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俺、ツインテールになります。π (1)(2) ※レビュー追加

ばいらすさんからレビュー頂きました!

「ツインテールが大好きな男子高校生がツインテールの少女に変身して怪人と戦う言わずとしれたライトノベルのコミカライズ作品です。
イラストも非常に可愛く良いコミカライズだったのですが全2巻で終了しており、内容も原作をなぞっていたのでオリジナル展開で2巻に収まるようにして完結という流れでもなくテイルイエローが初登場した所で終わってしまいアニメで放送されたエピソードすら完走することなく最終回らしい終わり方すらなく終わってしまった悲劇の漫画です。
作画も去ることながらライトノベルのコミカライズとしても非常に出来が良い漫画だった為、非常に勿体ない作品と言わざるを得ません。」

俺、ツインテールになります。π 1巻 DMM版
俺、ツインテールになります。Π(1) (ビッグガンガンコミックス) Amazon版

漫画版です!



俺、ツインテールになります。π 2巻 DMM版
俺、ツインテールになります。Π(2)(完) (ビッグガンガンコミックス) Amazon版

【投稿小説】とある冒険者の受難 第5話

作:馬耳エルフ
イメージイラスト&挿絵 えたみ https://twitter.com/eta_64

【投稿小説】とある冒険者の受難 第1話 
【投稿小説】とある冒険者の受難 第2話 
【投稿小説】とある冒険者の受難 第3話 
【投稿小説】とある冒険者の受難 第4話

潮が巨大な怪鳥を思わせる魔物に放った一撃は、隕石の衝突もかくもという轟音を響き渡らせ、魔物の総体を跡形もなく粉砕した。
村から依頼されていた魔物討伐を果たした潮は髪を掻きあげ、静かに息をついた。

「さて、これで任務完了だな」
「さすがじゃな。勇猛な戦いぶり感服したぞ」
そんな潮にマロックは抱きついてきた。
その抱擁は勝利を収めた弟子を労うようなものとは程遠い欲望に満ちたものだった。
潮の胸に顔を埋めるように抱きついてきたことからも、それは明らかだった。
戦乙女の武具を装備した今の潮ならば、マロックを地平線の彼方まで殴り飛ばすのも容易かったが、優しく引き剥がした。

「今回は広い場所に上手いこと魔物を誘導してくれたから簡単だったよ」
「そうか。それにしても、何度見てもお前さんの強さはデタラメじゃな。伝説の戦乙女の再来と言われるだけのことはあるわい」
「そのアダ名、俺は好きじゃないんだけど…」
潮が女になって半年が経過した。
戦乙女の武具を身に着けた際の戦闘力を活かし、潮は魔物討伐の依頼を貪欲にこなしてきた。
圧倒的な戦闘力と持ち前の美貌にちなんで冒険者界隈でつけられた渾名が『伝説の戦乙女の再来』というものだった。
潮自身、女の姿になった自分が目立つことは好ましくなかったし、何より今の自分の容貌が興味本位な噂を纏って広がっている事実は耐え難いものだった。
絶世の美貌と女性らしい豊満な肢体の冒険者の目覚ましい活躍が人目を引くことは避けられない流れだった。
今や、潮は大陸でも有数の実力を持つ冒険者として名を馳せていた。
しかし、当人はその名声に対して複雑な思いを抱いていた。
所詮、本来の潮の実力からすれば過剰すぎる評価だ。
確かに戦乙女の武具を纏った潮は強い。
だが、自分が本来持っていた実力ではなく装備品のおかげに過ぎない。
そうとも知らずに、称賛の声を浴びせる世の人々に対し、潮は少しだけ罪悪感を抱いた。

