FC2ブログ

Latest Entries

とうま彼女~ごまた彼女after~ (作.よるいち)

※このお話を読む前に『ごまた彼女』を読むことを推奨します。
 おそらく何の話だかわからないと思うので

というわけで、オレはオンナの子になっちまった。
まぁ転性病の新しい法案により一ヶ月も病院に缶詰にされたわけだ
でも、オンナになったからってオレはあきらめた訳じゃないぜ?
この身体でも、オレの好物であるTS娘は食べることできるし

まぁ・・・百合(レズ)になっちゃうけど

さらにはイイ男も食べることができる

でも、これはオレの勇気しだいだな。
だってホモは嫌だし・・・、かといってオンナの快楽に興味がないわけではない

それにしても病室が個室というのは寂しい・・・
TS患者は院内感染を防ぐため個室を義務付けられている
あぁ・・・優ちゃん元気かな?オレがオンナになったと知ったらどう思うだろうか
あと誠さん、純先輩、そして薫ちゃん。逢いたいなー、そしてエッチしたぃ
そうだなー、今日のシュチュエーションは四人とハーレムHにしよう

ごまたの妄想スイッチON

俺はとある大きな国の王様で、四人は他国から婚約者候補として集められた姫君という設定
そんでもって、俺は「俺様の身体と相性のいい姫を嫁にもらおう」とか理由つけて四人とえっちするのだ

――――!!
おお、優ちゃん姫、そなたのお乳はなかなかいいぞよ。
むむっ、誠さん姫はセクシーぞよ。苦しゅうない。
うわっ、純先輩姫はいきなり激しいおしゃぶりかーー!でも気持ちいいぞよ。
薫ちゃん姫も恥ずかしがらずにこっちにこぬか~。何?他の姫よりも私は胸が小さい。
いやいや、そなたの小さな胸も綺麗ぞよ。
ではでは、四人まとめていっただきま―――――――す!!!
・・・
・・・・・
あれ?俺の・・・、俺のキングマグナムが、ななな、な―――ぃ!!!?

ごまたの妄想スイッチOFF
「ごまたさん!ご・ま・た・さーん!!!」
わわっ!!!?
妄想にふけってると突然耳元で大きな声がした。あぁ、女医さんかー
「なんか顔にやけてましたよ?何かいいこと考えてたんですか??」
と、女医さん
くっそー、なんかオンナになって妄想力が落ちたな
肝心な時に勃起しないなんて・・・、いやクリじゃないよ。もちろん昔オレについてたものだ
「そういえば・・・、ごまたさん調子どうです?」
女医さんがオレの下半身を見る
あぁ・・・生理のことかよ
「もう5日目なんでほとんどふつーです」
と、オレは返答した
「そっかー。なるほど順調なわけね」
女医さんはオレのカルテらしきものになにか書き込んでいる。
「アレのつけかたはもう大丈夫かな?」
と、またもや質問
「は、はい・・・」
赤くなって答えるオレ
まぁ、アレとは生理のときに必要になるモノのことだ。恥ずかしい・・・
それにしても、オンナの生理ってもんはこれほどキツイとはね
腹と腰が痛いし、だるいし、気分悪くなるし、こんなのが月いちとはさいてーだぜ
オトコにもどりてーよ(涙)
そもそも、あんなにSEX漬けだったのに今じゃ病室でこそこそ寂しくオナってる
まぁ生理中は血つくから控えてるけど
でもオンナって気持ちいいんだなぁ。それであんな声だしてんのか~
くっそー、はやくTS娘食べてー
とりあえず今ははやくこの病院から出ないとな・・・
「よしよし、生理も来たしも身体は順調にオンナになってるわね。そろそろ入院して一ヶ月経つから来週あたり退院ね」
と、女医さん
よっし!!ついに来週退院だ





「英知くんっ!!」
「英ちゃん」
「おい、ごまた」
「先輩」
オレはめでたく病院から退院した。
病室からでるとロビーで彼女達が退院した俺を待っていた
おぉ、みんな。逢いたかったよ~
オレは少し涙がでる。この四人にどんなに逢いたかったか
「み、みんな!!」
オレは四人のもとにかけよる
・・・・
・・・・・ん?
で、でもまてよ・・・
なんでこのお互いの面識がない四人がそろってオレを待っているんだ??
まぁ、優ちゃんと薫ちゃんは先輩後輩の仲だから面識あるだろうけど
純先輩と誠さんはまったくないはず
「あらあら、英ちゃんお久しぶり。ずいぶん可愛い女の子になったのねぇ」
と、誠さん
「ご、ごまたセンパイ!す、すみません」
と、薫ちゃんが涙目でこちらを見ている

