fc2ブログ

Latest Entries

【依頼小説】紫陽花

イメージイラスト:夜宮 https://twitter.com/yom1ya
テキスト:tanutanu https://skima.jp/profile?id=110198

内閣府、少子化対策委員会の要職を務める古賀秀久議員は、向かいのソファに掛ける男に言った。
「税金の引き下げに各省庁が断固反対する以上、富裕層の男性に子供を増やしてもらうしか打開策がありませんからね。水準を満たした方には、可能なだけ女性を宛がってしまいたいというのが我々の本音です。目下、一夫多妻制度の導入についても調整を進めております」
応接室のテーブルを挟んで古賀議員と相対していた男――滝波裕之は、無言で頷いた。
「滝波さんのお力添えで、国税庁のデータベースと連携したマッチングシステムも無事完成しました。感謝します」
「こちらこそ、この度は私のようなフリーランスに官製プロジェクトを一任していただき、誠に有難うございました」
「なにぶん秘密裏に進めている事業なので、最低限の人員で進めることが必須事項でした。一連の作業を単独でこなせる優秀な技術者を見つけられたのは、我々にとって幸運でした」
 仕立ての良いスーツに身を包んだ老齢の議員は、瘦せ細った体をソファの背もたれに体を預け、腹の上で手を組む。
「滝波さん。ビジネスパートナーとしても人間としても、あなたは信頼に足る人物だと私は判断しました。そこでもう一点、現在のシステムに対して機能追加を依頼したい。貴方を拙宅にお呼び出しした理由は、その話をするためです」
「具体的には、どのような機能を?」
「これまでにお伝えしたように、我々が男性に求めたいものは、一ににも二にも経済力です。
国税庁が保持する納税状況データベースを自由に検索可能な現行システムであれば、富裕層の男性の選別は容易です。子供の数については、彼らの奮起に期待します」
 そこまで聞いた滝波が、口を開く。
「数の次、となると、質の確保でしょうか」
「ご明察の通りです。国家が増やしたいのは、あくまで『優秀な子供』に限ります。倫理観の手前、まだ露骨に公言は出来ませんがね。財力のある男性の許には、優秀な遺伝情報を保有する女性のみを送り込みたい」
「DNA情報を加味したマッチング機能ということですね」
「はい。既にそういったサービスは民間にも存在していますが、国策としての規模と精度を持ったシステムを用意したいというのが、今回の依頼です」
 ソファから身を乗り出した古賀は、滝波に続ける。
「いかがでしょう。お手伝いいただけますか? 次世代を担う優秀な子供を増やすことは、この国にとって何よりの急務なのです」
 数秒の沈黙の後、エンジニアは頷いた。
「……非常に難しい依頼内容のようですが、やりがいも大きそうですね。お受けします」
 その言葉を聞いた古賀議員は、安堵した様子で嘆息する。
「有難うございます。断られたらどうしようかと、内心は冷や冷やしておりました……いずれはデザインベビーの生産にも着手する予定ですので、構想が具体的になった段階で、また滝波さんにも情報を共有いたします」
「承知しました」
木目の美しいテーブルに置かれていたハンドベルを持ち上げた古賀は、軽く鈴を鳴らす。涼しげな音が響いた数秒後、出入り口の木製のドアがノックされた。
「失礼いたします」
入室してきたのは、赤ワインとグラスの載ったトレイを持った女性であった。フリル付きのエプロンドレスとホワイトブリムという、典型的なメイドの制服に身を包んでいる。
「依頼を受けていただけた際には、記念に一杯お誘いしようと思っておりました。いかがですか、滝波さん」
「そうですね。この後に予定はないので、お付き合いいたします」
「ご希望であれば、ソフトドリンクもすぐにご用意できますので……おや」
給仕の顔を見つめているエンジニアに、古賀は訊ねる。
「もしや、そちらの使用人の顔に見覚えでもおありですか?」
「いえ。その」
わずかに言い淀んだ後、滝波は議員に答える。
「初めて会う女性です。ただ、お美しい方ですね」
「おやおや」
 苦笑する議員に、エンジニアは控えめな声で続ける。
「異性の外見について、こだわりなどは持っていないのですが……恥ずかしながら、見惚れました」
「そうですか。普段は淡々とされている滝波さんがそのようなことを仰るとは意外ですが、お気に召したのであれば良かった」
古賀がワインの注がれたグラスを目の高さに掲げたので、滝波もそれに続く。
「今後とも、末永くよろしくお願いいたします――乾杯」
「乾杯」
グラスは合わせず、二人はそれぞれワインを口にする。
左手にトレイを持った使用人は、その様子を見た後に無言で一礼をして、出入り口の扉へと向かう。
「ああ、待ちなさい」
屋敷の主人の声を背中に受け、使用人は動きを止めた。
「仕事の話はもう全て終えた。ここにいて、お客様のグラスが空いたら飲み物をお注ぎしなさい。千秋」
