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TSF小説第120番 うずらぶ(後編)<18禁>

20060924003434.jpg

挿絵:Agehaさん HP:http://www.kohaneto.com/

「じゃあ、ショーツの中に手を入れなさい」
ご主人さまに言われては仕方ありません。
「ん、はい…入れ、ました」
「どうなってますか。キミのあそこは?」
「も、我慢できなくて…ひくひくしてます…」
そんな事を言わされて、あなたは余計に濡れて来ます。
「もうすっかり僕の奴隷ですね。可愛いですよ、うずら」
「ああ、ありがとうございます、ご主人様」
なんだかさっきから頭がぼーっとして来て。身体が燃え上がって。熱い息が思わずこぼれます。いつのまにこんなに調教されてしまったのでしょう。ご主人さまがホントに大好きで。ホントに絶対で。ホントのご主人さまのように思えてきます。
命令されて、従ってしまうのが嬉しくてたまりません。




「ぼくも勃ってきちゃいました。どうすればよいか、わかりますね?」
もちろん、あなたはどうすれば良いか知っていますね?
「あ…えっと…はい…失礼、します」
しゃがみこんでご奉仕の開始です。
ん、ぺろ… …ん、ぴちゃぴちゃ…ちゅう…
いやらしい音が部屋に響きます。
あなたの出している音が。
「おや、乳首も立ってきちゃったね?」
ご主人さま指があなたの可愛い胸に伸び、あなたは思わず身をよじります。
「ああっ、言わないでくださいっ…」
「お姉ちゃんはキミがドレイだって知ってるの?」
「そんなの、家族全員、知りません。言えません… 」
胸を触られても、言葉で攻められても。あなたはご主人さまにご奉仕を続けねばなりません。だって、あなたはご主人さまの奴隷。
あむっ…ちゅ、ちゅう…ん、ぺちゃぺちゃ…
「いいよ、うずら。男のモノを含むのは初めてかい?」
「んぷ、ぁ…当たり前、です」
「一生懸命なうずらが可愛いよ」
褒められるとなんだかとっても嬉しくなってしまいます。
あなたはもう奴隷なのですから、フェラはこれからもっともっと勉強しなければなりません。
「あう、ヘタくそで、ごめんなさい、ご主人さま」
「正直に言いなさい。アダルトビデオを見たときにフェラする側で感情移入した事がありますね」
「アダルトビデオとか、あんまり見たことないです」
「ああ、そうか。そうかもしれないね」
んむっ、ちゅ、ん、ん、ぴちゅ…
「ふぁい、だから…よく、分かりません、ごめんなさい…」
あなたは本当に申し訳なさで一杯になってしまいます。
「その割にはうまいじゃないですか。 大丈夫ですよ。自分がして欲しいようにすれば」
えう…
 急に吐き気が込み上げてきますが、我慢して押さえ込みます。
「ほら、先から汁が出てきてるのがわかりますか。もう少しですよ。がんばりなさい」
ご主人さまのペニスの先はあなたの唾液とご主人さまの先走りでぬらぬらと光ります。
「は、い…ガンバリます」
ん…んむっ…ん…ぴちゃ、んちゅ…
…… ん、ぁ…ふぅ…んむっ…ん、んん
あなたは一心不乱に舐め上げます。
「さあ、出すから全部飲むんですよ」
「ふぁい、ご主人様…」
一生懸命、舐め上げて絞りだします。口一杯に苦味が走ります。
「どうでしたか、ご主人さまの味は?」
「んくっ…ん、…苦くて、ちょっとしょっぱかった、です…」
「良かったよ。愛してるようずら。キミがぼくの奴隷になってくれてうれしいよ」
抱きしめられて、耳元で囁かれると幸せな気持ちで一杯です。ご主人さまの奴隷になれて良かったですね。
「あ、ありがとうございます、ご主人様ぁ」
「すっかり奴隷の女の子になっちゃいましたね。うずらは男の子だったのに、どうして奴隷になったのですか?」
くすくす笑いながらご主人さまが尋ねます。
「だって、最初から女の子になりたかったし、いじられてる内にご主人様のことがいいなって… 」
そんな事、今まで誰にも言ったこと無かった。言えなかった。言いたかったのです。
あなたはご主人さまの前でだけ本当のあなたをさらけ出せるのです。
本当のあなたは、ご主人さまに愛される、可愛い女の子。そして奴隷なのです。
「ほんとに可愛いなうずらは。キミはぼくの奴隷になるために生まれてきたんだよ」
「はうぅ…あんまり可愛いって言われると、あう… 」
「うずらはぼくの事が好き?」
「あ…はい、好きです、ご主人様」
