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TS娘の援交記【前編】    作:よるいち(文&絵)

イラスト1を差し替えました。よるいちさん有難うございます♪(7/29)
イラスト4を差し替えました。縄が美味しくw(9/8)
イラスト1を再差し替えです。(12/2)

よるいちご

シャー・・・・
ここはラブホテルのバスルーム
可愛らしい感じだがどこか少年のような雰囲気の小柄の女の子がシャワーを浴びている
シャワーのお湯が彼女の身体を清めていく
この後、あのオッサンとS○Xするんだよな・・・
ドキドキと・・・胸が高揚する
どうしよう・・・妙にきんちょ~するよ(汗)
女の子になったばかりの俺にもちろん女のS○X経験なんてものはない
そもそも男のときも童貞だったし
やべぇ、童貞も捨ててない俺なのに、あんなオッサンに処女ささげていいのかよ
なんか今すぐ逃げちまいたい
逃げちゃうか?
でも逃げちゃうと7万という大金が・・・
そうだ
ここでくじけるな俺
大金稼いでぜってー男の子に戻るんだっ!!!
そう誓ったじゃないか
シャワーで身体を清めた俺は、
いざ大魔王(オッサン)の待つ戦場(ベッド)へと向かった
こうして俺の始めての援交が始まったのであった・・・

1


俺の名前は『藤野ツカサ』という。
女っぽい名前とよく言われるのだがれっきとした男だ!
しかし、それは先月までの話。
先月、性別を逆転してしまう病気『転性病』により俺は女の子になってしまった
治療する手段はあるらしいのだが、それには莫大なお金がかかるらしい・・・
噂によればかるく数百万は超えるらしいのだ
あいにく俺ん家は母子家庭でビンボーだからそんなお金は用意できないし
母親に相談したら
「あんた最初から女の子っぽい男の子だったんだから、
これから女の子として生きたほうがお似合いじゃないの~(笑)」
と、言われて
姉貴に相談したら
「あははー、あんた女の子の方が絶対いいよ。
 可愛いし、すぐ彼の一人や二人できるわよぉ~(笑笑)」
と、言われた
親父に相談したら
「ん?なんで男に戻りたがるんだ??
 お前は女の方がにあっとるぞ~。そうだ今日お父さんと一緒におふろ・・・」
とりあえずエロ親父は殴っといた
くそっ!!俺は男の子に戻りたいのにぃ
好きな娘だって一応いるんだぞっ!告白すらしてないし
ましてやこの身体で告白しちまったら、とんだレズ女として変態扱いだし
くっそ~~~~~

男に戻りたいとか考えても
結局俺は一ヶ月の間、なんの解決策もみつからないまま女の子として過ごしていた
学校では性格は男っぽいのだが、顔は女顔で身長も低く女っぽい
髪も男にしてみれば長いほうだから高校生にもなってたまに女の子に間違われるくらいだ
女々しい奴程度に思われていたため転性した俺にクラスみんなの反応が薄かった。
というかすぐに溶け込んでしまった。とほほ・・・
学校復帰の初日に体育があったのだが、ふつーに女子更衣室で着替えたくらいだし
なんか前から少し仲良かった絵里子ちゃんとはもう女の子同士の友達になってしまった
俺は男の中の男にあこがれているのに、なんかいいのか?これで・・・
いやいや!だめだだめだだめだ~!!
俺は男に戻るんだ!そして男らしくなってやるんだっ!!
そのためには一日でも早く男にもどるっ!!
そして大好きなあの娘に告白してやるっ!!!
そう俺は大きな目標として決意をしたのであった・・・・

