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「カレーライス」 第二章(5) <18禁>
(5)
「今日は時間があるからな。3人でたっぷりと、かわいがってやるよ」
「お願いだから、もう酷いことしないで」
「酷いこと? いつも最後には腰を振って悦んでいるじゃないか。そうだ、ビデオでも見せてやろうか? お前が俺たちに犯されている時の顔を」
「ああ、見せてやったほうが良いんじゃないか? そうすれば、自分がどんなに淫乱な女なのか、嫌でもわかるだろうよ。元男の癖にな。ははは」
「違う! 私は、んぐっ」
反論は無理やりの口辱でふさがれ、同時に男のモノも挿入された。
「んぐぅ〜、んむっ、 いやっ! 止めて! 痛い!」
「そのうち気持ちよくなってくるさ。いつものようにな」
「うそだ! あれは、あなたたちが薬を使うから、ひぁんっ❤!」
恥ずかしい肉の割れ目の頂上にある、敏感な肉芽を指で弄られ、私は嬌声を上げてしまった。
もう、体が反応しているの?
「口では、嫌がっていても、体はそうは言っていないぜ」
陳腐なセリフだったけど、自分がそんな風に蔑まれる躰になってしまったのだと思うと、とてつもなく惨めだった。
けれど男の言うとおり、さっきまで不快な異物感しか感じていない筈だったのに、男の肉茎で膣肉を擦り上げられる感覚が、ゾクゾクと体の中心を駆け上がって行くのを感じていた。
それが快感だとは認めたくなかった。
男に犯されて感じるのは、あの薬のせいで、決して気持ちがいいからなんかじゃ……。
でもそんな抵抗の意思も空しく、男の性戯によって加えられる、肉体への刺激のひとつひとつが、快感へと塗り替えられていった。
それは私にとって、恐怖そのものだった。
“薬を使われているから”
それが唯一の、自分の心を裏切った体への言い訳だった。
もし、薬なしで男に組み伏せられ、性器をまさぐられ、無理やりに犯されることに快感を覚えるようになってしまったら?
いや! こんなカラダは自分のものなんかじゃない!
こんな気持ちになるなんて、本当の私なんかじゃない!
「はぁんっ❤ い、痛い……わ! せめて、薬を……使って!」
「うそをつけ! お前のいやらしい体は、もう男に犯されることを悦んでいるぞ」
「はぅっ、う、そだ! あぁん❤、そんなの……」
「うそなものか。お前の膣内は、快感でピクピク震えながら、きゅうきゅう俺のモノを締め付けているぞ。膣内に出して欲しいんだろう?」
そんなこと! 絶対に……駄目。
気をやってしまうのを我慢しようと、不快なものを思い浮かべたけれど、男が抽送を繰り返すたびに、脳が甘い感覚に痺れて消えていった。
男を跳ね除けようと手足を動かしても、別の男の手でベッドに封じられた。
「はぁ、はぁっ、んくっ……あはぁ❤ やぁ、、もう、やめて、い、イっちゃうぅ〜❤」
「ほら、素直にイっちまいな!」
男の腰が強く打ち付けられ、躰の奥深くまで串刺しにされた。
そして男の腰の動きに合わせて、自分の意思とは無関係に、嬌声が漏れた。
「あ❤! んくっ! はぁっ… あふっ、あん、……はああっんっ❤!」
「ははは、もうすっかりオンナだな、薬なんかなくても、甘い声を出すようになったじゃないか」
「いyぁ、うそ……はぁっ、あン、あ、あ、はン! くはぁ、あん❤……あ❤、あ❤、あ❤、あ❤、あ❤、あ❤」
「いい声、出すようになったじゃ、ないか、ほら、いくぞ!」
「あ❤、あ❤、や、やめ❤ んぁあああああっ……!」
どくどくと胎内に注入されていく男の精のほとばしりを感じながら、私はイってしまった。
背中をゾクゾクとする痺れが駆け上がり、快感と恐怖が同時に私の躰で弾け、胸の中に煌めきを残していった。
素のままのセックスの快感に、抗し切れなかった惨めな躰。
やっと自由になった両脚と両腕が、力の抜けた陵辱者を絡めとり、いまさらながらに動きを封じようとしていた。
「おい! そろそろ放せよ。そんなに気持ちよかったのか?」
嫌だったのに、認めたくなかったのに……。
子宮の入り口をノックされ、精液を注ぎ込まれて、私は必死で閉じていたドアをこじ開けられてしまった。
自分の胎内に、男の精を受け入れてしまった。
薬が無くても、セックスを至上の快楽と感じる女になってしまった。
一生懸命抵抗しようとしたのに、また自分の体に裏切られた。
「必死で耐えながら、イくのを我慢している顔がとても興奮したぜ」
「ああ、イク時の顔、とってもかわいくていやらしかったぜ。体もぴくぴくさせやがってさ、ははは」
私を犯していたのとは別の男たちに、頭を撫でながら言われた。
全部見られていた。私の恥ずかしい醜態を……。
元男の私が、作られた女の体で快感に身悶え、膣出しされてイってしまう一部始終を、ほかの男たちにも見られていたのだ。
「じゃ、次は俺の番な」
「ああ、でもあんまりこいつが嫌らしく腰を振るものだから、膣出ししちまったんだよ」
「しょうがないやつだな、後のことも考えろよ」
膣を精液で満たされてイってしまったショックで脱力していた私に、新たな陵辱者となる男の指が乱暴に突っ込まれた。
そして膣内に溜まった精液を掻き出そうと、蠢いた。
「ひゃぁぅっ! たっ、やめ……、て、だめぇっ!」
イった直後だというのに、さらに強い快感を感じてビクビクと痙攣した。
「こいつ、膣内掻き回されて、感じてやがるぜ!」
「もう、薬を使わなくても、十分オンナになったな。今日はセックス漬けにしてやるから、覚悟しとけよ」
「やぁ、もう止めて……」
でも、そんな私の中身のこもらない抵抗の言葉が顧みられることなどなく、順番に3人に何度も犯された。
何度イかされたのか、わからなくなるほどに。
ベッドの上には性臭が立ちこめていて、私の躰は汗にまみれ、精液にまみれて、べとベとになっていた。
「さて、俺たちはちょっと休憩。だけどお前はまだ休めないぜ」
うつぶせのまま、身を起こす元気もない私の前に、何かの道具のようなものが並べられた。
用途のわからない、だがそれが私を責め立てる淫具であることがはっきりと判る、それらを。
私は後ろ手に縛られ、足首をくくられた。
そして、私をいやらしく飾り立てるたくさんの淫具で、視界を塞がれ、口を塞がれ、膣も肛門も塞がれた。
抵抗の意思は完全に殺がれ、男たちにされるがままに弄ばれ、媚態を晒し続けていた。
そして拘束が解かれた時には、感じすぎて何も考えられなくなっていて、男たちの問いかけにも、ああ、とかうぅとか意味のある言葉が返せなくなっていた。
自分の意思では腕を上げる気力もない程に疲労しているにもかかわらず、性器や乳房を指で揉み解されると、その快感で捕まえられた蛇の様に、激しく身を捩じらせた。
そして体力の回復した男たちに、容赦なく嬲られ続けた。
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
あれから何時間、何度犯されたのだろう?
男に抱きかかえられたまま、差し出しれたコップを震える手で受け取り、少しずつ口に含んで渇いた喉を潤していると、一人が言った。
「こいつ、意外にタフだな」
「でも、反応が鈍くなっていないか?」
「ヤリ過ぎて、鈍くなったのかな?」
「俺も、もうそろそろ限界だ。こっちが参っちまう」
「じゃ、仕上げといきますか」
私を抱きかかえていた男が、私から飲みかけのコップを奪い取ると後ろに下がり、私の体を仰向けに転がして肩を押さえつけた。
不安に駆られて男の顔を見つめると、別のもう一人が両足をつかんで持ち上げた。
私は天井に向けて大きく足を広げた格好で、無防備な性器と肛門を晒されていた。
<つづく>
「今日は時間があるからな。3人でたっぷりと、かわいがってやるよ」
「お願いだから、もう酷いことしないで」
「酷いこと? いつも最後には腰を振って悦んでいるじゃないか。そうだ、ビデオでも見せてやろうか? お前が俺たちに犯されている時の顔を」
「ああ、見せてやったほうが良いんじゃないか? そうすれば、自分がどんなに淫乱な女なのか、嫌でもわかるだろうよ。元男の癖にな。ははは」
「違う! 私は、んぐっ」
反論は無理やりの口辱でふさがれ、同時に男のモノも挿入された。
「んぐぅ〜、んむっ、 いやっ! 止めて! 痛い!」
「そのうち気持ちよくなってくるさ。いつものようにな」
「うそだ! あれは、あなたたちが薬を使うから、ひぁんっ❤!」
恥ずかしい肉の割れ目の頂上にある、敏感な肉芽を指で弄られ、私は嬌声を上げてしまった。
もう、体が反応しているの?
「口では、嫌がっていても、体はそうは言っていないぜ」
陳腐なセリフだったけど、自分がそんな風に蔑まれる躰になってしまったのだと思うと、とてつもなく惨めだった。
けれど男の言うとおり、さっきまで不快な異物感しか感じていない筈だったのに、男の肉茎で膣肉を擦り上げられる感覚が、ゾクゾクと体の中心を駆け上がって行くのを感じていた。
それが快感だとは認めたくなかった。
男に犯されて感じるのは、あの薬のせいで、決して気持ちがいいからなんかじゃ……。
でもそんな抵抗の意思も空しく、男の性戯によって加えられる、肉体への刺激のひとつひとつが、快感へと塗り替えられていった。
それは私にとって、恐怖そのものだった。
“薬を使われているから”
それが唯一の、自分の心を裏切った体への言い訳だった。
もし、薬なしで男に組み伏せられ、性器をまさぐられ、無理やりに犯されることに快感を覚えるようになってしまったら?
