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男の娘絵本「新妻編」補足エピソード

男の娘絵本「新妻編」補足エピソード FANZA版

男の娘絵本「新妻編」補足エピソード

【投稿小説】とある冒険者の受難 第6話

作:馬耳エルフ
イメージイラスト&挿絵 えたみ https://twitter.com/eta_64

【投稿小説】とある冒険者の受難 第1話 
【投稿小説】とある冒険者の受難 第2話 
【投稿小説】とある冒険者の受難 第3話 
【投稿小説】とある冒険者の受難 第4話
【投稿小説】とある冒険者の受難 第5話

潮の心には黒い毒のような淀みが横たわっていた。
あの最悪の出来事を回避するにはどうすればよかったのか。
押し寄せる後悔の念と共に、最近はそんな事ばかり考えていた
マロックが自分を女としてみていたことは早い段階で把握していた。
すぐにマロックから離れるべきだったのか。いや、マロック抜きで男に戻る方法を見つける自信はなかったのでそれは難しい。
ならば、もっと強く釘を刺し自分に手出ししないようにしておくべきだったのか。
マロックの性格上、その程度で引き下がるとは思えない。
取り返しのつかない事態が起こった後で、あの時ああすればよかったと悔いることは無意味な現実逃避だ。
だが、それを理解した上で潮はあのおぞましい思い出から逃げたかった。
あの夜の出来事は全て夢。そう思い込みたかった。
しかし、華奢な潮の体に反するように膨らんだお腹が、あの日の夜の出来事は現実であったと証明していた。


あの日以来、潮は抜け殻だった。
窓の外から聞こえる喧騒も、季節の変化による気温の変化も、妊娠による体調不良すら他人事のように感じていた。
そして、時間の経過に伴い大きくなっていく自分の腹部すら現実感のない空想のように思えた。
体感時間が狂ったかのように時間の流れを早く感じるようになった。
まさに光陰矢の如しと言った心持ちで、あっという間に出産の日を迎えた。


出産は拍子抜けするほど呆気なく終わった。
単に運が良かったのか、はたまた取り上げたマロックの技術が原因なのかは分からないが特にトラブルもなく潮は子を産んだ。
あの日、マロックに強引に抱かれ欲望のままに体を好き放題された挙げ句、腹にばら撒かれた種がこうして一つの命としてこの世に生を受けた。
生まれたのは元気な男の子だった。
赤ん坊の家に響き渡る産声はどこか頼もしく潮の耳に響いた。
マロックに抱かれている白い布に包まれた我が子に温かい視線を送る潮に気付いたマロックは潮に我が子を抱くよう促した。


「ほれ、ワシとお前さんの愛の結晶じゃぞ」
「……そうだな」
言われるままに潮は赤ん坊を抱き上げた。
小さな手で自分の指を掴む息子の姿を見た瞬間、潮の目から涙が溢れ出た。
潮はこの子を身籠っているときから不安だった。
仮に無事産んだとして、この子をちゃんと愛せるのだろうかと。
潮は出産を終えてもなお、潮の心は男のままだ。
望まぬ妊娠だった上、潮は元男だ。そんな自分に子供が出来た所で、我が子だと認められるのかどうかが心配だったのだ。
だが、今なら分かる。
自分がこの子の父親なのだと。
潮はそっと息子の頬に手を当てた。
温かく柔らかい肌に触れていると不思議と気持ちが落ち着くような気がした。
潮の胸の中にじんわりと暖かいものが広がっていく。
「この子を立派に育てなきゃな」
我が子を抱きしめながら、潮は静かな決意を口にした。




出産から2ヶ月が過ぎ、潮は新たな日常を送っていた。
「ほら、ロニ。ごはんの時間だぞ」
潮は自分の息子、ロニを抱き寄せ乳房を口元へと持って行った。
ロニはそれに応えるように、潮の乳首に吸い付いてくる。
潮には何度もマロックに胸をしゃぶりつかれた経験があるが、赤ん坊の搾乳の感覚は性欲に任せてしゃぶりつかれた時とは大違いだ。
「あーん、よしよし……たくさん飲むんだよ……」
潮は慈しむようにロニの頭を撫でてやった。
その表情は母性と活力に満ちており、とてもではないが少し前までの抜け殻のような潮とは別人のようだ。
マロックとの一件以来、潮の生活は大きく変わった。
ロニの面倒を見ることを生活の主軸に置くようになったのだ。
朝は早く起き、まず最初にロニに授乳する。
そして、昼の間はロニのおしめの交換や家の掃除や育児に勤しみ、夕方になるとロニを風呂に入れる。
そんな毎日の繰り返し。
最初は分からないことばかりで苦労も多かったが、今では自分も驚くほど上手くロニの世話をこなしていた。
いつかマロックが潮に言った「潮はいい母親になれる」という言葉は本当だったのかも知れない。
そう思いつつも、潮は毎日をせわしく過ごしていた。