そうです。もう隠す必要なんてありません。あなたはご主人さまを愛する可愛い奴隷の女の子。素直な言葉を口から出すたびに、どんどんあなたは奴隷になっていきます。
「ぼくも好きだよ、うずら。じゃあ、奴隷のうずらのオナニーが見たいな。見せてくれるかい?」
「はい…恥ずかしいですけど…」
「さあ、言いなさい『ご主人さま、奴隷のうずらのオナニーを見て下さい』って」
「あ…ご主人様、えっちでマゾな奴隷のうずらのオナニーを見てください…」
「くすっ」
あなたのアレンジにご主人さまは微笑みます。ご主人さまの満足があなたの満足です。あなたはブラをずらして、両手で胸を揉み始めます。そうしていると、自分が昔から。ずっとご主人さまの奴隷だったような気がしてきます。ご主人さまはあなたのオナニーに夢中です。さあ、もっとご主人さまをよろこばせなさい。
「胸が、好きなんです…あんっ、ちっちゃくて、皆から馬鹿にされるけど、ん、あふ…いじるのが…」
「うずらの胸。かわいくて好きだよ」
ご主人さまに見られて、攻められながらのオナニーは気が遠くなるほどの快感です。
「乳首もっ、ぁあっ、敏感で、あ、やあ、ひゃう!」
「うずらはおっぱいが大好きなんだね」
「はい、あふ、下は怖くて、ゃっ、あんまり触ってない、んんっ、です」
「大丈夫だよ。ぼくが見ていてあげるから、下も触ってごらん」
あなたはショーツの隙間から手を下腹部に滑り込ませます。汗と愛液で熱く湿ったショーツが音を立てて離れると、冷たい空気があなたのヴァギナを刺激します。
「ん…も、こんなに濡れてます…うずら、えっちな悪い子ですか…?」
「えっちで悪い子だね」
ご主人さまに言葉で嬲られるととても感じてしまいます。
「でも、大好きだよ」
そして、可愛いとか好きだとか愛してるとか。ご主人さまの言葉はあなたをとろとろにとかしてしまいます。
「あぅ… そ、それじゃ、下も、いじりますね?」
あなたは勇気を振り絞って、まだ弄った事の無いヴァギナの奥へと指を伸ばします。
「うん」
「中、入れるの怖くて…でも、クリトリスとか、ゃあっ、きもちよすぎて、や、ああっ」
怖い。あなたは快感の嵐に壊れてしまいそうです。
「ご主人さまの前でイッっちゃいなさい」
「やうっ、ひゃ、やだ、こわ…ご主人様に、見られて…あぁん、すごいぃ!!
や、だめ!い、イっちゃいますっ、ああ、やぁああああっ」
蝦のように背筋を逸らせ、身をよじってあなたは女の子として始めてイってしまいます。
視界が歪み、手で顔を拭うとあなたの視界はご主人さまで一杯です。
「くすっ」
「ぁ…はぁ…はぁ…」
弛緩して、蕩けた顔のあなたは肩で息を付くばかり。
「さあ、どうなっちゃったか。ぼくにアソコを良く見せてごらん」
「は、い…恥ずかしいですけど、どうぞ」
あなたはまだ自分でもよく見たことが無いあそこをご主人さまに見ていただくためにショーツをずり落とします。
ぺろっ。ぺろっ。
「やあっ、なめ、ないでっ」
いきなりあそこを舐められたあなたは身をよじります。指よりももっと優しくて、太くて。そしてなにより愛するご主人さまの舌。
「美味しいよ」
「そんな…」
あなたはどうしようもなく身体が火照ってきます。
「ごめんね、うずら。だってうずらがあんまり可愛いから。 さあ、力を抜いて。もっと舐めてあげるから。うずらはアソコを舐められるのが大好きでしょ?」
「う、あ、あ…はい…」
あなたはご主人さまに見つめられて、Hな命令をされると抵抗する事ができません。
「どうか、うずらのソコを舐めてください、ご主人様…」
「ソコってどこかな?」
意地悪なご主人さまに、あなたは声を絞ります。
「ご主人様の見ている、ワレメ…です」
そうです。あなたには最早ペニスは無く、ワレメがあるだけなのです。
ご主人様の肉奴隷なのです。
ぺろっ。ぺろっ。
「ひやっ、舌、激しっ!」
「…たくさん出てきたね。 良かったね。ちゃんとパイパンになれて」
「あ、あう…」
そんな事言わないで。あなたのワレメには毛が生えていません。ですので、ピンクの肉面もご主人さまに丸見えなのです。
「ねぇ、うずらの処女は誰のモノ?」
「ご主人様の、もの、です」
そんなの、当たり前の事です。だって、あなたはご主人さまの奴隷。ご主人さまのモノなんですから。
「じゃあ、挿入ちゃうね。うずら。痛いかもしれないけど、我慢してね」
「う、はい」
さすがにあなたも緊張してきます。ご主人さまへの愛と、奴隷の誇りだけがあなたの味方です。あなたはベッドに仰向けに寝転びます。ご主人さまはあなたの足をつかんで優しく持ち上げます。ご主人さまの目の前にあなたのあそこが口を広げてしまいます。