いや! こんなカラダは自分のものなんかじゃない!
こんな気持ちになるなんて、本当の私なんかじゃない!
「はぁんっ❤ い、痛い……わ! せめて、薬を……使って!」
「うそをつけ! お前のいやらしい体は、もう男に犯されることを悦んでいるぞ」
「はぅっ、う、そだ! あぁん❤、そんなの……」
「うそなものか。お前の膣内は、快感でピクピク震えながら、きゅうきゅう俺のモノを締め付けているぞ。膣内に出して欲しいんだろう?」
そんなこと! 絶対に……駄目。
気をやってしまうのを我慢しようと、不快なものを思い浮かべたけれど、男が抽送を繰り返すたびに、脳が甘い感覚に痺れて消えていった。
男を跳ね除けようと手足を動かしても、別の男の手でベッドに封じられた。
「はぁ、はぁっ、んくっ……あはぁ❤ やぁ、、もう、やめて、い、イっちゃうぅ〜❤」
「ほら、素直にイっちまいな!」
男の腰が強く打ち付けられ、躰の奥深くまで串刺しにされた。
そして男の腰の動きに合わせて、自分の意思とは無関係に、嬌声が漏れた。
「あ❤! んくっ! はぁっ… あふっ、あん、……はああっんっ❤!」
「ははは、もうすっかりオンナだな、薬なんかなくても、甘い声を出すようになったじゃないか」
「いyぁ、うそ……はぁっ、あン、あ、あ、はン! くはぁ、あん❤……あ❤、あ❤、あ❤、あ❤、あ❤、あ❤」
「いい声、出すようになったじゃ、ないか、ほら、いくぞ!」
「あ❤、あ❤、や、やめ❤ んぁあああああっ……!」
どくどくと胎内に注入されていく男の精のほとばしりを感じながら、私はイってしまった。
背中をゾクゾクとする痺れが駆け上がり、快感と恐怖が同時に私の躰で弾け、胸の中に煌めきを残していった。
素のままのセックスの快感に、抗し切れなかった惨めな躰。
やっと自由になった両脚と両腕が、力の抜けた陵辱者を絡めとり、いまさらながらに動きを封じようとしていた。
「おい! そろそろ放せよ。そんなに気持ちよかったのか?」
嫌だったのに、認めたくなかったのに……。
子宮の入り口をノックされ、精液を注ぎ込まれて、私は必死で閉じていたドアをこじ開けられてしまった。
自分の胎内に、男の精を受け入れてしまった。
薬が無くても、セックスを至上の快楽と感じる女になってしまった。
一生懸命抵抗しようとしたのに、また自分の体に裏切られた。
「必死で耐えながら、イくのを我慢している顔がとても興奮したぜ」
「ああ、イク時の顔、とってもかわいくていやらしかったぜ。体もぴくぴくさせやがってさ、ははは」
私を犯していたのとは別の男たちに、頭を撫でながら言われた。
全部見られていた。私の恥ずかしい醜態を……。
元男の私が、作られた女の体で快感に身悶え、膣出しされてイってしまう一部始終を、ほかの男たちにも見られていたのだ。
「じゃ、次は俺の番な」
「ああ、でもあんまりこいつが嫌らしく腰を振るものだから、膣出ししちまったんだよ」
「しょうがないやつだな、後のことも考えろよ」
膣を精液で満たされてイってしまったショックで脱力していた私に、新たな陵辱者となる男の指が乱暴に突っ込まれた。
そして膣内に溜まった精液を掻き出そうと、蠢いた。
「ひゃぁぅっ! たっ、やめ……、て、だめぇっ!」
イった直後だというのに、さらに強い快感を感じてビクビクと痙攣した。
「こいつ、膣内掻き回されて、感じてやがるぜ!」
「もう、薬を使わなくても、十分オンナになったな。今日はセックス漬けにしてやるから、覚悟しとけよ」
「やぁ、もう止めて……」
でも、そんな私の中身のこもらない抵抗の言葉が顧みられることなどなく、順番に3人に何度も犯された。
何度イかされたのか、わからなくなるほどに。
ベッドの上には性臭が立ちこめていて、私の躰は汗にまみれ、精液にまみれて、べとベとになっていた。
「さて、俺たちはちょっと休憩。だけどお前はまだ休めないぜ」
うつぶせのまま、身を起こす元気もない私の前に、何かの道具のようなものが並べられた。
用途のわからない、だがそれが私を責め立てる淫具であることがはっきりと判る、それらを。
私は後ろ手に縛られ、足首をくくられた。
そして、私をいやらしく飾り立てるたくさんの淫具で、視界を塞がれ、口を塞がれ、膣も肛門も塞がれた。
抵抗の意思は完全に殺がれ、男たちにされるがままに弄ばれ、媚態を晒し続けていた。
そして拘束が解かれた時には、感じすぎて何も考えられなくなっていて、男たちの問いかけにも、ああ、とかうぅとか意味のある言葉が返せなくなっていた。
自分の意思では腕を上げる気力もない程に疲労しているにもかかわらず、性器や乳房を指で揉み解されると、その快感で捕まえられた蛇の様に、激しく身を捩じらせた。
そして体力の回復した男たちに、容赦なく嬲られ続けた。
あれから何時間、何度犯されたのだろう?
男に抱きかかえられたまま、差し出しれたコップを震える手で受け取り、少しずつ口に含んで渇いた喉を潤していると、一人が言った。
「こいつ、意外にタフだな」
「でも、反応が鈍くなっていないか?」
「ヤリ過ぎて、鈍くなったのかな?」
「俺も、もうそろそろ限界だ。こっちが参っちまう」
「じゃ、仕上げといきますか」
私を抱きかかえていた男が、私から飲みかけのコップを奪い取ると後ろに下がり、私の体を仰向けに転がして肩を押さえつけた。
不安に駆られて男の顔を見つめると、別のもう一人が両足をつかんで持ち上げた。
私は天井に向けて大きく足を広げた格好で、無防備な性器と肛門を晒されていた。
<つづく>
TS売れ線速報!(10/26〜11/1)
先週の順位
1位 モテない僕が横山美雪になっちゃった☆ kawaii かわいい
2位 男女の身体が入れ替わる赤い糸 5
ぴことぴけ 2巻
今週の1位は!待ちに待ってた続巻!ゆびさきミルクティー8と9が同点1位を飾った!!
ゆびさきミルクティー 8 (ジェッツコミックス)
ゆびさきミルクティー 9 (ジェッツコミックス)
そして3位は!女装キャラ参加の少年漫画とロボ娘が来た!
M・S DOLLS 1 (少年サンデーコミックス)
ぴことぴけ 2巻 (GUM COMICS)
今週は性転換ものがなかったにゃあ。
1位 モテない僕が横山美雪になっちゃった☆ kawaii かわいい
2位 男女の身体が入れ替わる赤い糸 5
ぴことぴけ 2巻
今週の1位は!待ちに待ってた続巻!ゆびさきミルクティー8と9が同点1位を飾った!!
ゆびさきミルクティー 8 (ジェッツコミックス)
ゆびさきミルクティー 9 (ジェッツコミックス)
そして3位は!女装キャラ参加の少年漫画とロボ娘が来た!
M・S DOLLS 1 (少年サンデーコミックス)
![]() | M・S DOLLS 1 (少年サンデーコミックス) (2009/10/16) 菅原 健二 商品詳細を見る |
ぴことぴけ 2巻 (GUM COMICS)
今週は性転換ものがなかったにゃあ。
サイシュー&ロイド める!!
夏休みの宿題の昆虫採集ならぬ、人間採集を行うアンドロイド(サイシューロイド)めるの活躍!
