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ごまた彼女(作.よるいち)

オレの名前は『娯復 英知(ごまた えいち)』。
高校1年生、まだ16歳で青春真っ盛りなお年頃。
で、異性にとっても興味のあるお年頃でもある。
外見は普通、良くも悪くもない、はず・・・。
勉強はそこそこ、スポーツはテニスやっててギリギリレギュラー入ってるぐらい。
あんま目立った長所はない。
でもしかし、
こんな俺だけど、じつは彼女を四股掛けしている。
なんで!?嘘だろ!!?
と、みんなは思うだろ?
ふふん!!(得意気)
そうだよな、俺には女の子にモテる要素なんて何もないもんな。
でも、
これは嘘じゃない!
実際に、俺は4人の女の子と付き合っている。

本当だから。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

彼女1『霧峰 優(きりむね ゆう)』

俺の幼馴染で親友だった。
でも今じゃ
「えいちゃん」
ギュッ・・・
優が俺に抱きついてくる
むにゅっと、優の胸が俺の胸板に押し付けられる。



あぁ、幸せ・・・・
すばらしい乳だよ、ほんと
こんなすばらしい彼女と付き合い始めたきっかけはどうだったかな?
たしか優の告白だった、な
そう、告ってきたのは優のほうだったのだ
いやぁ、モテるよね俺って
まぁ前からかなり仲良かったけどさ、まさかこうなるとは誰も思いますまい・・・笑
そして、優の告白の返事はといえば即オッケー!!
だって巨乳美少女だぜ!!?断るわけないじゃん

さてさて、
今日は学校も休みな日曜日、天気のいい日はデートにかぎる。
俺と優は街へとでかける
もちろん手をつないで
周りの視線が俺と優につきささる
とくに男の嫉妬の視線が痛い・・・・
不釣合いだって?そんなの知ったことじゃない
「さてどこいこうか?」
「え~っとね、新しくできたオシャレなお店知ってるの。そこいこいこ~♪」
いや~、いいね彼女って(デレデレ)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

うらやましいだろ?あと3人も彼女いるんだぜ
でも、これには種があるんだよ。
どんなインチキ使ったんだ!?
と、不思議に思ってる君にお教えしよう。
俺の付き合ってる女の子はみんな普通の女の子ではない。

「彼女たちはある病気で女の子になっちゃったという元男のTS女なのだ~。」

ある病とは『転性病』という特殊な病気のこと。
この病気は男を女に、女を男に身体自体を変えてしまう病気。
ゆえに転機する性の病気、転性病と呼ばれている。
いまだ感染経路は不明だ。でも年々この病気にかかるヒトは増えている。
TS(トランスセクシャル)が嫌いな奴は俺のことを笑うがいいさ。
彼女5人ともホンモノの女ではないのだから。
でも優はもともと美少年だったし、女になったら美少女に早変わりってやつさ
それに実際、TSした女ってのはお得なんだぜ。
なんたって元男だからさ、ホンモノの女と違ってピュアじゃないエロい思考もってるし。
なにせ男の要望なんてのは、元々自分が男だったからわかってるしね。
俺の要望はなんでも叶えてくれる。
優なんか積極的に
「溜まってない?私が口でしてあげようか??それともいますぐここで・・・」
とか積極的に言ってくるんだゼ!普通の女の子じゃありえないだろ?
あとあと、急な環境の変化で本人自身孤独だからすぐに仲良くなれるし。
あと自分のからだに興味もってるからエロい展開にすぐ持ってけるんだよね~、これが。
ま、TS女にとってみれば俺は天敵かもなぁ(苦笑)。

