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【依頼小説】俺と女戦士と ビキニアーマー

作 寄野 とばり https://twitter.com/wacky0915
キャラクター えたみ https://twitter.com/eta_64

「とぉりゃあ!」
俺の華麗な一太刀で、モンスターは真っ二つ。なんかすばしっこくて、ぴょんぴょん跳ねるグロテスクな奴だったが、あの世へ行く間際、何かアイテムをドロップしたみたいだぞ。さて、気になるお宝はっと。俺は、従者として連れている魔法使いと武闘家のオーク族の双子、パッチとボッチの二人に言った。
「で、あったのか?」
「兄貴、またランジェリーです」
「ああ? またかぁ」
俺の名前は湊潮。ここは、俺の故郷からほど近い、とある街の酒場の地下に最近発見されたダンジョンだ。まぁ正確にはダンジョンの入り口が発見されたということだったんだが。そこは、冒険者として名を上げようと躍起になっていた俺にとってうってつけの場所だった、そう、まずは手始めに地元で活躍しようって訳さ。酒場の地下にあったダンジョンなんて、せいぜい物置ぐらいにしか考えていなかった俺だが、それがどうして、意外や意外。鉛色の石積みに囲まれた曲がりくねった回廊は、既に地下10階に到達しようという広大さ、そして、このダンジョン特有の奇妙な問題というのがあったんだ……。
「畜生、また女物か」
「まぁ、そう言うもんでもねえです、兄貴。こいつはきっと、街へ持って帰れば高く売れるに違いありませんです」
ボッチが言った。
「しかし、なぁ。女物の装備ばかり出るダンジョンというのは珍しいな。敵は段々強くなってくるし、ここらで何か強い装備が出てくれるとありがたいんだが」
そう、このダンジョン特有の問題というのは、宝箱に入っている装備、モンスターがドロップする装備、そのどちらもが全部女物だって事だったんだ。しかも、今のところその全てが下着。女物の下着。俺には、装備に応じて能力を上昇させる特性があるのだが、そんな状況なので未だに俺の装備は、家から持ち出してきた親父の古道具のままだった。勇者って、ほら、どこかダンジョンの奥深くで眠っていた伝説のお宝をいただいて身に付けるものだろ? ところがどっこい。ここはどうにもシケてやがるんだ。
「まぁ、いい。街に戻ってから質屋に持っていくから取っておけ」
「なんか、俺たち下着泥棒みたいですね、兄貴」
「うるさい、今に見てろ」
焦る俺を、なだめるパッチとボッチ。なんとも情けない限りだが、でも、お前も分かってくれるよな? 名誉に飢えているこの状況で、出る宝出る宝が女物のショボい下着ばかりだったっていう、この俺のいらだちを。

 そうこうするうちに、俺たちは地下13階にまで到達した。そこは降りた途端に、トラップの警報が鳴って、押し寄せたモンスター達を討伐するのに一苦労、パッチはMPを使い果たし、ボッチもボロボロ。しかし、落ち着いてよく見渡してたところ、この階、明らかに今までの階とは様子が違ったんだ。
「何か、だだっ広くて迷宮らしくないですね、兄貴」
「それに、何だかちょっと良い匂いがしますぜ」
パッチとボッチも言った通り、確かにこの13階、今までとは少し雰囲気が違う。地図を書くのは二人のうち武闘家のボッチの役目だったが、地図を見る限り、まるで地下に作られた神殿とでもいうような左右対称な作りになっていて、北側になにか奥まった部屋がある変わった構造になっている。うーん、なんか怪しくね? そのボスの間っぽい部屋。
「ひとまず、この北側の部屋らしき場所を目指すぞ。何かお宝があるかもしれん」
俺は二人を引き連れて、北側の部屋、その入り口の荘厳な金飾りのついた巨大な扉の前までやってきた。その光景を見て、さすがの俺も気持ちの高ぶりを隠し切れない、その扉はなんともキンキラで、埋め込まれたるは赤青黄、色とりどりの宝石たち。鉛色のダンジョンの中にふいに現われたこの扉、ひょっとすると、ここがこのダンジョンの最下層なのか、そう思わせるような、まるで金庫のようなその外観。そして彫ってある三文字のアルファベット……。
「おい、扉、ちょっと押してみるか」
「あいさ!」
強敵にそなえ念のため、回復&補給を行った後、パッチとボッチは扉の右と左に分かれて扉を押した。すると。
「兄貴、びくともしませんぜ」
「こっちもです」
二人は全身に汗して扉を押していた。押して駄目なら引いてみな。そうだった、金庫ってのは大抵外側に開くものだったな。俺は二人に改めて指示を下した。
「じゃあ、やってみますよ。それっ!」
パッチとボッチの二人が力を込めた瞬間。ギィと音を立て、その巨大な扉はあっけなく開いたんだ。中から何か出てくるんじゃないかと思って、俺はとっさに剣の柄に手を掛けた。しかし、モンスターの気配は無い。むしろ、清々しい空気が扉の隙間から吹き出してくる。俺は中をのぞき見た。