そういえば、人間採集はクール星人なんぞもやっていましたね。
美少女に採集されるのも乙なものですな。
そういえば、人間採集はクール星人なんぞもやっていましたね。
美少女に採集されるのも乙なものですな。
![]() | サイシュー&ロイド める!! (角川コミックス ドラゴンJr. 121-3) (2009/10/10) さっち 商品詳細を見る |
「カレーライス」 第二章(4) <18禁>
(4)
乳房を揉みしだかれ、乳首を弾かれ、陰裂を掻き分けられていた。
肉の洞に指を挿入れられ、ぬるぬると潤い始めた膣の中を掻き回された。
陰核を甘噛みされ、肛門をなぞられ、思い出したかのように唇を嘗め回されて、舌を入れられた。
体力の回復していなかった俺は、男の強引な愛撫にほとんど抵抗もできず、新たな女体の快感に翻弄され、なされるがままだった。
ものの10分と経たないうちに、俺は最初の絶頂を迎え、体をぴくぴくと振るわせてしまっていた。
「いやぁ! やぁ、……んくぁ! あ、ぁあ、イっ、ちゃった……」
「薬が強すぎたかな? まぁいい。何度でもイかせてやる。早く新しい体に慣れるといい」
男は、ベッドの上で力なく息を切らせている俺から体を離すと、自分も服を脱ぎ全裸になった。
その股間には禍々しい肉棒がそそり立っていた。
強姦まがいのことは何度もされた。
輪姦され、性器に酷い暴行を加えられたことだって、何度もあった。
だが今感じているのは、明らかにそれまでとは別の種類の恐怖だった。
「や、やめて……」
思わず弱弱しい哀願が漏れたが、男は意に介さずに言い放った。
「何を今さら。処女でもあるまいに……」
違う、この体では……、こんな風にされるのは、初めてだ。
男は指を二本に増やし、執拗に膣内をかき回した。
うごめく指が肉の壁をこするたびに、目の前がちかちかするような感覚に襲われた。
「や、やめてくれ! 本当におかしくなってしまう!」
体の中で一番弱いところを掻き回す指の動きを、俺の脳は快感と感じとっていた。
「お。このあたりかな?」
男の指が曲げられて、膣の中のしこりのような部分を刺激されたとたんに、頭の中に火花が飛び散り、今度は激しい2度目の絶頂を迎え、体ががくがくと震えた。
「そろそろ良さそうだな。今度は挿れてやろう」
息苦しくなって、ぼんやりとした俺の視界の隅で、男が俺の両脚を持ち上げて間に割って入ってくるのが見えた。
「はぁ、ま、待って……。い、今、イった、ばかり……だからっ……」
「避妊しなくてもいいというのは、便利だな」
男は俺の言葉など意に介さぬように、刺し貫いた。
「ぐはぁっ、あ、あ、あ……」
太くて長い焼けた火の棒が体に穿たれ、陰茎の先が内臓を突き破って、口から出てくるかと錯覚した。
それよりももっと怖かったのは、今までのそれと違って抽送を始めたそれからの刺激を、“キモチイイ”と感じてしまうことだった。
こすれ合う硬い肉棒と柔肉の筒は、下腹部に収められた内臓ごと動き、腰全体がジンワリと甘美な感覚で満たされていった。
そしてそれはどんどんと膨らんでいき、全身を埋め尽くしてしまいそうだった。
男の陰茎に犯され、脊髄がおののく程に体を奮い立たせ、空いた手で揉みほぐされる乳房から送られる刺激は、呼吸さえも快感に塗り替えていた。
この体は駄目だ。感じすぎておかしくなってしまう。
こんなに気持ち良くされたら、心が挫けてしまう。
そして俺は、男に躰を欲しいままに弄られ続け、なすすべも無く奥深くに精を放たれた。
熱い何かが体の中を満たしていく快感に打ち震え、全身がぴくぴくと痙攣した。
そのことがとても悔しかった。初めて“男に犯された”と思った。
セックスの快感に抵抗する心と、受け入れる体。
ひとつだった自分をふたつに引き裂かれ、もう一人の自分に裏切られる悔しさと絶望。
そしてこの感情が、無理やりに奪われた処女喪失の、心の痛みなのだと知って、涙が出た。
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
その日から、肉欲に塗れた毎日が始まった。
入れ替わり立ち代り、私を監禁している部屋に訪れる男たち。
中には女も混じっていたようだが、記憶には残らなかった。
連日の薬物投与で無理矢理に生み出される、強制的な性の快感。
意思だけでは追い払えない、体が求める原始的な快楽への渇望に翻弄され、自らそれを乞い願った。
俺の処女を奪ったあの男も、毎日のように部屋に来ては俺を犯した。
強力な麻薬を肛門にねじ込まれ、ほんの些細な肉体への刺激でも、性的興奮が激しく湧き上がった。
どんなに心が拒否しても、間断なく与えられる悦楽に、弱った心が抵抗できるはずも無かった。
生物の本能に訴えかけ、無理矢理に歩かされる堕落への一本道の先にあるものに、俺は怯えた。
「お願い、もう止めて下さい。私、狂ってしまうわ!」
女の言葉を使わなければ殴られ、黙っていれば蹴り飛ばされた。
セックスを求める言葉を言わされ、薬を強請り、猥らに男を誘って腰を振る娼婦に成ることを強制された。
あの男と、何人もの男達。入れ替わる様に現れては、私を犯した。
一日のうちのほとんどを休むまもなく、セックスの相手をさせられていた。
けれどある日、3人の男が一度に訪れた。どれも見知った顔だったが、自分よりもはるかに大きな男3人に囲まれると、今までにない恐怖を感じた。
薄笑いを浮かべる3人の男。その中の一人がこう宣告した。
「今日は輪姦される悦びを、教えてやるよ」
男の一人が、すばやく私をベッドに押し倒し、あっというまに薄着を剥ぎ取った。
反射的に裸身を隠すように身を縮めたが、男は直ぐに私の股間に手を伸ばし、まさぐり始めた。
「きょ、今日は薬を使わないの?」
「何だ? 使って欲しいのか?」
私は仰向けに組み伏せられたまま目を閉じて首を振り、否定した。
あの薬は嫌だ!
強制的に与えられるセックスの快感で、頭がおかしくなってしまう。
これ以上あんな薬を使われて、もし廃人にでもなったら……。
<つづく>
乳房を揉みしだかれ、乳首を弾かれ、陰裂を掻き分けられていた。
肉の洞に指を挿入れられ、ぬるぬると潤い始めた膣の中を掻き回された。
陰核を甘噛みされ、肛門をなぞられ、思い出したかのように唇を嘗め回されて、舌を入れられた。
体力の回復していなかった俺は、男の強引な愛撫にほとんど抵抗もできず、新たな女体の快感に翻弄され、なされるがままだった。
ものの10分と経たないうちに、俺は最初の絶頂を迎え、体をぴくぴくと振るわせてしまっていた。
「いやぁ! やぁ、……んくぁ! あ、ぁあ、イっ、ちゃった……」
「薬が強すぎたかな? まぁいい。何度でもイかせてやる。早く新しい体に慣れるといい」
男は、ベッドの上で力なく息を切らせている俺から体を離すと、自分も服を脱ぎ全裸になった。
その股間には禍々しい肉棒がそそり立っていた。
強姦まがいのことは何度もされた。
輪姦され、性器に酷い暴行を加えられたことだって、何度もあった。
だが今感じているのは、明らかにそれまでとは別の種類の恐怖だった。
「や、やめて……」
思わず弱弱しい哀願が漏れたが、男は意に介さずに言い放った。
「何を今さら。処女でもあるまいに……」
違う、この体では……、こんな風にされるのは、初めてだ。
男は指を二本に増やし、執拗に膣内をかき回した。
うごめく指が肉の壁をこするたびに、目の前がちかちかするような感覚に襲われた。
「や、やめてくれ! 本当におかしくなってしまう!」
体の中で一番弱いところを掻き回す指の動きを、俺の脳は快感と感じとっていた。
「お。このあたりかな?」
男の指が曲げられて、膣の中のしこりのような部分を刺激されたとたんに、頭の中に火花が飛び散り、今度は激しい2度目の絶頂を迎え、体ががくがくと震えた。
「そろそろ良さそうだな。今度は挿れてやろう」
息苦しくなって、ぼんやりとした俺の視界の隅で、男が俺の両脚を持ち上げて間に割って入ってくるのが見えた。
「はぁ、ま、待って……。い、今、イった、ばかり……だからっ……」
「避妊しなくてもいいというのは、便利だな」
男は俺の言葉など意に介さぬように、刺し貫いた。
「ぐはぁっ、あ、あ、あ……」
太くて長い焼けた火の棒が体に穿たれ、陰茎の先が内臓を突き破って、口から出てくるかと錯覚した。
それよりももっと怖かったのは、今までのそれと違って抽送を始めたそれからの刺激を、“キモチイイ”と感じてしまうことだった。
こすれ合う硬い肉棒と柔肉の筒は、下腹部に収められた内臓ごと動き、腰全体がジンワリと甘美な感覚で満たされていった。
そしてそれはどんどんと膨らんでいき、全身を埋め尽くしてしまいそうだった。
男の陰茎に犯され、脊髄がおののく程に体を奮い立たせ、空いた手で揉みほぐされる乳房から送られる刺激は、呼吸さえも快感に塗り替えていた。
この体は駄目だ。感じすぎておかしくなってしまう。
こんなに気持ち良くされたら、心が挫けてしまう。
そして俺は、男に躰を欲しいままに弄られ続け、なすすべも無く奥深くに精を放たれた。
熱い何かが体の中を満たしていく快感に打ち震え、全身がぴくぴくと痙攣した。
そのことがとても悔しかった。初めて“男に犯された”と思った。
セックスの快感に抵抗する心と、受け入れる体。
ひとつだった自分をふたつに引き裂かれ、もう一人の自分に裏切られる悔しさと絶望。
そしてこの感情が、無理やりに奪われた処女喪失の、心の痛みなのだと知って、涙が出た。
その日から、肉欲に塗れた毎日が始まった。
入れ替わり立ち代り、私を監禁している部屋に訪れる男たち。
中には女も混じっていたようだが、記憶には残らなかった。
連日の薬物投与で無理矢理に生み出される、強制的な性の快感。
意思だけでは追い払えない、体が求める原始的な快楽への渇望に翻弄され、自らそれを乞い願った。
俺の処女を奪ったあの男も、毎日のように部屋に来ては俺を犯した。
強力な麻薬を肛門にねじ込まれ、ほんの些細な肉体への刺激でも、性的興奮が激しく湧き上がった。
どんなに心が拒否しても、間断なく与えられる悦楽に、弱った心が抵抗できるはずも無かった。
生物の本能に訴えかけ、無理矢理に歩かされる堕落への一本道の先にあるものに、俺は怯えた。
「お願い、もう止めて下さい。私、狂ってしまうわ!」
女の言葉を使わなければ殴られ、黙っていれば蹴り飛ばされた。
セックスを求める言葉を言わされ、薬を強請り、猥らに男を誘って腰を振る娼婦に成ることを強制された。
あの男と、何人もの男達。入れ替わる様に現れては、私を犯した。
一日のうちのほとんどを休むまもなく、セックスの相手をさせられていた。
けれどある日、3人の男が一度に訪れた。どれも見知った顔だったが、自分よりもはるかに大きな男3人に囲まれると、今までにない恐怖を感じた。
薄笑いを浮かべる3人の男。その中の一人がこう宣告した。
「今日は輪姦される悦びを、教えてやるよ」
男の一人が、すばやく私をベッドに押し倒し、あっというまに薄着を剥ぎ取った。
反射的に裸身を隠すように身を縮めたが、男は直ぐに私の股間に手を伸ばし、まさぐり始めた。
「きょ、今日は薬を使わないの?」
「何だ? 使って欲しいのか?」
私は仰向けに組み伏せられたまま目を閉じて首を振り、否定した。
あの薬は嫌だ!