「ロニ、どうしたそんなに泣いて。オシメはさっき代えたし、おっぱいも飲んだよな。あ、分かったぞ。抱っこだな、ほらほら泣き止んでくれよ」
天気のいい昼下がり。
身籠っている時は本当に我が子を愛せるのかと真剣に悩んでいたこともあったが、それは杞憂だった。
今となっては、潮にとってロニこそが生活の中心に位置する存在となっていた。
オシメの交換も夜泣きの対応も授乳も、潮は自分でも信じ難いほど喜びを持って取り組んでいた。
気が付くと潮にとって、ロニの世話をすることは人生最大の生きがいと言っていいほどののことになっていた。
「さあ、泣き止んでくれよ、おーよしよし」
潮の抱擁と優しい語りかけが功を奏したのか、ロニはすぐに泣き止み笑顔で潮の胸にしがみついた。
ロニには抱きつき癖があるのだろうか。
泣き止んで落ち着きを取り戻すと、よく潮の胸に顔を埋めるように抱きついてくる。
そんな我が子の姿に潮は父親の顔を思い出し苦笑した。
(何だかんだでアイツの息子なんだな。俺の胸に顔を埋めてくる仕草なんてよく似てる)


この子があの夜、マロックに強引に犯された結果生まれた命であることは理解している。
だが、それでも潮にとっては愛すべき我が息子であることに違いは無かった。
顔を見ているだけで胸の奥から愛おしさが湧き出てくる。
天涯孤独の潮にとって、ロニはこの世で一人きりの血の繋がった家族なのだ。
そう考えると、愛着が湧いたのも自然なことだったのかもしれない。
あの時、マロックに無理やり犯されなければ、自分はこうして新しい生命を産むことはできなかっただろう。
妊娠・出産という女として最大級の営みを経験したことで、潮は自分の女性としての自覚や自信を持てるようになった気がする。
これもまた、マロックの思惑通りということなのだろうか。
もしそうなら、まんまとその策略に乗せられてしまったということになるのだろうか?
だとしたら、それはとても悔しく屈辱的なことだ。
しかし一方では、ロニと出会うきっかけを与えられたことに関してはマロックに感謝したいとも思う。
自分が今、心の底から幸せを感じているのもまた事実なのだから。
そんなことを考えながら潮は腕の中のロニに微笑みかけた。


そんなある日のことだ。
マロックに呼ばれた潮に朗報が舞い込んだ。
ついに性転換薬の完成が間近に迫ったというのだ。


「そうか。じゃあこれで女の体ともおさらば出来るわけだ」
「何じゃ。浮かない顔をしとるな」
「別にそんなこと無いけど」
「色々あったからな。名残惜しさを感じておるのかな」
「あのな、誰のせいで余計な苦労をしたと思ってるんだ」
女性として生活すること早2年。
男のままなら一生経験しなかった出来事にも数多く遭遇した。
その最たるものは、やはり身籠り子を産んだことに違いない。
その思い出を、自身を孕ませた張本人に「色んなこと」の一言で総括されるのは心外にも程があった。


「言っておくけど、あの日の夜のことは一生許さないからな。ただ、約束通り毎日研究に没頭して性転換薬を作ってくれたことに関しては感謝する」
客観的に考えて、マロックが潮にしでかしたことは許される行いではない。
潮自身も、あの夜は人生最悪のおぞましい悪夢だと認識している。
それでもマロックを恨みきれないのは、やはりこの男が自分にとっての家族であり恩人であるという事実が大きい。
加えて、潮が生来の女ではなく女になった元男ゆえに、男の欲望というもののままならなさをよく理解しているのも要因だろう。
そして何より、それがきっかけで最愛の息子ロニと出会えた。
潮の言葉に驚いたのか、マロックが珍しく動揺したような表情を見せた。
それを見て潮が少しだけ溜飲を下がるような気分だった。


