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【投稿小説】彼女に弄ばれた俺の顛末 by あひるカモ

作 あひるカモ
イメージイラスト&挿絵 いぬしま


最近、彼女の様子がおかしい。

彼女の依織について簡単に触れておくと、元々大学のサークルの後輩で女子校出身。茶色のショートボブに小柄で愛想も良く、女子受けのいい美人だ。いつ遭遇しても女子の友人やら後輩と交流している姿が見られ、男との噂は無縁だった。
一方で俺はというと、やや大柄でモテそうな見た目だと周りからよく言われるが、女性との浮かれ話とは一切の縁がなかった冴えない男だった。
そんな俺がダメ元とばかりに依織に告白したら、何故だかオッケーが貰えた。知り合いの間では、七不思議と称されている程だ。
適度な距離感を保ちつつ、気づけば同棲まで至っている。

そんな彼女の何がおかしいのかというと。

まず1つが、家にある家具がいつの間にか買い変わっている。
皿からコップ、ハンガーに歯ブラシ、ボディソープなどなど。しかも、買い変えた柄は男が使うにはやや躊躇するような可愛らしいものやファンシーな色のもの、良い香りがするもの。
彼女曰く、『ちょっと楓君のモノを壊しちゃって……』と申し訳なさそうにしていたが、例えば食器の類にしても明らかに壊そうとしなければ壊れないものだって含まれている。幸いにも家の中にあるものだし、彼女とお揃いだからと深くは言及しなかったが、家から持ちだすモノまで買い変わっていたらどうしようか――。

次に、ここしばらくの食卓には豆腐と鶏肉が並んでいる。
今日は冷奴にチキン南蛮。
昨日は豆腐サラダに唐揚げ。
一昨日はおぼろ豆腐に鶏肉のトマト煮……と、記憶が間違いでなければ8日連続になる。ヘルシーで健康に良いのは違いないが、流石に4日目以降になると飽きを感じる。彼女は『セールで安かったからー』などとはぐらかしたが、これ以上の詮索はトラブルの火種なので言及を避けた。何より作って貰っておいて悪態はつけれないのだが、正直他の食材を使ったメニューも食べたいところだ。

そしてもう1つ。外向きでは完璧な姿を演じきって、家ではややズボラで散らかし癖のある彼女が、キッチリと片付けて整頓されていることだ。いつもなら『また散らかして……』などと愚痴をこぼしながら俺が片付けるのが日常茶飯事だった。また、俺が頼み事をしても『えー』だとか『後でねー』とはぐらかされていたのが、テキパキと片付けるどころか、頼まれる前に済ましている事も。
これに関しては良い事……なのかもしれないが、俺の直感が警告を発している。
曰く、『踏み込んだお願いをされるかもしれない』、あるいは『何かを隠している』と。
例えば高級レストランに連れて行けだとか、ブランドバッグを買えだとか、もう一歩踏み込んでジュエリーを買って、だとか。隠しているとすれば、高い買い物をしちゃったから許して! だろうか。
こればかりは簡単にYesとは言えないので、どうしたものか。どういう態度で接すればよいのか、とあれこれ考えている。



豆腐と鶏肉が食卓に並び始めて14日目。
今日の献立は豆腐ハンバーグに鶏ささみの和え物だった。
今日こそはまともな肉料理になったのかと思ったが、口に入れた瞬間にうっと気づきゲンナリするものがあった。『どう? 美味しい?』と訊かれた際にはやや引きつった表情で「今日も美味しいよ」と返すしかなかった。

惰性で食べ進めていると、依織から「ねぇ、楓君お願いがあるのだけど……」と切り出された。
ついにか……! と思った。
彼女も神妙な面持ちなので、相当に踏み込んだ内容だと思われる。
俺も覚悟を決めなければいけない。

「どうした? 急に」
「お願いしたいことがあってね……?」
「頼み事? また珍しいな」
「ちょっと相談事がね。詳しくはお風呂入ってからわたしの部屋でね。――それから、身体は丁寧に洗っておいてね!」
彼女は恥じらっているのか駆け込むように食べきって、そそくさとお風呂場の準備に行った。

そっちか!!!! と内心思った。
これまで同棲こそしてきたが、彼女と性的な営みをすることはなかった。
……というか、切り出せなかった。自分にふさわしくないぐらいの高嶺の花な依織に引け目を感じていたからというのが半分、これまでにそういった誘いを仄めかしてことごとく失敗してきたのが半分。
なるほど、依織もその距離感とタイミングを計っていたのだと思うと合点がいく。