「これだけ濡れてれば大丈夫だと思うけど。お、狭そうだね。じゃあ、行くよ」
男に圧し掛かられるのはもちろん初めてです。あなたは目を背けますが、見ていなくてもあなたのあそこはご主人さまのモノが入っていくのを感じます。入口が広げられて、どんどんご主人さまが入って来ます。
「ん、くっ、ご主人様のが入って、うああ…」
なにかが裂けて、血が流れます。痛みと、これで本当にご主人さまのモノになれたと言う悦びがあなたを狂わせます。
「ああ。出血しちゃったね。大丈夫だよ、うずらはもう女の子なんだからこのぐらいの血でおたおたしちゃダメだよ」
「ご主人様、キツいです…お腹の中、ご主人様でいっぱいで… 」
ご主人さまの体重と、あなたの中のご主人さまのペニスが女の子と奴隷の初心者のあなたを戸惑わせます。でも、ご主人さまに犯されていると言う事実があなたの身体を燃え上がらせる。
「うずらの中が熱いよ。ねぇ、どんな気持ち?まだ痛いかな?」
「ご主人様のが擦れて、痛いのと気持ち良いのと、ん、半分ずつ、です」
ご主人さまはあなたの痛みが薄らぐのを待っています。そんな心遣いがあなたに余計にご主人さまを愛しく感じさせます。
「くす。良かったよ、うずらが淫乱なM奴隷で。ねぇ、うずら。大変なことを思い出したよ」
「え?え?」
「ぼく達、未だキスしてない。ねぇ、キスしても良いかい、うずら?」
「ご主人様のには、しましたけど…。キス、してください、ご主人様」
すごくうれしくって。でも、処女を捧げてからのファーストキスも奴隷らしくって、あなたにはお似合いです。
「じゃあ、目をつぶって」
「ん…」
もっとご主人さまを見つめていたい。目をつぶった顔、変じゃないかな?
そんな事を思いながらもあなたは目をつぶります。
舌をからめて、お互いを確かめる大人のキス。
「ご馳走さま」
「え、えへへぇ… ご主人さまのキス…」
どうしようもなくあなたの顔がにやけてしまいます。
「ねぇ、痛いのマシになったかな?」
「あ…はい、大丈夫です」
ご主人さまのキスのお陰か、あなたの痛みはだいぶ和らいできました。
「じゃあ、そろそろ本格的に動くね」
「ん、やっ、本格的っ、て、ひゃ、激しすぎ、ますっ」
急に動き始めたご主人さまのペニスがあなたの蜜壷をかき回し、あなたは身体の奥深くから来る快感に押し流されそうになります。
「あ。だって締め付けてるし。ふふふ。もう、うずらがぼくから離れられないように犯してあげるね」
もう離れられませんって。
「締め付けって、これ、ああん、太すぎ、てっ!やあっん」
あなたはすぐにご主人さまのペニスに夢中になってしまいます。
「ぼくのが太いんじゃなくってうずらのが狭いんだけどね」
「体感的に、ひゃう、ふぁっ、太いですっ」
あなたの中をご主人さまが満たして行きます。
耳をぱくりっ。
突然あま噛みされて、あなたは身体を震わせます。
「ねえ、ここも性感帯だって知ってた?」
「んんっ、えっちなマンガとか、で…ぅああ」
「ほーら。耳元で囁かれたりしたら結構クルでしょ」
「も、中と耳とで、わけ、わからなくなりそう、です」
「うずらの全身を開発してあげるね。もう、うずらはぼくだけのものだよ」
あなたはもう、ご主人さまだけのもの。
「あ、ありがとうございます、ご主人様」
「くす。ぼくのモノになれてうれしいんだね、うずらは」
そんな事を言われるとあなたのあそこがきゅーっと締ってしまいます。
「はい、あふっ、もちろん、ですよ」
「ほんとに可愛いなうずらは。あっと、中出しはまずいか。やっぱり」
突然、離れようとしたご主人さまにあなたは慌てます。
「や、あ、中、出してくださいっ」
「あ、こらっ。足、からめるな。ああっ。ちょっと出ちゃったかも」
「ふふっ」
中出し、させちゃった。あなたはなんとも言えない幸福感につつまれます。
「ええい。もう、こうなったら構うもんか」
「はぁ…はぁ…え?」
「全部出しちゃうから、受け止めなさい」
「ま、まだでるんです、か?」
ご主人さまのラストスパートがあなたをさらなる未知の高みへと導きます。
夢中で抱かれて。動いて。動いて。
「一緒にイこうか、うずら」
「あ、キてください…ご主人様」
「愛してるよ、うずら」
「はい、愛してますよ、ご主人様ぁ」
ご主人さまの精が放たれ、ご主人さまの唇があなたを求めて。
あなたは夢中でご主人さまと舌を絡めて。

