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『萌着!超絶激萌戦士ストラングル☆メイディ!』 by.箱詰め羊

★大分前にはこさんに掲載許可をもらっていたものを今頃実行ですw

『萌着!超絶激萌戦士ストラングル☆メイディ!』
「メイディ、爆誕す!・前編」

20XX年、世界は人類史上、最悪の危機に直面していた。
地球人類の支配を画策する謎の秘密結社が、その野望を達成せんがために活動を開始したのだ。
一体どうなる地球人類!?
この危機を救うヒーローはいないのか!?

私立明度高校、2年3組の朝はその日もいつも通りに始まった。
「みんな、おはよう!はい、出席をとるから席につきなさい」
担任教師がくるまで騒然としていた生徒たちが、その一言でそそくさと自分の席につき、おとなしく自分の名前が呼ばれるのを待つ。
「えと、朝倉君。…朝倉佑紀くん?」
2年3組学籍簿の筆頭、朝倉佑紀。
いつもなら、元気に返事をするはずの彼がいない事にきずき、担任教師である榊玲子は怪訝な表情をうかべた。
「今日、学校で朝倉君を見かけた人はいない?」
生徒全員が首を横にふる。
「あら、まだ寮で寝てるのかしらね?」
榊は学籍簿に「遅刻」と書き込もうとした。
ガララッ…
そのとき、突然いきおいよく開け放たれた教室のドアに、クラス全員の視線が集中し、そして釘付けになる。
そこに立っていたのは、濃紺のエプロンドレスと真っ白なブラウスとのコンストラクトが目に映える、一人の美少女だった。
クラス中の視線が自分に集中しているのを確認したメイド少女は、優雅な仕草で丈のあるプリーツスカートの膝上辺りをつまむと、華麗に、そして清楚 な雰囲気大爆発なお約束ポーズで会釈し、とどめに、少し小首を傾けて、ほのかに笑みを浮かべてみせる。
「……」
「…メイドさんだ!」
「…はにゃん!カワイイん!」
「…おおーっ!生メイドーッ!」
一瞬の静寂の後、教室全体に「激萌え」な歓声が湧き起こった。
教師である榊も含め、2年3組の教室内の人間は何かにとりつかれたかのごとき形相で、この、「メイドが教室を訪れる」という非現実的状況に対し て、異常なほどに熱狂している。
そのうちに、他のクラスでも同様の絶叫があがりはじめた。
騒ぎをききつけ、何事かと様子をみにきた教頭や校長も、何かを言いかける前に例の「ご挨拶」を受け、次の瞬間にはメイドを崇め奉る集団の一部と化 してしまう。
そうこうしているうちに、校内にいたほとんどの人間は、突如として現れた13人のメイドたちに完全に魅了されてしまっていた。

「ふふふ…実験は大成功のようだ…」
薄暗い部屋の中で、校内がメイドたちによって制圧されていく様をモニター越しに見物していた少年は、計算どうりとはいえ、そのあまりに絶大な成果 に一人ほくそえんだ。
「これなら、あのお方も僕の案に賛成せざるを得なくなりますね…」
にんまりと笑みをうかべつつ、デスクの上に投げ出した脚を少年が組み変えたとき、部屋のドアがひかえめにノックされた。
「誰だ?」
「ユウキに御座います。ご主人様、入ってもよろしいでしょうか?」
涼やかな声が、少年の声に答える。
「ああ、入れ」
慇懃無礼な答えに応じて、一人の少女が暗い部屋へと入ってきた。
2年3組に現れたメイド少女である。
「ご主人様、明度高校内の全生徒及び教職員を完全に支配下におきました事をご報告しに参りました」
深々と頭を下げ、両手をスカートの前で合わせたまま、主の次の言葉を待つユウキ。
そんなユウキの姿を眺めながら、主と呼ばれる少年は先ほどまでのものとは異質な、下卑た笑みを唇に浮かべた。
「ユウキぃ…いい格好だな。どうだ?女にされた上にメイドの格好をさせられ、しかも俺に絶対服従してしまう気分は?」
「ぐ…」
屈辱的な言葉に、なお頭をたれたままの少女の肩が一瞬震え、そろえた両手が強く拳を握り締める。
しかし、その動揺もせつなのことで、すぐに元のとうりの「主の言葉を賜る従順な使役人」としての態度を取り戻した。
「…主に仕えるは私の至上の喜びに御座います。この姿、この声、この服…ご主人さまより賜りしものに感謝こそすれ、不満などあろうはずが御座いませ ん…」
薄桃色の形良い唇から、完璧なまでに淀みない「忠誠の言葉」が紡ぎ出される。
しかし、その言葉には彼女の表情同様、一片の感情も込められてはいない。
「くくくく…はーっはははは…!」
そんな少女の様子に、少年は椅子から転げ落ちんほどの勢いで爆発的に高笑いし始めた。
椅子の上でのけぞり、腹を抱え、デスクも壊れよとばかりにばしばしと叩く。
「ひーひひひ…」
5分程笑い続けていただろうか?
少年の高笑いがぴたりととまった。
そして、先ほどからずっと同じ姿勢で待機したままのユウキを見やる。
「おい…なんで笑わん?」
主の言葉に、無表情な少女の顔があがり、同じく感情のこもらない声が答えた。
「笑え、とお命じになられませんでしたので…」
「ちっ…」
少年の舌打ちに、少女は言葉を続けた。
「笑ったほうがよろしいなら、今から笑いますが?」
少女の問いに、少年は不愉快さをあらわにしつつ、シッシッと犬でも追い払うかのような動作をする。
「では、失礼させて頂きます。御用の節はお呼びつけ下さいませ…」
あくまで優雅な動作で退室する少女。
その人間味に欠けた動作を見ながら、少年はデスクの引きだしから作りかけの電子部品のようなものを取り出すと、それを組み立てる作業に没頭しはじ めた。

