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猫NYAN☆猫NYAN☆パニック(1)~(3)

作.POPO
イラスト:倉塚りこ

ボクの名前は 伊集院 薫 17歳 自分で言うのもなんだけど 健康的なミッション系セントチャペル高校に通ってる高校生。
最近ちょっとビックリすることがあったんだ。なにやら両親が神妙の面持ちで ボクを呼び出したかと思ったら父が「いよいよお前も一人前の男になったな」と切り出した。「?」一瞬なんの事かと思ったが(あっそうか今朝夢精したことがバレたんだ ちゃんと布団 ティッシュでぬぐったのにな・・・)ボクはいたたまれない気持ちになった。そんなボクの気持ちを知ってか知らずか 父は咳払いして一言。「これからは猫に気をつけるように」ーーー「???????」詳しく話を聞いてみると我が家は代々特異体質の家系で 思春期にはいると体内細胞が変化してしまい猫を触ることによって性が変わってしまうとのことらしい・・・ってことはボクが猫に触ると女の子になっちゃうてこと!頭を抱えてるボクを見かねたのか母は慰めるように「でも性が変わってしまうのは3日間だけだから・・・」幾分かホッとしたのもつかの間「しかし3回までだ 3回を越えると一生女として生きていかねばならん」と言う父の言葉が槍のようにボクの胸に突き刺さった。

その晩 ボクはまんじりともせず自分の部屋の片隅で膝を抱えてうずくまっていた。しかし夜明けと共にカーテンの隙間から朝日が差し込んできたと同時に自分の気持ちに一筋の光が。「なんだ気にすることないじゃないか!猫に触らなければいいってことじゃないか!なんでこんな簡単なことに気がつかなかったんだろう!」このときボクは若さってなんて素晴らしいんだろうと思った。今までボクの心に立ち込めていた暗雲が吹き飛ばされ今日の天気みたいに晴れ晴れの澄み渡っていた。ボクは一睡もしていないことなんかおかまいなし制服に着替えると「いってきまーす」と家を出た。父と母の目がパチクリあっけにとられていたのがおかしかった。

猫で女の子に変身


1週間前のあの父と母の話は本当だったんだろうか。あれからの生活はいつもと変わりなく進んでいった。父も母も何事もなかったかのように接してくる。今になってみるとあんな話はあまりにナンセンスであの出来事自体夢だったんじゃないかと思えてくる。とは言っても父と母に「思春期の17歳 猫に触ると女の子になっちゃうっていうあの話本当だよね?」なんてもう一度聞きなおすなんて馬鹿馬鹿しい気がして とてもじゃないができなかった。
ボクにはそんな馬鹿げた事はもうどうでもよくなってしまった。と言うのはーーー今のボクは絶好調なんだ。クラスで輝いていたあの娘(コ) そう白川ユリと付き合い事になったんだから。図書館でタマタマ席が隣になっちゃって意気投合。毎日が幸せいっぱい。
今日は 空がどんよりして今にも雨が降り出しそうだ。休み時間 窓際の席のユリが沈んだ顔で空をぼんやりと眺めている。「なんか元気ないね・・・なんかあったの?」とボク。ユリは「ウン」とおもむろにボクを見上げ むりに笑顔を作りながら「ウチのペット 今朝死んじゃったんだ・・・」 そう言うと目から涙が頬をつたってツツーと流れ落ちた。それを聞いて 悲しみに沈むユリには悪いけど(これはチャンスだ)と思ったんだ。(ここでユリを慰め元気付けたらボクに対するユリの評価がアップする)ってワケ。
放課後 日直で帰りが遅くなったユリ。校舎の出口で空を見上げ「 あ・・・雨 」たった今降り始めたところだった。「天気予報で降らないって言ったのに・・」誰に言うともなく独り言を言い 傘を持ってこなかったので 走って今濡れて帰ろうとしたしたその瞬間(とき) ボクは「はい」と開いた傘をうしろから差し出す。「待っててくれたんだ・・・」ニコッと笑ったユリは嬉しげだ。「友達とゲームするんじゃなかったの?」「断ったんだ・・・」(これもボクの作戦)だった。
1つの傘に2人の男女の帰り道。「薫クンって ちゃんと傘持ってきていたんだ」「ウン 天気予報ってアテにならないからね。こう見えてボク・・・明日の天気 自分で調べるんだ。将来 気象予報士の資格取ろうと思ってるんだ」ユリの顔がパッと明るくなる。「夢もってるんだ」ユリがボクを見上げる瞳は輝き尊敬の色さえ伺える。ボクはこの時ユリのハートをガッチリ掴んだって確信したんだ。
でもその時あの忌まわしいあの鳴き声が聞こえてきたんだ。「ミャア ミャア ミャア」ボクの顔からサーッと血の気が引くのが自分でもわかる。それは ボク達のこれから歩いていく道の片隅の濡れたダンボール箱からのものだった。


