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【投稿小説】全てを俺にください<12> 作 Haseyan 挿絵 名取そじ

 全身に孝一の温もりを感じながら、どれだけ時間が経過しただろうか。それがわからないほどに、こうして抱きしめられているのを心地良いと思う璃奈がいた。

「落ち着いた?」

「うん……でも、私は君を許さないから」

「……それでいいよ」

 ムカつく。本当に何でもかんでも肯定するのだ。でも、それなら利用しつくしてやろう。勝手に養ってくれるのなら、断る理由だってない。

「あと口から出まかせに言うわない方がいいって。何が、幸せにするだよ……」

「俺は、本気だけど」

「だから……そういうことを……っ!!」

 一体どんな顔でそんなセリフを吐けるのだろうか。身体をねじって孝一の顔を見上げる。璃奈を抱きしめたまま、ずっとこちらを見ていた彼の瞳は──

「……っ」

 どこまでも真剣だった。冗談でもなんでもなく、言葉の意味を正しく理解したうえでそれを口にしている。
 高校生の若造が何を、と笑われるかもしれない。しかし孝一は男として確かな覚悟を持っていた。それは元の持ち主である璃奈でさえ、見たことがない孝一の姿だ。

「鳴宮さん、本気で……そんなこと」

「当然だって何回も言ってるでしょ。……そもそも、男が養うって大体はそういうことだし」

「そ、そうかもだけど……」

 心臓がどんどん鼓動を早めていく。今すぐには無理でも、結婚しようと言っているわけだ。孝一が、璃奈に。
 男と結婚するのか。璃奈が、元々は男だった璃奈が。いやでも、この身体が正真正銘の女の子であることは間違いない。二度と元に戻れず、女性として生きていくのならば、確かにそういった未来もあり得るわけで。

「どうなのさ」

「は、はあ!? どうってなに……?」

「受け入れて、くれるのかなって」

 見上げた先の孝一は、璃奈に負けず劣らずの赤面っぷりを見せていた。それでも璃奈とは違って、はっきりと意思を示している。本当に彼は、つい先日まで少女だったのだろうか。
 これではずっと言葉を濁している璃奈が、インチキをしているみたいだ。

「それは、え……だって、いや……」

 あー、だとか。うー、だとか。変な鳴き声が出てくる。きっと外から見れば璃奈が百面相している光景が見れたのだろう。
 違う。また現実逃避をしている。ここではっきりとしないのは、あまりに情けない。
 
 孝一の人となりは、短い間でも何となくわかった。あまりに過酷な人生に周りが見えなくなることはあっても、自分の罪を潔く認め、必死に償おうとする姿勢。こうして抱きしめている間も、璃奈が苦しそうにすれば、すぐに気づいて改善する気遣い。
 人間臭い悪い側面もあるが、それ以上に誠実で、他人を思いやることができる人間だ。
 
 欠点が、あまりない気がしてきた。

「…………」

「…………」

 璃奈のような特殊な境遇の人間を受け入れてくれる相手が、一体どれほどいるのだろう。きっとこの後には出てこない。元男の学歴のない少女なんて。
 それに、自分にだけは決して言い訳はできない。こうして抱きしめられて、二人きりの時間が、全然苦にならない。いやそれも、正しく本音ではないか。
 
 ──璃奈は彼と一緒にいて、幸せを感じている。
 
 吊り橋効果というやつかもしれない。冷静になって来れば、見方も変わってくるはずだ。でも、今この瞬間の気持ちに正直に──

「……よ」

「え?」

「や、養ってくれれば断る理由もないし……け、形式的にそういうのは、いいかなって……」

 なれなかった。口から出た迂遠な物言いに璃奈自身が呆れる。なんと情けない。これでは男の風上に置けないだろう。いや、もう女の子なのだから構わないのか。

「そっか。ありがとう。大好きだよ」

「──っ!?!!?!!?!?!」

 くだらない思考は、爆発的な感情の波に吹き飛ばされた。すぐ傍で愛を囁かれながら、孝一の胸板に抱き寄せられる。顔のすぐ近くに孝一の存在があって、自分でも理解できないほど大きな気持ちに頭の中が支配される。
 数時間前までの地獄と、この多幸感の温度差に璃奈の心が追い付いていなかった。