その頃、突然現れたメイドたちになんらかの力で魅了されてしまった校内の人々は、全員が講堂に集められていた。
そこにいる全員が、まるで何かに取りつかれたかのように、壇上に整列した12人のメイドに見入っている。
咳払い一つ聞こえない静けさの中に、異常なまでの熱気をはらんだ空間。
例えるなら、超人気アーティストの登場を待つ、ライブハウスの観客といった所か。
そこに、いま一人のメイド少女が小走りに姿を現したことで、講堂内のボルテージは不気味な沈黙のままMAXに達した。
「あ、あ、テステス…」
仲間から受け取ったマイクの電源を入れてマイクテストを行なうユウキ。
その計算されつくしたかのような、完璧なまでの可愛らしさに、講堂内の全員がグビリと喉を鳴らしつつ生唾を飲み込んだ。
そんな異様な状況に気押される様子も見せず、壇上の中央へと進んだユウキはマイクを可愛らしく両手で持ち、第一声を群衆に発した。
「みんなぁ☆メイドさんのこと、好きぃ?」
『好きぃーっ!!!』
声をそろえて答える群衆たち。
その様子に、壇上のメイドたちがそろってニヤリと笑うが、誰も気にとめた様子はない。
「それじゃあ、あたしたちのお願い、聞いてくれるぅ?」
『聞くぅーっ!!!!』
いつの間にか壇上に姿を現した少年に気づき、一斉に膝まづくメイドたち。
ユウキも片膝をつきながら、さらに言葉を続けた。
「みんなにも、わたしたちのご主人様に忠誠を誓って欲しいのぉ☆」
『誓っちゃうーっ!!!!!』
そろってとんでも無いことを叫びながら、講堂内の全員が、メイドたちと同様に少年に対して膝まづく。
そんな様子を満足気に見下ろしながら、少年はユウキからマイクを受取る。
壇上の中央に進んだ少年は、しばらくマイクを片手に講堂を覆い尽くす平伏した人の波を見回し、至福の瞬間を味わっていたが、ふと我に返るとマイク を持ち直し、いまや自分の完全なる下僕と成り果てた群衆に対して演説を開始した。

「素晴らしいお言葉でした」
「わたくし、感動のあまり失禁してしまいましたわ」
「ああ…これから佑二さまによる、佑二さまのためだけの、素晴らしき世界がつくられていきますのね…」
講堂での一仕事を終えた少年は、13人のメイドたちの賛辞と賞賛に囲まれながら、これまで活動の拠点としてきた、学校校舎の裏に位置する男子寮の 自室でくつろいでいた。
「ふふふ…これで僕の世界支配の為の尖兵が、13人から一気に400人に増えた訳だ」
講堂でひとしきり好き放題な事を言ったあと、少年はメイドたちに命じて、そこにいた全ての人間に小型のカプセルを飲み込ませ、解散を命じた。
このカプセルには、少年がひそかに開発したマイクロマシンが詰められており、これに体を侵されたものは、少年に完全なる忠誠を誓う奴隷と化してし まうのである。
もちろん、今、彼の周りできゃいきゃいとはしゃいでいるメイドたちも、そのマイクロマシンの支配下にあった。
つまり、本来の彼女たちの意志は、その大脳に巣くった微少な機械によって大きくゆがめられているのである。
いや、彼女たちにいたっては、精神だけでなく、その性別や容姿に至るまで、存在の全てを少年の手によって改造されてしまっていた。
明度高校男子寮。
そこで暮らしていた13人の男子生徒に、遺伝子改造と整形手術、そしてマイクロマシンによる洗脳をほどこし、己の忠実な下僕とする。
狂った少年の陰湿な計画の第一段階の犠牲者。
それがメイド軍団の正体だったのである。
しかし、13人のメイドたちの中で、ただ一人、マシンによる支配ではなく、別の方法で操られている者がいた。
「朝倉佑紀」いまは「ユウキ」と呼ばれる少女である。