そして、潮が男に戻る日はあっけなく訪れた。
完成した性転換薬が潮の掌の上に置かれていた。
色も大きさも形も通常の丸薬と似たような平凡な一粒だった。


「これで男に戻れるんだな」
「ああ。これを飲むだけでいい。すぐさま、お前さんの性別は反転し元の体に戻るはずじゃ」
「そっか……よし!」


意を決すると、潮はその小さな薬を口に放り込み嚥下した。
次の瞬間、視界が大きく歪むと肉体に急激な変化が訪れた。
体は軋み始め、骨格が男性特有のがっしりとした丈夫な形状に変わっていく。
次に筋肉は男性特有の密度を帯びていき、柔らかいラインは消え失せ頑丈な肉体へと変貌していく。
母性を象徴する豊かな乳房は厚い胸板へと、丸い大きなお尻は引き締まった形へと。
最後に総仕上げと言わんばかりに股間には男性の象徴が付いていた。
「これで、戻ったのか?」
女性の頃と比べて低い声が潮の口から漏れた。
近くにあった鏡で自らの姿を確認すると、そこには2年前まで慣れ親しんだ男の自分が棒立ちしていた。
湊潮は完全に男に戻ったのだ。
ところがだ。潮の頭には妙な違和感が残った。
まるでサイズの違う靴を履いて長い距離を歩いたような収まりの悪さ。
その感覚を頭の隅に追いやり、潮は元の肉体を取り戻した喜びを噛み締めた。


そして、何事も無かったかのように潮はかつての日常を取り戻した。
潮の生活は女になる以前と変わらぬものになっていた。
ただ、変わったことがあるとすれば、息子であるロニの世話が生活の中心になったことだ。
「まったく、かわいいやつだなお前は」
男に戻った今でも、腹を痛めて産んだ息子が可愛くて仕方がなかった。
女であった頃もそうだったが、潮はロニに対して過剰なほどの愛情を持っていた。
自分でも驚くほどにロニに対する暖かな感情が日増しに強くなっていく一方なのだ。
潮はロニを膝の上に座らせ、後ろから抱きしめるようにして頭を撫でていた。


ふと、玄関のベルが鳴った。
どうやら来客のようだ。
潮はロニを抱いたまま玄関へと向かい扉を開けた。
そこに立っていたのは、以前パーティーに潮を招き共にダンスを踊った貴族の男だった。
貴族は、潮のつま先から頭までじろりと見た後、自分を出迎えたのが赤子を抱いた背の高い男だと認識してどこか落胆した表情を浮かべた。


「成程。では彼女は活動拠点を移すために遠くの地へ移り住まれたのですか」
「ええ。今後はそちらで新たな生活を送ると申しておりました」
最近、この家を訪れる客人の用件の大半は女冒険者・湊潮の所在を確認だった。
伝説の戦乙女の再来と呼ばれ、冒険者界隈の話題を席巻した女冒険者の突然の失踪は世間では大きな関心を集めているらしい。
マロックも外では、そのことで質問攻めにされているという。
「では、今は連絡も取れない状況なのですか」
「残念ですが、冒険者ギルドからも脱退しておりまして。彼女の行き先は私にも分かりません」
女の自分を探している手合にはこう答えるようにしていた。
潮の返答を聞いて、貴族は露骨に肩を落とした。
この貴族は、余程潮を気に入ったらしくパーティーに参加して依頼しつこいくらい何度も潮に手紙を送ってきたのだ。
お目当ての女性の正体が目の前の男が女体化した姿だとは夢にも思わないだろう。
潮は、少々この貴族に同情心を抱いた。
ここには既にお目当ての美女がいないことに無念さを懐きながら、貴族はしょんぼりとした様子で帰っていった。


その夜、床についた潮はふと考えていた。
女性の自分が消えたことによって世間はちょっとした騒ぎになり、今日のように直接家に訪問して所在を聞き出そうとする連中も沢山現れる始末だ。
では、男の潮が消えた際の周囲の反応はどうだったか。
誰も気にも留めなかった。
当然といえば当然だ。
男の潮は装備した武具の性能を引き出すという特殊な力を持っている以外は至って平凡な冒険者。
一方、女の潮は戦乙女の武具さえ装備すれば当代最強と言っても過言ではない傑出した存在だ。しかも男なら誰もが振り向くほどの美貌を携えている。
世の人間のにとって消えればどちらが話題になるかなど潮自身にもよく理解できた。
だが、納得は行かない。
まるで本来の姿である男の潮よりも女の潮のほうが価値ある存在だと世間から突きつけられたような気分になる。
紆余曲折あり、ようやく潮は元の体に戻れた。
なのに…… 潮は胸の中に何か大きな穴が開いたかのような空虚感を覚えていた。
男に戻ってからというもの、潮は自分の中にぽっかりと大きな空洞ができたことを自覚するようになった。
以前は男の自分にもちゃんと中身があったはずだ。
それが、今ではすっかり失われてしまった。
何が欠け落ちたのか分からない。


翌朝、潮はロニの泣き声で目を覚ました。
(この泣き方は、腹を空かせているのか)
潮は大慌てでロニの側へと駆け寄ると胸をはだけさせてロニに乳を飲まそうとした。
そこで、はっとした。
今の自分は男に戻ったのだ。以前のように母乳をロニに飲ませてやることなど出来はしない。
仕方なく台所へ行きロニ用に予め作っていた食事を食べさせることにした。
ロニの腹が満たされた後、潮はロニを抱きかかえて背中をさすった。
やがてロニが眠りについた後、潮はふと己の胸の内に失意の影がさしているのを感じた。
男に戻ったことで、潮は女であった頃が遠い過去のように感じつつあった。
しかし、今になって思い出したかのように心の奥底から喪失感が湧いてくる。
一体何を失ったというのだろうか。
「なんだ、もしかして女の体に未練があるのか。まさか、な」

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お姉さんにTSさせられて女の子を教え込まれました ※レビュー追加

https://www.pixiv.net/artworks/97018758

https://darou74.fanbox.cc/posts/3659550 500円プランに入れば読める…かな?確認してみます!→確認しました!読めます!!