とにかく、おれの自慢の彼女達を紹介しようじゃないか。
あと3人いるしね・・・



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

彼女2『白鳥 誠(しらとり まこと)』

マコトさんは、24歳OLのお姉さんで、俺にTS娘の良さを教えてくれたヒト。
出会いはチャットだったな。
最初は男と思ってたし、話とかは男趣味で盛り上がった。
でも実際オフで会ってみれば綺麗な女の人だった。
あれはビックリしたな・・・
そして転生病にかかって女になった男と知ったときはもっとビックリだよ。
まぁ今までで転生病なんてかかったヒトに会うのは初めてだったし、
男が女に変わってしまうなんて気持ち悪い病気だとか思ってた。
でも、彼女をみるとそんな偏見はふっとんだ。
TSイイじゃん!
と、軽く納得した自分。単純だな、俺・・・・。
会ったその日から、彼女との付き合いが始まった。
そういえば、俺の童貞あげたのは彼女だ。
会ったその日にホテルでHすることになるんだもんな。
あんな美人に誘われたらどんな男だってなぁ、イチコロだよ。
彼女と肉体関係を結んでからというもの、
いつも彼女から不定期に電話かかってきて、学校の近くの喫茶店前で待ち合わせ。
待ち合わせ時間よりだいたい10分後に彼女のド派手な赤いスポーツカーがお出迎えに来る。
そしてそれから俺達はどこかのお店で食事する。もちろん彼女のオゴリで
そんでもって、そのあとは彼女の家かホテルでムフフの展開。
今日もこうやって手コキをしてくれてる。
まぁ関係は、言うなればSEXフレンド、か?
「どう?気持ちいい?」
俺のイチモツを楽しそうに擦るマコトさん
ローションをたっぷりつけたマコトさんの手はひんやりしてて気持ちいい。



「うぅ、・・・イキそうですっ!マコトさん!!」
「うふふっ、でも簡単にイカせないわよ♪」
と、言って手コキをやめるマコトさん。
うぅ、イジワルだよマコトさん。マコトさんの前で俺は完全にオモチャだな(苦笑)
イキそうになったら手を止める攻撃がこのあと数回続いた。
「マコトさん、あの、イキたい、です・・・・」
「あははっ、英ちゃんたらそんな顔しちゃって。わかったわよ、私がイジワルだったわね。イカせてあげる」
一時してまたマコトさんの手コキが始まった。
今度はさっきよりも激しい。うぁ・・・すぐイキそう。
「ほら、イキなさい英ちゃん」
「うぁ、イクっ!!」
ぷしゅう、びゅびゅっ
俺の白い液体がマコトさんの手に飛び散る。
「いっぱいでたわね」
そう言ってマコトさんは俺の白い液をきれいに舐め取っていく。
うわぁ、エッチだな・・・・
ムクムク
また大きくなる俺の分身。
「あらぁ、もう復活?やっぱ若いわね(笑)」
この後、マコトさんと俺は・・・・
夜は長い。
明日学校大丈夫かな・・・とか思いつつも俺の上で腰を振るマコトさんに見入ってしまう俺。
あぁイイ気持ちだぁ~、やっぱり大人の女性はちがうなぁ
でも優ちゃんを裏切った感じがして少し罪悪感が残る俺でした。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

彼女3『悠木 純(ゆうき じゅん)』

部活の先輩。
我が硬式テニス部のエースだったんだが、半年前に転性病で女になってしまった。
大会ではいつも上位に食い込むシード選手で、俺の憧れの先輩だ。
まじめで面倒見のいい性格。
俺のことは一番弟子とか言っていろいろ教えてもらったっけ。
いや、散々しごかれてたな。



「おい、玉拾いサボんなよ!!」
と、お怒りの先輩。ちょっと気を抜くとすぐ怒られる。
一年は最初は玉拾いだからなぁ。
と、上を見上げると先輩のパンツがチラっと見えた。
おぉ、ラッキー
やっぱ先輩女になってよかったよ、と思う俺。

俺と彼女が付き合うようになったのは偶然だった。
ある日、
練習の終わった後の誰もいない部室で俺は目撃してしまった。
ちょうど忘れ物して部室に戻ったのが幸運だった。
いつもなら練習の後は閉まっているはずの部室、そのため忘れ物した時はいつも窓から侵入する。
だが、その閉まってるはずの部室のドアが少し開いていた。
なんだか怪しい・・・そう思った俺はもちろんこっそり中を覗く。
すると、部室の中ではあの憧れの先輩が自慰しているではないか。
おぉ!またまたラッキー
とうぜんのごとく、俺は先輩の自慰を見続けた。
そして、こういう覗きではお約束のモノ音で気付かれるパターン。
ガタッツ
あ、やべ・・・やっちゃた(汗)
俺は近くにあったバケツを倒してしまったわけだ。
顔の表情がこわばる先輩
「だ、だれ!?」
普通の奴ならここで逃げるだろう、だって気まずいし・・・
でも、正直な俺はとっさに「ごめんなさい」と言ってしまった。
条件反射ってやつだ、先輩の声には逆らえないいつもの俺だった。
「あ、その声、英知だろ!?」
ば、ばれたぁ~、やべぇどうしよう


・・・・
・・・・・・・・
なんでこんなことになったんだ?