俺は食べ終わると食器を片付けてからお風呂場で入念に身体の手入れをし、言いつけ通りに丁寧に身体を磨き上げ、ルームウェアに着替えた。
――その間も内心ではドキドキ、バックバクだったのは言うまでもない。



意を決して、依織の部屋の扉をノックする。
「入るぞー」
彼女は薄ピンクのフリルワンピースに着替え、ちょこんとベッドに腰かけていた。
ややそわそわと落ち着かない様子があるものの、それ以外に変わった素振りを見せない。
俺は空いた彼女の右隣に座る。

「で、お願い事ってなんだ?」
落ち着け俺、いくら分かっていても素振りを見せるな。と平常心を装う。
「実はね……」
とベッドから立ち上がる。
引き出しからガサガサと何かを探し出し、あったあったとこちらに戻ってくる。
「これを着て欲しいの!!!」

告白をするかのような一大決心で差し出されたのは、不思議の国のアリスを連想させるような、白と水色のメイド服だった。
しかも胸元部分を強調するかのようにぽっかりと穴があいている。

「は????」
呆気に取られている俺のことなど知らずに、依織は口を開く。
「この前、可愛らしいと思った衣装をネットで頼んだの。そしたらサイズは違うし、胸元は合わないしで。それで捨てようかなーとも思ったのだけど、それだったら楓君に来てもらおうかなーと思ってね?」
手に取って広げてみるも、彼女が買い間違えたとは到底思えないぐらいにブカブカそうなサイズのものだ。
最初から俺に着せて、女装させようとするために買ったものだと見受ける。
「それで、着てくれるかな? 着てくれるよね? ね? ね?!」
執拗に迫られる。グイグイ来られるのにどうしても弱い。
「い、いや、それは……」
「きっと似合うと思うよ。ね? 1回だけでいいから」
俺の気心などいざ知らず、押し付けるようにグイグイと勧められて、うっ……とたじろいでしまう。

まず思ったのが、そもそも似合うのかということだ。
サイズは着れないことはなさそうだが、明らかに男に着せるものではない。失笑されるのがオチだろう。
そして、俺はこのメイド服を着ることに心が耐えれるのだろうか――。
まあ、高いモノを強請られるよりはマシだし、何よりそれで彼女が満足してくれるのなら……と、ゴクリと飲み込んで覚悟を決める。

「い、一回だけなら――」

俺の返事ににぱぁぁと明るい顔になったかと思うと。
「やったぁぁ、じゃあちょっと待ってね?」
と、もう一度引き出しの中をガサガサと探し始める。
他にも何か着させられるのか??
「それじゃあせっかくだし、これも着けてもらおうかな?」
手にしていたのは、女性モノの下着セットだった。
ブラジャーのカップの部分も下着のサイズ自体も、どう見たって依織に合わない大きさのものだ。

「え、おい、ちょっと待って、これも??」
「そうそう、サイズは……たぶん大丈夫だから!!!」
と強引に手渡される。
ピンク色で綺麗な刺繍もあり、明らかに安っぽいジョークグッズの類ではない。
チラッと中のタグを見たが、どこかのブランド物だ。
どこから仕入れてきたのか不明だが、気後れするどころではなかった。
「いや、これはちょっと……」
「可愛らしい衣装を着るのに、下着つけないつもりなの? 風情は大事よ!」
「そういう問題じゃなくって……」
「あれ、断るの? 断っちゃうの? いいのかなー?」
と、彼女はおもむろにポケットに入れていたスマホをいじり始める。
「後輩ちゃんからね、こういう写真が送られてきてね……」
と、チラチラと見せられたのは、会社の同期の女性と俺とが話しているツーショットだった。
しまった、彼女との関係性について思い悩んで相談していたところだ――。

依織は拘束癖こそないものの、不倫の疑いには敏感だ。
これまでトラブルになった経験があっただけに細心の注意を払っていたはずだが、まさかそこまで魔の手が――、不覚だった。
流石は顔の広さと慕われ具合に定評のある……。
「楓君のことだし不倫なんて疑ってないのだけどね? でも気になっちゃうなー。着てくれたら許すのだけどなー」
わざとらしく写真と俺の方とをチラチラっと見やる。
写真を質に脅しをかけてくるとは卑怯な……。
「い、いやそれは相談に乗って貰っていて……」
「あー、そうなんだ。それじゃあこれは?」
スクロールして別の写真を見せつける。
今度は、大学の同級生とたまたま遭遇して茶話をしていた時のものだ。この写真もいつの間に撮られていたのだろうか……。