聖典館殺人事件さんからレビュー頂きました!

「 TSした男の子同士のレズと、TSさせられた男の子が女の子の手でたっぷり調教愛撫されるのを、ともに「TS百合」と言っていいのかどうかは知りませんが、とにかく後者の大傑作が「だろう」さん(サークル名:WhiteList)により先のコミティア139で爆誕しました。ある日、かねて興味のあったメイド喫茶を訪れた少年は、きれいな女の子だらけなのに感動したのもつかの間、その一人である「おねいさん」に目をつけられ、一服盛られてしまいます。たちまち変化する体、気がついたときには女装させられていて、スカートの履き心地やストッキングがすれ合う感覚に打ちのめされます(このあたりのモノローグが秀逸!)。間髪を入れず始まったおねいさんの性感訓練は胸から股間、そしてついに深奥へと至り、二度と帰れないところまで行ってしまうのですが、少年は何となく女の子としての人生を受け入れてしまうのでした。どうやら続編も予定されているらしく、TSFマーケットではプレビュー版が出たそうなので楽しみに待つとしましょう!


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04/23のツイートまとめ

amulai

RT @amulai: 【投稿小説】とある冒険者の受難 第6話https://t.co/cJxhWtxR3Z人気シリーズを更新!次回、第7話でエンディングの予定です。なんとか男に戻れた潮であったが… https://t.co/ikITP4LHdu
04-23 23:26

RT @rockfish31: この主張は「非暴力闘争を行うことで犠牲者が出たとしても、それは武力で応戦した場合に生じる犠牲者数と比べれば、はるかに少ない傾向にある。」という部分が完全に間違いです。これは侵略して来た相手によるとしか言いようがない。もし相手がロシアだと最悪の結果…
04-23 23:14

RT @kanenooto7248: これは大事なことだから何度も言うべきだと思うんだけれど「オタク文化はキモいから隠れているべきだし、社会の目に触れないようにしましょう」って、実際にやったときのほうが表現規制はひどかったし、息の根が止まるまで締め上げられたんですよね。社会から…
04-23 22:19

RT @yujilovehappy: 明日、ゲイパレードでゴールドクロスを着て渋谷の街を歩きます。スクランブル交差点を通るらしいので、もし見学したい方はいらしてください。
04-23 21:49

RT @kura_rikko: 【Skeb】※NSFW「男子高生がサキュバスに呪いをかけられ、サキュバス(ロリ)になる」リクエストありがとうございました!※後日FANBOXなどに🤍抜き版も掲載予定 https://t.co/qcLmXavECJ
04-23 20:40

RT @neosino: Skebリクエストありがとうございます!TSF・TF おさないメスケモ性転換獣化と可愛い洋服強制着用のコンボ文章見た瞬間「いいシチュ……!」と小さく声が漏れましたhttps://t.co/gXzwZzBEhf https://t.co/Rslh
04-23 20:40

RT @allgreen76b: ほんとに何言ってんのかわからんのよこの主張。知識が間違ってるのはともかく、その知識が正しいとしても全く意味がない論理を組み立ててるので「え、これで大学で物教えるのキツくね?下手すりゃ学生の方が頭良さそうだけどレポートとかちゃんと採点出来るん?」…
04-23 18:58

RT @10pest_ten: 女魔術師さん、元の世界へ還るためにがんばります (1) (バンブーコミックス) 伊巻てん https://t.co/aFtNO89sV7 @amazonJPより 書影が出ました!
04-23 18:37

RT @hoshizakileo: 作家が一年なり頑張って描いた漫画作品も、よくわからない理由で絶版です。※このツイートに関しては私個人の考えであり、発行元、編集部などコミックスに関わるあらゆる関係者様の意見ではありません。
04-23 18:31

RT @hoshizakileo: これは元々とある政治家さんが進めたこともあり、小説はどんなにエロかろうが対象外です。五輪も終わったのに惰性でやっているようにしか見えません。せめて明確な基準を設定していただければそれを守ることもできますが、現状では決定は全て選定委員の方の体…
04-23 18:31

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