強制的に与えられるセックスの快感で、頭がおかしくなってしまう。
これ以上あんな薬を使われて、もし廃人にでもなったら……。
<つづく>
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男女の身体が入れ替わる赤い糸 鮎川なお
転・校・生 〜僕があのコであのコが僕で〜 早咲まみ
転校性 梅宮かおる
人気アニキャラ集団痴女に家に無理矢理住まれた上に設定付きで毎晩犯されてみませんか?
こんな僕が、ある日突然、憧れの女教師・れもん先生とカラダが入れかわっちゃったとしたら… 橘れもん
同人
淫もーらる vol.7 〜TS憑依 白ワンピースロリ娘受難〜
淫もーらる vol.6 〜おんなのこ変成症候群外伝〜
淫もーらる vol.5 〜おんなのこ変成体症候群〜
変身
もし女の子になったらナニからやるか
あさろり
ゲーム
【独占】境界線の果て〜ふたつの性別、ふたつの性格〜
めたもるふぉ〜ぜ 〜変容!変身!!大変態っ!?〜
【独占】肉体転移
【独占】学園催眠隷奴〜さっきまで、大嫌いだったはずなのに〜
【新作】 ある日、モテない僕が横山美雪になっちゃった☆
モテない僕が謎の美人女医に「ギャル変身薬」を飲まされて 超美形でエロいギャルの身体を手に入れた!
男女の身体が入れ替わる赤い糸4 つぼみ
ユーザー発究極の妄想発明シリーズ特別版 ボディジャック
男女の身体が入れ替わる赤い糸3 かすみ果穂
500円
目が覚めたら潮吹きお姉ちゃんになっちゃった 西野翔 辻さき お勧め!!
男の僕が女子校生になって中出しされちゃった! 乙音奈々
こんな僕がある日突然爆乳先生になっちゃった 浜崎りお
朝起きたら美巨乳花野真衣になってた
朝起きると夢の中に出てきた爆乳少女になってました 蜜井とわ
MEWになったおっさん
300円
男女の身体が入れ替わる赤い糸2 香坂百合
男女の身体が入れ替わる赤い糸 鮎川なお
転・校・生 〜僕があのコであのコが僕で〜 早咲まみ
転校性 梅宮かおる
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ゲーム
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催眠 赤 DXVII ドキュメント編 姫野愛 / 沢井真帆
数ある催眠アダルトの中でも一押しのお勧め!
その理由は3つ。
1つ目は女優さんが可愛い。
2つ目は催眠術にしっかり掛っている。(と思います。演技には見えない)
3つ目は催眠術によってやらされる事が大変美味しい!
とりあえずストリーミングなら500円で見れますのでMC好きは一度見るべし。
ダウンロードしても損はありません。
催眠 赤 DXVII ドキュメント編 姫野愛 / 沢井真帆(DMM)
スタートした時は服を着ていますが予備催眠が掛っているのか、簡単に堕ちるようになってます。何度も何度も堕とされますし、女優さん同士でも堕とし合いします。
そしてだんだんエスカレーション。このプロセスが大事。
ちゃんとフィニッシュもあるから安心です。




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ロジカル・シンキング・リーディング
コンサル的な読書法。
漠然とした課題ではなく、もっと絞り込んだ課題を設定し、それに関連する本を5〜10冊読むべし。
課題が明確なのであれば、その通りですね。
オレの本業に関わる部分ではこの読み方の方がよさそう。サイト運営に関しては、重要課題がでればそうするし、出なければ漫然と(今までどおりに)読みますかね。
いずれにせよ、サイト運営の課題抽出が先決かな。
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2009年10月度 総括と反省(1)
アクセス数が下がり気味です。ビジター数はさほど減っていないので、一人当たりの閲覧ページ数が減っているという事でしょうか。
2004年11月7日のサイト開設より 10月31日までのカウント数
(カウンター付の全サイト合計)13 279 457
2009年
10月度解析可能データ Page View : 318,747 Visit : 137,472
9月 Page View : 348,795 Visit : 138,151
8月 Page View : 389,036 Analyzable : 122,583
7月 Page View : 411,938 Visit : 147,960 ★VISITOR新記録
6月 Page View : 393,232 Visit : 139,803
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4月Page View : 384,068 Visit : 140,086 好調ですね。
3月Page View : 369,566 Visit : 139,130
2月Page View : 320,234 Visit : 119,263
1月Page View : 341,704 Visit : 127,811
2008年
12月Page View : 354,194 Visit : 135,315
11月Page View : 326,470 Visit : 122,421
10月Page View : 364,888 Visit : 122,540
9月 Page View : 355,965 Visit : 129,068
8月 Page View : 415,426 Visit : 142,163 初の40万PV越えー
7月 Page View : 332,774 Visit : 126,197 初の30万PV越えー
6月 Page View : 278,909 Visit : 117,189 さりげに多め
5月 Page View : 267,009 Visit : 126,243
4月 Page View : 234,644 Visit : 103,261
3月 Page View : 246,213 Visit : 112,783
2月 Page View : 231,696 Visit : 105,576
1月Page View : 256,997 Visit : 114,867
最多Page View 13,345(10/3)
平均Page View 10282/dayぐらい
アクセス流入元 いつもお世話になってます。
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Analyzable : 118,828
URL置き換え [あり] [なし]
▽ ▼
1 不詳(ブックマーク等) 35.8% 42,545
2 美性体のアンテナ 7.4% 8,808
3 TSFアンテナ 4% 4,815
4 サイト内リンク 2% 2,455
5 女装・女性化作品フォーラム 1.9% 2,265
6 巴のアトリエ 1.7% 2,089
7 八重洲メディアリサーチ 1.7% 2,053
8 TGcomics 1.3% 1,642
9 TS解体新書 1.1% 1,368
10 自サイト(新) 0.7% 916
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「カレーライス」 第二章(3) <18禁>
作.ダークアリス キャライラスト&挿絵:キリセ
(3)
鏡の中の、新しい俺。
小柄な体に、控えめな胸。そして幼い顔つき。
なぜこんな体に? という疑問が沸くと同時に、今まで自分が受けてきたことを思い出し、思わず体が震えた。
「気に入ったか? 未成年者への性犯罪被害の防止には、こういう捌け口があったほうが良いだろう?」
まだ自分のものと認識できない少女の体を、“捌け口”と言い捨てた男の言葉に、俺は怒りと恐怖を同時に感じた。
俺は震え出したりしないように、自分の身を庇うように両手で体を抱き、虚勢を張って言い返した。
「へぇ、あんたロリコンなんだ」

蔑むように言うと、いきなりベッドに殴り倒された。
口の中に鉄の味がいっぱいに広がったが、歯が折れた感じはなかった。
「口の利き方に気をつけな、この大人のオモチャ!」
俺は言い返そうと体を起こしかけたが、一瞬目の前が暗くなり、ベッドに倒れこんだ。
男の一撃で、俺は軽い脳震盪を起こしたみたいだった。
「手加減はしたさ。おとなしく従っていれば、手荒に扱ったりはしない。まだ満足に体も動かせないだろうからな」
手加減? 男にとってはそうだったかもしれないが、小さくなってしまったこの体には、気を失いかけるほど強烈だった。
俺は横になったまま痛む頬を押さえながら、身を庇う様に体を丸めた。
だが男は、俺の左の手首に嵌められた銀色の枷を掴んで無理やり起こし、顔を近づけていった。
「逆らったり生意気な口の利き方をしたりすれば、どうなるか判るよな?」
「せっかくきれいにしたのに良いのかい? キズモノにしても」
ここで気力負けしたら駄目だと思い、精一杯の虚勢を張る。
「お前が逆らわなければいいことだ。もっとも、この腕輪がある限り、お前は俺たちには逆らえない」
「今度は何をさせる気なんだ?」
「セックスさ。お前はその体に受けることを、素直に感じてさえいればいいんだよ」
「どうせ、無理矢理でも犯すつもりなんだろう? 元男の俺なんかを犯して、楽しいのかよ!」
「言葉遣いも、少女らしいものに矯正する必要がありそうだ。興がそがれる」
「な……!」
俺は覆いかぶさるように組み伏せられ、体を裏返された。
そして、尻を突き上げるように腰を持ち上げられ、肛門に何かを挿入された。そして、ちりちりと痛む入り口を擦るように、奴の指で奥のほうにまで押し込まれた。
「っ……!」
「座薬だよ。注射だと腕に痕が残るし、直腸吸収でも同じ効果が得られるのでね」
「何の、薬だ?」
「ありがちな合成麻薬の一種だよ。まだ麻薬指定は受けていないがね」
「麻薬?」
「媚薬といえば判りやすいかな。さぁ、お楽しみはこれからだ」
そういうと、医者は俺の背中に馬乗りになったまま白衣を脱いで、ネクタイを緩めた。
「役得とはこのことだな」
男は本気で俺を犯す気なのだと、やっと理解した。
今さら作り変えられた体の貞操を気にはしないが、屈辱的であることには変わりなかった。
「安心しろ、これから天国にいるみたいに、気持ちよくしてやるから」
俺は男なんかに抱かれて、気持ちよくなったりなんか絶対にしない!