さっそく今日からカネ集めだ
とりあえず今やってるバイトは高校生ってことで時給790円だし
こんなんじゃすずめの涙ほどもならねぇ
でもまずは男に戻るための肝心のカネががっぽり必要だよなぁ
くそ~、てっとりばやく稼ぐ方法はないのかな??
そう思いながら放課後の帰り道歩いていた
と、その時
「ねぇねぇきみきみ」
とつぜん声を掛けられた
最近、妙に声をかけられる俺・・・たしかに姉貴のいうとおりモテる
男だったときまったくモテなかたのに、なんで女になった途端こんなにモテんだよ・・・
くそぉ~、またナンパかよ!この俺にナンパかけようなんざ10年はやいってんだ
そう思いながら振り返る
しかし、声の主は予想だにしない中年の脂ののったオッサンだった
「お金あげるからさぁ~オジサンと遊ばない??」
なんともストレートな誘いなんだろうと思った
このオッサン正気か?
この俺に援助交際なんざさせようってか??
俺はそのオッサンを睨む
しかし、よくみるとオッサンは顔が少し赤く軽く酔っ払っている雰囲気だった
ったく、まだ夕方なのに飲むなよなこのオッサンは・・・
酔っ払っているためこのオッサン息が酒臭い
おぇ・・・
「なぁいいだろう?おじさんと遊ぼうよぉ」
わっ!くさいくさい酒臭いっ!!離れろ~
オッサンは俺の肩になれなれしく手を触れる
「や、やめろよっ!!」
と、とっさに俺はそのてを振り払った
「おうおう、いせいのいい嬢ちゃんだなぁ。ヒック・・、ますます好みだぜぇ」
ぞぞぞっ・・・
俺の身体をいやらしい目でみるオッサン
「おじさんと遊んでくれたら7万円あげるんだけどなぁ」
「え!?」
そんなにくれんのか?
というか俺は援交の相場を知らない。
でも高校生の俺にとって7万円は大金にかわりはない
俺のバイトの一ヶ月分の給料に相当するだろう
今日一日で7万円手に入る
ふっふっふ・・ええじゃないかええじゃないか
すこし我慢するだけで7万じゃないか・・・・
俺はこの転性病を治さなくてはならない
そのためにはお金が必要
でも援助交際はイケナイことだよな・・・
でもなぁ・・・
「7万なんて少ねーよ!!」
と、カマかけて言ってみる
「ぬぬ、お嬢ちゃん上玉だから。そうだな、10万でどうだ?いいだろぅ??」
なななな、なんと10万だってぇ??
「ほ、ほんとだろうなぁ??」
「ホントだよ。こうみえてもワシ、某有名大学の教授じゃけんの」
教授、教授ってそんな儲かるんだ・・・
くっそこのエロ教授めぇええ
でもしょうがないよな
お金稼がなきゃならないんだし・・・
うん、しょうがない
この教授からカネを根こそぎ奪い取ってやる
「それじゃぁ・・・いい、ですよ」
俺はOKしてしまった
「よっしゃぁそうこなくちゃ・・・じゃあ行こうか。」

