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水曜イラスト企画 絵師:あまつ凛さん(5)  仮名:雪宮 希流【きりゅう】

雪宮 希流【きりゅう】(入れ替わり】
多少、美形だが普通の大学生。恋人有り。
ある日、恋人が買ったアンティーク人形(ゴシックロリータ系の人形)に体を奪われてしまう。その後、なんとか元に戻ろうとするのだが……。

絵師:あまつ凛

yukimiya_kiryu.jpg

水曜イラスト企画の説明はこちら。毎週1枚キャライラストをUPします。

本キャラを主人公/脇役にしたSSを募集しています。コメント欄に書き込んでください。(事故を防ぐため別途ローカル保存推奨)追加イラストを希望する場合は希望シーンに<イラスト希望>と書き込んでください。私が了承し、絵師さんも乗った場合はイラストの作成を開始します。

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―俺が人形のはずがない!― (2)


俺こと雪宮希流はどこにでもいる極めて普通の大学生だった。
どれくらい普通かと言うとSを一番上としたAからDまである5段階評価である講義科目の単位評価が基本的にほぼBで、ちらほらAとCが窺える平凡な評価の通知書が俺の家のポストに当たり前に送られてくるような普通さだ。学力とともに友好関係、財政状況、健康状況、どれをとっても、誰に聞こうが「普通だな」としか言われないほどの普通な学生だ。
唯一、俺が普通ではないとすれば俺にはとてももったいないくらいの美人な彼女の存在があることくらいだ。大学の最初の説明会でたまたま隣の席になったことから話し始めたことで知り合い、話しているうちに意気投合してよく話す相手となった。今では彼女は俺の恋人になり、家族以外で最も親しく、大切な存在となっている。
話が脱線したから話を戻すが、俺は普通の大学生“だった”んだ。

そう“だった。”

過去形なのは話の流れでわかってくると思う。

俺は今、自分の家にいる。まあ、自宅にいることはさして変わったことではない。人として生きるための衣食住のうちの住に当たる家は、当たり前のように一日の中で大半を過ごす場所で、さらに休日の俺にとっては出かける予定がない限りは居て当たり前の場所だからだ。
…まあ、当たり前の話をするためだけのために俺が家にいることを話題に取り出すことはないことはなんとなくわかっていると思う。

今重要なのは俺が自分の家の中の“どこの部屋のどこにいるか”だ。まあ答えの端を言うと俺は自分の部屋にいる。自分の部屋と聞いて「はぁ?」と思われる方もいると思う。まあ、ここまで今居る場所が重要だと言っておきながら自分の部屋にいるなどと言っては確かに拍子抜けだなはずだ。しかし、俺が自分の部屋の中の居る場所に問題があるのだ。
俺の部屋には机がある。まあ、学生なら自分の部屋に机があったところで何の不思議もない…が、机の上に問題があるのだ。

机の上には一体の可愛らしい金髪の人形が立っている。その人形はあまりにも人間らしく、大きさを人間と同じサイズにすれば全く人形だとは気付くことができないのではないかと思うほどの
綺麗で可愛らしい人形だった。そしてその人形は奇妙なことに誰の手も借りず自身で自由に動くのだ。はたから見ると心霊現象でも起こっているのでは?と疑いたくなるほど奇行な状況だが俺はそのことよりももっと重大な問題に面していた。
俺が右手をとにかく動かそうと右手を上にあげる、すると机の上にいる金髪の人形もそれに連動して右手を上げたのだ。…もっと言うと俺の目線にも問題がある。俺は木でできた板の上に立っている。その板は、この部屋の床と50~60cmくらいの高さがあるのだ。カンが良い方はもうわかったかもしれない。そう、俺の視点は人形、机の上にいる金髪のゴシックローリタ系の人形の目から物を見ているのだ。今現在、俺が自分を第三者視点から見えていたのは俺の机に置かれた大きな鏡のおかげだったりする。

「これが今の俺なんだよな~……」

俺は鏡に映る自分の姿を見ながらため息交じりの声で今の自分の姿に対する感想を言う。

「か、かわいい…けど……俺は、こんなこと望んでない…。」

綺麗な金髪の長い髪を揺らしながらてくてくと歩き、鏡の方へ近ずく。これが実際に人間と同じ大きさならば誰もが目を引く美少女だが、綺麗で可愛らしい外見とは裏腹に顔は険しく、暗い表情をしていた。