 扉の向こうは、予想した通りホールのような大きな空間になっており、ダンジョンの合間のオアシスのような、いや、かなり手の入った人工の庭園のような場所になっている。青々とした芝に、ダンジョンらしからぬ水路が張り巡らされ、その奥に花が咲き乱れた一角があって……。
「兄貴、ここは…… あそこに誰かいますぜ!」
「何!」
パッチに言われてよく見ると、花々の中央に何やら黒っぽい、ローブを纏った、種族は……人間?ともかく姿が見える。猫背で小さなシルエット。それは少しも動かずまるで石像のようだ。あたかも何万年もその場所に鎮座しているようなそんな姿。俺は話しかけてみることにした。
「おい、ババア。貴様はこのダンジョンについて何か知っているか?」
すると、ローブに隠されていた顔をこちらにのぞかせた老婆はゆっくりと目を開けると、慇懃な様子で俺の問いかけに応えた。
「ダンジョン? はて、ここの事については詳しく存じ上げませんが、私は、この場所で古から受け継がれし秘宝を商う老婆にございます。長い時間の流れの中で、光を見る目も、名乗る名前も無くしてしまいました。私の目的はただ一つ、次にここに現れる戦士様に、私の宝を受け継ぐこと。そなたは戦士様でいらっしゃいましょうか」
「だ、だんな。見るからに怪しいですぜ、秘宝だなんて言ってきっとガラクタ売りつける気に決まってまさぁ」
ボッチに言われるまでもなく、俺もそう考えていた。ダンジョンの地下深くに謎の老婆、しかも秘宝を売っている。こんな胡散臭い話があってたまるかっての。
「ガラクタなんてとんでもない。この秘宝、この世に二つとあるものではござりません、しかし、滅多にここを訪れるものも無きゆえ、特別価格にてご奉仕させて頂く次第にござります」
老婆は、どこからか古びた木箱を出してくると、おもむろに蓋を開けた。すると、中にはこのダンジョンの常として女物ではあるものの、立派なビキニアーマーが入っているのが見えた。俺はどういう訳かその鎧が気になった。こいつは、俺が使うかどうかは別として、さっきのボッチじゃないが、少なくとも街へ持って行ったら高く売れるのではないか、俺はそう考えた。
「良し、いくらだ? ババア。値段によっては買ってやる」
老婆の、その今では見えないという目がキラリと輝く。
「3万5千……」
「何? 高い。高すぎる。どうやって知りやがったのか、それは俺の全財産ではないか! 話にならん」
そう、3万5千。ここまで貯めるのにどれだけ苦労したことか、村での地道な労働、なけなしの金で旅の支度と魔法使いと武闘家の従者を雇い、やっとの思いで冒険に出発したというのに。
「他には無い、本当に不思議な一品なのでございます」
老婆は売りの口上なのであろう文句を俺に投げかける。
「勿体ぶるな、どう不思議なのだ?」
「使ったものだけが分かるのでございます」
不思議な一品……、使ったものだけが分かる……、ダンジョンの奥深く……、俺の能力は装備に応じて強くなれる事、この鎧が本物なら、ひょっとしたらワンチャンあるかも知れん。
「兄貴、こんなババア放っておきましょうよ!」
パッチが言った。
「いや、何か気になる。よし、ババア。買ってやる。これが代金だ」
俺はなけなしの全財産をババアに渡すと、ひったくるように木箱を奪い取った。理解できない、という表情で俺を見つめるパッチとボッチの二人に目で合図して、俺はババアのもとを立ち去ったんだ。
「お気を付け下さいませ、ヒッヒッヒッ……」
さっきの扉、BBAと書かれたその扉の向こうまで来た俺は早速、老婆から買ったその木箱を開けてみた。すると……
「おお、これは」
さっきは買うのに反対したパッチとボッチも、改めて見た鎧の見事さには目を見張ったらしい、ふふ、お宝ってのはそういうものよ。こういう奥深くの訳分かんねえとこに転がってるもんなのよ。
「兄貴、早速身に付けてみてはいかがですか、女物ですが、上の形がちょっと違うぐらいで、入るんじゃありません?」
「そ、そうだな」
ビキニアーマーは、ビキニ部、胸当て、肩当て、腰垂れ、具足で構成されていて、兜が無いのが残念だが、統一された金縁取りの白金造り、薄暗いダンジョンの中でもピカピカ光って見えた。俺はすっかり着古し、今にもバラバラになりそうだった親父の古道具の鎧を脱ぎ捨てると、今しがた手に入れたばかりのビキニアーマーを装備した。すると……。
「おお、何だかいきなり体が軽くなったような」
「兄貴、ちょっと立ってみてください、おおこれは!」
力がみなぎってくる。この鎧は間違いなく高レベル防具。パッチとボッチも感嘆の声を漏らす、どうだ、立派な戦士に見えるか! 俺は胸を張り、鎧を見せつけるようにしてくるりと一回りして見せた。すると、さっきと違って驚きの表情を浮かべたパッチとボッチの姿が。
「あ、兄貴、潮の兄貴…… 身体が、よく見て下せえ」
パッチに言われて自分の身体を見てみると……。空だったはずのビキニアーマーの胸当ての中にはたわわな胸が、腰はくびれ、ビキニの中には……。妙に収まりがよく……。
「な、なんだ、これは。おかしい! この鎧はおかしいぞ 脱ぐ!」
動揺した俺はとっさにアーマーを脱ぎ捨て全裸になった。すると、パッチとボッチは驚き、叫んだ。
「女! 女だ! 正真正銘女の身体になってる」
俺は絶句した。ほんの数分、いや、ほんの数秒だぞ、女物のビキニアーマーを身に付けただけで、俺の胸は膨らみ、股間にあったモノも無くなり、顔も…… 髪も…… すっかり女の身体になっちまったんだ!