 そのまま一分経過し、ようやく解放される。頭がくらくらする。ふと孝一のことを見上げた。

「────」

「────」

 同じく見下ろしてきていた孝一と、視線がぴったり揃う。見つめ合ったまま、何故か逸らすことができない。心がドキドキとうるさいほどに鳴り響いている。このままずっとこうしていたい気持ちになる。

「璃奈」

「え、え……っと」

「嫌だったら殴るでも蹴るでもしてよ」

「──っ」

 直後、目の前に孝一の顔があった。唇には少しガサガサとした感触がある。キスされたのだと、気づくのに十秒以上も必要だった。
 唇が触れ合うだけの優しい口づけが終わる。唖然としたまま璃奈は動けない。ただ、嫌ではなかった。そんな璃奈の内心を読み取ったのか、もう一度孝一の顔が近づいてきて。
 目を瞑る。また唇が重なる。けれど、今度はそれだけで終わらない、孝一の舌がゆっくりと璃奈の中に入ってきて、激しく求めてくる。

「……ん、ぁ」

 されるがままに、なる他なかった。舌と舌が絡み合い、イヤらしい水音がすぐ近くで繰り返し聞こえてくる。入れ替わった時とは違う。相手の人生を奪い取るための捕食ではなく、相手を愛して一つになるためのキスだった。

「ぷ、ふぁっ……はぁ……! んんっ」

 一度離れて、また孝一に求められる。お腹の奥から湧き上がってくる何か。どこか気持ち良くて、切なくて、寂しくて。でも今は目の前にそれを満たして、抱きしめてくれる相手がいる。
 衝動に駆られるままに、璃奈は両腕を孝一の背に回した。より密着したまま口づけが続く。孝一の舌は璃奈の口内を隅々まで探索し、また舌と絡み、そして吸い上げてくる。されるがままの璃奈は、孝一の顔が離れていくと混ざり合った二人の唾液を飲み干した。
 
 かっと、お腹の奥が更に熱くなる。下着が僅かに湿っているような気がした。

「脱がせていい?」

「い…………いいよ」

 蕩けた思考では断る言い訳も思い付かない。そもそも断る気は微塵も湧いてこず、璃奈は黙ってワンピースを脱がされた。現れるのは水色の下着包まれた裸体──少し痣などが残る璃奈の身体だ。
 その傷を見て、孝一が悲しげに目を伏せる。

「本当にごめん。よく耐えてたね。二度とこんな目に合わせないから」

「そ、うして……」

「……どうしたのさ」

「どうせ元々は鳴宮さんの身体だからって思ってたけど……いざ脱いだら滅茶苦茶恥ずかしいんだって……!」

 だが、璃奈として傷なんてどうでも良かった。こうして向かい合った座りながら、肌を晒していることで顔から火が噴き出そうだ。小さな手で必死に顔を隠す。

「そりゃあ、今は君の身体だし」

「そうだけ、ど」

「違う。もう君は璃奈なんだ。鳴宮 璃奈っていう女の子。人の身体とか思わないでよ。それはもう君のものなんだから、ちゃんと自分のために大事にしてくれ」

「私の……」

 ずっと怖くて怖くて、必死に内心で否定していた。璃奈は璃奈ではないと、一時的に身体を借りているだけなのだと。
 しかし、もう男には、孝一には戻れないと確定した。正真正銘、この女の子の身体は璃奈の元にされたのだ。

