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投稿TS小説 ヘッドホンの使い方

作.うずら
イラスト.Qさん

日差しの心地よい入学式。その式の後。
2年生は準備を、3年生は片づけをと決まっているのだが、俺は片付けをサボって俊明を黒魔術研究部の部室に連れ込んだ。
「ちょ、ちょっと待ってよ!」
「さっさと出すもん出せって。そしたら解放してやるよ」
部とは言っても、部員は俊明一人しか所属いない。
今年入学した1年生が5月までに入部しない限り、廃部決定だ。
卒業した先輩たちは物好きが多くて、結構部員もいたのだが、今じゃすっかり寂れてしまっている。
「きょ、今日は手持ちが少ないんだ!だから……」
「は?だから何だってんだよ?」
これ見よがしに、ヒラヒラと写真を振った。
女子のスクール水着を顔の前で広げている俊明が写っている写真だ。
わざと落としておいたのを拾わせて、横から隠し撮りしたものだが、まるで俊明が水着泥棒でもしているように見える。
「わかったよ!でも、お金は本当にないから、これで勘弁してよ」
「は?何だコレ」
聞くまでもない。
どこからどう見ても、ヘッドホン。
気になるのはコードがないことだが。
また下らんものを買いやがって、そんな金があるなら俺に寄越せってんだ。
「え、MP3プレイヤーと一体型なんだけど、ここを押すと再生できるんだ」
「ふーん」
言われたボタンを押してみる。
途端に、音の奔流が耳に飛び込んできた。
大音量というわけではないのに、重厚で激しい音楽。
それでいて何故か心が落ち着いていく。
「す、すげぇ……」
「でしょ?」
今まで使っていたヘッドホンが一気に安っぽく感じられる。
俊明は自分が褒められたように嬉しそうだ。
音楽を聴くのが趣味な俺としては、金をもらうよりもいいかもしれない。
それに、俊明が入れたのであろう音楽も、気に入った。
「ははっ、お前もたまにはいいことするじゃねぇか。これをもらってもいいんだな?」
「そ、その代わり、もうカツアゲしないでくれると、嬉しいな……」
「善処してやるよ」
何せ気分がいい。
こんなすごいものがあるなら、しばらく金は必要ないと思えてしまう。
そうだな、そろそろ俊明をゆするのはやめにしてやっても構わないだろう。


家で音楽を味わいながらゴロゴロしていると、俊明からメールが来た。
珍しいな、あいつから送ってくるなんて。
『清彦君はくびれがあってお尻の大きい子って好きだよね?僕もそうなんだ。声は高めのハスキーボイスとか色っぽいよね』
はあ?いきなり何を言ってんだ、コイツ。
まあ、女の趣味が合うのは意外っちゃ意外だから、同意する旨の返事だけは送ってやる。
その日は寝る間も惜しんで、延々とその曲を聴き続けた。
ほとんど徹夜だったからだろうか、体がだるくて仕方がない。
計ってみると38度近くまで熱が出ていた。
共働きの親は俺を起こすなりさっさと会社に行ってしまったので、自分で学校に電話する。
さすがに教師の前ではいい子にしておかないと、まずいよな。
「もしもし、星陵高校です」
「おはようございます、僕、3-Bの高橋清彦ですが、担任の佐藤先生いらっしゃいますか?」
「ん、ああ、高橋か?佐藤だが、何かあったのか?」
「あ、先生。朝起きたら熱が38度もあって……今日、休みたいんですけど」
「たしかに声もかすれてるみたいだが、大丈夫か?お前の家、共働きだよな?」
声、かすれてる、か?
もとからハスキーボイスだったような?
「はい、寝てれば治ると思うので」
「わかった。何か異常があればすぐに連絡してくれよ」
「はい、失礼します」
ガチャリと電話を切る。
「あー、あー、んんっ」
確かに少しいがらっぽいかもしれない。
おかげでいつもより声が低い。
え?俺ってそんなに声高かったっけ?
……まあいいや。
俊明からもらったヘッドホンをつけて、ベッドに転がる。
あー、だりぃ。
熱のせいだろうが、体中の間接が痛い。