村に戻り、依頼主である村長に魔物討伐完了の知らせと報酬についての話し合いをすることになった。
潮とマロックから依頼を達成した旨を聞いた村長は大喜びで礼を言った。

「いやはや、こうも迅速に仕留めてしまうとは。噂以上の手並みですな」
「あはは。今回は運にも恵まれました」
「これはこれはご謙遜を。思い切って貴方に依頼して本当に良かった。今までに何度か冒険者を雇い討伐を試みたが、いずれも失敗に終わっておりましてな。そんな大物を見事打ち倒していただいたのですから感謝のことばもございません」
いかにも折り目正しい物腰の村長は潮に感謝の言葉を送った。
だが、潮からは村長の視線が潮の大きな乳房に釘付けになっていることはバレバレだった。
もちろん、その程度のことで村長を責める気は潮にはなかった。何せ日常的にマロックにはもっとひどいセクハラを食らわされているのだから。
むしろ、潮に悟られぬようコッソリとおっぱいを目に焼き付けようとしている涙ぐましい努力に、ある種のかわいさすら感じてしまった。

討伐依頼の達成と報酬の確認を終え、潮とマロックは村を後にした。
無事、家に戻った潮とマロックは、潮が元に戻るための進捗具合について話を始めた。
実はちょうど5日ほど前に、地道な聞き込みでマロックは闇市で開かれるオークションで性転換の魔法薬の調合法が記された本が出品されるという情報を仕入れたのだ。
大急ぎでそのオークションに参加した潮とマロックは、それを競り落としたのだ。
落札のために今まで魔物討伐で得た報酬のほとんどをつぎ込んでしまったが、どうやらこれは正真正銘の本物のようなのだ。
ただ、ひとつ問題があった。
その本は全項目に渡って失われた古代文字で書かれていたのだ。

「要するにだ。ここに記されてる調合法に従って薬を作れば俺は元に戻れるってことでいいのか」
「簡単に言ってくれるではないか。古文書の解読は宮廷御抱えの腕っこきの魔術師10人以上が数年をかけてやる作業なんじゃぞ。お前さんは力になれんのは目に見えとる。実質ワシ1人で成し遂げることを考えれば先は長いぞ」
「でも爺ちゃんなら出来るんじゃないのか。昔、遺跡から持ち帰った古文書の解読依頼をどっかの王国から受けてこなしてたじゃないか」
「まっ。この分野は大得意じゃからな。ただあの時と違って今回は解読にどれほどの時間を要するか分からんぞ」
「そう言わずにさ。何とかしてくれよ。頼むっ、この通り」

潮は深々とマロックに頭を下げた。
そんな潮に対し、マロックは試すように語りかけた。
「潮よ。冒険者同士なら頼み事はギブアンドテイクが常だと昔から教えたじゃろう」
マロックの言葉の意味を理解した潮は体を強張らせた。
それと同時に潮は腹をくくった。

潮が男に戻るためにはマロックに古文書の解読に取り組んでもらわねばならない。
そのための交渉材料になりうるものを潮は持っていることを自覚している。
だが、それを使うのに躊躇しているのは潮の中身が未だに男の頃のままだからだ。
そんな事にこだわって手をこまねいていては一生女のまま過ごすことになりかねない。
いい加減、なりふり構わず動くべき時が来たということを潮は実感した。
そして、潮は心の片隅に残っていた男のプライドを全て捨てる決心をした。

そしてその夜。
「おおっ!いいぞ潮、もっとこっちに向けて尻振れ、乳揺らせろ!」
「はいはい。よっ、と!」
「うほぉ、これは凄い躍動感じゃ。大きな山が2つもブルンブルンと暴れ回っとる!」
潮は妖艶なダンスをマロックの前で舞っていた。
着ているのは踊り子の服だ。
一言に踊り子用の服と言っても多種多様な種類があるが、潮が身につけているのは神仏を奉じて神楽を舞うような神聖なものでも、いつぞや潮が参加した社会階級が上位の人間が集うパーティーで舞うための気品ある服ではなかった。
それは、露出過多の男の下心を刺激しそうなデザインの衣装。
露出の度合いの大きな服は魔物討伐の際に身につける戦乙女の武具で慣れていたが、それと比べても布の面積が小さすぎる代物だった。

