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アスランとナタリー ~策謀の秩序~ by.黒い枕&松園 〈5-5〉


「……それでは今日はメイドと主人ごっこと言うことで――どんな命令でもお申し付けください。い、イヤらしいメイドのナタリーは、お二人のどのような命令でも実行しますっ!」
ニタニタと笑う男二人の前で、深く跪くと、アスランは震える声を発した。
ナターシャも続けて言う。
「私たちはご主人様の命令に絶対です――さあ、ご命令を」
「へぇ、どんな命令も?どうするエリオット?」
「そうだなぁ……んん、迷うなぁ!」
ナナミとナタリーの舐め回すような視線が、アスランの体を襲う。
「……っ」
恥ずかしさと不安に体が竦む。
(やっ、ぱり……こんなの間違っている。ああ――それなのに私の体は……ん!)
色欲に支配された、怠惰な生活だと言うしかない。
否、それどころか――もはやケダモノたちの卑猥な営みと言ってもいい。
だが――しかし。
ジュンっ、くちゅ。
「……んっ」
既に目覚めた子宮が、熱い飛沫を放ち、内腿が愛液によって濡れる。
喉が乾き、お尻がソワソワと落ち着かない。
(あっ、ああ!だ、だめ……なのに!え、エリオットとアスランに……興奮しちゃう!んんっ……!)
胸元の谷間も、甘い当惑を放ちながら揺れ弾む。
視線が愛撫のように感じられて、乳首がツンと反り返る。
「それじゃあ……二人でキスをしてくれないか?」
まずはナナミからの――『エリオット』からの命令だった。
「畏まりました。ご主人様……」
「……あっ、はい。ご、ご主人様」
二人は立ち上がり、お互いを見つめた。
そして、ゆっくりと真紅の唇同士が重なり合う。
くちゅ、ぬちゅ、くちゅり。
「んっ……んん!」
「あむっ……くちゅっ……ん」
「んむっ……あむっ、くちゅ!」
舌と舌とが絡み合い、甘酸っぱい喜びで口の中に広がる。
ザラザラの表面同士が擦れ合う歯痒さに、早くも意識が眩んだ。
(ああ!ナターシャの甘い体臭が……鼻の中に入ってくる!)
自分の体から匂い立つものとは別の女の香りに、胸がドキドキと高鳴ってくる。
「ほら!もっと激しくやれよ!」
上から目線の命令が下る。
ご主人様の命令に、アスランとナターシャは従順に従った。
「あむ……んぶっ!んんっ……くちゃ、くちゃ!」
「むぅーっ!んんっ!あむっ……ごく、んぐっ!ごくごくっ!」
相手の歯茎を舌先で穿り、お互いの唾液をジュースのように飲みあった。
倒錯的な喜びが胸を打ち、肌の火照りが加速する。
清潔だったメイド服に、ふたりの女の発情汗が染み渡る。
(ナターシャ……どんな気分なんだろう?私はこんなに恥ずかしくて……妙な興奮を覚えているけど……)
少なくとも嫌がっている素振りは見えない。
微かに頬を赤く染め、言われたままにアスランとの口づけを繰り返している。
「あむっ、ごくごく!くちゅっ……ん!」
「んむっ……んっ!」
「よし、じゃあ次は俺の命令だ。キスは一旦中止!」
「はぁ、はぁ……はい」
「んっ、はぁあ……か、かしこ……まりました」
漸くキスから解放された二人は、ナタリーへと振り返る。
今度はどんな命令なのかと身構える、と……。
「ナターシャ……ナタリーのスカートを捲れ」
「はい」
「う、あ……そんな!」
簡素ながら、途轍もなく恥ずかしい命令を下してきた。
思わず演技を忘れるアスランの体に、ナターシャが組み付く。
「ご主人様の命令だから……動かないで」
「あ、あう――は、はい。分か……り、ました」
甘い毒のように意識を支配する言葉。
毎夜のごとく女として抱かれる度に、彼の狭い世界は打ち壊されていく。
(ああっ、ふんん!スカート捲られて!わ、私の恥ずかしいお汁塗れの股間見られちゃう!ああっ、ああ!だめぇ、すごくき、気分が……高揚するゥゥ!!)
どんなに恥ずかしいことでさえも、仲間たちに期待されてしまうと、それに応えずにはいられないのだ。
恥辱に声を漏らしながら、ハァハァと吐息を零し、ジッと堪える。