気が付くと夕方になっていた。
少し体は楽になった気がするけど、それでもやっぱりギシギシと軋みんでいる。
くぅーとお腹が鳴った。
誰もいないのに、赤面してしまう。
朝から何も食べてないんだから、仕方がないんだけど。
たしか、昨晩のご飯が残ってるはずだから、おかゆでも作って食べよう。
寝汗かいてるから、少し塩を多めにして、ことこと煮込む。
ん、もういいかな?
お椀によそって、一口。
うっ、熱い。
フーフーと息で冷ましてからじゃないと食べられそうにない。
お塩も少し入れすぎちゃった。
でも、普段はもっと濃い味が好きなのに。
熱で味覚がおかしいのかなぁ。
食べ終えた後で、風邪薬を飲んで。
あふぅ……なんだか眠くなったし、明日の朝にシャワーを浴びればいいや。
俊明にもらった大事なヘッドホンをつけて、ゆっくりと眠りについた。


朝、お母さんに起こされて目を覚ます。
昨日に比べて体調もいいし、少し頭はぼーっとしてるけど、問題はないくらい。
シャワーを浴びよっと。
洗面所の鏡を見て、驚いた。
多少キツめだが、中性的な美形が映っている。
もっと無骨な男顔だった気がするけど、うーん。
でも、不細工になったわけじゃないし、顔立ちが整ったならいいか。
寝汗でびしょびしょになった寝巻きを洗濯機に放り込む。
ふん、ふふふ~ん♪
少しぬるめのシャワーを浴びていると、黒いものがどんどん排水溝に流れていくのが目に入った。
ちょっと気味が悪い。
備え付けの鏡に全身を映してみる。
あ、なんだ、無駄毛が抜けただけなんだ。
それなら何も心配しなくていいよね。
つるつるになった肌をもっとキレイにするために、優しく丁寧に磨いていく。
良く見ると肩幅は狭くなって、なで肩になってた。
昨日、ほとんど何も食べていないせいか、お腹もすごく細くなって、反対にお尻はぷっくらと大きく張り出している。
まるで女の子みたい。
冗談半分で、平らな胸を揉んでみる。
「あんっ」
え?
何でだろ。
オナニーするときにいじったことあるけど、大したことなかったのに。
今はちょっと触っただけで、すごく良かった。
もっといじってみたかったけど、これ以上やってると学校に遅れちゃう。
残念だけど、帰ってきてからじっくりやればいいよね。

朝ごはんにカップのヨーグルトだけ食べて、部屋で制服に着替える。
うーん、やっぱりズボンのお尻がきつい。
大きいサイズ買わないとだめかなぁ。
でも、ウエストぶかぶかだし……。
シャツを中に入れて、上着を羽織れば。
よかった、そんなに変じゃない。
よし、と気合を入れて家を出る。


学校に着いたときには、本当にぎりぎりセーフって時間になっちゃって。
ホームルームの後、俊明に声をかける。
「おはよ、俊明」
「え?あ?お、おはよう、清彦君」
俊明がびっくりしてる。
うん、僕から用事もないのに話しかけたことってなかったから、仕方ないけどね。
「あのヘッドホン、すっごく良かったよ!ありがとね」
「あ、ううん、気に入ってもらえたなら、それでいいんだけど……」
そういいながら、ちらちらと俊明君が僕のお尻の辺りを横目で気にしてる。
や、やっぱり、変なのかな?
「えっと……お尻、何かついてる?」
「っ!?な、何もついてないよ!」
これだけ慌ててるってことは、他人から見るとおかしいんだよね……。
あれ?でも、気にしてるのって俊明君だけだし。
うーん?
まあ、いいよね。
「と、ところでさ!ロングヘアの子って綺麗で、大人しそうで僕は好きなんだけど、清彦君はどう思う?」
「うん、いいよね、さらさらのロングって。腰ぐらいまであるのがいいな」
俊明君が嬉しそうに笑って。
そこでチャイムが鳴っちゃったから、席に戻る。

幸い目立ちにくい後ろの席なので、音楽を聴きながらすごした。
頭が少しむずむずしてたけど、長い間ヘッドホンをしてるからかな。
昼休みになって、俊明君と一緒に学食でお昼を食べる。
あんまり食べられそうにないから、うどんとおにぎりを1個。
俊明君は日替わり定食を注文した。
食べようとして、うどんは失敗だったって気づいた。
俯くたびに、腰まで届く自慢の髪がさらさらと落ちてきて食べづらい。
仕方ないから、片手で落ちてくる髪を押さえて、顔をちょっと傾けて食べないといけなくて。
量がかなり違うのに、俊明君に待ってもらわないといけなかったのが、少し申し訳なかった。
ふと、俊明君が横を見ているのに気づいた。
なんだろう?
女の、子?
「っ」
そちらを見て、なんだかすごく胸が苦しくなった。
目の前に僕がいるのに、他の女なんか見て……。
え?あれ?あれ?
僕も俊明君も男なんだから、そんなに風に思うのおかしい、よ。
何だか視線を感じて、顔を上げる。
「と、俊明君」
ぼんっと音を立てたんじゃないかってぐらい、上気するのが分かった。
恥ずかしい……。
きっと顔は真っ赤になってる。
「さっき、ネクタイの色を見たら1年生だったんだけどさ、目がぱっちりしてて、でもって鼻が小さくて可愛い子がいたんだよ。やっぱり、彼女にするんだったらそんな子がいいなぁ」
「そ、そうだ、ね」
僕は整った顔立ちだけど、どっちかっていうと目も細いし、鼻もくっきりしてる。
俊明君の好みとは違うんだ……。
トイレに行きたくなって、俊明君には先に教室に戻ってもらう。
調子が悪いなら付いていくって言われたけど、笑顔で断った。
顔が引きつった感じがしてたから、きっと不細工な顔だったよね。