自らの異能によってこの衣装の性能を万全に引き出した潮は男性の関心というものが手に取るように理解できた。
目の前にいるたった一人の観客を楽しませるため全身を駆動させる。
家の柱に身を預け腰をくねらせ大きく形の良い尻を見せつけて、今度は豊かな乳房を見せつけるように震わせる。
マロックがぶつけてくる好色な視線に目を合わせ悪戯な微笑みをもって挑発してみせる。
踊り終える頃には、マロックは恍惚とした表情を浮かべていた。

「素晴らしい……実に見事な舞いっぷりじゃ。惚れ直してしまったわい」
「へぇ、そっかぁ。爺ちゃんの好みはこういう格好なんだな。よしっ、じゃあたまにこういうサービスもしてやるよ」
「楽しみにしておるぞ」
「ああ。ところで爺ちゃん、古文書の解読なんだけど……」
「うむ、分かっておるとも。手こずりそうじゃが、必ず成し遂げるから安心して待っとれ」
「そうか。ありがとうな」
「なーに気にするでない。ワシにとっても興味深い古文書じゃからな」
「分かった。じゃあ俺はもう寝るから」
「おう、しっかり休めよ」
部屋を出た潮は自室に戻ると寝間着に着替え鍵をかけた。
扉に背中を預けたままズルズルと座り込んだ。

「はーっ……。これで良かったんだよな…?」
鉛のような自己嫌悪の感情が潮の心を満たしていた。
以前、バニースーツに着替えさせられて酒の相手をやらされた状況とはまるで違う。
今日、潮は女になって初めて自らの意思で女の武器を使ったのだ。
これも男に戻るためだと頭では理解しているものの、後悔の念が押し寄せてくる。
ただ、自分の意思で女体を売り物にしている自分が嫌だった。

その日から、潮の生活は一変した。
部屋に籠もり古文書の解読に力を注ぐマロックを潮が支える毎日を送るようになった。
朝昼晩の食事の用意や部屋の掃除は勿論のこと、マロックのお使いや研究に使う器具の整理などと言った雑用をこなす毎日。
潮では古文書の解読の手伝いは無理なので、そういった下働きでしかマロックに助力できなかった。

四六時中部屋に籠もっているマロックも、たまに部屋から出てくることもあった。
その際に決まって口にするのは、古文書の解読が上手いように進まないことに対する弱音だった。
「やっぱし駄目じゃ。こんな無力な老人には荷が重い仕事じゃ…」
「爺ちゃんでも難しいのか?あの古文書ってそんなに難解なのか?」
「うむ……ワシの知らん文字で書かれておる箇所も多いからなぁ……」

疲れ切った様子で暗い表情のまま俯いたままのマロックを見かねて潮はある格好に着替えるために部屋に戻った。
タンスを開けて、その服を取り出した時に思わずため息がこぼれた。
まさか、以前とは違いこれを自分の意志で着ることになるとは夢にも思わなかったからだ。
「じゃーん!これ好きだったよな」
「おおっ、麗しいバニーガール姿!」
「俺に出来ることはこれくらいだけど、これで元気だして、ふあっ!?こらこら、強引すぎるぞ」
「良いではないか良いではないか」
先程までこの世の終わりのような顔でふさぎ込んでいたマロックが満円の笑みで潮に抱きついてきた。
異能によってバニースーツの性能を引き出しているおかげで、嫌悪感は感じない。
「ほら。今夜は爺ちゃんが元気になるまで付き合うよ。毎日、遅くまで古文書の解読を頑張てくれてるご褒美ってことで」
「ワ、ワシは感動しとるぞ。何という素晴らしい弟子なんじゃ…」
その後、マロックは明け方近くまでバニーガール姿の潮の体をたっぷりと堪能した。
マロックが部屋に引き上げる頃には、すっかり元気な調子を取り戻していた。