「ぷっ……なんだこれ?もうこんなに濡れてんの?」
「飛んでもない淫乱女――いや、淫乱メイドだな」
「あ!ああ!も、申し訳ありません!!んあっ、ああ――!」
まるで父親に謝る娘のようにふたりの主人に謝罪しながらも、その責める言葉と視線に、狂おしい疼きを覚える体は、破廉恥な反応を引き起こす。
ぷしゅ、しゅわ、しゅわあああ!
「や、やっ……あっ、ああ!」
仲間の前で、恥ずかしいほどの愛液を漏らしてしまう。
ショーツには淫靡な濡れ跡がくっきりと浮かんでいた。
「う、うう!」
啜り泣いて悶えるアスランに、ナタリーが次の命令を言い放つ。
「それじゃあ……自分の性器の状況を俺たちに説明してくれナタリー」
「は、い……ご、しゅ……ご主人様!」
恥ずかしさのあまりに体がバラバラになりそうだと言うのに、命令を拒む言葉が出てこない。
スカートを自ら捲り上げ、しゃくり泣きながら説明する。
「わ、私の……あそこは……お、おまんこ!まんこは……すごく興奮しています!発情していて……牝の証汁を……たっぷりと!たっ、垂れ流している有様です!ご主人様!」
真っ赤な顔で屈辱に悶える可憐な容姿を、ナナミとナタリーは愉悦感たっぷりに嘲笑う。
「ぷははは!最高!本当にやるなんて!」
「これだからナタリーを可愛がるのをやめられないんだ!」
「――っ!」
息すらも詰まる屈辱。けれども。
(あっ、ああ!わたし……本当にとんでもない変態だわ!こんな恥ずかしいことさせられているのに……子宮も、体も!熱くて仕方ない!死にそうよぉ!)
悩ましい熱に意識が奪われて――子宮が、洒落にならないほどの疼痛に見舞われた。
「さてと……じゃあ二人共」
「ベッドに横になって貰おうかな?」
「畏まりました。ご主人様」
「は、はひぃ……は、はい。ご主人様!さ、まぁ!」
脳裏が甘く切ない当惑に包まれて、もう何がなんだか分からない。
体がふら付いて、まっすぐ歩けもしなかった。
「ほら!こっち……それで姿勢は……こうよ、ナタリー!」
「は、はい!」
まるで本当のメイドのように従順に返事をすると、ナターシャの取った姿勢を真似る。
ごろんとベッドに背中を預け、大きく足を開く。
丁度、滑らかな恥骨をご主人様たちに見せつけるような形で。
「あっ、ああ――!」
破廉恥な姿勢に、全身がガクガクと震え上がった。
同時に恥骨の下にある肉花弁より、濃厚な粘液がこぽこぽと溢れ返る。
「それじゃあ、さっき決めた通りに……俺がナターシャで」
「俺がナタリーだ。あはは……今日は連続で俺のものだな、ナタリー」
「は、はい!仰るとおりで!」
重たく伸し掛る『エリオット』の硬い胸板に、禁断の思いを拭えない。
どくん、どくん。
心臓が破裂しそうなほど、狂い騒ぐ。
「えへへ……なんだ。じゃあさっきすることなかったじゃないのよ、ご主人様」
「いや、でもナタリーはナタリーで。ナターシャはナターシャで素敵だからさ……全然飽きないよ!むしろ、またこれを慰めてくれ!」
「しょうがないご主人様ね!」
横ではもうひとりの主人とメイドが、穏やかな口調で会話している。
(や、やっぱり帰った後、してたんだ。ナタリーとナターシャが男と女の情事を……ああ!もう気が狂いそう!)
前までは少しは隠そうとしていた筈なのに、今では秘密にする素振りすらも見せずに、勝手に情事を繰り返しているナタリーとナターシャ。
そして自分がナタリーに抱かれている時は、ナナミとナターシャの組合せでも情事を行っていた。
もう滅茶苦茶だ。
だが――なぜだろう。
(ああっ……わ、私のだった体で……べ、別の女の体を抱かれている!もう本当に……わ、私の物じゃないみたい!ああ、なのにどうしてなの!?せ、切ない気持ちに……心臓が煩い!お、おまけに……私の子宮がキュンキュンと暴れるよぉおお!!)
倒錯的な歓喜が胸いっぱいに広がって、子宮は狂おしい脈動を悪化させた。
「さあ……命令だ!イヤらしく俺を誘え!淫乱なお前に相応しい言葉で!態度で!さあ早く!!」
どくん、どくん――とくん。