ふと鏡とは逆の方向を見る。視線の先にはこの部屋の出入り口であるドアがあった。俺はこの部屋唯一の出入り口を見ながらこの部屋から出て行ったある人物を思い出す。
その人物は“元”の俺の顔そっくりの人物で、服装も普段俺が良く着ているのと全く同じ物をしており、あたかも元の俺の身体を誰かに乗っ取られたかのような人物だった。…実際、信じたくはないがそうなんだろう。

俺は小さくて細い自分の手を見る。男の時に感じたゴツゴツとした手ではなく、白っぽく綺麗で細長い指が微かに震えているのが見えた。

「…あ、あはは、…俺、錯乱してるんだ…ま、まあ、しない方が可笑しいよな…」

俺は再び正面にある大きな鏡を見る。見えたのは今にも泣き出しそうで顔色の悪い美少女。先ほどの俺自身との対面時は錯乱しきって逆にこの現状を受け入れられず、逃避しながら奴を見ていたのだろうい。今まで表情に出なかったのが今になって溢れだしていた。

怖い。

正直に今思うもっとも強い感情だ。実際、俺が奴にどうやって姿にされたのかわからなし、何故こういうことをしたのかもわからない。いや実際は何故こういうことをしたのかという大まかな検討は付いている。が、すべて最悪なシナリオばかりが頭に浮かぶばかりだ。

もっとも大きな要素は俺の身体を奪い、俺として生きていくことを目的として身体を入れ替えたことだ。いや、これは大きな要素ではなくて確定要素なのかもしれない。大まかに変容しそうな内容は奴がこれからどうするかだ。もっとも気がかりは俺のことだ。今後奴にどんなことをされるのか考えるだけでもおぞ気と恐怖が身体中を駆け巡るように感じる。こんな小さな体では抵抗したところで意味をなさず、今までにない圧倒的な力の差で踏みにじられるからだ。これから先、どんなことでもえ抵抗できずに従うしかないかもしれない。人形として扱われるのかもしれないし、奴隷のように弄ばれるのかもしれない。

ただただ簡単に殺されるのかもしれない。

これは俺の考えの中のもっとも恐怖する答えだ。しかし、もっとも現実的な答えだ。理由が俺の指しする物なら俺の存在は不要になる可能性が高いからだ。しかも、もし俺から入れ替わることができるならさらに消される可能性は高くなる。

しかし、俺は外傷を負っていないし、負うようなことはされてい。五体満足で居られている。しかも拘束もされずに。

もしかしたらと思うと希望がわいてくる。
どんな希望かと言うと俺の身体に戻ることができるかもしれないという希望だ。
何故、俺を存在させ続けているのか。そのことを考えると一つ思い当たる節があるのだ。

それは奴がこの身体に戻る気があるのかもしれないというものだ。

実際問題、それはあくまで可能性で、別の理由や、ただの気まぐれ、こんな体では何の抵抗もできないからただ放置したという可能性もるのだ。しかし、希望にすがるしかない俺はそうなることを願いながらただただドアを見ていた。

----

「ただいま~元気にしていたかな~?…かわいいお人形さん。」

ドアが開き、戻ってきた奴は俺が奴を見ていたことに気付くとニヒルの笑みを浮かべながら挨拶をしてきた。確かに挨拶を言う必要のある時間差だ。奴が出て行って約3時間程度経過していた。

「俺の身体に戻しやがれ!!」

俺はこの身体で出る精一杯の声で奴に叫んだ。先ほどは混乱していて言えなかった一言。
しかし、奴はすました顔で聞き流していた。どうでもいいとでも言いたげな雰囲気をかもし出しながら。

「おい!俺の話しを…
「ちゃんとした言葉を返せよ。お帰りってさ」

俺の言葉を遮るかのように冷やかな声で言い放った。表情は変わらず、すましたような表情で、けれどこちらを見る目はひどく鋭いものだった。

しかし、俺はめげずに奴を見る。俺にとって聞きたいのは奴がこの身体に戻る気があるかどうかというものだ。それは俺にとって最後の希望であり、最も聞きたいことだ。

「そんなことはどうでもいいだろ!俺を元に戻す気はあるのかって聞いてるんだ!」

俺は奴をにらみながら先ほどにも負けない叫び声で言う。しかし、それを聞いた奴は、ドアを開けた時の笑みよりもさらに歪んだ笑みを浮かべながら笑っていた。

「フフフ…」
「なにがおかしい!」

叫び続ける俺を見ながら笑いをこらえ様とするかのように顔をそむける。

「それ、本気で聞いてるの?」
「あたりまえだ!」

笑い声がやみ、奴は俺の方を向く。しかし、先ほど浮かべていた歪んだ笑みは消えずにいた。奴は俺の口を使い、諭すような声で話し始めた。

「戻す気があるかって?そんなことするくらいなら初めから姿変えるわけないでしょ。君って馬鹿だったんだね。大体、今の状況で良くそんな口きけるね。あとで調教ならぬ教育をしないといけないのかな?」