ま、まさか・・・・
股かけてるのがバレた・・・ということか??
「ご~ま~た~!!!」
純先輩が恐ろしい顔つきでオレを睨む
ひ、ひぃいいいい~~~
やっと退院できたと思ったら。外はとんでもないことになってたなんてー(汗)
「しんじてたのに」
と、優ちゃんが涙目でこっちを睨んでくる

か、かんぜんに股がけがバレちゃってるよ!!!
どうしようオレ

「おい!ごまた!!さんざんオレとエッチしといて」
と、純先輩
「まったくとんだ発情少年ね」
と、誠さん
「ひどい、ひどい!!私、英知くんのこと本気で好きだったのに」
と、優ちゃん
「うぅ・・ぐすん・・」
オレに転性病を感染させた薫ちゃんは、黙ったままうるうるした瞳でこっちを見ている

「責任とって・・・・、もらうから
           もらうわよ
           もらうからな!!」
優ちゃんと誠さんと純先輩が一斉に言葉をはなつ

うわぁぁあああ!!もう罪悪感でいっぱいだ――――!!!!助けて~~~





「あ、あのぉ・・・、ここは?」
なんかよくわからないまま、オレは四人にとあるホテルに連行された。
そしておそらく誠さんが予約したであろうホテルの一室に連れて行かれる
うわ、けっこう広いな・・・
おそらく二人部屋、いやカップル用の部屋なのだろうか?
広い部屋の真ん中にキングサイズのベッドが設置してある。
あ、なんか読めてきたぞ・・・
そうかそうか、もしかしてハーレムプレイか?
なんだかんだ言って、みんなオレが入院している間溜まってるんだよきっと←バカ?
そうに違いないっ!そうだそうだ・・・
でも、来るあいだは四人とも無口で一言もしゃべってくれなかったしなぁ
本気で怒ってるのかな?ま、まぁ股がけされてりゃあたりまえだけど
「ふふふ、ごまたちゃーん。今から何されるかわかってるぅ?」
と、純先輩がニヤニヤしながらオレに話しかけてきた
「え?何をなさるおつもりで??」
オレはおそるおそる純先輩に質問する。でも少し期待している
しゅるるっ・・・
わわっ!!?
とつぜん後ろから誠さんがオレの両手をつかみ縄で縛る
「な、なにするんですかっ、誠さん!??」
オレは体勢を崩してそばにあったキングベッドに倒れこむ
「なにって、拘束だけどー?」
とぼけたようにふつーに流して言う誠さん
「これは天罰ですよ。ごまたくん」
と、優ちゃんが言いながらオレのズボンを脱がせる
このズボンはもちろんオレが男の時はいていた男用。
かなりぶかぶかなため、すんなりと脱げる
「おわっ!なにするんだ優ちゃん」
と、恥ずかしがりながら言いつつ
おー、もしかしてホントにホントなのか?みんな溜まってるのか???
こりゃハーレム間違いなしか??と、かってに妄想する
「わーっ、先輩ちゃんとショーツはいてるぅ」
と、薫ちゃん
「よしよし、上も脱げ」
純先輩がオレが着ているシャツを強引に引っ張る
プチプチと、音をたててボタンがはずれオレは下着姿にさせられた
「いっちょまえにブラもつけてるのねぇ。でも色気ない真っ白無地だけど」
と、誠さん
まぁ病院でもらったものだからな・・・
「せ、先輩、コレって・・・」
薫ちゃんが顔を赤らめてオレの下半身を見ている
あ・・・、やば
ハーレム妄想したせいでオレのショーツは少し湿っていた
濡れてるという感触が少しわかる
「あらら、もしかしてごまたちゃん、欲求不満かな~?」
と、純先輩がオレの股を見て笑う
「それ」
「わ、ひゃっ!!」
そして、純先輩はちょんと指でオレのアソコをつついた
「まったく、オンナになってもいつでも発情してるのね・・・」
と、呆れ顔の誠さん
あれ?誠さん、下着姿!!?いつのまに・・・
って、優ちゃんも下着姿になってるし、薫ちゃんまで
や、やったー。もしかしてのもしかして!!?
「なんか嬉しい顔してるけど、今からあんたにオンナを教えてあげるだけなんだからね?」
「と、いいますと?」
純先輩がニヤリとほくそ笑む
「つまり、今まではオレ達が受けだったけど、今回はごまたちゃんが受けってことだよ」
え――――!!?
つまり、つまりオレが攻められるてことか?じょーだんじゃないっ
