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ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】<久々の犬神ラボ作品!!> サンプル掲載♪

ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】 FANZA版

ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】 DLsitecom版

ハードモード【女体化勇者絶頂地獄】 FANZA版


   プロローグ

 熱風が吹きすさぶ荒野――、いくつもの血煙が、砂塵に舞い上がった。
「くくっ、この程度の連中が、勇者さまの御一行ですか? ……他愛ないものですねえ」
 黒いローブをまとった魔術師が、イヤらしい笑みをたたえながら、〈光の勇者〉に問いかけてくる。
 魔術師の周囲には、ゴブリンやオークなどの魔物たちが、およそ十数体おり、それぞれの手には、血塗られた鈍器が握られていた。
 それに対し、〈聖痕〉を持つ勇者は、ただひとり。
 つい先ほどまで、勇者の周囲には、多くの王国兵が居並んでいたが、彼らはすでに事切れていた。魔術師の放った魔法の矢で頭を穿たれ、荒野の砂に血を吸わせている。
「貴様ら……、まさか〈闇の下僕〉の先兵か?」
 勇者の言う〈闇の下僕〉とは、近年、王国内で魔物たちを操り、非道の限りを尽くす謎の集団であった。詳しい実態は不明だが、その自称からしても、〈魔王〉復活を望む組織であることは間違いない。
「さすが、〈聖痕〉を持つ勇者さま。話が早くて助かりますよ」
「その大仰な軍勢を見れば、想像はつくさ。……それで、いったい何の用だ?」
 勇者は剣を構え直し、魔物たちの様子をうかがった。
(周囲のザコはともかく、この魔術師を相手にするには、まだ修行が足りないようだ……。無理やりにでも囲みを突破する必要があるな……)
 蠢く魔物たちを、ねめつけながら、勇者は〈聖痕〉の刻まれた腹部を擦る。
 この〈聖痕〉は、王都に座す〈純白の巫女〉とつながっており、こちらの状況は、常に王国中央が把握しているはずであった。
(少し待てば、〈ワイバーン急襲隊〉が飛んでくる。それまでは、どうにか粘るしかあるまい)
 そのように、勇者は計算した。
 さきほど魔術師は、凄まじい黒魔法の数々を繰り出してきたが、〈聖痕〉を持つ勇者は、そのような闇の魔術に対して強い耐性を持っている。
 膨大な魔力で押し切ろうとしても、無駄なこと。この場を切り抜けるのは容易であった。
「勇者である貴方に聞きたいことは、ただひとつ」
 魔術師は、人骨でできた杖をかざしながら、問いかけてきた。
「〈純白の巫女〉の居場所です。なにしろ、〈魔王〉の封印を開くことができるのは、彼女のみなのですから」
「そう簡単に口は割れないな」
「もちろん、〈光の勇者〉さまが、容易に白状するとは思っていません。ですが、じっくりと時間をかければ、必ずや喋っていただけるはず……」
「拷問の類は無駄だぞ?」
「天敵である貴方の力については、よく知っていますよ。私の黒魔法で、〈聖痕〉を持つ貴方を屈服させることはできません。ですから――」
 唇の端を醜く歪めた直後、魔術師は不意に、手に握る杖に魔力を込めた。――術式が発動し、柔らかな同心円状の光が、ゆっくりと荒野に広がっていく。
「そいつで、こちらの精神でも操るつもりか? だが、そんな黒魔法など――」
「いえいえ。――これは、貴方がたの使う白魔法のひとつですよ」
 素早く、魔術師が口内で呪文を紡いだ。
 刹那、杖の先端が強く光る。
 同時に、グラリと目眩がした。
「うっ……?」
 たまらず、勇者はうめく。
(これは、まさか本当に……?)
 完全に、不意を突かれた形となった。
 まさか〈魔王〉の復活を企む者が、〈聖霊〉の力を利用し、これほど高度な白魔法を行使してくるとは、想像もしていなかった。
 どうやら、強制的に人を眠らせる類の魔法らしい。勇者の瞼が、徐々に重くなっていく。急激に意識が遠のくが、まるで逆らうことができない。
「くっ……」
 勇者は歯噛みしながら、必死にこらえようとするが、それでも、目の前の光景が大きく歪んでいく。
(くそ……。だ、ダメだ……)
 このままでは、あと数瞬で意識を失ってしまう。
(た、助けがくるまで……、耐えなければ……)
 絶対に耐えるのだ。――どのような苦痛に対しても、この〈王国〉と、〈純白の巫女〉を守るために。
 だが、一切の努力も虚しく、そのまま勇者の意識は、深淵な闇の内へと呑まれていった。