千秋、と呼ばれた給仕の細い眉が一瞬、微かに吊り上がった。が、すぐに完全な無表情に戻ると、主と客の向かい合うテーブルの横に立つ。
「そこまでお気遣いいただかなくても……」
「ああ、お気になさらず。これも私にとっては、ある種の実験のような物ですので」
グラスの中の液体を軽く揺らしながら、古賀は続ける。
「そこの千秋ですが、元を正せば男なのですよ」
滝波は動揺した様子で、使用人に視線を向ける。
「とても……そうは見えませんが」
「性転換手術は既に完了しております。陰茎会陰部皮膚翻転法という手法を用いました。幸い術後の経過も安定しており、ドナーの二十代女性に提供された子宮も移植済みです。原理的に妊娠、出産も可能な身体作りを目指しました」
空になったグラスを主が差し出すと、千秋は洗練された動きで二杯目を注ぐ。
「滝波さんも、そろそろ空きそうですね」
「どうそ、容器をこちらにお向けください、滝波様」
冷たく澄んだ声が、エンジニアの名前を口にした。美しい使用人に呼ばれた客人は、持っていたグラスを言われるままに差し出す。
「失礼いたします」
ボトルが傾けられ、暗い赤紫色の液体が、滝波の持つ器の半分ほどを満たした。
「アフターケアにも万全を期して臨んでおりますが、千秋の場合、女性ホルモンの投与と若干の整形外科手術のみで、この状態まで到達することが出来ました。元来中性的で端正な風貌の男性でしたが、非常に良い形でホルモン投与の影響が顕在化していると言えます」
酒を片手にした古賀は、孫娘の成長を語るような調子で、使用人に起きた変化を説明し始めた。
ホルモンの投与。それによって男性的な体毛は徐々に薄れ、肌の肌理は細かさを増していった。筋肉量が落ちることにより、体型は徐々に女性的な輪郭へと変貌していき、声帯にも変化は生じる。涼しげで美しい声となった千秋の乳腺は発達を続け、今では衣服の下で豊かな胸の曲線を描くようになった――
「失礼ながら、一点お聞かせください」
三杯目のワインに口を付けながら、滝波は古賀に訊ねた。
「古賀さんと千秋さんは、一体どのようなご関係なのですか」
 議員は即答する。
「戸籍上の親子です。と言っても血の繋がりは全くありません。先日正式な手続きを終えて、養子に迎えたばかりです。実態としては使用人です」
「お二人は、どのようにして出会ったのですか」
「千秋は元々、検察庁に務めていた男性職員です。『買春斡旋の疑いあり』と判断した上層部の命令を受けた彼は、私の身辺を探り、犯罪に手を染めているという証拠を掴もうとしていたんです」
至って穏やかな口調で、古賀は続ける。
「先にはっきりさせておきましょう。彼らの予想は的中しています。少女性愛趣味で優秀な遺伝情報を保持した一部の超富裕層、政府関係筋の人間たちに、未成年の見目麗しい少女たちを手配したことがあります」
傍らに立つ使用人は、義父の告白を聞いても微動だにしない。
「手配した少女たちの体内には監視用の機器を埋め込み、買い取る側の男性にも、少女と、生まれてくる子供が一生暮らせるだけの『報酬』を支払う契約を結んでおります。検察に感づかれたので、かなり前に足は洗いました」
古賀がグラスを差し向けると、かつて潜入捜査官だった使用人は無言で酒を注いだ。
「経緯は割愛しますが、私は未然に千秋の正体に気付き、外部との連絡を取る猶予を与えずに捕縛することが出来ました。原因不明の失踪という形で『処理』するのが定石でしたね、あの状況なら。ただ……」
グラスの中身をスワリングしながら、議員は言葉を継ぐ。
「極めて優秀な能力を持ち、中性的な容姿を持った若い男。このまま生かしておくわけにはいかないが、どうせ処理するのであれば、何か新しい試みの実験台にしたい。私はそう考え……」
「千秋さんを、女性に作り替えることにしたと」
「はい。戸籍は改竄してあるので、男性だった時の彼は失踪したことになっています。親族、かつての恋人の情報も全て掌握済みで、千秋の体内にもチップを埋め込んで常時監視しています。不審な行動を取れば、親しい人間も含めて全て『処理』します」
アルコールを摂取して多少血色の良くなっている古賀は、義理の娘に微笑を向ける。
「時間も費用も嵩みましたが……滝波さんのお眼鏡に叶う『女性』を創造出来たことは、一定の収穫ですね。余った優秀な男を女に転用する……そういう方策も、検討に値するということか」
しばらく無言で思索に耽った後、そういえば、と古賀は左手に嵌めたブランド物の腕時計を見る。
「何度か足を運んでいただいているのに、滝波さんには庭園を案内していませんでしたね。梅雨時とあって天気は今一つですが、まだ日没まで時間もあります。ぜひ散策してもらいたい。千秋。お客様のアテンドをしてきなさい」
「かしこまりました」
「私はここで、もう少し飲んでいるから」
「では、滝波様。こちらへ」
エンジニアは、使用人の後に続いて客間を後にした。

