヤ、カラー表紙1P+モノクロ34P
勇者と魔王現世でJKやってます! 単品DLsitecom版も発売!
「ハルカカナタ」 漫画:森下真央 カラー表紙1P+モノクロ28P
「女の子になりたいけどあまりにもえっちすぎて恥ずかしいので背中を一押ししてくれ」 漫画:福岡太朗 モノクロ8P
の3本立て!

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勇者と魔王現世でJKやってます!

勇者と魔王現世でJKやってます! Dlsitecom版

【販売1か月経過&500DL突破】オレのTSファンタジア

オレのTSファンタジア FANZA版
オレのTSファンタジア DLsitecom版

オレのTSファンタジア

ああ変態双子1  【販売1か月経過&200DL目前】2

2019Q3おかし製作所DMM販売数68位

ああ変態双子1 FANZA版
ああ変態双子1 DLsitecom版

ああ変態双子1

ああ変態双子2 FANZA版
ああ変態双子2 DLsitecom版


【50%オフ】私の体、お貸しします。アイドル編 ※レビュー追加

2019Q3おかし製作所DMM販売数4位

私の体、お貸しします。アイドル編 FANZA版

つくもさんからレビュー頂きました!

「「私の体、お貸しします。」の続編です。(主人公は別人)今度はアイドルと入れ替わります。
この作品もTSF作品初心者でも楽しめる作品で、イチャラブな展開なため純愛ストーリーとして読むこともできます。
入れ替わったことで互いの生活を知ることになった主人公とヒロインは心引かれていき、最後は告白し、付き合います。
ヒロインになった主人公による風呂場での一人エッチシーンは丁寧に書かれておりなかなかドキドキしました。
ヒロインが攻めなのが特徴です。」

私の体、お貸しします。アイドル編

02/07のツイートまとめ

amulai

RT @hiTomi_713: どうも。幼少期にダイレンジャーに助けてもらい、大人になってパトレンジャーの歌を歌っている私です。見つけてくれてありがとうございます。うふふ☺︎#ダイレンジャー #ルパパト https://t.co/roPYCU6mvU
02-07 23:36

RT @okotatsudoragon: #表現の自由を守るための約束 #寒川町議会議員選挙 #小泉しゅうすけ さんの票が上位陣として伸び続けている。当選確実です!圧倒的ではないか、我が軍は!宴じゃ!祝杯をあげろ!誇ろう!表現の自由!(小泉さんは前回の選挙で定数18で17位…
02-07 23:30

RT @Rigenmei: 一応終わったから書いておくが…「実は正体が明智光秀」という俗説のある南光坊天海(慈眼大師)は、僧侶でありながら甲冑が残っていて、なんとその兜は「麒麟前立付兜」。名の通り、兜の前立に麒麟がいる。今回、#麒麟がくる の最後が生存ルートで描かれたの…
02-07 22:40

RT @foxnumber6: 信長と二人でゆっくり茶でも飲んでゆっくり寝る生活を想像したらあまりにも嫌すぎて謀叛みたいになっとるやんけ。
02-07 21:09

RT @kingbiscuitSIU: ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \眼ェさましなはれや(´・ω・`) https://t.co/KVy5
02-07 21:07

麒麟がくる楽しめた。
02-07 21:05

RT @norito_a: 只々ぐだおを女体化したい。#FGO https://t.co/d30wH8FVyP
02-07 18:45

RT @amulai: 2021年第2回あむぁいおかし製作所レビュー企画開催https://t.co/we7O70ss0X7つのレビューでイラストを描いて貰う企画!またまたやっちゃうよ~!期間は2/7~2/22。ウチのお金で作家さんに貢いじゃおう♪ https://t.co
02-07 18:44

RT @pipechair: 上川隆也、「グレンラガンを普通に楽しく見ていたのに、ラスボス役の仕事が来て全部ネタバレされた」ってのが面白い
02-07 16:40

RT @kuroneblog: 「量か質か」と質問する「普通の人」が想定する「量」がそもそも少ない。だから「量か質か」への私の回答は「圧倒的な量」。最初から圧倒的な質なんて無理だから「圧倒的な量」でしょうと。単なる「量」では足らない。「圧倒的な量」。 https:/…
02-07 16:00