   第一章  勇者、女体化

「……こ、ここは?」
 深い眠りから覚めた勇者は、ぼんやりとした頭で、周囲を見渡した。
「おや、気づかれましたか。勇者さま」
 ずっと傍にいたのか、黒いローブの魔術師が、こちらを見下ろしている。
 そこは奇妙な一室であった。
 深い闇の中、わずかな灯りしかないため把握しづらいが、妙に天井が高く、ガランと広い。まるで、聖堂のような雰囲気であった。
 ランプの灯りによって、何本もの硬質な柱が照らされており、地面には複雑な魔方陣が描かれている。白魔法の術式に思われるが、どのような効果があるのかまでは読み解けなかった。
 どうやら勇者は、その中央に寝かされているらしい。
 身体は拘束されており、特に両腕は、鎖で厳重につながれていた。どのように力を入れても、逃れることはできないようであった。
 少し離れた闇の中から、魔物たち群がっているのか、ギャアギャアと騒ぐ声が響いてくる。
 よくよく見ると、連中は総じて下半身を露出し、醜い肉棒を怒張させていた。
「何だ、お前の手下たちは? まさかあいつら、私を見て興奮しているのか? ……いったいどんな趣味なのだ」
 いまだ意識は朦朧としているが、どうにか、ものは考えられるようだった。――とにかくいまは、この場を切り抜けなければならない。
「くくっ……、ごく自然な反応ですよ」
 魔術師は、そのイヤらしい笑みを、さらに大きく歪めた。
「縛られた男を見て、あんな奇声を上げるのがか……? まあ、何をされようが、私は絶対に沈黙を貫くがな」
「いいえ、我らの拷問に対し、貴方は必ずや、喋らずにはいられなくなるはずです。〈聖痕〉があったところで無駄なこと。――そのような身体ではね」
「身体……?」
 意味がわからず、勇者は首をかしげた。
「さあ、よく自分の姿をご覧なさい」
(いったい、何を言っているんだ?)
 魔術師の言葉が理解できず、勇者は自身の肉体へと、視線を移した。
「……なっ?」
 たまらず、変な声が出た。
 そこに見えたのは、いままでの自分とはまったく似つかない、柔らかな肢体であった。
(これは、女……?)
 まっさきに目に入ったのは、赤子の頭より大きそうな、ふたつの乳房であった。桃色の突起も豆つぶほどあり、あきらかに男のものではない。
 王国から与えられた装備は、すべて剥がされていた。あらわになった腰は、キュッとくびれ、腹部の〈聖痕〉がまる見えとなっている。
 さらには、腰当ての下。――目には見えないが、男性器が存在している様子は、まったく感じられなかった。
「ほら……。この鏡で、自分の顔を、よくご覧なさい」
 魔術師が持つ手鏡には、見たことのないほど美しい女が、唖然とした表情で映っていた。翠玉のような瞳に、震える長いまつ毛。さらには、唇も艶やかに光り、口の隙間からは愛らしい八重歯がのぞいている。
「こいつは、いったい……?」
 勇者の発声とともに、鏡の美女の唇が動いた。どうやら、本当にこの女が、勇者本人であるらしい。よく聞けば、自身の声も、透き通るようなソプラノの響きであった。
「黒魔法ではありません。この魔術は、男になりたい女や、女になりたい男のために構築された、れっきとした白魔法なのですよ。床の魔方陣を読み解けば、それがわかるはず……」
 確かに、魔力の源泉を〈聖霊〉から得るよう、術式が組まれていることは見て取れる。だが――、
「そのような魔法……、これまで聞いたこともない」