オレは攻めの方が好きなんだよ。オレのテクでTS娘達をひぃひぃ言わせるのがいいのにー
オレがひぃひぃ言っても意味ないじゃん
「ごめんね英知くん」と、優ちゃん
「ごめんねセンパイ」と、薫ちゃん
「おいおい、こんなヤツに謝らなくっていいって。コイツが股がけしてんのが悪いんだからな」
と、純先輩
「ま、私は股かけてもどっちでもよかったんだけど・・・。男でも女でもごまたくん可愛いから、苛めた
くなっちゃう」
と、誠さん
じりじり・・・、と四人がオレに近づいてくる
「ま、まった・・・」
「だーめ(ハート)。それ、犯しちまおうゼ」
と、純先輩の掛け声で四人はオレに襲い掛かった
「わ、わ~~~っ!!」
なんかもみくちゃにされ、下着を剥ぎ取られた
「英知くん・・・。やっぱり私、女の子になっても英知くんのことが好き」
優ちゃんがオレに久しぶりの熱いディープキスをする
「わわっ、優ちゃん」
クチュチュっ
とろけてしまいそうな久しぶりのキスに少し気を許してしまう
でも、それもすぐに現実にもどる
オレの胸元には純先輩と薫ちゃんがはりつき、オレのオッパイをいじいじする
どっちかというと大きい方のオレのオッパイは、形を変えてオレの脳に刺激を送る
「わ~、先輩のオッパイ大きくて形良いですね~。羨ましいなぁ~、揉んじゃえー」
と、薫ちゃんは微笑みながら優しくゆっくりと揉む
「こんなオレよりデカイいやらしい乳しやがって、しかも乳輪でかいよなー。このスケベ女」
と、一方で純先輩がこわーい顔で激しく形が変化するように揉む
「あ、うぅん・・・ん」
こ、こえが・・・。きもちよくて・・・
「あらあら、感じてるのね?クスクス」
え?誠さん??
ビクッ!!!下半身がビクっと反応する
「そ、そこはだめぇ!!!」
オレはぴたりと股を閉じる
「あらあら、抵抗するのね。でも無駄よ」
ぐぐぐぐ・・・
と、誠さんがオレの股を凄い力で押し開いていく
「う・・・」
必死に太ももに力を入れるが、それは無駄な抵抗だった
あっさりとオレはダウンし、股がみごとに開かれる
「うふふ、それでは英ちゃんのいただきぃ」
誠さんが嬉しそうにオレの股に顔をうずめる
「え??」
皮をかぶっていたクリ○リスが空気にふれる感覚が脳を刺激する
「剥いちゃった。敏感なところなめちゃお・・・」
ペロペロ
「は、はぁああああああん!!!?」
おもわず声が出てしまう。誠さんはオレの豆を吸ったり変化をつけて攻めてくる
とっても気持ちい快感。これはやばいっ
しかも、入院中にさんざんここで自慰したから、よけい敏感に反応してしまうよ
くっそ~、なんかオレ完全に受けになってる
いつも四人を攻めてあんあん鳴かせてたのに、ちくしょー
で、でも・・・きもちいい
だめだ、一度に攻められると身体がとろけちまう
「先輩、きもちいいですかぁ?」
「英ちゃん、クリちゃんけっこー弱いね。クスクス」
「英知くん・・・」
「あーあ、こんなに濡らして~。まったく娯復は淫乱だな~」
やば・・・、なんかダメだ・・・
「よーし、今度はオレがま○こいじってやるからなぁ~」
純先輩が誠さんと交代してオレの秘部を攻めてくる
指でオレのスポットを刺激してくる
しかも、誠さんがクリを同時に刺激してくるからおかしくなりそうだ・・
い、・・・イキソウ・・・
「あん、ああぁあ~」
いつのまにかオレはオンナの声で喘いでいた
優ちゃんはオレをとろけさせるようにキスを迫ってくるし、
薫ちゃんはオレの両方のオッパイを丹念に愛撫する
純先輩と誠さんは下半身を攻め立てる
「だ、・・・だめぇ・・・い、いく・・・・」

パッ・・・

え?
イキソウになる直前で四人の愛撫は終了した。
え、えぇえええ!!?なんでやめちゃうの??
「不満そうだね~。イキソウだったのにね~。」
と、純先輩
「続きして欲しいですか?」
と、薫ちゃん
「ふふ、不満そうな顔ね」
と、誠さん
「英知くん、いや知英さん。イキたければご主人さまにイカセテもらうといいよ」
と、優ちゃん

「え?ご主人さま??」
な、なんか危なっかしい言葉のひびき・・・。
ご主人さまってなんだ――――!!