そう心に決めたが、男が俺の胸をゆっくりと揉み始めた時、今まで感じたことも無かった、甘い感覚が全身を駆け抜けていった。
「あんっ!」
思わず漏れてしまった自分の嬌声に、俺は動揺した。
「今まで君は、その体に苦痛しか感じていなかっただろう。だけどこれからは違う。君は女の体が生み出す快感と悦楽に興じることができるようになるんだ。その初めの第一歩として、せいぜい気持ちよく悶えるがいいさ」
“怖い”。俺がそう感じたのは、媚薬に小さな躰を蝕まれ始めていたからだけではなかった。
恥辱には感情を殺すことで耐えられた。苦痛には心を閉ざすことを覚えた。
けれどこの感覚は何なんだ?
皮膚がちりちりするように痺れ、男に触れられるたびにぞわぞわとする震えが全身に広がっていく。
心の奥底にある何かが、俺に語りかける。
“もしここで抵抗できなければ、もう一生後戻りはできないぞ”、と……。
「や、やめて、あんっ!」
男が今度は股間を刺激した。指で肉の谷間をわけ入り、小さな入り口を確かめるように撫で上げたのだ。
今まで感じたことも無かった女性器からの快感に、俺は戸惑った。
「いいねぇ、その表情。今度も君には、利用価値がありそうだ」
そういって男は、俺の全身を弄り始めた。
<つづく>
(3)
鏡の中の、新しい俺。
小柄な体に、控えめな胸。そして幼い顔つき。
なぜこんな体に? という疑問が沸くと同時に、今まで自分が受けてきたことを思い出し、思わず体が震えた。
「気に入ったか? 未成年者への性犯罪被害の防止には、こういう捌け口があったほうが良いだろう?」
まだ自分のものと認識できない少女の体を、“捌け口”と言い捨てた男の言葉に、俺は怒りと恐怖を同時に感じた。
俺は震え出したりしないように、自分の身を庇うように両手で体を抱き、虚勢を張って言い返した。
「へぇ、あんたロリコンなんだ」

蔑むように言うと、いきなりベッドに殴り倒された。
口の中に鉄の味がいっぱいに広がったが、歯が折れた感じはなかった。
「口の利き方に気をつけな、この大人のオモチャ!」
俺は言い返そうと体を起こしかけたが、一瞬目の前が暗くなり、ベッドに倒れこんだ。
男の一撃で、俺は軽い脳震盪を起こしたみたいだった。
「手加減はしたさ。おとなしく従っていれば、手荒に扱ったりはしない。まだ満足に体も動かせないだろうからな」
手加減? 男にとってはそうだったかもしれないが、小さくなってしまったこの体には、気を失いかけるほど強烈だった。
俺は横になったまま痛む頬を押さえながら、身を庇う様に体を丸めた。
だが男は、俺の左の手首に嵌められた銀色の枷を掴んで無理やり起こし、顔を近づけていった。
「逆らったり生意気な口の利き方をしたりすれば、どうなるか判るよな?」
「せっかくきれいにしたのに良いのかい? キズモノにしても」
ここで気力負けしたら駄目だと思い、精一杯の虚勢を張る。
「お前が逆らわなければいいことだ。もっとも、この腕輪がある限り、お前は俺たちには逆らえない」
「今度は何をさせる気なんだ?」
「セックスさ。お前はその体に受けることを、素直に感じてさえいればいいんだよ」
「どうせ、無理矢理でも犯すつもりなんだろう? 元男の俺なんかを犯して、楽しいのかよ!」
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俺は覆いかぶさるように組み伏せられ、体を裏返された。
そして、尻を突き上げるように腰を持ち上げられ、肛門に何かを挿入された。そして、ちりちりと痛む入り口を擦るように、奴の指で奥のほうにまで押し込まれた。
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「役得とはこのことだな」
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けれどこの感覚は何なんだ?
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“もしここで抵抗できなければ、もう一生後戻りはできないぞ”、と……。
「や、やめて、あんっ!」
男が今度は股間を刺激した。指で肉の谷間をわけ入り、小さな入り口を確かめるように撫で上げたのだ。
今まで感じたことも無かった女性器からの快感に、俺は戸惑った。
「いいねぇ、その表情。今度も君には、利用価値がありそうだ」
そういって男は、俺の全身を弄り始めた。
<つづく>
スカート+男子でスカート男子なら・・・
みなさん、デストロンって知ってますか?
デストロンは私が生まれる前ぐらいに世界征服を企んだ悪の組織です。
その特徴は機械と動物を組み合わせた怪人を主戦力とした事で、ハサミジャガー、カメバズーカ、ナイフアルマジロ、カミソリヒトデ、ワナゲクワガタなど色んな怪人さんが様々な世界征服作戦を実行したそうです。
さて、わたしどもおかし製作所も基本的には法と倫理に基づいた活動をやっておりますが、世界征服をしたいという気持ちも少しだけあります。
そこで、新たに世界征服部門を作成し、別会社としました。
その名もエストロン。
あ、これデストロンとエストロゲン(女性ホルモン)の洒落なんですが、説明なしでは分かりませんよね。すいません。
その怪人コンセプトがついに決まりました。
女性用衣装+動物+美少年です。
早速、作るのです。巴ちゃん!
エストロンの怪人第一号!
その名も、スカートダンゴムシ!
「えー。ムリですよ。怪人難しいもの」
そこをなんとか。
「しょうがないなぁ。どんな感じですか?」
これが設計図。

「えー。何か不思議なものが送られてきましたが・・・こ、こんな感じ?」

おお。でかした。さすがは巴ちゃん。
スカートダンゴムシのスカートの中からは怪光線が発射され、その怪光線を浴びた人間の下半身はもれなくスカート着用となってしまい!144時間後には女の子になってしまうのです!
そして世界が大混乱に陥ったスキに我々が世界を征服してしまうと言う作戦です。
デストロンは私が生まれる前ぐらいに世界征服を企んだ悪の組織です。
その特徴は機械と動物を組み合わせた怪人を主戦力とした事で、ハサミジャガー、カメバズーカ、ナイフアルマジロ、カミソリヒトデ、ワナゲクワガタなど色んな怪人さんが様々な世界征服作戦を実行したそうです。
さて、わたしどもおかし製作所も基本的には法と倫理に基づいた活動をやっておりますが、世界征服をしたいという気持ちも少しだけあります。
そこで、新たに世界征服部門を作成し、別会社としました。
その名もエストロン。
あ、これデストロンとエストロゲン(女性ホルモン)の洒落なんですが、説明なしでは分かりませんよね。すいません。
その怪人コンセプトがついに決まりました。
女性用衣装+動物+美少年です。
早速、作るのです。巴ちゃん!
エストロンの怪人第一号!
その名も、スカートダンゴムシ!
「えー。ムリですよ。怪人難しいもの」
そこをなんとか。
「しょうがないなぁ。どんな感じですか?」
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おお。でかした。さすがは巴ちゃん。
スカートダンゴムシのスカートの中からは怪光線が発射され、その怪光線を浴びた人間の下半身はもれなくスカート着用となってしまい!144時間後には女の子になってしまうのです!
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変態性癖強制催眠 〜夢の中だけじゃ満足できないの〜
MCものの中でも妙なポイントに特化した着眼点が良いですね。
DMMではもう少し画像やストーリーが見られます。
DMMではもう少し画像やストーリーが見られます。
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「カレーライス」 第二章(2)
(2)
それから俺は、何日も何日も強姦と陵辱を受け続けた。
俺がヤってきた、女たちと同じように……。
中には覚えていないものもあったが、そんなことは関係がなかった。
変わり果てた小さな少女の体では逆らう力も無く、連日の暴虐にそんな気力も無かった。
“死にたい”と呟くと、聞きとがめた監督官に棒で殴られ、ののしられた。
「お前に殺された何人もの被害者も同じ気持ちだったろうよ。だが、お前には死ぬことなんか許されない! 永遠に苦しめ! この外道!」
確かに俺は犯罪者だった。何人もの女を強姦し、時には殺した。
だが今は無抵抗の少女の体を、木の棒で殴り倒し気を失うまで打ち据える人間が、外道では無いとでも言うのだろうか。
しかし、俺に施された洗脳といっていい教育プログラムの成果なのだろう。わずかに残った感情が反抗心をくすぶらせても、体がそれに反応することは無かった。押し黙ったまま殴られ、蹴り飛ばされ、犯されるままだった。
肉体的、精神的、性的虐待を、作りかえられた小さな女の体がバラバラになっても、無抵抗のまま受け続けた。
俺は、被害者遺族の感情の捌け口であり、見せしめの生贄だった。
何ヶ月…いや、何年経ったのだろう?