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【販売1周年】転生者の俺が一匹の狐娘に堕ちるまで

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転生者の俺が一匹の狐娘に堕ちるまで FANZA版
転生者の俺が一匹の狐娘に堕ちるまで DLsitecom版

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森の奥にある木造の一軒家。廃屋のように蔦は壁を這い、周りには知らない植物がうねりと奇妙に生えそろう。そこに余所者の足が土を踏み、剣を身構える。
この屋敷は廃屋ではない。ここは『魔女』の洞(あな)。神妙な顔をして睨む余所者の名は竹井清彦。この魔窟には『とある用』があった。
――昨夜。冒険家ギルドの食堂に二人の男が座り込む。
冒険家の装備を纏った清彦に対し、ギルドの制服に身を包んだ老年の男がカバンから書類を取り出す。
男は事情を説明しながら、清彦は取り出された書類を見ながら時折質問を挟みつつ会話を繰り返す。

「という訳で、異世界人のお前にしか頼めん。行けるか?」
「なるほど、怪しい実験を行っている魔女の討伐……ですか」

一通り老年の男が説明を終え、青年は依頼内容を復唱した。

魔女とはその名の通り、魔法に精通した女。一体どんな魔法を使ってくるかわからない……魔法が使えない清彦だが、彼は地球人という大きなメリットがある。
この世界に転生した地球人は魔法が使えない代わりに、魔法が効かないのだ。だから魔女がどんな強力な魔法を使ってこようが、彼は一切『魔法ダメージ』をもらう事は無い。
無傷で済むという事は、後は生身の男と女の戦いになる。そうなれば勝敗は決まったようなものだろう。

「わかりました、俺に任せてください。明日の早朝に出発します」
「よかった。奴の居場所はこの地図にある、くれぐれも注意してくれ」


――そして今、突入しようとにじりと近寄る清彦。
魔女相手に小細工は不要。魔女は攻撃魔法で先手を打ってくるだろう。それを真正面で受け切り無力化し、一気に斬り込む。
右手で剣を、左手で扉の取っ手を握り、軽く息を吸ってゆっくり扉を押す。
ギィッと不気味な音を聞きながらサッと中に入り込み剣を両手で構え周囲を警戒する。
まるで特殊部隊が突入する時のような気持ちになり気分が高揚する……が、これから行われるのは人間同士の殺し合いなのだ。

「……。(誰もいないな)」

十人ぐらい座れそうな大きさの部屋に、所々日差しが入り込んでいるものの、薄暗くて埃臭い室内。
ボロボロのテーブルが一つ、周りには使い古されたガラス製のビーカーや、鉢が点々としている。鉢から植物が生えているが、見た事もない植物だ。

「(怪しい実験とはコレの事か?)」

魔法で植物をいじり、何か作っているのかもしれない。
例えば麻薬……この世界で麻薬は聞いた事がないが……清彦はそう考えながら、植物の一つに手で触れるが特に何も起こらない。

「(この植物……まるで人の――

次の瞬間、清彦の背後に何かが直撃する。バジィ! と激しい音を立て、少し体勢が崩れたが即座に背後に振り向き剣を構える。
数メートル先の黒のローブに身を纏った女が清彦をにらみ、舌打ちをする。

「……転生者とは厄介ね」
「……お前が魔女か?」
「えぇ、そうよ。あなたはギルドから派遣された暗殺者という所かしら? 発展の為の実験を繰り返しているだけなのに」

これ以上話は無用。清彦は一気に距離を詰め、そのまま倒す事に決めた。剣を強く握り、訓練通りに振り魔女の身体を切り裂く!