20190825111709a3c_20210723220400d88.jpg



西洋風の瀟洒な屋敷から庭へ出ると小雨が降っていた。滝波と千秋は傘立てから一本ずつ雨具を手に取り、表へと出た。
「この季節であれば、紫陽花が見頃です」
数歩先を行く使用人の後ろ姿を眺めながら、滝波も続く。黒い雨傘の花の下には、栗色の長い髪のかかった華奢な背中がある。
煉瓦の埋め込まれた小径を進んでいくうちに、道の両側に紫陽花の植え込みが続く一角へと差し掛かった。
紫、水色、藍色、白、薄紅、ピンク――様々な色に染まった花を間近に見ながら、滝波は呟く。
「色のバリエーションが豊富ですね」
「紫陽花は、土の酸度によって色が変わります」
足を止めてこちらを振り向いた使用人の横顔が視界に入り、滝波は心臓が跳ねるような感覚に襲われた。
「少ない品種でも、肥料の与え方を工夫することで、鑑賞者を楽しませてくれる花です。酸性の土壌であれば赤い色、アルカリ性の土壌であれば青い色の物が開花します」
薄く紅の引かれた桜色の唇の動きに合わせて、無感情な声が紡がれる。
「花言葉は、『無常』、『移り気』など」
「花に、お詳しいのですか?」
「……最初にこの屋敷への潜入を試みた際、私は造園業者を装いました。その際に得た知識です」
「それは……失礼しました」
「お気遣いいただかなくて結構です。私の不注意が招いた結果ですから」
会話が途切れ、千秋は再び背中を見せて歩き出す。
季節の花や木々の植わった園内の様々な場所で立ち止まり、使用人は事務的な口調で解説していく。この区画の見頃は春、紅葉の時期はここ、冬に趣があるのはこの辺り、といった具合に。
「あちらに四阿があります。滝波様は先ほどお酒を召し上がっていましたし、少し休憩を取りましょう」
 広大な庭園をほぼ一周したあたりで、千秋はそう提案した。
使用人に導かれ、芝生の生えた開けた区画の中央に建つ、石造りの屋根の下に入る。背もたれの付いた木製のベンチが一つだけ置かれていたので、傘を閉じた二人は並んで腰掛ける。
濡れた石や土、草木の匂いに混じって、人工的な甘い香りが鼻腔をくすぐった。
隣の使用人が纏っている香水の匂いであることに気付き、滝波は心臓の鼓動が速くなるのを自覚する。
ちらりと横顔を見ると、使用人の視線は、芝生の向こうに木々へと向けられていた。どこか冷たく鋭さを帯びた目付きは、男性だった頃の名残なのだろうか。そんなことを思いながら眺めていると――
「私の身体が、臭いますか」
唐突に質問を投げかけられた滝波は、慌てて首を横に振る。
「いえ、全然。どうしてそんなことをお聞きになるんですか」
「私の使用している香水の香りに気付いて、滝波様はこちらを見たようでしたので」
まるで視界に入っていない様子だったのに、使用人は滝波の細かな挙動も全て把握していたらしい。
「とても、いい匂いだと思います」
「体臭は自覚が難しい問題なので、気を遣います。ホルモン投与の影響で感覚も鈍りがちなので、特に」
「優秀な能力を持った捜査官だったというのは、本当なんですか」
「はい。義父が先ほど応接室で話した内容は、全て実話です」
「では、千秋さんは――」
「元は男性でした。義父に拘束されて自由と戸籍を失ってからは徐々に身体を作り替えられ、もう修復が不可能な段階まで女性へと近づきました」
 自身の見舞われた悲劇を淡々と話す使用人の横顔を、滝波は見つめる。ほっそりとした白い首筋に、喉仏の輪郭はない。手術で削ったと、この邸宅の主人が先ほど応接室で話していた。
「悲しくはないのですか」
「直接的な質問ですね」
 滝波へと顔を向けた使用人は、気分を害した様子もなく回答する。
「危険な仕事であることは、充分承知していましたから。このような形で生かされたのは、予想外でしたが」
「ここから逃げようとは?」
「義父は現実的で合理的な上に、容赦のない人間です。家族や親しかった人間のことを考えると試す気になれません。それに」
 それまで行儀良く膝の上に置いていた手を、千秋はゆっくりと持ち上げる。真っ白い手袋の嵌まった細い腕は、滝波の目の高さで動きを止めた。
「現在の私の筋力や身体能力は、同年代の一般的な女性と比べても相当劣ります。手術の後遺症や、女性ホルモンの常用に伴う副作用が原因です。体力的な面からも、長期間の逃亡は不可能だと判断しました」
 腕を膝の上に戻し、使用人は再び庭園へと顔を向ける。
「私が自死を選択した場合も、家族らに危害を加えると義父は宣告しております。諦めて、この生を享受することにしました」
その言葉を最後に、会話が途切れた。
話の接ぎ穂を見つけられないまま時間が過ぎ、滝波の聴覚は、四阿の屋根や湿った地面を打つ雨音だけを拾い続けた。雨脚が不安定なのか、ぼんやりとした音が、時折はっきりと聞こえる瞬間がある。
アルコールのせいか、突拍子もない話を聞かされ続けたせいか、現実感が薄れ始めていた。都心の個人宅の敷地とは思えないような大庭園で、かつては男だったという、美しい女性の横に座っている。これが悪夢なのか、甘美な夢なのかは、滝波自身にも判断がつかなかった。
「革新的な構想を持った方だとは知っていましたが、千秋さんの義理のお父様は、怖ろしい人だったんですね」
 そう口にすると、しばらくして使用人が反応する。
「……今更お気付きになられたのですか」
 使用人の表情に、微細な変化が生まれていた。呆れ。哀れみ。憤り。それらの感情が、僅かに吊り上がった眉や目尻に見え隠れしている。
「義父は貴方にも監視を付けているはずです。ビジネスパートナーとして、今後も上手にお付きいただくしかないかと思われます。せいぜいお気を付け下さい」
そう言い終えた使用人は完全な無表情に戻り、腰を上げた。
「雨脚が強まりそうですね。そろそろ屋敷に戻りましょう、滝波様」
 傘を開いて四阿を去る間際。滝波は千秋が視線を放っていた、木々の生い茂る方向に何となく視線を転じた。そして、彼女が何を見ていたのかを知る。
この生を享受する。そう口にしていた女性は、木陰の枝に止まって雨上がりを待つ、一羽の小鳥を見つめていた。