 と、勇者は眉をひそめた。
「まあ、そうでしょう」
 魔術師は、こともなげに言う。
「被術者の尊厳にかかわる、強力な効果ですからね。あまり一般には知られていません。……ですが、これは世のため人のために作られた、実に立派な術式なのですよ」
「ふ、ふざけるな!」
「いえいえ、我らは真剣ですよ? ――そのことを、さっそく貴女の身体に教えてあげましょう」
 すると、魔術師はローブから細い腕を伸ばし、指で勇者の股間に触れた。そのまま、腰当て下の薄い布を、優しい手つきで擦り始める。
「な……っ?」
 あまりの事態に、勇者は言葉を失った。
(この男、いったい何を……?)
 いまだ勇者は、その身に降りかかった現実を、うまく理解できていない。
 だが、しばらく割れ目に沿って指を往復させられると、少しずつ秘部が潤んでくる感触があった。
 魔術師は、慣れた手つきで薄い布をずらし、股間部を剥き出しにする。
 そこに、かつての陽物はなく、たったひとすじ、無毛の女陰が存在しているだけであった。
「ほほう、これは眼福……。こんなところまで、勇者さまは御立派だ」
 変わり果てた性器を見られる恥辱に、ギリギリと勇者は歯ぎしりした。
「貴様……っ」
「おや、あまり可愛くない反応ですな」
 そのまま魔術師は、巧みに指を操り続けた。すると、勇者の秘裂はジワジワと潤いを増していく。幼い花弁も、わずかに左右へと広がり始め、小さな突起まで盛り上がってきた。
「ん、んんっ……」
 生暖かい指先が、自身の敏感な部分に触れるたびに、勇者はおののきながら、ビクッと身体を震わせた
「くくっ、なかなかの感度ですな」
「そ……、そんなはずはない。貴様の手で、感じてなど……」
「いえいえ。どれだけ否定したところで、身体は正直ですよ。……ほら、この辺りなど、とっても気持ちいいでしょう?」
 魔術師の長い指が、しっとり濡れた孔へと潜り始めた。
「うう……っ」
 柔らかな膣壁を丁寧に擦り上げられ、たまらず、勇者は顎を反らす。その緩急をつけた動きに、肉体は的確に反応し、腰が小さく跳ねてしまった。
 やがて、股間の隙間からは、イヤらしい水音が響いてくる。
「くっ、ふう……っ!」
 どれだけ我慢しようにも、止める手段はなかった。勇者はグッと奥歯を噛み締めながら、屈辱に耐える。
「おやおや、いい反応だ。……こんなところを触ったら、いったいどうなってしまうことやら?」
 ついに魔術師は、健気に屹立した秘芯を指先で軽く突き始めた。
「はうっ!」
 快楽神経の塊を、トントンと刺激され、勇者の背筋は大きく仰け反っていった。
「そ、そこは……っ、だ、ダメだっ! それは……、ああっ、声が……っ!」
 あられもない嬌声が、勇者のか細い喉から、自然と溢れる。
「あっ、あんっ! あはっ! あっ、やああっ!」
 淫猥な歓喜の響きに、〈光の勇者〉は戸惑うしかない。
(こ、これでは……、まるで色に狂った婢女はないか?)
 こんな声など上げたくなかったが、どれだけ耐えようとしても、魔術師は的確に、女体の弱点を責めてくる。
 もはや、勇者といえども、こらえられない。か弱き少女は手を強く握りしめながら、甘い声を響かせ続けるしかなかった。
 やがて、無毛の秘部は完全に開花し、トロトロと濃厚な愛液が奥から溢れ始めた。
「準備が整ったようですね」
 言うと、魔術師は自身のローブを左右に開いた。