腕を折られ、体を切り裂かれても、そのたびに治療を受け、再び叩き堕とされる地獄の毎日。
生きる気力なんてなかった。絶望することすら無意味だった。
脳さえ生きていれば、蘇生できる肉体の再生術。
それをもってしても、癒えない全身の痛み。
それすらも感じなくなる頃には、俺は感情を無くしていた。
明確に向けられた殺意に、怯えることも忘れてしまっていた。
ただ無気力に呼吸しているだけの、屍だった。
目を血走らせ、“恋人の仇!”と叫びながら、俺の全身を大きな刃物でめった刺しにする男。
俺は、怒りと憎しみに血走ったその眼を、薄れていく意識の底に見つめていた。
そして止めに頭を割ってくれれば、死ぬことができるのに……と思いながら、俺は再び深い闇へと堕ちていった。
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
「ここは……」
重傷を負って気を失い、再び意識を取り戻すたびに目にする、特徴的な天井。
また、死ねなかったのか……。
眼鏡をかけ、マスクをした白衣の男が俺の顔を覗き込んでいた。
見たことがあるような、無いような、どうって特徴の無い男だ……。
「目が、覚めたかい?」
「殺してくれ……。今すぐ殺せ。どうしてあのまま、放って置いてくれなかったんだ?」
「君には、生きる権利があるからだよ」
「権利? そんなものいらない。だから殺せ」
「どうしてだい? 君は望み通りの体になったのだろう? 少なくとも僕はそう思っていたんだが……」
何を言っているんだ、この馬鹿医者は。
お前たちが俺をこんな地獄に堕としたんだろう!
自分にまだ怒りの感情が芽生えるほどの心が、まだ残っていたことに驚きを感じながら、体を起こそうとしたら、別の医者が部屋に入ってきた。
「先生、後は私が……」
「ちょっと待ってくれないか、僕はこの少女に、少し聞きたいことがあるんだ」
「ま、それは後ほど機会があれば。とりあえずお引取りください」
俺を無視したやり取りを何度か繰り返した後、結局眼鏡の医者は病室を追い出されていった。
残った男に俺は尋ねた。
「なぜ俺はまだ生きているんだ? もういいだろう? 今すぐ殺してくれないか?」
「君の懲役は、とりあえず終了した。これからは奉仕活動をしてもらう」
「奉仕活動? まだ、何かさせる気なのか?」
「君にはずいぶんと、経費がかかっているのでね」
そう言って下卑た薄笑いを浮かべながら、その医者は俺にかけられていたシーツを捲りあげた。真っ白な少女の裸身が、明るい部屋の照明の下に晒される。
俺は反射的にシーツの端をつかみ、体を隠そうとした。
恥ずかしいからではなく、あれだけの事をされてもまだ残っていた、防御反応のせいだ。
だが体力の回復していなかった俺は、あっさりとシーツを剥ぎ取られ、その反動でベッドの手すりにもたれ掛った。腕に嵌められている銀色の枷が、かちりと音を立てた。
「そんなに怖がらなくていい。これから君が味わうのは地獄ではなく、天国なのだから」
俺は男の態度に不穏なものを感じ取った。
「ふん、俺にとっての天国じゃなくて、あんたにとっての天国じゃないのか?」
全裸の弱々しい少女の体を晒し、外見につりあった甲高い少女の声しか出せなかったが、相手を睨み付ける様に見据えて虚勢を張った。
だが男は不敵な笑みを浮かべると、ゆっくりと俺に近づいた。
「な、何をさせる気かわからないが、今回はずいぶんと丁寧に治療したじゃないか、丁寧に扱わなくていいのかい?」
時には全身の至るところに傷が残ったまま、指の数本が無いままに、地獄に戻されることもあった。
だが今の俺の体は、その真っ白な肌に傷痕一つ無く、欠けている部位も見当たらなかった。
何よりも、何度治療を受けても消えなかった全身の疼痛を、今は感じない。
髪も小さく膨らんだ乳房の先端を隠すぐらいにまで、伸びていた。
まるで新しい体を、与えられたみたいだった。
「鏡を見てみるか? 今度も男の気を惹きそうな、極上のカラダだぞ」
差し出された鏡を見ると、紅い瞳に艶のある真っ黒な長い髪の少女が不安な表情でこちらを見つめていた。
元の俺とは似ても似つかない程に、変わり果てた姿。
そういえば、俺は今まで作り変えられた自分の姿を、ロクに見たことがなかった。
常に拘束され、犯され、暴力を振るわれ、叩きのめされていた俺には、何かに映った自分の姿を見る余裕などなかった。
ふとした拍子にそれを見ることができたとしても、それを自分の姿だと認識することすら、できなかったのだ。
そして、こんなことができる連中に、俺は改めて恐怖を感じた。
<つづく>
それから俺は、何日も何日も強姦と陵辱を受け続けた。
俺がヤってきた、女たちと同じように……。
中には覚えていないものもあったが、そんなことは関係がなかった。
変わり果てた小さな少女の体では逆らう力も無く、連日の暴虐にそんな気力も無かった。
“死にたい”と呟くと、聞きとがめた監督官に棒で殴られ、ののしられた。
「お前に殺された何人もの被害者も同じ気持ちだったろうよ。だが、お前には死ぬことなんか許されない! 永遠に苦しめ! この外道!」
確かに俺は犯罪者だった。何人もの女を強姦し、時には殺した。
だが今は無抵抗の少女の体を、木の棒で殴り倒し気を失うまで打ち据える人間が、外道では無いとでも言うのだろうか。
しかし、俺に施された洗脳といっていい教育プログラムの成果なのだろう。わずかに残った感情が反抗心をくすぶらせても、体がそれに反応することは無かった。押し黙ったまま殴られ、蹴り飛ばされ、犯されるままだった。
肉体的、精神的、性的虐待を、作りかえられた小さな女の体がバラバラになっても、無抵抗のまま受け続けた。
俺は、被害者遺族の感情の捌け口であり、見せしめの生贄だった。
何ヶ月…いや、何年経ったのだろう?
腕を折られ、体を切り裂かれても、そのたびに治療を受け、再び叩き堕とされる地獄の毎日。
生きる気力なんてなかった。絶望することすら無意味だった。
脳さえ生きていれば、蘇生できる肉体の再生術。
それをもってしても、癒えない全身の痛み。
それすらも感じなくなる頃には、俺は感情を無くしていた。
明確に向けられた殺意に、怯えることも忘れてしまっていた。
ただ無気力に呼吸しているだけの、屍だった。
目を血走らせ、“恋人の仇!”と叫びながら、俺の全身を大きな刃物でめった刺しにする男。
俺は、怒りと憎しみに血走ったその眼を、薄れていく意識の底に見つめていた。
そして止めに頭を割ってくれれば、死ぬことができるのに……と思いながら、俺は再び深い闇へと堕ちていった。
「ここは……」
重傷を負って気を失い、再び意識を取り戻すたびに目にする、特徴的な天井。
また、死ねなかったのか……。
眼鏡をかけ、マスクをした白衣の男が俺の顔を覗き込んでいた。
見たことがあるような、無いような、どうって特徴の無い男だ……。
「目が、覚めたかい?」
「殺してくれ……。今すぐ殺せ。どうしてあのまま、放って置いてくれなかったんだ?」
「君には、生きる権利があるからだよ」
「権利? そんなものいらない。だから殺せ」
「どうしてだい? 君は望み通りの体になったのだろう? 少なくとも僕はそう思っていたんだが……」
何を言っているんだ、この馬鹿医者は。
お前たちが俺をこんな地獄に堕としたんだろう!
自分にまだ怒りの感情が芽生えるほどの心が、まだ残っていたことに驚きを感じながら、体を起こそうとしたら、別の医者が部屋に入ってきた。
「先生、後は私が……」
「ちょっと待ってくれないか、僕はこの少女に、少し聞きたいことがあるんだ」
「ま、それは後ほど機会があれば。とりあえずお引取りください」
俺を無視したやり取りを何度か繰り返した後、結局眼鏡の医者は病室を追い出されていった。
残った男に俺は尋ねた。
「なぜ俺はまだ生きているんだ? もういいだろう? 今すぐ殺してくれないか?」
「君の懲役は、とりあえず終了した。これからは奉仕活動をしてもらう」
「奉仕活動? まだ、何かさせる気なのか?」
「君にはずいぶんと、経費がかかっているのでね」
そう言って下卑た薄笑いを浮かべながら、その医者は俺にかけられていたシーツを捲りあげた。真っ白な少女の裸身が、明るい部屋の照明の下に晒される。
俺は反射的にシーツの端をつかみ、体を隠そうとした。
恥ずかしいからではなく、あれだけの事をされてもまだ残っていた、防御反応のせいだ。
だが体力の回復していなかった俺は、あっさりとシーツを剥ぎ取られ、その反動でベッドの手すりにもたれ掛った。腕に嵌められている銀色の枷が、かちりと音を立てた。
「そんなに怖がらなくていい。これから君が味わうのは地獄ではなく、天国なのだから」
俺は男の態度に不穏なものを感じ取った。
「ふん、俺にとっての天国じゃなくて、あんたにとっての天国じゃないのか?」
全裸の弱々しい少女の体を晒し、外見につりあった甲高い少女の声しか出せなかったが、相手を睨み付ける様に見据えて虚勢を張った。
だが男は不敵な笑みを浮かべると、ゆっくりと俺に近づいた。
「な、何をさせる気かわからないが、今回はずいぶんと丁寧に治療したじゃないか、丁寧に扱わなくていいのかい?」
時には全身の至るところに傷が残ったまま、指の数本が無いままに、地獄に戻されることもあった。
だが今の俺の体は、その真っ白な肌に傷痕一つ無く、欠けている部位も見当たらなかった。
何よりも、何度治療を受けても消えなかった全身の疼痛を、今は感じない。
髪も小さく膨らんだ乳房の先端を隠すぐらいにまで、伸びていた。
まるで新しい体を、与えられたみたいだった。
「鏡を見てみるか? 今度も男の気を惹きそうな、極上のカラダだぞ」
差し出された鏡を見ると、紅い瞳に艶のある真っ黒な長い髪の少女が不安な表情でこちらを見つめていた。
元の俺とは似ても似つかない程に、変わり果てた姿。
そういえば、俺は今まで作り変えられた自分の姿を、ロクに見たことがなかった。
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そして、こんなことができる連中に、俺は改めて恐怖を感じた。
<つづく>
男子の格好をしてるオンナのコは好きですか?