俺は奴の言葉に絶句する。最後の希望的な何かが消滅したからだ。こんな非現実を受け入れられるような度量もない俺は、奴の口から戻る言葉を発せられることだけが頼りで、精神を保っていられなかった俺は視界が暗転した。きっと倒れたのであろう。

しかし、倒れる瞬間、微かに残る視界の中で奴の顔が焦っている顔をしたのを見たような気がした。


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二度目の投稿をしました。Cマリオです。最近書き始めたばかりの初心者みたいな者なので、文を書くのがまだ下手で誤字、脱字も多いかもしれませんが、読んでいただけると嬉しいです。


―俺が人形のはずがない!―



初めに言っておくが、これは過去の話だ。

俺は遊園地に来ていた。
まあ、漠然と遊園地といわれてもいろいろあってどんな所かまではわからないだろうが、皆がもつ遊園地の要素をこれでもかってくらいに詰め込んだアトラクション施設だ。…簡単に言えば、国内最大級のアトラクション施設と言えばみんな察してくれるだろう。
今日は久しぶりの休日としてある女性と待ち合わせをしている。
久しぶりというのはどれくらいかと言うと最近始めたバイトが忙しく、一カ月、毎日朝ご飯を食べず、バイト先のまかないだけで衣食住のうちの食を全て済ませてしまうようなほどの日常からするとかなり久しぶりだということが分かってもらえると思う。
そのため、今待っているある女性にとても不愉快な思いをさせてしまったため、償いとしてこの場に招待し、ご機嫌取りをしようとしている真っ最中なのだ。

(しかし、遅いな…。50分くらい経つぞ。それに人が多く集まり始めたし。)

この遊園地内のどこら辺にいるかと言うともちろん入場口だ。待ち合わせとしては駅前でもよかったんだが彼女曰く、駅の待ち合わせに飽きたそうだ。なので彼女の言うとおりに従い、駅ではなく遊園地の入場口付近のベンチに腰を下している。しかし、遊園地などといった数人以上で楽しむ娯楽施設の前で一人でぽっつうんっといるとなんだか孤独感に似た寂しさを感じる。理由は簡単だ。目の前には若い学生くらいの少年少女たちがわいわいと話しながら誰かを待っていたり、人数が集まったのか入場口を通って中に入っていく光景を50分近く見ているからだ。
それに今日が日曜ということもあるだろうが、いつもより客足が多く、二、三割増しで客の人数が多い。今が春先であることが大きな影響をもたらしているのであろう。卒業旅行。今の時期には多く見られる学生たちの最後のイベントだ。
そんな彼らの姿見て、ふと自分が行った高校時代の卒業旅行を思い出し、少し暖かい気持ちになりながら右手首にに付けた時計を見る。

(10時のはずだよな…)

現在時は10時より50分以上経過しており、もうすぐで長い針が11の数字のところまで来そうなくらいだった。
待ち合わせ場所もしくは時間を間違えたのでは?っと思い、ジーパンの右ポケットから最新機!ではないが小奇麗な携帯電話を取り出し、バイトの合間合間に送った彼女とのメールのうち、時間と場所らしき名前が書かれている一件の受信メールを開く。
そこにはやはり10時と書いてあり、場所も今居るベンチのことを指していた。
少し眉を歪めながらも他に時間の指定や、場所の変更したことを告げるような内容はないだろうかと思い、一つずつ彼女から送られてきたメールを見直し始めた。

「お~い。希流く~ん」

再びメールを確認するべく、視線を携帯電話に落としたが、聞き覚えのある声と、自分―雪宮希流を呼ぶ声に気付き、発せられた方向を見る。
そこには一カ月ぶりに見る“彼女”の姿があった。