 影の中から、長大な肉棒がズルリとあらわれる。
「……ひっ?」
 あまりに醜悪な光景に、勇者は息を呑み込んだ。
「……き、貴様、いったい何を?」
 何をしようとしているかは、さすがに頭では理解していたが、あまりの事態に、勇者は問わずにはいられなかった。
「――もちろん、こうするのですよ」
 勇者の問いかけに、魔術師は行動で示した。少女の細い腰を掴みながら、自身の先端を、濡れた花弁の隙間に押しつけ――、
「さあ、存分に味わいなさい」
 と、強引に突き入れてきたのだった。
 どじゅうっ!
「――んぎいっ!」
 膣口を無理やり押し広げられ、引き裂かれるような痛みが走った。
 同時に、強烈な異物感によって、息が詰まる。
「ひぎっ! い、痛っ!」
 内臓を穿たれるような感覚に、勇者は美しい瞳を大きく見開いた。
「は、入っている……。私の中に……、むっ、無理やり……っ!」
 身体の内側をこじ開けられる異様な体験に、勇者は弱々しく身を震わせた。
 一方の魔術師は、まったく手加減なく腰を振り、肉の杭をガツガツと打ち込んでくる。
「ははっ、どうですか、女の身体は? 実によいものでしょう?」
「な、何を言ってる……っ。こんなの、気持ちいいわけがない……っ」
 かつてない悪寒に翻弄されながら、勇者は魔術師の言葉を否定した。
「いえいえ、これから貴女には、最高の快楽が与えられるのですよ。今後の世界の行末など、どうでもよくなるほどの、圧倒的な法悦の極みが……っ!」
 魔術師は腰の動きを緩めることなく、強引に勇者の奥を乱打した。股間からは激しい水音が鳴り響き、飛沫が互いの身体を濡らす。
「ひいっ! か、掻きまぜるなっ! お腹が、ぐっ、グチャグチャに……っ!」
「ははっ……。貴女は抗わず、ただただ喘ぎ続ければいいのですよ?」
「そんな……っ! 私は、感じてなど……っ」
 魔術師の言葉に対し、勇者は首を左右に振った。
 しかし、その身体の奥からは、少しずつ快楽の波が、さざめき始める。
(な、何だ……、この感じは……? 私は、男に犯されているのに……!)
 背筋から脳へと伝わる甘い感触に、勇者は戸惑う。
(こんなに最悪な気分なのに……、腹の中が、熱くなって……っ)
 自身の内側から沸き起こってくる奇妙な快感に、勇者は戦慄する。
(だ、ダメだ……。感じてしまうなど、あってはならないのに……、どうしても身体の芯が、疼いて……っ)
 どれだけ頭で快楽を否定しようと、少女の性愛器官は、自ら愛液を垂れ流し、魔術師の肉棒を、自然な形で受け入れていく。
 擦り上げられた粘膜は、熱波のような悦楽を全身に伝播させ、頭の中をジンジンと痺れさせていく。
「……んひっ! ひっ、ひあっ!」
「くくっ、とってもイヤらしい声ですよ? ……勇者さま」
「そ、そんな! ……あっ、あああっ! あっ、あふっ、……ふううっ!」
 勇者は口を結び、どうにか声を抑えようとするが、もはや我慢できない。完成したばかりの子宮の入り口が、あまりに切なく、気持ちいい。
「ははっ、耐えられるはずがない。なにしろ、女体化した身体は、すぐにでも赤子を孕めるよう、強力な催淫作用があるそうですから。……まったく、白魔法さまさまですよ」
 快感に翻弄される勇者に欲情を煽られたのか、魔術師は器用に腰の使い方を変えてきた。
「――それでは、ここはどうですか?」
 まるで円を描くような腰の動きは、勇者の子宮に、新たな性感を生じさせた。
「ふっ、ふわ……っ!」