結局、俺はオッサンもといエロ教授の誘いを承諾してしまった
でもコイツは教授なんて呼ばないぜ!ただのエロオッサンだ
とりあえずオッサンと手をつなぐことになった
男と手をつなぐなんて気持ち悪ぅ・・・と思ったが、ここは我慢がまん
それにしても・・・、このオッサンの手はゴツゴツしてるし、汗でベッちょりしてるし
なんか背筋が寒くなってきた
オッサンが何か話しているがまったく耳に入ってこない
それに周りの人は俺のことをどんな目でみているんだろう
こんな中年のオッサンと手をつないで歩いていた俺のことを
――あの娘、ぜったい援助交際よ・・・不謹慎ね・・・
――あのオッサンいいなぁ、あんな若くて可愛い娘を引っ掛けてやがる
――不潔・・・
そんな声が聞こえてくるような気がする。今更になって俺は背徳感を感じていた
早く用を終わらして家に帰りたい・・・
そんなことを考えていた
「じゃ、ここ入ろうか・・・」
どうやら目的地に着いたようだ
うわっ、高そうなレストランだな
このオッサン案外紳士的でいきなりホテルには入らず
少しオシャレなレストランでお腹いっぱいご馳走してもらうこととなった
俺はというと女になってからかなりの甘党になっていたため
「おじ様のデザートも欲しいなぁ・・・」
とかねだって
オッサンのデザートまでもらってガツガツ食べた
いや、ガツガツじゃなく演技でおしとやかに食べた
「ご馳走様でした・・・」
いや~、いいもん食べれてよかった~
おっと、でもまだこれで終わりじゃないからな
これからが本番なのだ
そして、
そのあと少しブラブラして予定通りホテルに入ることとなった
うわっ・・・ここがラブホテルというところか・・・
って、ラブホテルじゃないじゃん
オッサンが俺を連れてきたのはふつーのホテルだった
しかも高めのデッカイホテルだ
「ここの7階の705号室だからの」
予想外の展開に俺はとまどう
このオッサン、どんだけカネ稼いでんだよ~
部屋はけっこう広くベッドは2つある
「さて、さきにお風呂使っていいよ」
と、オッサン
ようするに身体を綺麗にしとけということだ
自分は汗まみれのくせに・・・
ちゃんとオッサンも風呂あびてからS○Xするんだよなぁ
とか考えながら
「はい、わかりました~」
とか言って俺は風呂にはいることになった
我ながら女のたしなみ(二重人格)というものが身についてきたような気がする・・・
はは・・・苦笑

とりあえず身体は綺麗にした
ちゃんと下も丁寧に洗ったつもりだ
臭かったらいやだもんな・・・
それにしてもまた制服着るのかよ・・・めんどくせぇ
それにパンツも少し汚れてるしよぉ
でもオッサンは制服のままがいいのうとか言ってたからしょうがないか
なにオッサンのニーズに答えてんだろ、俺
「よし、わしも入るかな・・・」
オッサンも俺の後に風呂に入ったが、カラスの行水のごとく2分もしない内にでてきた
早っ!!!まだカップラーメンもできてねぇ
ちゃんと洗ったんだろうなぁ~、とかまた考える俺
純白のバスローブを羽織るオッサン
でも見えているんですけど、どす黒いブツが・・・・
「おっと失礼、これは後でのお楽しみ」
あわててブツを隠すオッサン
だれも楽しみにしてねーーーーーー!!
と、激しく突っ込みいれたい
「さて、こっちに来なさい」
オッサンが俺をベッドへ手招きする
とりあえず俺はオッサンのとなりに座る。すでにオッサンは鼻息が荒々しい
うわ・・・・汗
ちょっとオッサンから離れる俺
ガシッ
ひやっ!!?
オッサンの手が俺の肩にまわされる
そしてするすると俺の太ももに手をあて、なえでなでする
ぞぞぞぞ・・・
マジでヤバイ。気持ち悪い~(泣)こんなんで耐えられるのか俺
まだ始まったばっかじゃん・・・・
「いい太ももしてるねぇ。むふむふ」
オッサンはだんだん俺の股奥へと手をすすめる
ふ~ん、ふ~ん・・・と、俺の耳にオッサンの吐息がかかる
興奮しすぎだろ・・・とにかくココロを無にしなければ
ど、どど動揺してはいけないぞ
ペロっ・・・
ひぃいいいいいいいいいいい!!
オッサンが俺の首すじを軽く舌でペロペロと舐める
そして口を窄めて軽く吸うキスをする
ぎゃぁあああああ!!!
オッサンが俺の首筋に吸い付いてるぅう
「どう興奮してきた?キスマークつけちょうかな~♪」
と、鼻息がかなり荒いオッサンが嬉しそうに言う
こっちはぜんぜん興奮していないのに・・・
むしろ違う意味で興奮気味だよ
「ではおっぱい見せてもらうよ」
プチプチ・・・
制服のシャツのボタンをゆっくり開けていくオッサン
ごっつい手だが器用にするする開けていく
俺のシャツはいともかんたんい脱がされた
「あれ?ノーブラなのかい??」
とか俺に質問してくるが俺は何も喋れない
男の俺がブラなんかするかってんだ・・・
あぁ、やばいやばい
かなり緊張していて身体が小刻みに震えているよ・・・
「そんなに怯えなくても。やさしくするから」
そう言ってオッサンはブラの上からおっぱいをゆっくり揉みはじめる
そして俺の身体にすかさずキスをしてくる