髪が濡れないようにハンカチで軽く縛って、トイレでばしゃばしゃと顔を洗う。
ため息をついて、鏡を見る。
そこでまた、はっと息を呑んだ。
俊明君がさっき言っていたような、愛らしい顔立ちに変わっていた。
さっきまでキツめの顔だったのに。
これなら、俊明君も気に入ってくれるかな?


でも、教室に戻っても席が離れているし、俊明君の顔を直視できなくて。
その後は会話もしづらかったから、何も言わずにお家に帰った。
ベッドに寝転がって、ヘッドホンの再生ボタンを押す。
低く響く音が、落ち込んでいた心を癒してくれる。
朝できなかったことをしようと、唐突に思い出した。
制服を脱ぐのももどかしくて、ボタンを外すだけで前をはだけたまま。
平らな胸をなでるように、手の平をぐるぐると回す。
「やっ、あっ、気持ちいいっ」
そのとき、ポケットに入れていたケータイが震えた。
タイミングの悪い人だと思い、片手は愛撫を続けながら、残った手でケータイを操作する。
え、俊明君!?どうしたんだろ?
『昼休みの後、元気がなかったから心配だったんだけど、大丈夫?そうそう、帰りにすごい人がいたんだよ。もうグラビアアイドル並みの巨乳でさ。清彦君もたしか、巨乳好きだったよね?見せてあげたかったな』
『うん、僕も巨乳、好きだよ』
そう返信はしたものの、切なくて仕方がなかった。
俊明君、おっきいおっぱいの方が好きなんだ。
平らな自分の胸を見て、ため息が出る。
揉めば気持ちいいし、刺激で大きくならない、かな?
そう思って揉む力を強く、激しくする。
「あんっ、敏明くんっ、ゃあっ!」
自分の手なのに、俊明君が揉んでくれていることを妄想して、どんどん動きを激しくする。
手を動かす度にどんどんおっぱいが膨らんできた。
それに従って、なんだか感度もよくなってるみたい。
片手では余るほど大きくなった胸を持ち上げて、乳首に吸い付いた。
「ん、ちゅぅうっ……んんっ!これ、ひゃああ!?んんんっ」
すでにがまん汁でびしょびしょになっていたトランクスの中に、大量に精液を出しちゃって……。
でも、これだけ大きくなれば、俊明君も好きになってくれるよね?
俊明君がメールで言ってた、グラビアアイドル並みだもん。


お母さんに少し早めに起こしてもらって、シャワーを楽しむ。
お尻がまた大きくなったみたいで、ズボンを履くのに昨日以上に苦労して。
胸はもっと大変。
包帯を晒しの換わりに巻いて、何とかカッターシャツを着ることができた。
それでもネクタイをすると、なんだか胸の部分が膨らんでるなってわかっちゃう。
上着を羽織ってなんとかごまかすしかないよね。
カバンにヘッドホンを入れて、今度は少し余裕を持って家を出た。