DMMにて1980円でDL中♪
評価がむちゃくちゃ高いですね。
女として生まれながら、父親の教育方針で、男として育てられた「如月優(きさらぎゆう)」は、男子生徒会長として学園生活を送っている。オンナのコであることは、学校側にも、生徒たちにも内緒。絶対にバレてはいけないのだが、ひょんな事から一部の生徒や先生に女の子だとバレてしまい、口止め料としてエッチな行為を強要され、女としてのスケベな本性・ドMっぷりが剥き出しに…。


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死を呼ぶ女はモテて当然 〜意外に分からぬ人の好み〜
「ご主人さまー、見ましたか死を呼ぶ女の写真」
「ん?ほぉ。どれどれ。ははーん」
「すごいですよねー。これで多くの男を・・・」
「ひょっとしたら世の中にはデブ専というのが意外と多いのかもしれませんねぇ」
「ええーっ!?そうなの?」
などとおかし製作所裏側の編集会議から始めてみましたが。
知っているか!?
2009年9月現在、日本で1ヶ月間に検索される「デブ熟女」の回数は154860回。これは、「ホモ」の83920回よりも、70940回も多いという!!
すげー。すげーよ、デブ熟女。
いやいや、フェレットさんのツールは面白いですねぇ。


フェレットさんは、キーワードが何回検索されたかを調べる能力があるのです。(お遊びで使わせてもらいましたが、本来はもっと有効な事に使われる能力ですw)
で、調べていたのはウチ界隈の検索キーワードがそれぞれ何回ぐらい検索されているのかなってことです。詳しい事はフェレットさんの無料会員か、有料会員になって調べてもらうとして、主な結果は以下のとおり。
ジャンル
TS 21170(トヨタスタンダードの意味などで検索されてる可能性あり)
性転換 1950
ふたなり 31610
女装 44080
ホモ 89320
ゲイ 122380
レズ 231420
催眠 4950
SEX(参考) 574200
2ちゃんねる(参考) 2835330
★ホモ、ゲイ、レズに比べて女装やふたなりは思ったより健闘しています。TSはトランスセクシャルの意図で検索した人がどれだけいるのかが分からないので参考にならないかなぁ。
作品
らんま 18270
けんぷファー 31610
かしまし 200 (かしまし娘に負けてましたw)
ゆびさきミルクティー 1000
ひばりくん 900
プリキュア(参考) 108460
絶対可憐チルドレン(参考) 17980(「絶チル」 もあるが+2000程度)
★けんぷファーすげえええええっ!!なんだこの戦闘力!!絶対可憐チルドレンに勝ってやがる!!界隈での評価はあまり高くなく、ウチの売れ線からも外れますが、世間一般には結構アピールしている模様です。
そして、らんま息なげえええええっ!!ちなみに参考までにうる星やつらが28130回。犬夜叉が62640回、めぞん一刻が17980回、境界のRINNEは2250でした。らんまが特に人気な訳ではなく、高橋留美子先生の地力が大きいのかと思われます。(RINNEはもっとがんばれー)
女装作品はあんまり検索されていないようです。
おまけのサイト主関連
あむぁい 3000
ぬるむ 1600
みのむーの 1000 (みのむーさんの事かぁ!!)

★「戦闘力たったの5か… ゴミめ」みたいな。
オレの戦闘力は「性転換」や「ゆびさきミルクティー」よりは高いけれど、「けんぷファー」の1/10みたいですw
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おまえこれに乗れっ!
乗って しのいで・・・・・・・・ 女の子になって戻ってこい。
ククク・・・・
おまえのようなゴミ 死にかけたクズの最終戦さ
うすい望みにつられてかき集められたクズどもが一夜・・・・
地獄の淵をさまよう修羅の船
その名はエスポワール 希望の船・・・・・・・・
ククク・・・・
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地獄の淵をさまよう修羅の船
その名はエスポワール 希望の船・・・・・・・・
「カレーライス」 第二章(1)
作.ダークアリス キャライラスト&挿絵:キリセ
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第2章 葵:贖罪
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(1)
ワタシは胸をどきどきさせながら、お部屋のベッドに潜り込んだ。
先生は優しい。
何も判らない振りをして、子供みたいに甘えて、泣いて、笑って、食べて、そしてエッチなことをしてもらっていれば、それだけでとても幸せ。
ここは私がようやく辿り着いた、心休まる場所。
もう、誰にも邪魔されたくない。
面倒くさいことは、何も考えたくない。
先生にペットみたいに可愛がられて、先生がいつもゴキゲンならば、葵は他にはもう何もいらない。
この幸せだけをずっとかみ締めていたいのに、一人でいると忌まわしい記憶が甦ってくる。
それがいつのことだったかも、もう定かではないけれど、一生消えない心の傷。
ワタシはこの傷口が広がっていくのが怖い。
先生が塞いでくれなかったら、きっとワタシはバラバラになってしまう……
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
「君には、OOL法の最初の被験者になってもらう」
「OOL法? なんだいそれ?」
連続強姦殺人の犯人として捕らえられ、有罪が確定して死刑になると思っていた俺に、刑吏は聞きなれない事を言った。
「“Outside Of Law”、法の庇護を受けないものという意味だ。幾つかのプログラムが予定されているが、死刑制度を根絶するための、実験的な贖罪の方法のひとつだ」
「贖罪? 俺は死刑にはならないってことですか?」
「終身刑というのが正しいだろう。生きている限り、君には犯した罪を償ってもらう」
「いっそのこと、死刑にしてくれたほうが楽なんですがね。この世に未練はないし、さっさとやっちゃってくださいよ」
「君には反省の色が見られない。したがって、死刑という安息は与えられないとの裁判員たちの一致した見解だった。そこで、君には新しく制定される予定のOOL法の、被験者第1号となってもらうことになったのだよ」
「それはさっき聞きましたよ。で、具体的にはどうすりゃいいんですか?」
「君には被害者と同じ体験をしてもらう。被害者のほとんどはもうこの世にいないがね。被害者がどんな気持で君に殺されたのか。残された遺族の悲しみがどんなものか。それをその身で味わうことが君への罰であり、遺族への償いとなる。そして罪を償った後は、同種の犯罪を防止するための、人柱となるのだ」
「人柱?」
「君の犯した連続強姦殺人という犯罪は、今後も根絶は難しいだろう。だがそれが合法であれば、罪に問うものはいない」
「そんなところに生まれたかったですね」
「そう思う犯罪者、いや、犯罪予備群の歪んだ願望の捌け口に、君にはなってもらう」
「俺は男ですよ。そんな物好きがいますかねぇ? いや、ゼロだとは言わないが」
「君の体は作り変えられる。君の犯した罪を償うのにふさわしい。くっくっく……」
刑吏の下卑た笑いに、俺は怖気を感じた。
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
見知らぬ天井。目を覚ますと、俺は自分の体が小さくなったような、変な違和感があった。
全身がだるく、手を動かすのも億劫に感じたが、体を軋ませながら上体を起こした。
かけられていたシーツがはらりと落ちて、自分の体が目に入った。
いやに白い……だがなんだ、これは? 乳房が膨らんでいる?