エンコウ2枚目


きしょくわりぃよぉ・・・助けて
うわっ・・・なんか身体が火照ってきた、なんで?
こんなオッサン相手に・・・俺・・・感じているのか
肌と肌のタッチがなぜか気持ちぃ
やばっ・・・濡れてきた
俺は下半身がすこし染みてきたことに気がつく
こんなオッサンあいてに感じているのがなんだか悔しぃな
「小振りだけどきれいなオッパイだね」
オッサンにオッパイ褒められても嬉しくないんですけど・・・
オッサンはさらにオッパイの揉み力を加速させる
それにしてもいやらしい揉み方をするなぁ
俺はすぐ下で動くオッサンと俺の乳をみる。なんかエッチな気分になってきた
ハァハァ・・・
ちょっと息が上がる俺
やばい、なんかキモチイイかも
クチュ・・・
ひっ!!
ビクンと身体が反応する
オッパイに気をとられていた隙にオッサンは俺の秘部を触れていた
「おぉしっかりぬれとるの」
ニンマリと笑うオッサン。このエロめ
クンクン・・・
うわっ!!なに嗅いでんだよ―――
「むふふぅ・・・ええ臭いじゃ~」
こ、コイツ変態だ~~~~
うわぁ~~~助けて~~~、変態に犯されるぅ――――!!
ぐちゅ、ぐちゅ
うあっ・・・アソコをそんなにいじんな・・・
オッサンのごつい指が俺の割れ目をなぞるように行き来する
「おぉ、けっこー濡れとるなぁ・・・。たったあれだけでこんなに濡れるってことは
 お前さん日ごろ結構オ○ニーしとるの?とんだスケベ娘だの??」
ぺろぺろぺろ
また俺の首筋を舐めるオッサン
「あ、んっ・・」
げ、声でちゃった・・・
俺の顔は真っ赤になる
こんな女みたいな喘ぎ声なんて・・絶対・・・出す
ぜ・・・絶対出すもんか・・・
ピクッ!!
「あんんっ!!」
オッサンが俺の豆を剥いて指で転がすように刺激した。
脳に電気の走ったような強烈な刺激が俺を襲う
俺・・・クリ○リス弱いんだよ・・・(死)
「ほほぉ~ここがお嬢ちゃんの弱点かの??」
クリクリクリッ
「はぁああっ!ちょ、やめ・・・あああ」
俺の中で我慢できない気持ちよさがこみ上げてくる
やばい、きもちいい
「おぉすごいびしょびしょ!まったく淫乱だなお嬢ちゃん」
なんかこの被虐的な言葉攻め・・・さすがオッサン
それにしても
やっぱりオ○ニーしすぎちゃったのかな・・・
女の身体になって一ヶ月。毎日してたからなぁ
だって男よりも気持ちいいんだもん♪何回もイケるし・・・
そのせいかけっこー身体が敏感に感じちゃうんだけど
やばいな~
なんか中に指いれてもらいたい気分かも
グニュ・・・ジュポん
「ふぁあああ!!入った・・・・」
まるで俺の心を読んでいたかのように、オッサンはいきなり指を俺の内部に突っ込む
ビクンビクン!!
と俺の身体はもちろん反応する
しかもお豆を擦られたまま指を中で動かされるのでヤバイ
て、テクニシャンだ
「どうだい?ワシのテクニックは~」
「はぁ、あああん、うあぁう」
なんかもう自然に声がでちゃっているし
だって、気持ちよすぎて勝手にでちゃうんだもん・・・
もう脳がとろけそうだ・・・
俺の中で巧みに動くオッサンのごつい指
単調じゃなくいろんな動きをいれてくる
Gスポットを的確にクイクイと擦ってくるし
か、神の手だ・・・・(笑)
ぷるぷる・・・
すこし身震いした。やばい、イキそう・・・
「イキそうか?イキそうか??」
オッサンは耳元でそう聞いてくる
そしてオッサンの指は常に様々な動きを加えながら高速で動いている
「や、やばっ・・・あっ、あっ、いく・・・」
ズチュズチュズチュ~~~
いっきにオッサンの指がありえない速さで動く
「い、いくぅ~~~~~~~~~!!!!!」
ビクビクっ!!
身体がすこし痙攣する
イってしまった・・・オッサンの指で完全にイかされてしまった
うわぁ~~~~
俺、もうお嫁にいけねぇ・・・
いやお婿にいけねぇが正しいのか??
「ほれ、つぎはこれを咥えい」
ちょ、タンマ!イったばかりでキツイ
「ほれ」
オッサンは俺の目の前にでっかいイチモツをつきだす
ま、まじですか・・・
これを舐めろってわけですか??
嘘ですよね?オシッコでるところですよね??
元・男の俺が男のアソコを舐めれるわけねぇじゃん!!!