「それは僕だよ・・・」


いつのまに居たのだろうか?振り返ると部屋のソファーに彼はいた
「お、おまえ・・・、とうま!??」
そこにいたのは俺の大親友である『佐藤とうま』だった。
ルックス抜群、成績優秀、スポーツ万能のモテ男だ
しかも本人かなりの女好きで遊び人であるのはけっこう学校で有名
「ごまた・・・、残念だったな~。お前のTS娘達は俺がいただいたゼ」
な、何言ってんだこいつ?
っていうか、とうまってTSオンナは嫌いじゃなかったか??
「いや~、俺ってモテるからさ。普通の女に飽きちゃって・・・。」
と、とうまが言う
どんなノリだそりゃ??
「で、ちょっと特殊なTSオンナに手を出したってわけ。そしたらそのオンナがすごく良くてな~。元・オ
トコだからオトコの気持ちいいところとか欲望なんかを熟知してるわけだ。お前みたいに完全にハマっちまったぜ~。まったくお前もずるいよな~、こんないいオンナ達を四股かけてるなんて」
と、にやにやするとうま
「まぁお前がTS娘にハマったのはわかったが、なんでお前がオレの彼女達にご主人様とか呼ばれてんだよ?」
と、オレ
「そりゃー、隣の芝生はよく見えるって言うだろ?で、超プレイボーイな俺様がお前の彼女を横取りしたのさー。まぁ、どうやってオトシタかは企業秘密だけど・・・」
得意げにとうまは鼻をふふんと鳴らす
「とー、おー、ま~~~!!」
オレは怒りに震える。まぁ、四股していたオレも悪いがこいつはもっと許せない
「おおっ、怒った顔可愛いなー。オレ、昔からお前オンナになった方が可愛いんじゃないかと思ってたんだー。だってオンナ顔だし華奢だしなー。だから、お前もオレに惚れろっ!!」
「だ、だれが――――!!!」
オレはとうまに襲い掛かった。
と、言ってもオレは肝心なことを忘れていた
両手が縄で拘束されてたんだった――――!!
あっというまに体勢が崩れオレは床に倒れそうになる
「おっと」
「!??」
床すれすれのところでとうまのやつがオレをみごとにかばう
「わわっ!!」
「だいじょぶか??」
なんか甘い一言。オレととうまの目が合う
や、やっぱカッコイイよなコイツ・・・。優ちゃん達がご主人さまって呼ぶのもわかる気が・・・
って、ちが―――――う!!だめだろ、こいつも四股してんじゃないか
「は、はなせっ!!」
「いやだね~♪よいしょっと」
とうまが強引にオレを抱きかかえる。いわゆるお姫さま抱っこというやつだ
お、おとこにお姫様抱っこされた・・・。恥ずかしすぎる
「おろせよ~、おろせっ!!!」
「まぁまぁ、英ちゃんもとうま様とひとつになればすぐ彼の虜になるわよぉ」
と、誠さんが笑いながら言う
「そうそう、ごまたみたいにぎこちないエッチじゃないしな~」
と、純先輩
ぎこちないエッチ・・・、なんかへこむ
どさ・・・、と優しくオレはベッドに寝かされる
「楽にして・・・」
とうまが迫ってくる。楽になんかできないんですけど・・・
そっとオレの唇にとうまの唇が触れる
う、うぇええ・・・。オトコとキスなんか・・・
しかし、逃れられない
彼の舌がオレの口を割って入ってくる
くちゅくちゅ
舌と舌がからみあい、その音がひびく
一時、それが続くとしだいに慣れてきた。というか、なんか気持ちいい
オトコの時と違う感覚がオレを支配している
なんかまた下が疼いてきた気がする。さっきイカせてもらえなかったせいか心なしか濡れが早い
「はは、キスだけで濡れてきちゃってるね」
と、とうま
そっと、とうまの手が下半身に移動する。そして優しくオレの秘部へ触れる
「あっ・・・」
なんか熱い
くちゅくちゅ・・・という音とともに快感の波が押し寄せてくる
「はぁ・・・あぁ・・・」
甘い声が漏れる
「へぇー、ごまたもそんな声出すんだ」
とうまに言われるとかなり恥ずかしい。我慢しようとするが、とうまの攻めに声は止まらなかった
下半身でなにが起こってるんだというくらい気持ちよかった
とうま、上手すぎるよ・・・
おっぱいも触って欲しい
むにゅ・・・
オレが胸をうずうずさせているのに気がついたのか、とうまがいいタイミングで胸を触りだす
だめだ・・・・、もう、なんだこの気持ち・・・
いつのまにかオレは受けになっていて、とうまに攻められて喘いでる
オレはひくつく股にもう我慢できそうになかった
下半身は気持ちいい、でもでも、なんかもの足りない・・・
入れたい
入れたい??
そうか・・・オレが欲しいのはオトコの・・・
オレは入れて欲しいのかも
腰がくねくね踊る
あぁ・・・もう限界だ