ぐぬぬぬぬ、主導権は完全に握られていた。
これ以上言い訳をして痛い目を見てきた例しかない。
ぐっと手を握り締めて、覚悟を決めた。

「わかった……」
「良かったぁ、楓君ならオッケーって言ってくれると思ったわ! 大丈夫、ブラジャーはわたしが付けてあげるから早く上を脱いでね!」
と、促されるままにあれよあれよと上半身を裸にされた。
「手を前にしてここに両手を通してねー、そうそうお上手!」
腕から通されたブラジャーの紐が肩に触れた。もはやお人形にされている気分でフワフワと心が落ち着かない。
次いで、ベルトの部分をぐるっと囲われてホックがカチカチッと締められる。日頃の成果の賜物かそれなりに胸筋があるとはいえ、カップの部分には隙間がある。ブカブカに浮いた不格好さに惨めな気持ちと、男物にはない着慣れない生地の感触に包まれてそわそわとした気持ちとでとにかく落ち着かなかった。
試しに身体を動かしてみるも、事あるごとにぐるっと巻かれたブラジャーが干渉して拘束具を付けられたような気分がした。
「うんうん、可愛い可愛い。残りも着せちゃおうか?」
「いい、後は自分で着けれる……」
これ以上、オモチャのような扱いを受けるのは御免だ。
「そう? じゃあわたしは一旦部屋から出るから、着替えれたら呼んでねー」
ふりふりと手を振って彼女は出て行った。

残されたのは、上半身にブラジャーだけ着けた変質者の俺。
どうしてこうなったのだろうか――。と深くため息をついたが、とりあえず着替えるのを進めるしかなかった。

下に履いていたものも脱いでしまう。
「着るとは言ったが、まさかパンツもか……」
広げてみても、明らかに女性の身体の造りに対応したそれだ。
足に通して履き上げてみるも、サイズはややきつめでアソコの部分が邪魔だと言わんばかりにぐいっと均されて、キュッと引き締まる。フリフリとした装飾と素材なのがまた憎い。『俺は何をやっているんだろうか……』という気分にさらされる。そして時折チラチラと見えるぷかっと浮いたブラジャーがより俺の心を折ってくる。
下着を着けてしまえば、後はその場のノリと勢いだった。
ドレスとエプロンはやや窮屈に感じるが、見様見真似でそれっぽく着ることができた。何も胸の部分が穴あきじゃなくても良かったのでは……とは思ったが。
最後にリボンを始めとした細々としたアクセサリーを付けて、白のソックスを履いて着替えは無事に終わった。

彼女の部屋には姿見があったが、心をぽっきり折られそうで到底見れる気分にはなれなかった。
細かい乱れは後で彼女が直してくれるだろう。

俺は「着替え終わったぞー」と部屋の外で待ってるであろう依織に呼びかける。
直ぐに返事が返ってきて、扉が開く。彼女は飲み物の入ったコップと小瓶が乗ったトレイ、肩紐からはカメラを携えている。
……カメラ?!

「あら、良い感じじゃない! 可愛らしいわ」
机にトレイを置くと、ぴっちりと不格好である俺を褒めて全身をじろじろと見やる。
嫌味じゃないか!
「は、恥ずかしいから見ないでくれ……!」
さっと空虚な胸元を隠す素振りをする。
「あら、せっかく着たのに見られないなんて勿体ないわ、隅々まで見せてよ」
と、屈んだり、スカートの中をひらりとしたり、時折ポーズを要求されたり、「うんうん」と納得しながら凝視している。
じっくりと解剖されているかのような気分になる。
頑張れ俺、暫しの我慢だ、羞恥に耐えろ。オモチャ扱いされるも暫しの間だ。
これで彼女の気が済むのなら――。

依織はしばらく堪能したかと思うと、何やら思い詰めた表情で考え込む。
「うーーーん、やっぱり惜しいわね」
惜しいも何も女装させられて羞恥に堪えている俺の身になってくれ、と心の中で呟く。
「素材はいいのだけど、物足りないわね。そうね、もう1つお願いしてもいいかしら?」
わざとらしくポンと1つ手を叩く。
今度は何を要求されるんだ? ウィッグを付けてくれとかだろうか? それともメイクだろうか? 衣装を変えてくれというのなら御免だぞ。