「はぁっ!」

真正面から斬り込むものの、魔女は上手く避ける。
だが体勢は崩れた隙を逃さない! 三度距離を詰めると魔女は何かを呟くが魔法は驚異ではない。
このまま突撃し、その命をもらうのみ。と再び剣を魔女に向けるより早く真横から魔女の嘲笑が聞こえた。

「馬鹿ね」
「うっ! うぷっ!」

何かが清彦の鼻と口に当てられると突如息苦しくなり、思わず立ち止まる。ソレを剥がそうもビクともしない。

「むごっ……! ぐぅっ!(まずい、このまま窒息させる気か? くそっ外れねぇ……!)」

次の瞬間、息を吸っていないのにアルコールの香りが鼻と口を刺激し、急激に意識が遠のいていく。
清彦は自分の身体に何が起こったのか訳がわからないまま、意識を失った……。



「……っ!」

冷たい感覚と共に目が覚める。清彦は自身の口に何かが当てられ、自身が何かに浮かされている事に気づく。

「(こ……これは?)」

真正面にうっすらと今の自分の姿がガラス越しに映る。
呼吸器をつけられ、身体を見下ろすと全裸で、冷たい感覚は薄い水色の液体という事がわかった。ゴーグルを装着していないのに、目に水が染みこまない……。
清彦はガラスに触れ、上下左右と強く叩いてみるものの水の抵抗も合わさりビクともしない。

「目が覚めたかしら?」
「(貴様っ……!)」

正面の扉が開いたかと思うと、そこには魔女。一枚の板とペンを左腕に抱え、清彦に一歩一歩近づく。清彦は魔女を強く睨むが、それ以上の事はできない。

「魔法ダメージを受けないけど、科学薬品は防げなかったみたいね。改めてあの人に感謝したいわ」
「(科学、薬品……?)」

地球では当たり前の言葉、だがこの世界では聞いたことがない『科学』という言葉。
清彦はその言葉に思わず反応した。何故この女がその言葉を……? しかも科学薬品だなんて。

「説明してあげるわ。私はね、あなたと同じ転生者から科学を教わったの。
そんな科学と魔法を合わせた新しい技術を発達させようと実験している訳。全く、それをギルドの連中は誰一人わかっていないんだから」

はぁ、と顔をしかめてため息を吐く魔女。

「あなたは今からその実験台の一人になるの。光栄かしら? そして隣にいるのが、あなたと運命を共にする生き物よ」

魔女が横に指をさす。清彦がそちらに顔を向けると、清彦と同じように培養液に浸かっている動物が一匹。
両手足と耳と尻尾の先が薄い黒い毛並み、全体的には特徴的なオレンジ色の毛並みに覆われた動物……狐だ。

「最近、私は人間と何かを混ぜ合わせる実験を繰り返しているわ。魔法科学という新たな分野の実験よ」
「(こいつ……!)」

清彦の顔が歪む。非人道的な行為をサラッと悪気げもなく答える魔女が許せない。
何とかしてガラスを叩き割れないだろうか? 三度叩いてみるが、やはりビクともしない。

「ある女は人間の形をした植物になったわ。あなたも見たんじゃない? そんな植物を」

清彦は先程、人の形をした植物を思い出す。まさか……あれが。

「ある転生者は……私に科学を教えてくれた男なんだけど、動物そのものに変わり果てたわ。身体は動物中身は人間……しかも雌狼。
雄狼と同じ犬小屋に置いたら中々傑作だったわよ。いつしか私の目の前で恥ずかしげも無く交じり合っていたわ。
今頃、どこかの山で母狼になって子供達を育てているんじゃないかしら?
おしゃべりもこのあたりにしておきましょうか。あなたは……何になるのかしら、ねぇ?」

ぞくりとしたものを感じた。何とかしなければ、何とかここから脱出しないと。
先程の威勢はどこへやら。清彦は恐怖に包まれる。魔法ダメージは受けない、だが……こういう類いだと話は別である。
魔女が言っていた転生者とやらが狼に成り果てた以上、清彦も例外ではない。このまま魔女の実験台になると、死に等しい結末が待ち受けている。

「もしも人型でいられたら、私のお気に入りにしてあげるわ」

魔女が呪文を唱えると、隣の培養液に浸かっていた狐の身体が徐々に消滅していくではないか。
完全に消滅すると、青に染まっていた液体の色が狐の体毛のように変化しており、魔女は清彦の培養液とチューブを使い 接続する。