季節が巡り、潮が女になって1年が経過した頃。
珍しくマロックから潮に大事な話があるという呼び出されたのだ。
潮がマロックの部屋に行くと、そこで朗報が待っていた。
マロックが古文書の解読に成功し、性転換薬の製法を解明したのだ。

「作り方は分かったが、この薬を精製するのに時間がかかりそうじゃ」
「具体的に言うと、どれくらい?」
「1年、と言った所じゃな」
「1年か・・・」
それを聞いた潮には失望の念もあったが、それ以上に元に戻る目処がついたことに対する安心感を感じていた。

「ここは気を長くして待っておれ。幸い、お前さんは女体化した身体にも慣れてきておるじゃろ?今なら女としての暮らしが長引いてもそう苦痛はあるまい」
「それは……まあ、そうだが」
確かに潮はこの一年間、女の体に順応して自然に生活してきた。
元々男として生きてきただけあって、女になった自分を受け入れた上で上手くやっていたと思う。
ただ、どうしても男の感覚が残っているせいで、胸や股間周りへの意識は拭えないし、未だに女の体に違和感を覚える時がある。
特に月経に伴う体調不良については本当に憂鬱になるし、そのせいでいで日常生活に支障が出てしまうこともある。
それでも何とかやっていけたのはひとえにマロックの存在があったからだろう。

「それはそうと。お前さんに折り入って大事な頼みがあるんじゃが」
「何だよ改まって。まさかとは思うが、またスケベな話じゃないよな」
これまでも何度か同じような流れになっているだけに、油断はできない。
しかし、今回に限ってはある程度の要求は許容して叶えてやろうと潮は考えていた
マロックは、潮との約束を守り性転換薬の精製法を復活させてくれたのだ。恩返しではないが、多少下劣な要求くらいは聞いてやるつもりだった。

「ワシの子供を産んでくれ」
「えっ?」
予想外すぎる内容に潮は目を丸くする。
マロックはそんな潮を見てさらに言葉を続けた。

「お前さんも24歳。嫁に行って子供を授かっていても不思議もない歳じゃ」
「ちょっ、ちょっと待ってくれよ。俺は男だぞ!?」
「それがどうかしたのか?」
「どうって……」
「今のお前さんは立派な女じゃろう。しかも、月のモノが来ていることから察するに出産も問題ない」
「そうだけど、俺達は親子みたいなもんだろ」
「血筋を残すことも冒険者として重要な仕事のうちじゃ。それに、潮はワシが14年間も育ててきたわけじゃしな」
「なんだよ、そのふざけた理屈!」
潮は顔を真っ赤にして反論するが、マロックは至極真面目な顔だった。

そんなマロックに潮は愛想が尽きたと言わんばかりの態度で背を向けた。
「バカバカしい。そんな無茶苦茶なこと聞けるわけ無いだろ」
潮が席を立ち自分の部屋に向かおうとした瞬間、謎の眠気がさしてくるのを感じた。
「こっ、これは・・・」

その感覚の正体が潮には分かった。
マロックの暗示だ。
おそらくはこの部屋に入ったときから、マロックは潮に暗示を仕掛けていたのだろう。

「すまんのう、潮。少しの間だけ眠っていてもらうぞ」
「なっ、何を言って・・・」
必死で抵抗しようとする潮だったが、強烈な睡魔に襲われ意識を失ってしまった。


「うっ・・・ここは・・・」
潮が目覚めた時、そこはマロックの部屋のベッドの上だった。
髪も青いリボンでポニーテールに束ね、体にはビキニアーマーが身につけられていた。
それは、潮が魔物討伐の任務に赴くときの出で立ち。
戦乙女の武具を纏った格好だった。
両腕はベッドの柵に手錠で拘束されている。
「おっ。気がついたようじゃな」
潮の視界の横からマロックがぬっと姿を出した。
その姿を見た途端、潮は反射的に身構える。
「ベッドで縛り付けられた美女と言うのも、なかなか良いもんじゃな」
「ふざけるな!早くこれを解け!」
「まぁ、そう焦るでない」