「わぁあ 猫ちゃん!」 ユリは捨られた仔猫の存在に気付いて歩み寄る。ボクは体がこわばり少しでもこの忌まわしいモノから早く立ち去りたい気持ちを必死に抑えながら「そんな汚いものほっとけよ!」冷たい言葉を投げかける。「でもかわいそうじゃないっ」ユリもムキになって言い返す。ボクは緊張のあまり普段なら言わないような残酷なことを言ってしまう。「保険所がちゃんと始末してくれるよ」ーーーそのとき「最低っ!」という言葉と共に ユリの平手がボクの頬を打った。一瞬ボクの中で時間が止まり頭の中が真っ白になった。

ユリは走ってその場から立ち去るつもりだった。はずなのだが ユリの後を追うように「違うのっ!」という女の子の悲痛な叫び声がこだました。その声を聞いてユリは冷静さを取り戻して立ち止まる。(ここで私が走り去ってしまってはいけないんだ。薫クンはともかく猫ちゃんを連れて帰らなきゃ。・・・・・・・え?でも なんで女の子の声が・・・・)ゆっくりとユリが振り返るとそこに薫の姿はなく一人の自分と同年代くらいの女の子が汚れた子猫を胸に抱いて雨に濡れながらシクシク泣いているのだった。

長澤達也(伊集院薫)-1

(ボクはユリの平手ちをくらってパニックに陥ってしまった。綿密にたてていた計画がたった一匹の仔猫のために崩壊し、今まで読んだどんな恋愛指南書にも解決策が書いていない状況になってしまう。ユリの走り去る後姿を見て「なんとかしなければっ!」----「違うよっ!ハハハッ冗談さっホラッ実はボクは猫がこんなに大好きさっ!」と猫を両手で抱え上げ頬ずりするという、その場取り繕(つくろ)い作戦をとっさに思いついて実行。・・・・自爆してしまったんだ。かくてボクは恋人ユリの前に女の子になってしまった恥ずかしい姿をさらすことになってしまったんだ。)

ユリは泣きじゃくる自分より幾分背が低い女の子の顔を覗き込む。
「うっうっうっ アタシィィ・・ ね、ね、猫にぃ・・触っちゃうとぉぉ・・うっうっ女の子にぃなっちゃうのおぉ・・ぉ だ、だ、だからぁ・・・」
女の子は長い髪の毛も服もびしょ濡れだ。その着てる服というのはユリの通う高校の男子服。それも一まわりも二まわりも大きいダブダブの服だ。その顔は丸くてカワイイという顔なのだが、まじまじと眺めていると薫の面影が・・・
「ひょっとして・・・か、薫クンなの?・・・」
その女の子はうなずきながら「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」と必死に哀願する。その潤んだ薫の瞳を見ているうちに ユリも 今朝ペットの飼い猫が死んでしまった記憶が蘇えり もらい泣きを始めてしまう。「私の方こそぉぉぉ うっうっうっ うちのペットが死んじゃったんでぇぇ うっうっ ・・・薫クンにぃぃ ひどい事をぉぉ ・・・」

ひっっくかえって水がたまった傘をはさんで 2人の女子学生がずぶ濡れになって泣きながら向かい合って謝罪し合うという珍妙な光景がしばしその場で繰り広げられていた。
薫の腕に抱かれた これまたずぶ濡れの仔猫の「ミャア ミャア」という鳴き声が彼女たちの泣き声に呼応して一種独特のハーモニーを奏でていた。

<続く>

コメント

こんばんは POPOです。イラストができるのはまだまだ先のことでろうと思っていましたのでびっくりしました。それも こちらが無理に注文したとおりのイラストですので感動ひとしおです。倉塚様さすがプロですね。他の仕事でも忙しいでしょうに ありがとうございました。これからも宜しくお願いします。あむぁい様遅ればせながら1000万アクセスおめでとうございます。これからも宜しくお願いします。続きの構想はできておりますので今しばらくお待ちください。