半月前…
「おい、佑二、なにやってるんだ?」
突然、背後から声をかけられ、朝倉佑二は手にしていた微少なマイクロマシンの詰まったカプセルをとりおとしそうになった。
「なんだ?それ?」
佑紀が覗きこんでくる。
「な、なんでもないよ兄さん。今度の文化祭に出す作品さ…」
何気ない様子を装いながら、つとめて冷静にふるまう佑二。
「ふーん、お前は俺と違って頭いいからなぁ。ま、俺にはよく解らんが、なんかすごいモンなんだろうな」
(ふん、自分の馬鹿さ加減がよくわかってるじゃないか…)
声には出さずにつぶやく佑二。
「それじゃあ、俺は明日も朝練があるから寝るぞ。お前も夜更しするなよ」
「うん、おやすみ、兄さん」
ガチャリ
ドアが閉められ、佑紀の足音が遠ざかるのをまってから、佑二はもう一度カプセルを手にした。
こんこん…
控え目なノックに、佑二の顔が邪悪な笑みをうかべる。
先ほどまでの佑紀に対するいい子ちゃんな表情からはまったく想像できない、ネジ曲がった心がそのまま現れたような顔だ。
「入れ」
兄に対するものとはまるで正反対な、自信にみなぎった声で命じる佑二。
その声に応じて、人目をはばかるように周囲を見回して素早く部屋に入ってきたのは、佑紀と同じクラスで、佑紀と同じく柔道部に所属している2年生 の高村樹だった。
「佑二さま、準備が整いました」
一学年後輩で、しかも悪友である佑紀の弟である佑二に対し、敬語で喋る高村。
その様子に佑二は満足気にうなづくと、高村を従えて他の下僕たちの待つ1Fのレクリエーションルームへと向かった。
そこには、揃いのエプロンドレスを着た11人のメイドが彼を待ちわびていた。
『お待ち申し上げておりました。佑二様』
11人の美少女が、見事なハモリで毎夜の夜とぎの前には恒例となっている台詞を口にする。
それに軽く手を挙げて応えながら、佑二は部屋の中央にしつらえられたソファに、どっかりと腰を下ろした。
そのまわりに、メイド少女たちが思い思いの姿勢ではべっていく。
「おい、樹!お前もとっととダミースキンを脱げ!」
高村の方を見やりもせず、鷹揚に言い放つ佑二。
「はい!」
その声に、高村は喜々としてうなづくと右手首のリストバンドのスイッチをひねった。
きゅうう…
かん高い音が響きわたったかと思うと、日々の部活で鍛えあげられた高村少年のゴツイ肉体に何百本もの切れ目が生じ、次の瞬間、背中部分で分割され て何千もの肉色の短冊と化した彼の皮膚は、音もなくリストバンドの中へと巻きとられていく。
「あ、あはあぁ…」
解放されていく肉体の感覚に、今まで少年の姿をしていた者は歓喜の吐息をあげ、そのプロセスが終了した時、そこには、長い黒髪をもったスレンダー な体型の少女が、高村少年が着ていたトレーナーを着て立っていた。
「イツキ、早く着替えろ!」
「はぁい、佑二さまぁ」
ぶかぶかになったトレーナーの袖口からちょこんと指先だけをのぞかせた格好で返事をすると、「イツキ」へと変貌した高村少年は、いそいそと自分た ちのメイド服が収納されている物置へと走り去った。
残ったメイド少女たちは、そんな二人のやりとりを羨ましげに見つめている。
「どうしたお前ら。さっさと始めろ!」
『はいっ!』
またもやハモリで応えると、少女たちは思い思いに佑二の全身に群がり、愛撫を施し始めた。
大股を広げた佑二の股間に顔を埋めて奉仕するショートカットの娘。
その下で佑二の袋に舌を這わせる眼鏡っ娘。
体の左側から、へそに形良い鼻をつっこんでいるのは、ポニーテールがよく似合う小柄な少女だ。
右足の指をむさぼるように舐め立てているのは、勝気そうなつり目を潤ませた娘と、彼女とは逆に大人しそうな顔を真っ赤にした垂れ目ぎみの娘。
左足では、自分の股間を佑二の足に擦り付けながらあえぐ、他の少女たちより少し大人っぽい雰囲気の娘が奉仕している。
左右の乳首と唇にも一人ずつ少女がとりつき、懸命の奉仕を行なっていた。
ソファの前の床では、あぶれてしまった二人の少女が、せめて視覚で主を楽しませようとレズプレイに興じはじめる。
「ん、いいぞ。お前ら最高だ…」
この上もなく贅沢な快楽に、佑二が思わず歓喜の言葉を漏らしたとき、突然、部屋の扉が開け放たれた。
『!!』
全員の視線がドアに集中する。
「あのぅ…」
そこに立っていたのは、エプロンドレスに着替えてきたイツキ…と、その後ろで驚愕に目を見開いたまま固まっている佑紀だった。
「見つかっちゃいました☆」
舌を出して自分の頭をこつんと叩くイツキ。
「な、な、な、な…」
その後ろで、佑二を指さした佑紀が、パニクリまくった表情で馬鹿みたいにどもりまくっている。
その様子に落ち着きを取り戻した佑二は、静かな声で命じた。
「お前ら、兄貴をふんじばっちまえ…」

[後編へつづく]

おかし製作所には20140107掲載

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