「いれていいかい?」
と、とうま
コクリとうなずくオレ・・・

「じゃあ、お互い一つになる前に一つだけ。俺の彼女になってくれないかい?」

「・・・?なんだ、じゃあお前五股じゃないか」

「ま、ハーレムだね」
う、羨ましい・・・・

「どう?毎日英知を・・・いや知英(ちえ)を気持ちよくしてあげるよ」

「じゃあなんだ?オレはお前のことをご主人様とでもよぼうか?」

「まぁ、それは本人の自由で」

「も、もうどうにでもしてくれ・・・・」

オレは観念したように股を大きく開きとうまを受け入れた・・・・













その後・・・
学校の体育館倉庫でなにやら女の子の甘い声がかすかに聞こえる
「あぁ、ああん」
床に何枚か敷いたマットがぎしぎしいっている
別にオレがとうまとSEXしているわけじゃない
今は優ちゃんと純先輩の番だから
とうまの奴の精力は底なしで、オレ達とうまの彼女は毎日SEX漬けだった
しかもとうまの奴、五股とか言っておきながら実際は10人も彼女がいやがった
しかも全員TS娘というから驚きだ
生徒会長のTS娘や人妻のTSオンナ、女子大生のTS娘、女教師のTS娘とかバラエティー豊かに
じっさいはもっといるんじゃないか??とか疑惑もある
まぁ今日は放課後に優ちゃんや純先輩、薫ちゃんやオレ達で楽しんでいる
もうちょっとしたら誠さんもかけつけてくるだろうなぁ
「あ、あ―――っ!!!!」
あ、純先輩がイッたようだ。
イッた直後、純先輩はマットにぐったりと寝転んでいる
むくっ、とうまが起き上がった
精液をぼたぼた垂らしながらとうまがこっちへ向かってくる
こんどはオレか?それとも薫ちゃん??
あ、オレか・・・
「ほら知英の番だよ。舐めて欲しいな~」
と、とうま
こいつの精力にはホント驚かされるな・・・。バケモノか??
ほんとコイツは正真正銘のヤリちんだよ
あぁそれにしても・・オレはコイツに抱かれてしまったんだな。
しかも退院したその日に・・・
「おまえさ・・・」
とうまの先っぽをぺろぺろしながらオレはとうまに話しかける
「なんだよ?」

「どうしてこんなにエッチがうまいんだよ・・・」

「・・・・」

一瞬とうまがだまりこむ

「知りたい?」
「ぜひとも」




「俺さ、昔オンナだったんだ・・・」





「え?えぇぇええええええ!!??」




【END】





無料アクセス解析



Copyright(C) 2005 FC2inc. All Rights

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://okashi.blog6.fc2.com/tb.php/3934-e1d5b4c2

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | HOME |  »

DMMさんの宣伝

 

初めての人はこちら

ts_novel.jpg

 

性の揺らぎに関する作品でお勧めのもの

ts_syouhin_20090318225626.jpg

 

性の揺らぎに関する作品(一般)

ts_syouhinもと

 

ブログ内検索

 

最近のコメント

プロフィール

あむぁい

  • Author:あむぁい
  • 男の子が女の子に変身してひどい目にあっちゃうような小説を作ってます。イラストはパートナーの巴ちゃん画のオレの変身前後の姿。リンクフリーです。本ブログに掲載されている文章・画像のうち著作物であるものに関しては、無断転載禁止です。わたし自身が著作者または著作権者である部分については、4000文字あたり10000円で掲載を許可しますが、著作者表記などはきちんと行ってください。もちろん、法的に正しい引用や私的複製に関しては無許可かつ無料でOKです。適当におだてれば無料掲載も可能です。
    二次著作は禁止しません。改変やアレンジ、パロディもご自由に。連絡欲しいですし、投稿希望ですけど。

 

全記事表示リンク

ブロとも申請フォーム

月別アーカイブ

 

最近の記事

 

ブロとも一覧


■ ブログ名:M物語(TSF小説)

 

カテゴリー

新メールフォーム

イラスト企画ご案内

20080810semini.jpg

 

リンク

RSSフィード

2020-08