エンコウ3枚目


うわ!!近づけんな!!
俺はプイっと顔を背ける
「おうおう、自分はさっきワシが気持ちよくしてやったじゃろ?
 だから今度はお嬢ちゃんがワシを気持ちよくさせる番じゃ」
そう言って俺の口にイチモツを近づける
もう俺とオッサンのお○んちんの差はわずか1cm足らずだ
ぴと・・・
近づけすぎて俺の唇とイチモツの先端が軽くキスした
う、うぇえええええ!!
ちん○んとキスした。俺のファーストキスがオッサンのチン○ンなんてぇ~~~
さいあくださいあくださいあくだ~~~~
俺のファーストキッスは大好きな絵里子ちゃんのためにとっておくつもりだったのにぃ
「もしかして、お嬢ちゃんフ○ラチオ初めてかい??」
ドキっ・・・
俺がうぇ~としているのを見かねてオッサンがそう言った
「しかたないの~、お嬢ちゃんにはちょっと調教が必要じゃのぉ」
調教?
また背徳な雰囲気が漂ってきたゾ
オッサンはなにやら自分の鞄のなかから縄らしきものをとりだした
え?あれって縄ですよね
もしかして拘束プレイとかしないですよね
このオッサン、マジで変態だ~。変質者だぁああああああ!!!
「ちょ、ちょっとそれは勘弁してください」
と、俺が言う。
「むひひひ、そんなら進んでしゃぶるかの?」
うわ~どっちもいやだ~~~
俺は後ずさりする
そしてダッシュで逃げようとした
しかし、ここはお約束。ゴミ箱に足をひっかけ床にビターンと転ぶ
「いった~い」
なんともかわいらしい声がでた
すかさずオッサンが俺の身体にのしかかり押さえつけられた
重い・・・ぜってー100kgあるこのオッサン
しかも・・・ち、力強っ!!!
オッサンは俺の頭を押さえつけると、手馴れた手つきで俺をぐるぐる拘束する
「よし、できたぞい」