「自覚できない?」

「そ、そりゃそうじゃん……この間まで男だったのに、そんな……」

「じゃあ、俺がわからせてあげる」

「……え、えぇ!?」

 軽々と璃奈の身体が持ち上げられる。所謂、お姫様抱っこに孝一の顔を直視できない。そのまま優しく割れ物を扱うように、ベッドへ寝かされる。自分のベッドだったはずなのに、他の人間の匂いがした。
 そういう雰囲気になっているのは、理解していたが。こうして女の子として男性にベッドへ運ばれると、余計にこの先の展開が明確になってきてしまう。

「顔見せて」

「や、やだぁ……!」

 そっと顔を覆っていた手を退けられる。自分がどんな顔をしているのか、想像できない。でもきっと、とんでもなく恥ずかしい顔をしているはずだ。

「照れちゃってさ。璃奈は女の子の才能あったんじゃないの?」

「な、なにそれ……っ」

「たぶん、俺だったらそんな顔できなかったよ。恥ずかしがって、抵抗してるふりだけして。本気で拒んでこない。それを天然でやってるとかさ」

「ち、ちがっ……! 私は男!?」

 孝一が覆いかぶさってくる。再び口を塞がられた。侵入してくる舌が心地良くて──違う。璃奈は男だから、こんなことされても嬉しくないはずで。

「んんっ〜!? ぁ、ひぅ……っ」

 ゆっくりと胸元の下着の中に孝一の大きな手が滑りこんできた。キスされたまま、大きく回すように璃奈の胸が揉み回される。とっくに出来上がっている璃奈の身体は、それだけで脳に快感を送り込む。
 気持ちいい。頭がフワフワして、ろくに考えられなくなってくる。

「ほんと、可愛い」

「か、かわいいって言われ……ひゃぁっ!?」

「やっぱり璃奈は女の子だよ。身体も心も。こんな小さな身体で、おっぱいを触られて可愛く鳴いてさ」

「ちが、ぅ……あぁっ、はぅ……ぁぁあ」

 丹念に何度も何度も右の胸ばかりを愛撫される。乱暴さなんてまるでない。愛しむように。あくまで璃奈が気持ち良くなるように。そんな愛を感じる求め方だ。

「いい? 俺はその身体だから好きなんじゃないんだ。今ここにいる璃奈だから、好きなんだ。だから恥ずかしがらないで、全部俺に見せて。大好きだよ」

「ふぁああ、ぁっ!? や、だ……あぁっ、そん、なっ……んぁ、こと……!?」

 上の下着を奪われる。恥ずかしくて恥ずかして仕方がないのに、耳元で愛を囁かれるだけで何もかも許してしまう。ずるい。そんなことされたら、抵抗なんてできるはずがない。
 それでもどうにか伸ばした手は、両方まとめて孝一の右手に捕まってしまう。頭の上で手首を交差して、そのまま押し付けられてしまう。そんな精神的にも物理的にも抵抗できない状況で、残った彼の左手が璃奈の胸をひたすらに弄んだ。
 手の全体で揉みながら、焦らすように指の腹で先端の周りをなぞられる。背筋に電気が流れて、その度に行き場のない快楽に足をばたつかせた。

「んぁ……っ、あぁ、ぁあんっ……ひぁ!? あぁっ……ああ、ぁっ、あっ、ぁあっ……!」

 そして油断したところで、左の乳房にしゃぶりつかれた。孝一の顔が胸元に押し付けられて、彼の舌が乳首を刺激する。おかしくなる。気持ちいい。男なのに男に求められて、気持ちが良くて、屈辱的なのに幸せで。

「はぁっ……はぁっ……」

 孝一の顔と手が胸から離れて、璃奈は大きく呼吸をした。激しく喘ぎ過ぎて息も絶え絶えだ。まだ、本命には触れてすらいないのに。

「……っ、うそ……っ。ちがう、ちがうっ!」

 意識したことで、下着の中で熱い液体が更に溢れ出すことに気づく。それは身体が孝一を求めている証拠だ。でも、おかしい。違うはずだ。
 身体が女の子でも璃奈は男で、男に身体をまさぐられるのなんて気持ち悪いと思わないといけなくて、こんな興奮しているなんて、あってはならない。でも現実はどこまでも、どこまでも──