「ふふっ……♪ ここが実験の一番面白い所であり、一番重要な所でもあるわ」

オレンジ色の液体が清彦の培養液に混入していく。視界が徐々にオレンジ色に染まっていく恐怖に清彦は悲鳴をあげ、ガラスをさらに強く叩くも無駄だ。

「(くそっ……! いやだ、死にたくない! くそっ……! くそっ……あがっ!)」

身体が縮んでいく。己の全身がゴキゴキと音を立てながら痛みをもって強くこねられるような感覚に、清彦は両肩を抱えうめき声をあげる。
いやだ。化け物に変わり果ててしまう。人間じゃない何かへ――。
だが、彼の身体は魔女も想定外なモノへ変わり果てようとしたのは幸運……いや、ある意味不幸だったのかもしれない。
清彦の髪の毛が徐々に伸びていく。それも男性特有の固い髪からサラサラした髪の毛へ、色も金に黒が混じりあったような色へ。
縮みつつある身体と同様に、顔も小顔になり目がぱっちりと開いて少年……いや、年頃の小さな女の子らしい可愛い顔へ。瞳が金色に輝き、瞳孔が狐と同じ縦へと変化した。
両耳が身体に吸われるように消失し、頭頂部から黒の三角形の狐耳が二つ生えていく。生えた狐耳は清彦が身体を動かすたびにピクピクと可愛らしく動いていた。

転生し素振りして鍛えた筋肉が衰え、少女らしいぷにぷにした柔肌へ。肩幅がカーブを描くように柔らかく変化していく。
ゴツゴツした両指が細くなり、丸い形の男爪が細長くも鋭い動物状のようなものへ。
両胸がわずかに膨らみ、男性らしい黒ずんでいた乳首がピンク色へ変化し、乳首自体もやや膨らんでいく。
腹回りが細くなり、腰回りが膨らみ、お尻が柔らかく揉み応えのありそうな形へ。
いつしか、培養液で苦しむ清彦の声が男らしい声から、少女らしい可愛らしい声へ変化していた。
その事に清彦は気づく余裕が無いが、魔女は静かに、かつ真剣なまなざしで見つめる。

両足が両腕と同じような柔らかく、すぐ折れてしまいそうな少女らしい細足へ。
骨格が自然と内股になり清彦の苦しむ仕草が、自然と女の子が内股でもがくソレになってしまう。

「うぁっ……うぁぁっ……!」

とてつもない激痛。今日一番の痛みは、清彦の股間から走った。長年親しんだ棒が急激に縮むと同時に下腹部で何かが大きく膨らんでいく。
腹を無理矢理こじあけられるその痛みに、清彦は意識を失いつつあった。
だが……清彦は意識を失わない。ここで倒れてしまったら、自分自身が二度と目を覚まさないかもしれないと思ったから。
いつしか清彦の股間は消失し、一本のピッチリ閉じた少女の性器のソレへと変化してしまった。
これでは清彦は二度と立って排尿ができないだろう。来月には、血が出てくるかもしれない。
尾てい骨から何かが飛びだそうとする。ゆっくりと、白、黒、金と様々な色が混ざった狐のもふもふ尻尾が清彦から生えた。培養液に濡れ、毛が上下左右へ大きく開く。

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……変化が終わったのだろうか。
培養液に浸かっていた人間の男性は狐耳と狐の尻尾を生やし、十歳前後の可愛らしい女の子に変化してしまった。
もはや『彼女』は男でもなく人間でも無い、人間に狐が混ざった狐娘と呼ぶに相応しい姿に変わり果ててしまったのだ。

「この実験を始めて……一番驚いたわ」

痛みが消失したのか、どこか安心したような表情で培養液でぐったりし、肩で呼吸を整える女の子の姿を見て魔女は一言呟いた。
今回も廃棄処分かな? と思っていたのに、まさかこんなことになるだなんて。

「男が女に、それも狐の耳と尻尾を生やし若返っている。データを取るのが楽しみだわ。今はゆっくりとお休みなさい。本番は明日から……ね?」

魔女は翌日から始まる楽しい実験に心が踊り、笑みを浮かべながら部屋を後にした。

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
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