応接室に戻ると、千秋の義父は二本目のワインを飲んでいた。血色は良いが、平素と変わらず理性的な目をして、グラスの中の液体を見つめている。
「お帰りなさい。滝波さん。うちの庭は楽しんでいただけましたか」
「ええ。満喫しました。四季を感じることが出来る、素晴らしい庭園ですね」
「千秋、ご苦労だった。下がってくれ」
「失礼いたします」
扉が閉まるのを見届けた滝波は、ソファに掛けて古賀議員と向かい合う。
「本日は本当に有難うございました。引き続き、お力になれるよう頑張ります。名残惜しいですが、そろそろお暇させていただこうかと――」
「滝波さんは、ダイレーションという行為はご存じですか」
エンジニアの辞去の挨拶を強引に遮った議員は、落ち着き払った口調で語り出す。
「男性が女性へ性転換する中で、最も苦痛と言われるアフターケアです。手術によって膣の形成に成功しても、人体はそう認識してません。単なる損傷と判断します」
何の話を始めているのだ、と訝る滝波の様子を無視して、古賀は続ける。
「身体が勝手に塞いで治癒しようとする穴を、術後の『女性』たちは毎日拡張し続ける必要があります。陰茎会陰部皮膚翻転法を選択した場合は、特に過酷です。まあ、もう一つの大腸法を選択した場合は、体外に漏れ続ける腸液の臭気が厄介なデメリットですがね」
グラスの中の赤い液体を見つめていた古賀は、顔を上げて滝波を見る。
「ダイレーションの具体的な方法ですが……形成した膣の内部に、専用の器具を挿入するというものです。原始的で涙ぐましいですが――その一方で、性行為との類似点もあると思いませんか」
「……何を仰りたいのでしょうか」
「今まさに部屋を出ていった千秋が、これからダイレーションを行う予定なのですよ。『女性』として生きる上では、毎日欠かせない重要なケアです。実施時間は私も把握しております。今頃は二階の自室で、挿入用の器具やジェルを用意しているところでしょうか」
共に庭園を歩いた美しい女性の、想像上の裸体が、滝波の思考を塗り潰していく。エプロンドレスの下のショーツ、その奥に隠された、外科手術によって創られた性器。
「術後からかなりの期間を経ていますし、亀頭移植で形成した陰核の神経も、そろそろ繋がっているはずです。出来ればどなたかに性行為の相手をしてもらい、千秋の術後の経過を確かめてみたいと考えておりましてね」
 生唾を飲み込む滝波の喉の動きを見た屋敷の主人は、落ち着き払った口調で続けた。
「せっかくです。良ければこの後、千秋の身体の具合を確かめていただけませんか。滝波さん」
静まり返った邸内に、勢いを増す雨音だけが響き続ける。