昨日よりは少しだけ早く学校に着く。
「おはよ、俊明君」
「ああ、おはよう、清彦」
あ、俊明君が僕のこと、呼び捨てで呼んでくれた。
えへへ。
「それにしても制服のミニスカートっていいね、ウチの女子の制服かわいいしさ」
「うん、そうだね」
可愛い女の子が着てると、すっごく似合うの。
自分で言うのもなんだけど、結構いけてると思うし、僕も似合うよね?
そしたら俊明君、もっと僕のこと好きになってくれるかな?
そんなことを考えてると、すぅと風でスカートが舞い上がりそうになった。
「きゃっ!」
慌ててスカートの前後を押さえる。
お尻が大きいから、それでなくてもパンツ見えちゃいそうなのに。
あれ?何でスカート?
ううん、それより、何で私トランクスなんてはいてるんだろう。
もっと可愛い下着があるはずなのに。
「み、見た?」
「だ……大丈夫、トランクスなんて見えてないから」
俊明君に見られた!?
うわ~ん、泣きたいよぉ。
「え、わ、ごめん!でも、やっぱり、女の子はトランクスより、ショーツの方が似合うと思うよ」
「う、うん」
俊明君は泣きそうになった僕をフォローしてくれた。
やっぱり優しいな。
チャイムがなって、席に座る。
と、きゅっと股間のモノが締め付けられる気がした。
こっそり様子を探ってみると、ショーツのゴムに締められてるだけ。
なんだ、いつものことじゃない。
何かあったのかと心配して損しちゃった。

お昼は洋子たちと一緒に食べた。
あんまり俊明君ばっかりといっしょにいると、冷やかされるし。
その代わり、放課後には部室に遊びに行く約束したもんね。
で、今が放課後。
ノックして、呼びかける。
「俊明君、いる?」
「ああ、開いてるよ」
ドアを開けて中に入る。
他に部員もいないから、俊明君と二人っきり。
「ね、清彦。裸になってくれないかな?ヘッドホンだけつけて」
それって、そういうこと、だよね?
きゃー、俊明君って顔は可愛いのに、結構大胆。
言われたとおりに服を脱いで、畳んで机の上に重ねる。
「下着も脱いで」
「う、うん」
ちょっとためらったけど、ショーツとブラジャーもいっしょに重ねた。
生まれたときの姿。
それを好きな人に見られて、嬉しいけど、やっぱり恥ずかしい。
俊明君の手が伸びて、再生ボタンがオンにされた。
「清彦。清彦は女の子だよね、だったら名前も清香の方がよくないかな?」
「うん、私も清香の方がいいな」
「じゃあ、清香。清香は女の子だよね、だったらペニスが付いてるのっておかしくない?」
「うん、女の子だったら、お、おまんこだよね」
ぐぐっと股間が熱くなって、触ってみるときれいに割れ目ができていた。
もちろん、おちんちんなんてついてない。女の子だもん。
「清香。清香は僕の前で裸になってるんだけど、肉奴隷ってことでいいかな?」
「うん、私を俊明君のものにしてくれるなら、何でもいいよ」
「それじゃあ、今から僕に奉仕してくれる?」
「はいっ、ご主人様!」
ご主人様がズボンのチャックを下ろして、愛しいモノを取り出す。
私はソレを見ると、おいしそうで、欲しくてたまらなくなった。
立っているご主人様の前の床に座る。
そっと手を当てて、唇まで導く。
「失礼します、ご主人様……んっ、ちゅぅ……んぅっ」
ちょんと当たるようにキスをして、亀頭を含む。
大切なご主人様のだから、傷つけないように丁寧に舌を動かして刺激する。
私の舌の動きに反応したのか、ご主人様のペニスが口の中で激しく痙攣している。
「んっ!ちゅっ……んんっ」
ご主人様が感じている。
それが嬉しくて、少しずつ根元までくわえ始める。
「んむっ、うっ、んぅ……ちゅぅっ、んっ」
半分ほど口の中に入った。
もっと入れたいのに、これ以上やると咽て吐き出してしまいそうで。
頭を前後に振れば、手で扱くよりも速さは遅いけど、舌の使い方次第できっと、もっと気持ちよくなってもらえるはず。
「うっ、清香、上手い、ぞ」
やっぱり気持ちいいんですね、ご主人様。
もっと激しく前後だけでなく、左右や上下にも頭を動かす。
そうするうちに、ご主人様のソレがびくんと大きく跳ねた。
ああ、私の口に出してもらえるんだ。
「き、清香、出る!」
「んっぐ!んっ、くっ……」
口に放たれた熱い精液が愛おしくて。
溢れそうになるのを我慢して、ゆっくりと飲み込む。
ご主人様の、おいしい……。


それから私は部室の前の廊下で1年生を捕まえて部屋に誘い込むという、大事な命令をしていただいた。
部員を一人増やすごとに、私に刺激をくれるモノが増えるんだから、がんばらないと。
でも、私はあくまでご主人様の奴隷ですから、心までは奪われませんよ。

Qさん


「あ、あなた、私といっしょにいいことしない?ほら、こっちに来て、ね?」

(初出:2006年08月07日 支援図書館)






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