拘束新しいほう



うわ~~~~
完全に拘束されちゃった
くそっ!!なに勝手に拘束してんだよ~~
しかも、調教って何!!!?
「さてさて、くひひひ」
にんま~りと嫌な笑みを浮かべるオッサン
床に座らせるとまたイチモツを俺の顔面に擦り付ける
ひいいぃ気持ち悪ぃ
しかも変なニオイがするぅ・・・臭いよぉ
俺はもう半べそ状態だ
縄はかなりきつめに縛られているため微動だにできない
「ほんと、ゆるしてください!!
 おれっ、・・・いや私、ぜったいに舐めてあげるからぁ~」
と、懇願する俺
「ならいま舐めてみそ」
ふぐ・・・
オッサンのイチモツが俺の口へと近寄ってくる
わぁぁああ、どす黒いモノがこっちへ寄ってくるよぉ(泣)
「ほら、お口をあけないか!」
俺は必死で首を振る
「そうか~、強情なお嬢ちゃんだのぅ。ならこれで」
むぎゅ・・・
急に鼻をつままれる
ぎゃっ!!鼻つままれた・・・しかも結構強めに
い、息が・・・
「ほれほれ、息ができないぞぉ~。くちを開けんかくちを~」
ひ、ひぃいい~苦しい・・・息したいよぉ。げ、限界
もうダメだぁ
ぷはっ
俺は少し口をあけ空気を吸い込む
しかし、オッサンはそれを見逃すわけがない
勢いよくオッサンのイチモツが俺の口をこじ開け浸入しようとする
「ぎゃ、んんがほ・・・」
臭いモノが俺の口内に入ってくる
「よしよしいい子だ。アイスクリームのように舐めなさい」
あ、あぁああ・・・オッサンのが口にぃ
もうだめだ。俺ヘンタイだ
男のブツを咥えてる。あぁヘンタイだヘンタイだ・・・
「ほら舐め舐めしないか」
絶対いやだ!死んでも嫌だからなぁ!!!
俺はもうこのブツを咥えているだけで限界なんだよ
もう動けないんだよ。いや縄で縛られているから動けないんだけど
なんか先っぽから出てる苦いのが俺の口を嫌な感じに満たしてるし
しかも臭いし
さっきホントにココ洗ってたんですよね??
「まったく~、ならワシが勝手に動くぞい?
 歯を立てたらお金はやらんから絶対立てるんじゃないぞ」
え?
オッサンが勝手に動くってことは・・・
ギチュギチュ・・・
俺の口の中でオッサンのアレが前後に動き始めた
わ、わわっ!!ちょっとタンマ
でも口はオッサンので満たされているから、
「ふがふが」としか言葉の言いようがない

エンコウ4


きょ、強制フ○ラかよぉ
このオッサン女の子に優しくない~~~~
しかもオッサンの動きはいきなり激しかった
オッサンの腰が俺の顔面にたまにぶつかる
痛いってば!!イタ~~~~い!!
しかも口の中も激しい動きでイチモツが喉奥にぶつかりそうになり、
ホント吐き気がしそうなのを必死で我慢する
しかも俺の唾液とオッサンの先走った汁が口の中で融合し、
それが開きっぱなしの口からダラリと垂れる
とてつもない不快感が俺を襲う
「はふはふはふ!!いいぞいいぞぉ~きもちぃ~~~い!!」
と、苦しんでる俺を無視したオッサンは快感に溺れて腰をさらに強くする
なんか口のなかでオッサンのイチモツがピクピクしてる
はやくおわってくれぇ~~~~~~~!!!
もう限界げんかい!!!
チュプチュプチュプ・・・・
「おおぅ!!いくぞいくぞぉ!!!!!!」
オッサンがそう叫ぶ
ま、まて!!まさか口の中でとか?やめてぇ~~~~!!!!!



・・・・つづく
<つづきはこちら>

ウチでの初出は2007/5/24

コメント

こんばんは、とくめいさん。

その点に関しては校正担当のわたくしめの方でもメールにて突っ込みつつ、「まぁでも離婚系の母子家庭であればなんとかなるかな」との脳内補正でもってスルーも可能かと言う見解ですw

期待してるが母子家庭と言っているのに父親が出てくる矛盾はつっこみたい??????

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

よるいちさんとこでやってたイラスト付きストーリーで、実は後半もよるいちさんとこで見れるのですw
正統派のライトTSエロですね。

ここではある意味新鮮かも。
続きに期待。

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  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
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