決して大きいとはいえなかったが、触ってみると柔らかな弾力で指が押し返され、同時に胸に“触られた”感覚がした。
「こ、これは……!」
慌ててシーツをめくって下腹部を確かめると、見慣れた自分のものはなく、無毛の股間の下のほうに、肉の割れ目があった。
「気がついたかね?」
いつの間にか部屋に入ってきた男に声をかけられた。
「こ、これは一体!?」
「見たとおりだよ。君の体を作り変えた。罪を償ってもらうためにね」
「な、なんだと!」
腕を伸ばし男に掴みかかろうとすると、左の手首の直ぐ上に、銀色の幅広の輪が付けられているのに気がついた。
「おや? 君は左利きだったか? まぁそんなことはどうでも良いが」
「作り変えたってどういうことだ。それにこの腕輪はなんだ!」
「太るなよ。腕を切り落とさなきゃならなくなる」
男は俺の質問には答えず、冷たい声で言い放った。
その男の態度に、俺は本能的に恐怖を感じた。
そして少女の体に作り変えられた俺は、屈辱的な――洗脳といっていい教育プログラムを受けさせられた。
そして数ヵ月後には、奴隷という言葉さえ生易しい、地獄の日々に叩き堕とされた。
俺の処女を奪ったのは、俺が犯した犯罪の被害者遺族だった。でも性行為の結果などではなかった。
まだ違和感の残る女の体を裸に剥かれて、身動きできないように縛り付けられ、男性器を模した木の棒を、無理矢理にねじ込まれたのだ。
あまりの衝撃に俺は嘔吐しかけた。だが口枷を嵌められ、逆流した胃液の苦みを口中に留めさせられたまま、股間から血が噴出すまで、突付き続けられた。
激痛に身をよじりながら、赦しを請うこともできないままに気を失い、気がついたら全裸で、どこかの公園に縛り付けられていた。
いつの間にか集まってきた浮浪者たちに輪姦されながら、俺は自分が同じ仕打ちをした被害者の、恐怖に満ちた顔を思い出していた。
自分もあんな顔をしているのだろうかと、ぼんやりと考えながら、激痛でさえも麻痺しかけた体に、無抵抗のまま陵辱を受け続けた。
夜明け近くになってようやく開放された。だが起き上がる気力もなく、冷たくてざらざらとした硬い地面の上で、俺はボロボロになって異臭を放つ精液にまみれていた。
人の気配を感じて見上げると、中年の女が俺を見下ろしていた。
その瞳は、ぞっとするほど冷たい光を放っていた。
まるで、“今すぐにでも殺してやる”といわんばかりに。
(もう、赦してくれ……)
慈悲を乞う声が、喉まででかかった。
だが女の目からは殺気が消え、感情のこもらない笑みを浮かべた。
「今が冬でなくて良かったわね。もしそうなら、あなたは寒さで凍え死んでいたわ。私たちの娘みたいに!」
そう言い放って、俺につばを吐きかけて去っていった。
何かを言う気力も無く、その場に寝転がされたまま、俺は文字通り全身の痛みが少しでも和らぐことを祈りつつ、じっと目を閉じていた。
しばらくすると背広姿の男たちに、毛布で包まれて抱えられ、車に乗せられた。
「今度はどこに、連れて行かれるんだい?」
そう尋ねたが、男たちは一言も発しなかった。
<つづく>
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第2章 葵:贖罪
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(1)
ワタシは胸をどきどきさせながら、お部屋のベッドに潜り込んだ。
先生は優しい。
何も判らない振りをして、子供みたいに甘えて、泣いて、笑って、食べて、そしてエッチなことをしてもらっていれば、それだけでとても幸せ。
ここは私がようやく辿り着いた、心休まる場所。
もう、誰にも邪魔されたくない。
面倒くさいことは、何も考えたくない。
先生にペットみたいに可愛がられて、先生がいつもゴキゲンならば、葵は他にはもう何もいらない。
この幸せだけをずっとかみ締めていたいのに、一人でいると忌まわしい記憶が甦ってくる。
それがいつのことだったかも、もう定かではないけれど、一生消えない心の傷。
ワタシはこの傷口が広がっていくのが怖い。
先生が塞いでくれなかったら、きっとワタシはバラバラになってしまう……
「君には、OOL法の最初の被験者になってもらう」
「OOL法? なんだいそれ?」
連続強姦殺人の犯人として捕らえられ、有罪が確定して死刑になると思っていた俺に、刑吏は聞きなれない事を言った。
「“Outside Of Law”、法の庇護を受けないものという意味だ。幾つかのプログラムが予定されているが、死刑制度を根絶するための、実験的な贖罪の方法のひとつだ」
「贖罪? 俺は死刑にはならないってことですか?」
「終身刑というのが正しいだろう。生きている限り、君には犯した罪を償ってもらう」
「いっそのこと、死刑にしてくれたほうが楽なんですがね。この世に未練はないし、さっさとやっちゃってくださいよ」
「君には反省の色が見られない。したがって、死刑という安息は与えられないとの裁判員たちの一致した見解だった。そこで、君には新しく制定される予定のOOL法の、被験者第1号となってもらうことになったのだよ」
「それはさっき聞きましたよ。で、具体的にはどうすりゃいいんですか?」
「君には被害者と同じ体験をしてもらう。被害者のほとんどはもうこの世にいないがね。被害者がどんな気持で君に殺されたのか。残された遺族の悲しみがどんなものか。それをその身で味わうことが君への罰であり、遺族への償いとなる。そして罪を償った後は、同種の犯罪を防止するための、人柱となるのだ」
「人柱?」
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「そんなところに生まれたかったですね」
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刑吏の下卑た笑いに、俺は怖気を感じた。
見知らぬ天井。目を覚ますと、俺は自分の体が小さくなったような、変な違和感があった。
全身がだるく、手を動かすのも億劫に感じたが、体を軋ませながら上体を起こした。
かけられていたシーツがはらりと落ちて、自分の体が目に入った。
いやに白い……だがなんだ、これは? 乳房が膨らんでいる?
決して大きいとはいえなかったが、触ってみると柔らかな弾力で指が押し返され、同時に胸に“触られた”感覚がした。
「こ、これは……!」
慌ててシーツをめくって下腹部を確かめると、見慣れた自分のものはなく、無毛の股間の下のほうに、肉の割れ目があった。
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いつの間にか部屋に入ってきた男に声をかけられた。
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(もう、赦してくれ……)
慈悲を乞う声が、喉まででかかった。
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そう言い放って、俺につばを吐きかけて去っていった。
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しばらくすると背広姿の男たちに、毛布で包まれて抱えられ、車に乗せられた。
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そう尋ねたが、男たちは一言も発しなかった。
<つづく>
2円で刑務所、5億で執行猶予
ありすさんのカレーライスを展開している関係から購入、読破。
★殺人の再犯率17%(平成19年犯罪白書)は、殺人を犯して、刑務所から出た人間が、犯罪を犯して捕まる確率の事であって、また殺人をする確率ではない。★
★日本は運用では推定有罪。それを示すのが「火の無いところに煙は立たず」★
★厳罰化の効果は期待できない。厳罰化はポピュリズムの産物★
★「反省しているふり」ができない奴は臭い飯を食うが、そうでなければ大抵、刑務所には行かなくてすむ★
★裁判で真実は明らかにならない★
マスコミさんの意図的なミスリードによって、世の犯罪は面白おかしく凶悪かつ非道に描かれちゃうわけですが、統計的に考察すると世の通説の多くは、間違いだったり、誤解だったり、根拠が無かったりするというお話。確かに光市母子殺害事件なんかも報道が偏向していたなぁ。
オレは基本的にはなるべく、感情的な判断をせずに冷静かつ論理的な言説を取ろうと考えてはいるのですが、「そんな事言ってもウけなきゃしょうがないんだから、本心は置いといて、一般大衆を扇動するような言説を取ったほうが賢いのかしらん。ヒトラー様のように」とか思っちゃいました♪
★殺人の再犯率17%(平成19年犯罪白書)は、殺人を犯して、刑務所から出た人間が、犯罪を犯して捕まる確率の事であって、また殺人をする確率ではない。★
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マスコミさんの意図的なミスリードによって、世の犯罪は面白おかしく凶悪かつ非道に描かれちゃうわけですが、統計的に考察すると世の通説の多くは、間違いだったり、誤解だったり、根拠が無かったりするというお話。確かに光市母子殺害事件なんかも報道が偏向していたなぁ。
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ボディジャック パート2
久々の憑依アダルト。
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ユーザー発究極の妄想発明シリーズ特別版 ボディジャックの方はすぐ見られます♪
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内容紹介
幽体離脱して女体憑依…女のカラダを乗っ取って豹変、やりたい放題ハレンチ天国!前作を超える10人の女に次々憑依、ユーザーリクエストも満載のシリーズ第2弾!美人家庭教師の体を手に入れて鏡でじっくり確認、文房具や机の角でオナニー三昧!教え子の女子高生と母親まとめてレズ親子どんぶり!プールで水着ギャルの巨乳をモミモミ!裸の弁当屋に客が殺到、お茶の代わりにオシッコどうぞ♪全裸オナニーさせて駐禁取り締まり!美人女医に憑依してドスケベ診察、新米ナースに手コキ指導!女医と患者に交互憑依で大量潮吹き!
![]() | ユーザー発究極の妄想発明シリーズ特別版 ボディジャック [DVD] (2009/06/04) あすかみみ 真心実 神崎レオナ 有賀知弥 スザンナ 商品詳細を見る |
ボディ・ジャック
これは憑依だけれども、男が男に、ですね。
内容紹介
元学生運動家の中年男と、彼に憑依(ひょうい)した幕末の志士の霊との奇妙な交流を描く異色作。幕末の動乱期と1960年代の学生運動、そして現代と時空を超えて展開する光岡史朗の同名小説を『真木栗ノ穴』などをプロデュースしてきた倉谷宣緒が初監督。主演に『ハッシュ!』の高橋和也、幕末の侍役に元キャスターの柴田光太郎。猟奇的な犯罪が多発する世相を反映しながらも、夢を見失ったミドルエイジの再生の物語。
![]() | ボディ・ジャック [DVD] (2009/10/16) 高橋和也柴田光太郎 商品詳細を見る |
内容紹介
元学生運動家の中年男と、彼に憑依(ひょうい)した幕末の志士の霊との奇妙な交流を描く異色作。幕末の動乱期と1960年代の学生運動、そして現代と時空を超えて展開する光岡史朗の同名小説を『真木栗ノ穴』などをプロデュースしてきた倉谷宣緒が初監督。主演に『ハッシュ!』の高橋和也、幕末の侍役に元キャスターの柴田光太郎。猟奇的な犯罪が多発する世相を反映しながらも、夢を見失ったミドルエイジの再生の物語。














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