他の案件より優先させて仕上げて頂きました♪

猫NYAN☆猫NYAN☆パニック 4

夕闇迫る頃 雨の中 薫は一人帰路につく 初めて着た女子の制服のスカートのせいで足元がやたらスースーする。
制服を着せられたあと 尿意をもよおしユリにまた用を足す手ほどきを受けるという恥ずかしい目に遭ってしまった。
帰る段になって外は暗くなっており情けないことに心細くなってユリに自分の家まで送ってほしかったのであるがさすがに言いそびれてしまった。男の時はどうってことはないのだが「もしも痴漢がでてきたらどうしよう・・・」ビクビクしながらも足を早める。ようやく家に着き、小声で「ただいま・・・」。聞き覚えの無い少女の声が聞こえ 何事かと両親がそろって玄関まで出てくる。玄関の女子高生を認め。薫の女友達かと思ったのか、母「あの・・まだ息子はまだ帰ってきておりませんが・・・」薫はオズオズと「あの・・・その・・・もとい息子です・・・」両親はその女の子の顔をしげしげと見つめ 薫の面影を見出し夫婦そろって どひゃーと驚く。父「あちゃー 猫にさわってしまったのか~」母は ちゃんと女子高生の服まで着てしまってる用意の良さに半ばあきれてしまってる。食事中 両親はいろいろ訪ねてくるが返事もそこそこ食事を切り上げ二階の自分の部屋に逃げ込んでしまう。
「痛いっ!!」と床に置いてあったダンベルにつまずく。男の時 体を鍛えるため毎日使っていたものだったが、除けようと持ち上げると男の時は片手で持ち上げれたのに両手でやっと持ち上げられる有様。筋肉がついていた腕は今は白く透き通ったはだでやわらかくてプヨプヨしている。情けなくなって目が潤む。そもそも薫が筋トレを始めたのは 3歳年上の兄 守の影響であった。兄はスポーツ万能で学業も優秀で 今は某国立大学就学中で遠隔地に下宿し家にはいなかった。薫の携帯電話が鳴る。
「もしもし薫か・・・」相手の声の主は兄だった。薫も「あっ もしもし・・・」女性の声が出てきて間違え電話をしてしまったと思ったのか「あ・・・すいません間違えました」と切ろうとする。「アタシッ!か・お・る!!!」「・・・・・・・・・・・そうか 女になってしまったのか・・・」と全てを察した様子だった。「虫のしらせか 嫌な予感がして電話してみたんだがやっぱりなー」
薫「兄さんが17歳だった時 どうだったの?」
兄「ああ オヤジ オフクロに呼び出されて『猫に気をつける』よう言われたよ」
薫「それで・・・・」
兄「それから1年 ポケットにマタタビしのばせて 猫に出会ったらマタタビ投げつけて逃げてたな~。」
薫「それじゃあ 女にならなかったの?」
兄「女になって自分の体研究するなんてことも考えたけど、その時オレ カノジョいたし、その必要なかったな~
  どうだ女の体ってスゴイだろ?」
どうやら兄は 興味本位で女になったと思い込んでいるようだ。
薫「アタシにだってカノジョいるもんっ」
兄「あ・・・なるほど。カノジョ レズなんだ・・・それで女になったん・・・」
薫「違ううっっ!!」
薫は怒って電話を切る。「まったく もうっ!」と頬を膨らます。
その仕草があまりにも女の子女の子していたことに気付き 男に戻ったとき この仕草が出てきたしまったらどうしよう・・・と思い悩む薫であった。