「まだ、自分が女の子だって認められない?」

「あ、当たり前じゃん……! 無理だって、本当に……」

「ふーん。さっきも言ったけど、本気で嫌なら蹴り飛ばしてね」

 孝一が璃奈の長くて白い足にある、小さな布切れに触れた。最後に残っている大切な場所を守る最後の砦。それがゆっくりと降ろされていく。抵抗ならいくらでもできた。言われたとおりに蹴り飛ばせばいい。例えば、男の急所などを。

「……〜〜っ」

 初めて気づく。孝一の股間はズボンの上からでもわかるほどに、パンパンに膨れ上がっていた。澄ました顔をしておいて彼も興奮している。誰にか。馬鹿でもわかる。璃奈の痴態を見てだ。

「うわ、ぐしょぐしょだよ」

「み、見ないでよ……っ!」

 自分には嘘を付けない。それを見て、璃奈は嬉しいと思ってしまった。あり得ない。でも、本当に思ってしまった。

「これのどこが男なの?」

「ちがう…………っ、身体がそうなだけで、私は……」

「違わない」

「あっ……やめ、やだぁ、いや……やぁっ、ぅあ、あぁん……っ!」

 男の人差し指が璃奈の大切な場所を擦る。最初はゆっくりと慎重に。だが、璃奈の反応を見ながら、少しずつ大胆に。

「気持ちいいんだよね? そんなに喘いで、女の子として愛されて、気持ちいい証拠だよね」

「ち、ちがぁ……っ、ぁあっ、だめ、ぇ、んぁぁっ、きも、ちわる……っ、いっ、あっ、ぁぁっ……っ!」

「指、入れるよ」

 孝一の宣言に、璃奈は慌てて彼の手首を押さえた。少しだけ驚いたように孝一がこちらを見てくる。
 ダメだ。これ以上は本当におかしくなってしまう。怖い。璃奈がどうなってしまうのか、わからないのが怖い。

「こ、こわい」

「大丈夫、俺がここにいるから」

「まって、や、やだぁ……ぁああぁぁっ──!」

 璃奈に捕まれたまま、孝一の指が少しずつ璃奈の大切な場所に沈んでいく。まるで押さえ込めていない。当然だ。だって、璃奈の手に力なんて微塵も入っていないのだから。
 孝一の人差し指が、根本まで中に入り込んだ。

「はい、はいってぇ……こわいっ……ぬいて、こわ……ふぁぁあっ!?」

「怖くない。本当に嫌だったらやめるから。だから、ちゃんと見て」

 頭を持ち上げられ、自らの身体を見せつけられた。小さくて白くて、胸は柔らかく膨らんでいて。股間には何もない。ただ男を受け入れるための穴に、孝一の指を受け入れて、ひくひくと腰が痙攣している。
 それで気持ち良くなっているのが、今の璃奈だった。

「わた、し……っ、あぁっ! ぁあんっ、あ、だ、め……っ、や、やぁ、あぁっ……!!」

「怖くない。ちゃんとここにいるから。だから安心して、気持ち良くなって」

 動いてる。璃奈のお腹の中で孝一の指が動いてる。内側の壁を擦られて、理解できないほどの快楽が心に叩き込まれた。怖い。壊れちゃう。気持ち良すぎて、壊れてしまう。そう思うとすぐに、孝一の空いた手が頭を撫でてくれる。
 その時間が幸せで、気持ち良くて、幸せだから気持ち良くて、気持ち良いから幸せで。