そんな乱暴な言葉で命令されてしまう、と……。
(あ、ああ――体があつく!うずいて……イイッ!)
理性も知性も、簡単に弾け飛ぶ。
自らの太ももをぎゅっと握り締めると、アスランは小さな声で強請った。
「ご主人様……このナタリーに!こんな淫らな女であるナタリーに……ご主人様のおちんちんをく、ください!この変態おまんこ穴へと……差し込んでくださいましぃいい!!」
涎を垂れ流し、絶叫する顔には、恍惚の表情しか存在しない。
はぁ、はぁ、と浅く荒い息を繰り返す、媚びるような眼差しで見やる。
ご主人様であるナナミを、『エリオット』を。
「……そうか!なら入れてやる!この淫乱女めぇ!!」
ずぶぶっ、じゅぶんっ、ずぼぼっ、ぬじゅ、ジュコジュコ!!
「んはぁ!はぁあああ――!!」
粘膜を押し広げ、激った男根がアスランの膣内へと侵入を果たす。
その感触に、もはや歓喜の声しか振り絞れない。
「くふふ!柔らけえな!ナタリーの胸は!あむっ、んんっ!」
「ふあぁあ!なめ!乳首……舌で!あっ、ああ!気持ち、いいですぅ――!」
乱暴に衣服を剥がされて、大きな手のひらで転がされて、潰される剥き出しの生乳房。
豊満すぎる、その肉房を窄めた唇で吸い込まれると、歓喜のあまりに背筋がビクンと揺れた。
(やっぱり!太くて固くて!最高よぉおおお!わたし!エリオットのモノも、アスランのモノにも――メロメロよぉおおお!!あはんんっ!)
さらには『ナターシャの可愛いムスコもいいわ』と思うアスランは、もう『男』へと戻れないかもしれなかった。
ナナミの激しい腰使いに、可愛い声を上げて身悶える。
「あんっ!いい!いいです!ご主人様!素敵……あ、あんっ!あああンン!」
「そうか!そうだろう!そうだろう!」
「は、はいぃいい!」
膣を掻き分けて肉穴を拡張する壮絶な感触に、理性があっという間に崩壊する。
(私のなかを!あん!抉って!ひいい!子宮が……押しつぶされて!あああン!)
容赦のない勃起ペニスの突進が、早くも子宮に届いてしまう。
くぱくぱと締まりなく開閉を繰り返す壷型性器の扉に、ぐりぐりと悩ましい亀頭が押し寄せる。
「んんっはああ!」
挿入された男根を捕食するかのように、肉洞穴が細く狭まった。
「すごいキツキツで!おおほおお!まったく極上すぎる品物だ!」
「う、嬉しい!嬉しいです!ご主人様!もっとナタリーの変態おまんこを褒めてくださいませぇ!はぅンン――!!」
ぷしゅ、しゅわああ!
ナナミに、ご主人様に褒められるのが嬉しくて仕方がない。
ますます女陰の痙攣が激しくなり、侵入している男根を根元から絞り上げる。
「おお!いいぞ!くうう!いい感じで!狭くて!熱い!」
「あっ、ああ!ナタリー!お馬鹿になちゃうぅ!ご主人様ちんぽ――すごすぎ、でしゅぅうう!!あはぁンン!!」
涙や汗、鼻水――そして、愛液。
体中の穴から体液を噴き出して、アスランは甲高い奇声を張り上げる。
(イクイク!もうイクぅううう!――あはぁんん!!)
襞壁で男根を一際強烈に締め付けつつ、腰をくねらせる。
そして、全身を激しく痙攣させた。
「あはぁ……んはぁ!!」
ぷしゅ、しゅわあああ!しゅわああ!
アスランの股座より、失禁よりも壮絶な量と勢いで愛液が噴出した。
「お、おおおお!」
「んっ――くはぁっ!はッ!ぐうううう!」
どぴゅ、どぴゅるぅううう!どぴゅ、ぱっ、どぶぶ!ずぶっ!!
牡の雄叫びと共に極太ペニスの先端から、大量の孕ませ汁が発射される。
小刻みに震える子宮に精液が、限界以上に注がれてゆく。
(すごいぃ!もう……最高ぅ!!ああ!し、幸せえぇ――!)
絶頂した影響で、緩んだ思考を繰り返し、胸いっぱいの幸福感に浸る。
満面に恍惚の表情を浮かべ、ぐったりと横たわった。
(あっ……ナタリーとナターシャも絶頂して……それでもっ……もう一度……するんだっ!)
ナナミと自分だけの世界から一時的に解放されて、横を伺い見れば一度は昇天したであろう二人が、姿勢を変えて、再度情事を結ぼうとしていた。
そんな光景を見せられると、つい思ってしまう。