猫NYAN☆猫NYAN☆パニック 4

お互い涙枯れるまで泣きつくしたことによって女同士の友情に芽生えてしまったのかユリは薫を自分の家に連れて来る。ユリの両親は留守のようだ。(こんな形でユリのウチに来るなんて)と複雑な薫。「さ、 薫チャン 服脱いで」一瞬ドキッとする薫。「シャワー浴びないと風邪ひいちゃうでしょ」
(いつの間にか 薫クンが薫チャンになってる・・・・)
脱衣場で 丸裸の薫 右手で胸 左手で下を隠しながら ユリを呼び止める。オズオズと「あの・・・その・・・このカラダ どうやって洗えばいいのかな・・・?・・・」やれやれとユリはため息をつく。
湯気の立ち込める浴室。しぶきの中 泡立つ薫の髪をもみ洗うユリ。ゆっさゆっさと薫の胸のモノが揺れ動く。自分のことは後回しで濡れた上下スウェットスーツのまま ユリはタオルにボディシャンプーをつけて薫んのカラダにあてがう。タオルが薫の胸に差し掛かったとき 薫は思わず「ウッ、フウッウウウン♡」と自分でも驚くほど官能的な声がもれ出てしまう。二人とも顔が真っ赤になって熱い浴室なのに 凍りつく。ユリはきまりが悪くなってしまったのか「あとは自分で洗って・・・私 猫チャンも洗わなきゃ・・」と 薫と一緒に連れてきた捨て猫を洗いに玄関の方へ行ってしまった。一人浴室に残された薫 男の時とは比べられないほど感度の良くなったカラダと一人格闘し タオルで白い肌をさするたびビクッ ビクッとカラダを震わせるのだった。
次にユリが入浴している間 薫はユリに言われた通り ユリの部屋で 自分の長くなった髪をドライヤーで乾かしていた。やがて普段着に着替え現れたユリは薫の髪を櫛でとかしリボンでまとめてくれた。「ね・・・ユリ・・・・さん・・・このことは二人だけの秘密にして・・・」薫は必死で頼み込む。ユリはそれを聞くか聞かずか「ハイハイ」と適当な返事をしながら 自分のタンスからブラジャーとパンティを出してきてベッドの上にポンと置く。さらに押入れをゴソゴソし出し 我が校の 女子の上下制服を出してくる。今のユリの服のサイズよりやや小さい。「私のお古だけど さ 着てみて」「え・・・・・!!!」(こんな趣味があったのっ・・・???)拒否したかったのだが、女になったためか男の時みたいな決然とした態度が示せない。ユリは自分が貸したスウェットスーツを さっさと薫から剥ぎ取りブラジャーをパチンととめる 裸で恥ずかしいので薫も 急いでパンティを自分で履く。女子の制服を着る手ほどきを受けてたちまち女子高生のできあがり。<ここのところイラスト希望します。1カ月かかってもいいですのでお願いします>
「よかった ピッタリ!これで明日(あした)学校へ行けるね。」
「!!!!そ・・・そんなっ !こんな格好で学校なんて行けないっ!い・・・嫌っ!」
「でも・・・・薫チャンて 4月のとき 入院してたでしょ。だからこれ以上休むと出席日数が足らなくなって留年しちゃうって 言ってたじゃない・・・・・・」
(・・・・・・・・・・・・・そうだった・・・・・・)
女の子になって涙腺が緩くなってしまったのか情けないことに すぐに涙があふれてくる。
「こ・・・こんな姿だと・・・み・・みんなにイジメられちゃう・・・・・・・クスン」
ユリもそんな薫を見て不憫(ふびん)に思ったのか、
「大丈夫、なにがあっても私が守ってあげるから・・・」
と そっと薫を抱きしめるのだった。

                                     (続く)

いえいえ、要望が具体的な方がやり良いでしょうからー。
どんなのができあがるか楽しみですね。

スイマセン詰め込みすぎました。<イラスト作成中 約1ヵ月お待ちくださいw細かい希望があれば早めにコメントくださいね。>と書いてありましたので1ヵ月あれば詰め込めるカナ?と ・・・・調子に乗ってしまいました。以後気をつけます。お任せしますので宜しくお願いします。

倉塚さんの方にはさきほど連絡入れておきましたー。
(すでに完成していたりしたら直りませんがw)

ひょっとしたら詰め込み(よくばり)すぎかもしれませんが、上手にアレンジしていただければと。

って、ああっ!?縦長イラストの3コマ構成ですか!?
イラストサイズが決まっていますのですんごい細長いイラストになっちゃう予感ですw傘は省略かうまく処理してもらう方向で。

こんばんは POPOです。
イラストの件ですが 私のイメージとしましては
縦長のコマが3つあって 左のコマは 目を見開いて驚いてるユリの胸から上 正面からとらえたところ 雨に濡れています 着ている服は学校の制服。 ミッション系ですのでそれに応じたファッションなのですが イラストで描かれている服でいいのではと思うのですが イラストの服の上にブレザーを羽織っているような感じでどうでしょうか?ブレザーの胸のところには高校のエンブレムなんかあったら絵がひきしまるような感じがします。ユリのキャラクターはしっかり者の美人といった感じで髪は黒い長いストレートヘア(雨にしっとり濡れています)。性格は真面目。
真ん中のコマは 雨の中ひっくり返って地面に落ちている傘。男の薫が持っていたものですので高校生の男の子が持っている傘です。
右のコマは 髪の長い女の子(イラストの女の子ですネ)になってしまってしまって泣き濡れている薫の胸から上 正面から とらえたところ 雨に濡れています。薫は女の子になってしまって背がユリより5センチ低くなっています。だから左のイラストのユリの目の位置より低いところに絵を描いてもらいまして薫の目線は向かい合ったユリを見上げている感じ 瞳は涙で潤んでいます 髪は群れて額に張り付いている感じ 着ている服は男子の制服 背が縮んでしまってダブダブで雨で濡れてしまっています。これもブレザーです。ダブダブ袖で胸に仔猫を抱いています。仔猫は捨てられていましたので少し汚れた三毛猫というのでいかがでしょうか?仔猫も雨に濡れています。ユリが思わずもらい泣きしてしまいますので。哀れさを誘う感じでお願いします。
と 好き放題言ってしまいましたが 私自身気がつかないこともあると思いますのでもしなにか気になることがありましたらアドバイス下さい。
あむぁい様 倉塚りこ様 宜しくお願いします。

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