おわり

女装オナニーが止まらないルームメイトをイジメ倒す!!

女装オナニーが止まらないルームメイトをイジメ倒す!!  FANZA版
女装オナニーが止まらないルームメイトをイジメ倒す!! DLsite版

07/24のツイートまとめ

amulai

RT @Tikuwa_sky: ウルトラ兄弟物語、ウルトラマンが酔っ払うシーンよりウルトラマンたちがキノコをキメるシーンのほうが印象深い https://t.co/zOBhLoYYuO
07-24 20:08

RT @drm0r0: イラスト1枚・漫画数ページにも振り込み1件900円弱の金額引くからね。たまらんよね。担当編集に文句言っても「ウチはコレでやってますから」で終わり。特に1ページや1/2ページのコラムとか実質いくらだったんだろう……?#ホビージャパン#…
07-24 16:48

RT @drm0r0: まあ転売うんぬんの件もさることながら。作家に払う原稿料から、「勝手に」振り込み手数料引くのやめて頂きたい。(そういう契約だったならともかく)#ホビージャパン#下請法違反#公正取引委員会
07-24 16:48

RT @doctor0621: オリンピックはアメリカと中国で交互にやってくれと思っている。商業主義的五輪合戦やってくれ、双方疲れ果てて軍事費が少なくなり戦争の危険が減るだろう。
07-24 13:17

RT @seto_kohei_ad: 「入れ替わりアプリ」導入ページ完成8月発売予定!作画:柊ぽぷら@pop14xxxさん https://t.co/fOr9gCescK
07-24 12:31

RT @amulai: 【マーケティング記事】2018年9月以降のTSF電子同人のトレンドhttps://t.co/bQeIRKPsml今回は長期トレンドを解説!1か月あたりの「TSF電子同人」のリリース数が増え、「TSF電子同人」の「初日本数合計」も長期の右肩上がり。市…
07-24 10:27

【依頼小説】紫陽花https://t.co/nQ5xO4oirT夜宮@yom1yaさんのイラストをベースに、tanutanuさんにSSを付けて頂きました♪かって潜入捜査官だった千秋は… https://t.co/cyWIXWrlPJ
07-24 10:27

RT @ko_second: クソ真面目で昭和カタギな風紀委員♂→♀ https://t.co/HQuAO0J1Kw
07-24 10:21

«  | HOME |  »

FANZAさんの宣伝

 

初めての人はこちら

ts_novel.jpg

 

性の揺らぎに関する作品でお勧めのもの

ts_syouhin_20090318225626.jpg

 

性の揺らぎに関する作品(一般)

ts_syouhinもと

 

FANZA専売品コーナー

ブログ内検索

 

最近のコメント

プロフィール

あむぁい

  • Author:あむぁい
  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
    二次著作は禁止しません。改変やアレンジ、パロディもご自由に。連絡欲しいですし、投稿希望ですけど。

 

全記事表示リンク

月別アーカイブ

 

最近の記事

 

カテゴリー

新メールフォーム

イラスト企画ご案内

20080810semini.jpg

 

リンク

RSSフィード

2021-07