潮は恐怖から逃れるように必死に暴れたが、手錠の拘束から抜け出せない。
その時、自分が感じていた違和感の正体に気付いた。
なぜ今の自分は手錠ひとつで拘束されているのだろう。
今の潮は戦乙女の武具を装備している。
ならば、異能が発動して超人的強さを身に着け、最強の戦闘力を宿しているはずだ。
ベッドに手錠で拘束されていたとしても、ベッドの柵ごと破壊するなど造作もないだろうに。
「無駄じゃ。今のお前さんでは、この手錠を破壊することは不可能じゃ」
「くそっ、どうしてだ?今の俺にこの程度の手錠が何で解けないんだよ!」

「その手錠には、古文書に記されていた剛封石が仕込まれておる」
「なっ、なんだと?」
「古文書には性転換薬の調合法の他にも剛封石の製法が記されておってな。どんな力自慢であろうと無力化できる古代魔術が産んだ魔石じゃ。伝説の戦乙女の武具を纏ったお前さんの膂力を持ってしても脱出は不可能じゃ」

力の限り、手錠を引き千切ろうと潮はもがいた。
しかし、どれだけ力を籠めても手錠はビクともしない。
だが、それでも諦めず、何度も引きちぎろうとする。
すると、その様子を見ていたマロックはニヤリと笑みを浮かべた。そして、潮に近づくとその胸元に手を伸ばした。

「くそっ、ふざけんな!どけっ!」
「色々と着てもらったが、やはりお前さんの美しさを最も際立たせるのは戦乙女の武具を身に纏った姿じゃな」
マロックは潮を労うような優しい手付きで潮の胸当てに手を添え、目にも止まらぬ速さで剥ぎ取った。
「ひやゃああっ!」
不意打ち的に自分の大きな乳房が冷たい外気に触れた感覚とマロックの視線に生でさらされた羞恥心から潮は悲鳴を上げた。
マロックの横暴がそれだけでは終わらなかった。
「この果報者めっ!たっぷりと味あわせてもらうぞ!」
「ひっ!やめろっ、やめてくれええええええええ!!」
潮はこれまでの人生で味わったことのない恐怖を感じた。
これまで何度もマロックには乳房を蹂躙されている経験はある。
だが今回はいつものように一時的に性欲を発散させるのが目的ではないということを悟ったからだ。
この男は、あろうことか本気で自分を孕ませようとしている。

えたみ0317

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03/21のツイートまとめ

amulai

RT @amulai: TSFレビューを書いて、イラストを貰おう♪(おかし製作所 2022年2回目の投稿企画)https://t.co/5haI8lwa157つのレビューでイラストを発注するレビュー企画!どんどんレビューして、TSFイラストを世に増やそう♪ https:/…
03-21 22:45

RT @amulai: 【投稿小説】とある冒険者の受難 第5話https://t.co/fofwDvWwcWえたみ@eta_64さんのイラストをベースにお話を展開する、馬耳エルフさんの人気シリーズの第五話! ついに、ついに潮がマロックに…!? https://t.co/m
03-21 15:35

TSFレビューを書いて、イラストを貰おう♪(おかし製作所 2022年2回目の投稿企画)https://t.co/5haI8lwa157つのレビューでイラストを発注するレビュー企画!どんどんレビューして、TSFイラストを世に増やそう♪ https://t.co/BJrO0PzVZN
03-21 12:58

RT @OKB1917: 「お父ちゃんのゆうこと聞かんから殴られるんや」といいう昭和のDV家庭みたいなロジックを認めるならそうでしょうし、僕は令和の世で子供を守り育てていかねばならないのでそういうロジックは受け入れません
03-21 11:02

RT @Shanice79540635: 20歳の時の「自分は1生アニメや漫画を見て時間を消費するオタクのままなのでは?」的な焦燥感は、30歳になると「自分はアニメや漫画に熱を注ぐことが出来なくなりオタクですらない何かになってしまうのでは?」的な恐怖に変わる
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