「今度はこれを飲んで欲しいの……」
手渡されたのは先ほどトレイに置いていたであろう、錠剤の入った可愛らしいラベルの小瓶だった。
瓶のラベルには『あなたもかわいい女の子に「メスニナール」』と書かれている。
「……???!!!!」
一応ラベルを見回してみるが、おびただしい数の注意書きが描かれている。少なくとも媚薬とかの類ではないさそうだ。どこから仕入れてきたのだろうか、危険な代物に見える。
「女装した楓君も可愛かったのだけど、やっぱり写真を撮ろうって気分にはなれなくて。ねぇ、飲んでくれない?」
顔が本気だった、冗談ではなさそうだ。

「ふざけてるのか!?! ドレスは着たけどそれは聞いてないぞ??」
我慢の限界だった、声を荒らげる。
「ふざけてないわよ! 身長の高くて胸の大きい、可愛い女の子になれるんじゃないかと思って!!」
「そういうのは聞いてない!!」
羞恥にさらに激昂までして、身体がかっかと熱くなってくる。

確かに依織は女子校出身で、女子の友達だったり後輩から慕われていたり、そういう毛色があるのではとは思っていたが――。
まさか俺がターゲットになるとは思いもしなかった。

「流石に女装までにしてくれ、限度というものがある」
「まぁまぁ、冷たい飲み物でも飲んで落ち着いて考えて」
とコップを手渡される。変に声を荒らげたせいか喉がカラカラだった。

考えるまでもないが、冷静になるのはその通りだった。
ふぅと深呼吸をして、身体に取り込む。
熱された身体に冷えた飲み物が身体によく染み渡る

……って待て、何か舌触りがザラザラとしたような気がした。
今俺は何を飲んだのだ……?

彼女の方を見やる。
いかにも『あ、飲んだのね??』『計画通りね』というしたり顔を見せていた。

気づいた時には遅かった。
コップの大半を飲み干し、喉の奥を通過して身体に取り込まれている。

異変はすぐに現れた。身体が異様に熱くなってきた。
心臓がバクンバクンッと異様な鼓動を刻む。
強烈な頭痛がキィーーンとしてクラクラとしてきて、あ、もうダメだ……。
「ざーんねんでした、飲んじゃったわね」
フラフラとして意識が遠のいてきた。
恨めしげに依織の方を一瞥した、彼女が悪魔のように見える。
俺はそのままバタンとベッドに倒れ込んだ。

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02/05のツイートまとめ

amulai

RT @amulai: 【投稿小説】彼女に弄ばれた俺の顛末https://t.co/s9BZnk8qLBいぬしまさんのイラストをベースにあひるカモさんに投稿して頂きました♪ https://t.co/c7b6P5jiL9
02-05 22:27

RT @yukokato1701: 古い本棚の整理をがーーーーっとしているんだけど(学部生のころに買って一度も読んでない専門書とかさあ……)、実際の自分と、かくありたい(ありたかった)自分がそこに反映されている気がする。切ない
02-05 21:55

RT @zeiri4z: 高額のふるさと納税をしまくっていながらワンストップも確定申告もしておらず、なおかつご満悦の御仁に出逢ったとき、私は「節税」の真髄に迫った気がしました。「節税はエンタメ」なのかもしれない。
02-05 21:45

RT @zeiri4z: インボイス開始後は免税事業者に払った消費税相当額は仕入控除できず単なる経費になる。しかし、免税事業者に消費税分の値下げを要求すると独占禁止法上の問題になるのではないかと言う説もささやかれていた。実際は適切な段取りを踏めば値下げ交渉の余地はある。#税…
02-05 20:52

RT @akky1127: NFTの確定申告分からな過ぎて詰んでます
02-05 20:26

RT @akihiro_koyama: なぜ自分たちのことを「少数派」や「弱者」だと考えられるのか本当に理解できないんですよね。おきさやかさんは旧帝大の教授で、学界内で何千人もの賛同者を得ている社会運動の中核メンバーでしょう。どう考えても「多数派」であり「強者」ですよ。被害者意…
02-05 18:35

RT @fuehuki: 犯人「ハハハすばらしい想像力だよ探偵さん、作家になるといい。でも、今の仕事をすぐに辞めたりしないで下さいね」探偵「実際的なアドバイスですね」
02-05 17:24

RT @AXhr0FzaqtILYXF: バスタードがそう来るのなら「撃殺宇宙拳!」のアニメ化を今こそ是非参加アニメーターの暴走込みで https://t.co/xnRxx7fqfa
02-05 16:31

RT @okumuraosaka: 9人全員にあわせておよそ600万円の賠償を命じる判決を言い渡しました。弁護士懲戒請求の9人全員に600万円の賠償命令|NHK 長野県のニュース https://t.co/aF3SQUQ6Be
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やっぱり帰りマンから50年かよw
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