ガタンゴトンガタンゴトン
朝の満員電車の中で、俺は先輩に痴漢をはたらくこととなった
「痴漢プレイしたいんだよ・・・」
という先輩のひとことで俺はかりだされたわけだ。

あの後、先輩と成り行きで肉体関係をもってしまった。
先輩が言うには、「見られたからにはワタシはあなたに逆らえないわね」
とか、意味不明なことをいって俺に身体をさしだしたのだ。
しかもいつも使わないオンナ言葉で・・・
俺の推測だけど、単に先輩は男とSEXしたかったのだろう、多分
それに先輩はMらしい・・・
気の強い先輩のことだからてっきりSで、俺は先輩の生きたバイブにされると思ってた
が、そうではなかった
先輩は強引にされるのが好みらしい

「先輩!」
「なに?」
「俺、彼女いるんですけど・・・」
もちろん彼女とは『霧峰 優』のことである
「ひ、ひどぃ・・・・ワタシはただの遊びだったのね。この前さんざん人の中を汚したくせにぃ・・・」
瞳がうるうるする先輩。しかもオンナ言葉、鼻にかかったやや甘い感じの声・・・
「え、あのその・・・」
焦る俺。だってこんな泣きそうな先輩の顔なんて見たことなかったし
「ひどい!ひどいっ!!」
あぁ、これはいわゆる泣き落としだ・・・
「わ、わかりましたよ。やります!やります!やればいいんでしょ」
この俺の言葉を聞いた瞬間、パッと明るくなる先輩の顔
あ~やられた
「ほんとに♪じゃ~さっそく優しくしてね~」
そしてこの後、俺は先輩とドキドキの痴漢プレイを楽しんだのだった
俺の方がバレないかドキドキだったよ(汗)
でもなんでこんなおいしい話を俺は拒みまくったんだろう???
でもなんとなく優ちゃんに罪悪感を感じる俺であった・・・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

彼女4『模木 薫(もぎ かおる)』
この娘は最近知り合った後輩の子。
優ちゃんの入っている陸上部の後輩で、まだTSして一ヶ月も経っていないそうだ。
同じTS娘同士である優ちゃんに薫ちゃんは頼ってくるらしく、
優ちゃんの彼氏である俺も彼女からいろいろ相談を受けていた。
まぁ、俺の目的はこのTS娘を食べちゃうことなんだけど・・・、ちょっと鬼畜。
最近、薫ちゃんは少し元気が無い。なんでもクラスの男達に強姦されそうになったらしい。
そのことについて俺と優ちゃんに泣きながら助けを求めてきた。
で、そういう成り行きで、俺と優ちゃんで薫ちゃんを励ますこととなった。
一泊の傷心旅行と題して休日に温泉宿へ3人で出かけることとなったのだ。
ふふふ・・・、これはチャンスではないか

夕飯は温泉旅館だけあってとても豪勢な和風料理だった。
そして、俺はさりげなく家から鞄の中に詰めてきたビールやらチューハイやらを取り出す。
「わわっ!先輩、どうしたんですかそれ?」と、薫ちゃん
「ちょ、私たち高校生だよ!!」と、優ちゃん
「まぁまぁ、いいじゃん。嫌なことはコイツで忘れようゼ!!」と、俺
で、ノリで3人とも乾杯をし、ごくごくお酒を飲み干す。
ちなみに俺はビール一杯(しかも発泡酒)、で優ちゃんはチューハイ3杯
薫ちゃんはビールとチューハイを5杯も飲んだ。
まぁ、優ちゃんはお酒弱いと知ってたからすぐにダウンし、すーすーと眠り込んでしまった。
まさに俺の予想どうり
そんでもって、これで俺は薫ちゃんと2人っきりだ。
ふっふっふ
薫ちゃんはというと、ボーっとして天井をみている。
「ねぇ、露天風呂行かない?」
と、俺が誘うと上手いぐあいにコクンとうなずき俺の跡をついてきた。
少し千鳥足気味なので、肩をささえてやり、家族風呂へと向かう。
ちゃっかり予約とってたんだよね~
なんとか俺は周到な作戦で薫ちゃんと二人っきりになれた。
しかも、露天風呂で・・・
なんかすんなりと薫ちゃんは俺の前で裸になる。
けっこう発育いいな・・・
じーっと薫ちゃんの目線が俺の股間にいっている。
「いいな~・・・」
かつて昔自分にもついていたものを羨ましそうに見ている。
「触ってみる?」
と、冗談のように俺が言うと。
コクリと薫ちゃんがうなずく。なんかいい展開
おそるおそる薫ちゃんが俺のアソコに触れてくる。
ぬふふふ
それにしても、薫ちゃんそうとう酔ってるなぁ
「ごまた・・・の・・・おちぃん・×○※・ち・・・いいな」
と、羅列が回ってない言葉使いで俺のアソコを握ってくる。
うっ・・・きもちい・・・
俺も負けじと彼女のアソコに手をやって優しく愛撫する。
「んっ・・・」
少し彼女が反応する。
「どう、きもちいい??」と、聞いてみる
コクン・・・とまた薫ちゃんがうなずく。