「それとも、ここは?」
 さらには、微妙に肉棒の角度を変えつつ動き、滑る粘膜を丁寧に擦り上げる技術までみせる。
「んあっ! へ、変なとこ、当たるっ! そ、そんな……、わ、私は男なのに……っ! 勇者なのに……っ!」
「そんなことは、関係ありません。いまの貴女は、一匹の雌にすぎないのですから」
「はあっ! あっ、あああっ! やだっ、なっ、なんか来るっ!」
 肥大化していく愉悦に耐えきれず、ついに勇者は、甲高い悲鳴を上げてしまった。だが、どれだけ叫んでも、身体の奥を震わす振動には抵抗できない。
 ――女体は、絶頂へ達しようとしていた。
「そろそろ限界でありましょう? それでは、存分に貴女の雌アクメを、この場の魔物たちに見せてあげなさい!」
「い、いやだっ! そ、そんなこと、男に犯されてイクなんて……、ぜ、ぜった……、ひいっ、ひっ、ひいっ! ひぎいっ!」
 達する寸前、勇者は全身をこわばらせ、最後の抵抗を試みた。
「さあ、イケっ!」
 しかし、そんな努力を嘲笑うように、魔術師は渾身の力で、勇者の子宮口を打ち据えた。
 バチイインッ!
 それは、子宮を押し潰すような、あまりに激しい一撃であった。勇者は背を反らせながら、高らかに淫声を上げた。
「ひゃあああああっ!」
 見開かれる瞳……、舞い散る涙……。
 どびゅるうううっ! びゅるんっ! びゅるっ! びゅるるるるるううっ!
 同時に、膣奥へと多量の白濁液が、流し込まれた。
「ああっ! い、イクっ! お、男に犯されて、イクっ! た、耐えられない……、ああっ、い、イクうううっ!」
 瞬間、視界のすべてが真っ白になった。
 ビクンッ! ビクビクビクッ!
 全身の筋肉がわななき、勇者の柔らかな女体が、白魚のように跳ねた。
 一方、膣口は勝手に収縮し、男の精を吸い尽くそうと、懸命に痙攣する。
 大量に噴出された精液が、小さな子宮を満たし、身体の芯を痺れさせる甘い熱が、全身へ広がっていった。
(こ、これが……、女の身体……)
 勇者は茫然自失となり、女体化アクメの衝撃に、ただただ打ち震えるしかなかった。男の身では、とても味わうことのできない絶頂の大波は、たとえ〈光の勇者〉といえども、抗う術など存在しなかった。
「犯されながらも、お美しい姿ですね。……勇者さま」
 そんな勇者の胎内へ、いまだ精を放出しながら、魔術師は嗤笑する。
「もっとも、この程度で終わらせるつもりは、まったくありません。貴女には最高の性的快感を、叩き込んであげましょう。――身も心も、完全に壊れるまでね」
「そ、そんな……、ダメだ……、そんなこと……」
 これほどの法悦を、何度も喰らったら、確かにまともではいられない。
 勇者は力なく首を横に振ったが――、
「いいえ、絶対にやめません。貴女には、その女体をもって、快楽の極みに堕ちてもらいます」
 言うと、魔術師は顎をしゃくり、背後の魔物を数体ほど呼び寄せた。
「始めは、彼らの慰み者となってもらいましょうか?」
 それは股間を激しく怒張させたゴブリンたちであった。
 鼻息荒く、自らの陰茎を擦り上げる魔物たちの姿を見て、勇者の顔色は、サアッと青く染まる。
 だが、いまだ雌アクメの快感に震える女体化勇者に、抵抗する手段は、ひとつも残されていなかった。

【続きは本編で】

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