えたみさん3

「ババァ! 謀ったな!」
なんと、声までが女の声になってしまいやがった。俺は大急ぎで再びアーマーを着ると今来た扉を開け、さっきの老婆に詰め寄った。
「おい、ババア、妙なモン売りつけやがって。お前、俺をだましたな! さっきの鎧、あれを着たら女になっちまったじゃねえか!」
「私は、不思議な一品なのでございます、と申したはずですが」
「不思議っつったって限度があるだろ! 確かに俺の能力は、装備に応じて強くなることだけど、女物を装備したら女になるなんて、知らねえぞ!」
「言ったはずです、使ったものだけが分かるのでございます。と」
「このババア、叩っ切る!」
俺は剣を振りかざすと、謎のババアに向かって思い切り振り下ろした、すると…… 切り裂かれたローブ一枚のみがふわりと地に落ち、ババアは煙のようにどこかへ消えてしまいやがった。これは、明らかに呪いだ。俺が手に入れたのは、女体化の呪いが掛けられたビキニアーマーだったんだ。後ろから、パーティの二人の足音が聞こえる、助太刀に来てくれたか。俺は振り返った。

「へへへへへ、潮の兄貴……」
振り返ると、パッチとボッチのやつが後ろでニヤニヤ笑っていた。二人共、何か様子がおかしい。今まで俺に従順だったはずなのに、あの表情。それにボッチの奴なんて、武闘着のズボンを下ろして…… なんとマスをかいてやがる! これは、ひょっとして……。その後の展開が読めた俺は後ずさりした。
「おい、お前ら。俺が雇い主だ。お前たちは俺の従者だよな」
「フフヘヘヘ、でも肝心要の金ならさっきババアに全部払っちまいやしたぜ、兄貴」
パッチとボッチはニヤけながら俺に詰め寄る。二人はいきなり俺の胸当てに手を掛けると、力を込めて引きはがした。
「悪いが、こっから先のお代は身体で払ってもらおって訳さ!」
「きゃっ、やめろ。お前ら!」
いつの間にか、悲鳴まで女になっちまった。オークの二人は、俺のアーマーを無理やり脱がし、再び全裸にすると俺を植え込みの中に突き倒した。
「ふへへへ、いくら装備で強化されてたとはいえ、女は女。あっけないもんよ」
ボッチはマスをかいていた手で倒れた俺の胸を乱暴に揉みしだくと、覆いかぶさるようにして、下半身を擦りつけてくる。ボッチのモノは既にガマン汁でトロトロになり、俺の太ももに冷たい感触が伝わる。
「へへ、兄貴のくせに良い身体してやがる」
パッチの方はというと俺のむきだしの下半身に指を這わすと、さすり始めた。すると……。
(あ、あれ。き、気持ちいい)
俺の股間に今まで感じたことが無い、感覚が突き抜けた。もしかして嫌々ながらも、パッチの野郎にさすられて女として感じてきてしまっているというのか。信じたくないぜ、そんな事。
「兄貴、だんだんと濡れてきてますぜ」
「うるさい!」
俺は今、上半身をボッチに、下半身をパッチに揉みしだかれている。二人のオークのガタイにがっちりとホールドされ、身をよじっても抜け出すことは不可能だ。
 ボッチは俺の上半身に馬乗りになり、俺の胸に挟み込む形で奴自身の下半身をしごき始めた。卑猥な音がこのホールのような空間に鳴り響く、胸はボッチの汚い汁でトロトロになり、不覚にも乳首は勃起してきている。下半身もパッチの指に犯され、すでにぐちゃぐちゃだ。どうすれば、俺はこの状況から抜け出せるというのだろう……。
「よおし、じゃ、そろそろ犯っちまうか」
ボッチが言った、パッチは一旦、俺から身体を放しボッチが体を合わせる。俺の下半身にボッチの巨大なモノが入ってくるのが分かる。