『負けて……居られない』と。
(私だって……ナナミと……エリオットともっとするもん!今だけは……私は女。ただのナタリー……だからお、男に抱かれても問題ないんだから!!子供を!孕まなけばいいんだもんっ!!)
滾る性欲に収まりが付かない。
股間と股間が繋がったままゆっくりと起き上がる。
そして、アスランは極上の笑みを浮かべてナナミに甘えた。
「ご主人様……お願いします。わたくし、を……ナタリーをもっと!激しく!荒々しく……犯してください!お願いです……ご主人様!」
男に戻るのを諦めた訳ではない。
元の肉体に戻りたくない訳でもない。
しかし、今だけは――再び元の肉体を取り戻す刹那の間ぐらいは、ただの女のナタリーでいたい。
それは彼の紛れもない本心であり、確かな望みでもあった。
「はあ、はあっ……あはは――しょうがないなぁ。じゃあ、自分から尻を振れよ!シリを!」
パシンっ!
「あっ、ひンン!は、はああいいい!!」
軽快に臀部を叩かれる。その痛みに、恥ずかしさにますます気分が高揚した。
「わたしぃ!イヤラシ!変態メイド!な、ナタリー!あっ、あああ!ご主人様のちんぽが!わたしのナカぁ!ナカを抉ってきてっ!きてぇ!気持ちいい!!」
ぐちゅっ、ぐぽっ、じゅこじゅこ、ぬぶぶっ、ぐちゅんっっ!!
責めたてるように――根元から吸い取るように――中腰の姿勢でナナミの上に跨り、アスランは尻を上下に動かす。
みっちりと肉棒で塞がれた陰唇の隙間より、出したばかりの精液と絶えず滲み出ている愛液が混ざり合いながら、狭い肉穴より掻き出された。
「あっ、あああ――!」
「あはは!ほんと!ナタリーは!おちんちんが!大好きだなぁ!!」
「あっ、ああん!はいぃい!お、仰る通りです!あっ、ンン!子宮がちんこの先につっ、潰されるのが――とっても気持ち、ィィ!」
己の体重を自身の足だけで支えなければならない体勢。
そして、ナナミの股間と陰唇がより濃密に重なり合うだけに、狂おしい閃光が脳裏に巻き起こるほど
発情子宮が勃起ペニスの先端に押し潰される。
「んはぁああ!い、いきますうう!!」
ぷしゅっ、しゅわぁあああ――ぶしゅううう!!
男の唾液で汚れた生乳房をぶるんぶるんと揺らしながら、恥ずかしい牝声で泣き叫ぶ。
涙も涎も堪え切れない、情けない美貌。
その下で窮屈に男根に抉られている肉割れ目から濃厚な愛液を噴き漏らしつつ、グッタリと座り込みそうになった。
すると、当然のように男根が、深くアスランの体内を抉り取り――。
(ひゃあンン!だめぇ、だめぇえ!!終わらない!す、少しもエッチな気持ちがおっ、おさまらない!!も、もう――だめぇえええ!!)
再び、意識が絶頂へと押し上げられようとする。
正に際限が、ない。
終わらない女の快感に、理性や知性よりも、もっと大切な物が無くなりかける。
(ああっ!んはぁああ――こんな気持ちいいなら!も、もう男に戻れなくても、い、いいかも。ああっ、みんなが居てくれるなら!皆がずっと私を犯してくれるなら!お、女でいたいィィ――!)
体格と釣り合うように、ほぼ絶倫と言っていいほど、恐ろしい持続力を持つナナミのペニス。
一度射精したにも関わらず変わらぬ硬さと太さが膣内を削り落とし、子宮が切ない熱でジンジンと疼いた。
「あっ、ンンっ……あっ、ああっ!また……イクイクゥ――!イクゥウ!!」
ぺたんと尻餅を付くようにナナミの下半身に座り込むと、胸元の巨大房が弾け飛びそうなほど、
アスランの総身はガクガクと戦慄くのだった。

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挿絵:松園


【-完-】

コメント

またか

また染まって終わりでしたか。
今回はアスランが頑張っていたで期待していたのですが、残念。

これからもずっと女でいたいとアスランが決心したところでエンディングでしたか。
もっと続きが読みたかったです。

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