---

「ごめん!一時間近くも遅刻しちゃって、私から場所も時間も指定したのに…。」

彼女は少し罰の悪い表情をしながら両手を合わせて祈るように謝っていた。
正直待たされたことに対しては別に気にしていない。目の前の彼女が時間を守るのが苦手なのは知っているからである。しかも今回は彼女のご機嫌取りのために行われたデートだ。まあ、これほど長いことはなかったが…。
…話の流れで分かっているとは思うが今、彼女、彼女と目の前にいる女性を呼んでいるが別に三人称の“彼女”という意味で使っていいたわけではない。そうこの目の前の彼女は俺の恋人であるからだ。
今回のお機嫌取りも彼女がデートしてくれないとご立腹な様子がうかがえるようなメールを送ってきたことから始まる。なぜ電話ではないのかと思うだろうが、それには理由があり、彼女が口では遠慮しがちな性分なためだからだ。今回のデートでも彼女が満足しているかどうかは言葉として表しては絶対にしてくれないだろう。だから最大限の配慮と誠意をもって接しなければ今回のご機嫌取りという名のデートも失敗という形になってしまう可能性もあるのだ。

「大丈夫。待つの嫌いじゃないからさ。それよりも行こうか。」

彼女にウソを言うのはベターではないがそれなりのデートらしさの雰囲気を保たないとこの場では及第点をもらうかもしれない。俺は彼女をエスコートする形で先に買っておいた入場券を取り出し、入場口に向い歩き始めた。それに対して彼女はニコニコしながら俺の腕に寄り添う形で腕を巻きつけてきた。今日はこの笑顔を最後まで保ち続けられるように配慮しなければならない。俺の彼女に尽くすデートプランをある程度用意したから大丈夫だろうと考えながら彼女の様子を窺う。けれど、彼女に今日は尽くそうと考えていたが、それ以上に彼女と会って浮かれている自分がいることに気付いた。彼女の笑顔を見ると何故だか先ほど卒業旅行に来ていた少年少女たちを見ていた時の気持ちの暖かさよりもさらに暖かな感情が渦巻いていることにうすうす気づいたからだろう。

(楽しいな~こういった“普通な日常”。……世界が平和でありますように。)





……しかし、初めにも言ったがこれは過去の話だ。


「お~い、なに呆けてるんだ?正気にもどんな!」

ベシッ

俺の顔面に“大きな中指”がデコピンの要用で放たれた。
その一撃は俺が現実逃避していたことを自覚させ、さらに絶望を知る大きな衝撃の一つとなった。けれど物理的には差ほど大きな力を入れていなかったのだろう、2、3歩後ろに後退したくらいで、倒れるほどもものではなった。

………けれど、逆にいえばある程度力を入れたデコピンなら倒れるのだ、今の俺にとっては。

放ったあとそのままにしてある中指を見る、大きさが“今の俺の頭の3分の2”くらいあるだろう指先を…。そして、さらに指先の根元をたどり、睨むように見る、“今のこの指の持ち主である俺の顔をした誰か”を……

「どうですか? いい加減、私の身体は気に行っていただけましたかな?」

目の前の俺は先ほどの乱暴な口調とは違い丁寧な言葉で話す。しかし、誰がどう聞こうとも相手をおちょくるような口調で、なおかつ自分が優越感に浸っているような表情でこちらを見下ろしていた。俺はニヤケテいる自分の顔を見るのが嫌になり、左の方に視線をずらす。

「あれれ~?どうかなさいましたか~?…ああそうか!自分の姿を見たいのですね!」

目の前の俺は、俺にとってありえないほどの巨人で、両手を使えば今の俺の身体全体を包むことも容易ではないだろうかと思わずわいられないほどの巨体を動かし、あるものを俺の前に突きつけた。それは今の俺の身体より大きな物で、洗面器などでよく見られる大きさのものだ。それは光を反射させ、映るものを両サイド反転させて映らせるというとても便利な道具だった。鏡だ。目の前の俺が俺に突きつけてきたものは鏡なのだ。俺は突きつけられた鏡で今の自分の姿を見てため息を吐いた。何度見ても変わらず、元に戻らない姿。
突きつけられた鏡の中には金髪のカッシャを付けた可愛らしい“人形”の姿があった。

(どうしてこんなことになってしまったんだろう……)

俺は綺麗な金髪をグシャグシャにしながら頭を抱えその場にへ垂れこんだ。


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初めて投稿させてもらいます。Cマリオです。最近書き始めたばかりの初心者みたいな者なので、文を書くのがまだ下手で誤字、脱字も多いかもしれませんが、読んでいただけると嬉しいです。

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