「う、ううっ、ボッチ、てめぇ」
ボッチは、入ったのを確認すると、まずはゆっくりと感覚を確かめるように腰を動かし始めた。下半身から腹にかけて、温かなボッチのモノの存在を感じる。
「う、うう。ぎ、ぎもち良い!」
意外や意外、自分でも意外。なんと俺は、いつの間にか、こいつら二人の攻め苦がすっかり快感に変わってしまった事を遂に認めた。快感への降伏。そこで俺は吹っ切れた。せっかく女の身体を手に入れたんだ、相手がこいつらで癪だが、せいぜいやってやろうじゃねえか、ってね。
「あん、あん。ボッチ、もっと奥、もっと奥まで」
俺の喘ぎに気を良くしたボッチは、だんだんと腰の動きを深く、早いものに変化させてくる。パンパンと、ボッチの腰が俺の下半身とぶつかり音を立てる。
「早く、終われ。俺にも、俺にも代われよボッチ」
「まて、もうすぐイクから」
夢中で腰を振っているボッチの横には、まだパッチが控えている。今の俺には、それはメインディッシュの後に控えるデザートのようにも思える。まだパッチともヤレる……。
「い、イク! 兄貴! 兄貴ぃ!」
急かされたボッチは、すさまじい勢いで腰を振ると、俺の中に白いものをぶちまけた。ほんの少しのインターバル。俺は、下半身からボッチの流し込んだ液体が少しずつ流れ出る感覚を味わい、ハッとした。

「つ、次は俺だ。もう待てねえ、すぐにぶち込んでやる」
次はパッチの番だ、パッチは俺を持ち上げると、岩に手をつかせ、後ろからモノを挿入しようとする。俺は尻を振って誘う素振りを見せながら、パッチのモノが入ってくるのを待つ。
「あ、兄貴のナカ、気持ちいい」
パッチのモノが俺の中に入ってくる。俺は、ボッチの時に一度イッてしまっていたが、まだまだヤレる。パッチはせっかちにも、いきなり高速で腰を振る。
「ああ、気持ち良いよ兄貴」
俺は、パッチに突かれる度、腰の力が抜け、がくがく動きながらも感じた。二人との交わり……。それが終わった後、俺の主人としての立場は、このパーティの関係性はどうなってしまうのか、そんな事をぼんやり考えながらも、俺は、快楽に身をまかせ何度もイッてしまった。
「あん! ああん! き、気持ちいい! イク!」
「お、俺もです、兄貴!」
今度は二人で同時に昇天した。従者のパッチとボッチ。俺は女体化し二人と交わった。いいさ、どうせ金はあのババアに取られちまったんだ。これは二人への給料替わり……。俺の夢。それはこのダンジョンを制覇し、名を上げる事。

「はぁ、はぁ、はぁ」
事が終わり、三人で並んで横になる。一人早く立ち上がった俺は、ある決意と共に水路で身を清めると、再びくだんのビキニアーマーを纏った。最初に身に付けた時と同じ、全身に力がみなぎってくる。これこそ、伝説の戦士の鎧。俺は剣を抜き、ようやく立ち上がり、身支度を整えたパッチとボッチの二人に向けると言った。
「付いて来なさい二人共、私こそあなたたちの主、まずは手始めに、このダンジョンを制覇するわよ!」
「……」
パッチとボッチ、二人は目を見合わせると言った。
「へえ! 姉御! 仰せのままに」
私の名前は湊潮。女戦士だ。こうして私の冒険は始まった。それは戦士として二人の従者と武勲を立て、故郷に錦を飾るその時まで、果てしない道のりとして続くことになりそうだ。

おわり

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