触っているとけっこう彼女は濡れてきた。そろそろ入れたい・・・
「ねぇ薫ちゃん」
「・・・・」
「入れていい??」と、俺は直で聞いてみる
ビクっ!!!
突然、薫ちゃんの体が強張る。。
「い、いやっ!!」
「!?」
おそらくこの前のクラスの男子に襲われたのがトラウマになっているのだろう・・・
それでも俺は彼女への愛撫はやめない
誠さんや純先輩に教えてもらった、オンナを気持ちよくさせる丁寧な愛撫で薫ちゃんの身体を溶かす。
自信がある。優にもとっても上手いって認められた程なのだから・・・
この娘は恐がってるんだ。自分が突然オンナノコになって変わってしまった環境に
だから、俺がこの娘にたっぷり女の快楽を教えてあげるのさ・・・
そして解き放ってあげるんだ。
と、勝手に思い込みながら薫ちゃんに優しくキスする。
まぁ、ようは薫ちゃんを食べたいだけなのだが・・・
まだ男に抱かれるということに躊躇してるから、まだ俺は彼女とひとつになれない。
「せ、せぱぃ・・・」
薫ちゃんが目を潤ませる

そして・・・・・
俺は四人目の彼女をゲットした。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ふーっ、四人彼女がいるとさすがに疲れる。
なんせ毎週4回は液を出さないといけないし・・・
月曜は部活帰りに純先輩で、水曜は誠さんに電話で呼び出され、金曜は薫ちゃんとデートだし
で、日曜は優ちゃんと・・・
さすがに身が持たなくなってきた。。。
もうこれ以上は増やさないほうがいいなぁ
でもあと3人は可能だよな。曜日変わりでこなせば・・・

まぁ、今日は火曜だからな、ゆっくり休んで明日の誠さんにそなえるか
ぶつぶつ言いながらなにげなくテレビをつける。
今の時刻は夕方の6時過ぎ、どこもニュースしかやってない。
ふわぁ~。なんか眠い・・・



ニュースです
転性病の感染経路の一つとして、転性直後1ヶ月以内にその転性病患者と性行為をすると感染するという研究結果がでました。
その為、政府では今後、転性病患者の転性直後一ヶ月入院を義務付けるという法案を提出するとともに・・・・




う、うそ―――――――っ!!




眠気がいっきにふっとんだ。
ま、まてよ・・・。おちつけ・・・
たしか薫ちゃんって転性して一ヶ月たってなかったよな・・・
しかも生でやっちゃったし
サァ―――――
俺は青ざめる。


だがもう遅かった、俺の身体は3日後に女の身体へと変化していった。
そして、一ヶ月の入院義務。
お、おれ・・・・オンナに・・・・



でも、このくらいで俺はへこたれない
この身体けっこういいんだぜ。
男も喰えるし
女の子も喰える
うししし


彼女5『娯復 知英(ごまた ちえ)』



でも・・・

自分の身体で・・ってのもいいかもな・・・




【END】





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コメントありがとうございます。よるいちさんにも連絡しておきました。なにか良い作品ができましたら投稿お待ちしておりますね。

はじめまして!
あたしは見習道化師ひろこと言います。
あたしはまだ一人前のピエロになっていない見習中の乙女でーす。
あたしもいつかこういう作品を書いてみたいと思っています。

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