「な、ぁ……にっ、ああっ! くる、なんかぁっ! なんか……っ、こわ、い……っ、あぁっ!」

 来る。熱いものがせりあがってくる。身体中が気持ち良くて、寂しい気持ちは彼が埋めてくれて。ただただ幸せで、だから怖いのなんて嘘。恥ずかしいから必死に抵抗するふりをしているだけで。
 気持ちいい。声が止まらない。来てしまう、もうすぐ、耐えられなくなる。衝動的に目の前の孝一に抱き付いた。

「あぅっ、あぁあっ! ぁっ……ふああぁぁぁっ、ああぁぁぁあっ────!」

 絶頂する。男のものとはもちろん、一人ぼっちで慰めていたものとも違う。深いところから心も身体も幸せに包まれるような女の子の絶頂。どこかに飛んで行って帰ってこれないような気さえするのに、目の前の彼のおかげで安心して受け入れてしまう。
 あまりの快楽に、余韻だけでも身体が痙攣して、思考が停止する。気持ちいい、としかわからなかった。

つづきはこちら

06/11のツイートまとめ

amulai

RT @s_tomori: ちょっと待って、ルイ・ヴィトンよ、お仏壇屋さんが売ってる市松模様のふくさ(数珠袋、多分添付の商品)に、ダミエ柄の商標権侵害で警告したのか?フランス人は市松模様を知らんのか??それで判定請求されてヴィトン負けてるし!!!!!(そら負ける) https:…
06-11 23:46

RT @amulai: バナー更新 日本淫魔化計画https://t.co/kcW5V8VrTT今回もささみ@niconico_sasamiさんに描いて頂きました♪ https://t.co/SDNvhH7FZ2
06-11 23:15

RT @ko_second: 最大のライバルのとらのあなが弱ってきたのを見てメロブが作品保管料を徴収するシステム作ったりして態度がデカくなってきたのウケる。こち亀だったら死亡フラグじゃん。
06-11 23:14

@homma11 それ以外は面白くないので、それで。
06-11 21:10

RT @sonzaix: いやぁ、やっと公表できるようになりました_(:3 」∠)_幼女戦記も久々に生配信です。ご時世もあって、中々、簡単なことではありませんでしたが、ちょっとだけ新しい映像もあるんじゃよ…何とは言えなくて申し訳ないのだけど、番組、お楽しみに! ht…
06-11 20:55

RT @yudai112535: 6月はナンバーナイン配信作品の売上を作家さんへ支払う月なので、経理から支払い総額が社内で共有されるのですが、なんと今回、過去最高を更新しました!嬉しい〜!サービス開始当時は月に十数万円だったのですが、今は、毎月1000万円以上お支払いできる…
06-11 17:39

RT @okotatsudoragon: マンガやアニメなどフィクションの表現が(女性を含めた)個人の人権侵害になるか調べてたけど、山田太郎議員が過去にきっちり潰してたわ。https://t.co/WxDOV0l4iW https://t.co/YGYBFDN1IW
06-11 17:07

RT @okotatsudoragon: #表現の自由を守るための約束 出馬表明と賛同がほぼ同時というのは初めての例。というか、約束そのものを作った1人なのでそれしか選択肢がないし『議員さーん、じゃねえんだよ!今からお前が議員になるんだよ!』と中谷葛飾作戦(仮)がまさに開始し…
06-11 17:07

RT @nakatanimotoshi: 報道されております通り、私、中谷基志は東京都議会議員選挙に葛飾区選挙区より立候補する予定でおります。「マンガ・アニメ・ゲームの表現の自由」のため、表現規制に反対し、失われた20年の世代の権利を守ることを主張します。香川県ゲーム条例のよう…
06-11 16:59

RT @takato1204: AFEEの役員の中谷基志さんが葛飾区から都議選に立候補予定とのこと。個人の立場で全力で応援します。葛飾区の方、それ以外の方も是非ご協力よろしくお願いします。 https://t.co/0cRGTxflwC
06-11 16:59

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