そして、ご主人さまと一つに......



......あ、れ?
気が付いた時、あなたはパソコンの前で目を覚まします。
ゆめを見ていたのでしょうか?
目の前でチャットの文字が踊ります。
「やあ、うずら。今日はとっても楽しかったよ。ほんとに可愛いね、キミは」
あなたは慌てて、レスを返します。
「あ、すいません。ご主人さま。僕、寝落ちしちゃってて」
「寝落ち?夢だと思ってるの?」
あなたは嫌な予感に股間に手を伸ばします。
有る!
でも、なんだか嫌な予感が止まりません。
あなたはショーツを穿いていました。
間違いなく姉のモノです。
情けなさにふと胸を見るとブラジャーまで付けています。
でも、その下にはあの小さいけど可愛くって感じやすい女の子のおっぱいは無く、あるのは元の男の胸だけ。
「ご、ご主人さま、これって?」
「どうやったかは、ナイショ」
そんな......首筋に冷や汗がって、ああっ!?
あなたは銀の首輪を付けられちゃってます。
「ご主人さま、この首輪はっ!?」
「ぼくの奴隷の証」
「いや、奴隷ですけどっ。首輪は、ちょっとっ!?」
「大丈夫だよ、似合ってるし」
「似合ってるって、見たンですかっ」
「見たよ。キミにもメールで送るね」
「へ?」
新着メールが届きました。
あなたはおそるおそるご主人さまのメールの添付ファイルを開きます。
そこには、ご主人さまに犯されてイく、奴隷な女の子のあなたが写っていました。
ええっと、ええっと......ええっ!?
「ご主人さまっ。僕には何が何だか」
「キミはぼくの何だい?」
「奴隷です。けどっ」
「それだけ分かってれば十分だよ。今日は楽しかったよ。また遊んで下さいね。ぼくの可愛い奴隷のうずら」

そんな訳で、あなたはもう、ご主人さまから逃げられなくなってしまいました。
あなたは一生ご主人さまの奴隷ですし、ご主人さまのモノです。
でも、いいじゃないですか。
愛するご主人さまに奴隷として愛されるあなたは、誰がなんと言っても幸せなんですから。

<おしまい>

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A)僕はこんなに乱れませんからね?
⇒ほほお、では試してみようか。
B)僕はこんなにかわいくありませんからね?
⇒そんな事無いよ。うずらはとっても可愛いよ。

やっぱり、うずらはAルートが好みなのですね。

こっそりスルーしようかと思ってたんですけど、ご主人さまからコメント書きなさいって言われたので……。

現実でこんなこと起こったら、怖いような嬉しいような。そんな複雑な気分です。
ソフトを使いこなせるなら、嬉しいですけど。

PS:僕はこんなに乱れませんからね?

まふぃんさん>うずらはぼくが幸せにします。

葉月>そして、無理やりさせられる方が燃えるのですね。葉月の事はちゃんと分かってますよ。

>アダルトビデオを見たときにフェラする側で感情移入した事がありますね
な、なんで知ってるんですかっ?!
AVは滅多に観ないので、主に18禁PCゲームですけどっ。

うずらん。最近、つきあいが悪いと思ったら‥

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
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